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    kimamamh121600092


    高校生の頃の話。

    当時は男2女2でいつも遊んでいた。


    高校2年の春、俺と秋田(仮名・男)で歳を偽ってクラブに行った時にナンパした女2人が同じ高校のしかも同学年だったのが始まり。


    下心から始まったからエロを隠す必要が無くて、話していて楽だからそのまま友達になった。




    好きな女(男)に恋人はいるのか、好みのタイプは、だとか情報交換したり、

    3年になった頃にはSEXのテクニックについて議論したり、

    加藤鷹のAVを見て一緒に研究したりもした。

    胸ぐらい触っても気にされないような関係。








    一人暮らしの秋田の部屋は六畳の1Kでユニットバス。


    女がシャワーを浴びている横で俺はうんこなんて平気だった。


    「くさいよ〜」とか言ってカーテンの隙間から湯を浴びせられたり。





    仕返しにカーテンで体を包んでふざけていたらカーテンレールごと外れてしまって、

    その日からシャワー禁止。

    体を洗いたければ風呂桶に湯を溜めて入る。


    裸は見放題。

    そんな事一々気にもしなくなっていた。




    俺と秋田は4人でいる時間が恋人といる時間と同じぐらい大切だった。


    しかし、女2人はそうでもなくて、彼氏ができてしばらくは足が遠のく。


    でも「ここに来ないと息が詰まる」と言ってすぐに戻ってくる。




    4人が4人ともに尊敬し合っていたし、目指しているものがあったし、

    委ね合って生活していた。

    志望の違いがあって、全員別々の大学に進む事が決まっていた。


    こうしていられる時間はあと少しだ。







    ある日、井上(仮名・女)が言った「皆地元だから一緒に住まない?」ルームシェアの提案。


    井上と上野(仮名・女)は既に二人で一緒に住む事を決めているようだった。


    秋田「ずっと一緒はね。

    部屋二つ借りてとかなら賛成」

    上野「あーいいね」

    井上「4人がいいなあ」

    男部屋・女部屋案と合同案の2つが挙がった。



    kimamamh121600087


    俺が高校3年の時、クラスメイトとのセックスに失敗し妊娠させ、高校卒業時に産まれた愛

    娘の綾も今年で17歳になった。

     妻は娘が14歳の頃、パート先の男と不倫の末駆け落ち

    し、現在は俺と娘の2人暮らしである。

     父親の俺から見てもかなり「いけてる」娘で、T

    V版「高校教師」でレイプされた持田真樹ちゃんに似た感じのかわいい娘だ。

     しかし、ど

    ういうわけか母親より俺のほうになつき、風呂にも中学3年頃まで一緒にはいるほどのなつ

    きようで、さすがに俺のほうから「もう年頃だから」ということで同浴は断った事があるほ

    どの仲の良さだ。

     とはいうものの、娘のパンティーやブルマ、体力作りのために小学3年

    から通わせている、スイミングスクールで着用している競泳水着を使っての禁断のオナニー

    に現在も耽っている始末で、言行不一致な父親だと反省もしているが、娘の下着の魅力には

    かなわないと最近では割り切っている。

     離婚以降、女がいなかったわけではないが娘がど

    うしてもなつかず、性欲は風俗で解消するのが常となってきたが、近頃娘がパンティースト

    ッキングを履くようになってきて、押さえていた欲望が限界になってきてしまった。

     俺は

    部類のパンストフェチで、娘の出来たきっかけも妻が制服に黒いタイツ着用という姿に欲情




    しての結果である。

     常にその姿にさせ、妻を抱き、淫らな欲望をかなえていた俺の高校時

    代を娘の履くパンティーストッキングが思い出させてしまったようだ。

     たまに外出時に履

    いたパンティーストッキングを洗濯かごの中に入れっぱなしで洗濯し忘れている時があるが

    、その時は匂いをかいだり、直履きして娘とセックスしている妄想を抱き、オナニーさえし

    ている。


    昨日の日曜日、娘はどこに行くのでもなく一日家にいたが、パンストを履いておりソファー

    で座っている俺の横に座り、わざと脚を俺の太股に乗せてきて挑発するかのように「お父さ

    ん、私の脚好きなんでしょぉ〜」と甘えてきたので、パンスト脚を優しく指で愛撫しながら

    「かわいい娘の脚だからね」と言うと、「脚、疲れちゃったからマッサージして」とそのま

    まに俺の愛撫を受けつつ、寝ているふりをしていた。

     俺はここぞとばかりに娘のパンティ

    ーストッキングを堪能した。

    娘は足の指先とふくらはぎあたりが性感帯らしく、その部分の

    パンストを指で軽くつまむように引っ張ると「あん」と小さくかわいい声を上げ、顔を赤く

    し感じていた。

    俺の指がだんたんと太股へと上がって行くと娘の反応も尋常ではなくなって

    、どんどんと足が開いて行き、終いにはパンストのセンターシーム越しの青いパンティーま

    でがはっきり見えるぐらいになってしまった。

     そこまで行くとさすがに「やばい」と思い

    、「綾ちゃん、もうお終いだよ」と強制的にうち切ったが、娘に火がついたらしく、その後

    も俺にべったりで、手を太股あたりに持って行くは、胸は押しつけてくるはで、勃起した俺

    の物を鎮めるのに苦労してしまった。

     夜も一緒に寝たがり、甘えてきたので断りきれずに

    寝てしまったが、俺のち○ぽを指で「ツンツン」と刺激し、何とかその気にさせようと努力

    していたが、所詮愛撫は「子供レベル」でしかなかったので、反応はしなかったが、「これ

    でパンティーストッキングを履かれていたら」と思うと、近親相姦という禁断の世界にいつ

    踏み込んでもおかしくない状況で、事実その後、娘は「初めてのキスはお父さんだったから

    、バージンもお父さんにあげたいの」と真剣に迫ってくる毎日である。


    今月の俺の誕生日にはデートしてくれるそうであるが、その日もし、俺のリクエストに応え

    て娘がパンティーストッキングを履いたら、俺はたとえ娘であっても抱いてしまおうと真剣

    に考えている。

     



    俺が18歳の時、クラスメイトとの間に産まれた愛娘の綾(17歳)との

    「近親相姦未遂」は別掲示板に掲示したが、昨日の俺の誕生日についに綾を抱き、

    「女」にしてしまった。

     以前から俺の誕生日には、娘と(今は離婚した)妻との3人で

    横浜にある某ホテルのレストランでディナーをする習わしだったが、ここ数年、離婚劇や

    勤め先の倒産、娘の高校受験等で「誕生祝い」などできるような状況になかった。

     

    しかし、娘の志望校合格を皮切りに再就職先で大成功をおさめ、今では中古ながら自宅

    マンションを構えられるほど、金運にも恵まれてきた。

     

    「ひさびさに誕生祝いをしようよ。

    」と提案してきたのは娘で、

    「お母さんがいないからあたしが妻としてデートしてあげる。

    」と、その時はこの言葉に

    隠されていた娘のなみなみならぬ決心など解ろうはずもなく、俺は軽く受け流しつつも

    「やっと元に戻りつつある」という家庭状況のほうに感慨無量であった。

     

    その日、俺は娘に「ディナーの後、スカイラウンジに行くから、レディーらしい服装でね。


    ちゃんとストッキングは着用だよ。

    」とあくまで自然に娘にパンティーストッキングを

    履かせる算段で会話し、娘も「お父さんが私のこと、もっと大好きになっちゃうような

    服を着て行くね。

    」と大のりきであった。

     パンストフェチの俺は、娘が最近履きだした

    パンティーストッキングでオナニーをしているが、娘の脚に張り付いているパンストを

    直にさわったのはまだ1度しかないので、もっと堪能してみたかった。

     

    そして期待以上に娘は「女らしく」ドレスアップして俺の前に現れた。

     離婚した妻が

    そのまま置いていった黒のパーティードレスを着てサニーブラウンのパンティーストッ

    キングを履き、ワインレッドのルージュを引いた娘は17歳には見えず、ましてや周り

    から見れば「親子」というより「カップル」にしか見えないだろう。


     俺も4年ぶりにタキシードに身を包み、娘とのデートに臨んだ。

     

    kimamamh121600089


    もう、10年くらい前の話です。


    職場に某乳飲料の営業の女性が出入りしていました。


    これって、子持ちの方がやっていますので、普通はそれなりの年齢の女性が来るのですが

    、彼女は子持ちながら22歳という若い女の子でした。


    いっつも笑顔で愛想が良く、小野真弓に似た感じの彼女は、当然ながら職場のおじさんの

    人気者でした。

    いっつもお尻を触るおじさんもいたのですが、明るく切り返していました

    ね。


    おれは当時26歳ですでに結婚していましたが、それでも可愛くて性格の良い彼女に惹か

    れていました。


    そんなある日、いつものように階段を上がってくる彼女。


    階段を下りていたおれと目が合い、「こんにちは〜」と声をかけてきました。


    「またお尻触られちゃいましたよ」

    明るくこぼす彼女。


    いつもの乳飲料をもらい、お金を払っていると、彼女がちょっと小さな声で言いました。


    「こんど遊びに連れてってくださいよ♪」




    おれ、喜びのあまり、何を言ったか覚えていません。


    自覚するほどニヤけた表情で席まで走って戻り、名刺に携帯の電話番号を書いて渡したこ

    とだけは覚えています。


    で、数日後、平日に仕事を休んで彼女と遊びに行くこととなりました。


    イタ飯屋で食事をとり、あらためてお互いの自己紹介。


    「遊びに連れてっということは・・・ あれだよなぁ」

    間違ってもゲームセンターとかじゃないよな、と思いつつ、どうやって切り出そうか思案

    した挙句、店を出て、裏の駐車場で歩いてる最中に突然肩を抱き、キスをしてみました。


    「!?」

    驚きを隠せない彼女。


    唇を離すと、「びっくりした」との一言。


    それでも、怒るわけでもなく一緒に車に乗り込みました。


    「突然でびっくりしましたよ〜」

    いつもの笑顔。


    車内でもういちど肩を抱き寄せてキス。

    今度は少し長い間、唇を重ねていました。


    ゆっくりと車を走らせ、そのまま近くのホテルへ入りました。


    「え・・・」

    明らかに動揺している様子。


    どうやら、彼女の言う遊びとは、ここではなかったらしい・・・。


    仕方ないので、「どうする? 嫌なら入らないけど」と尋ねると、彼女はちょっと考え込み、「あたし、上手じゃないですよ?」と申し訳なさそうにつぶやく。


    「いいよ、嫌なことはしないから」と言い、チェックインすることとした。


    部屋に入ったものの、シャワーを浴びるでもなく、恥ずかしそうにベッドに座っている。


    そっと抱きしめて、あらためてゆっくりと軽いキスを交わした。


    徐々に吸い始め、舌を入れると、「んっ」と声が漏れる。


    そのまま服の上から胸に手をあわせ揉む。


    出産後の女性の胸って、すごく柔らかいんですね。


    何度も何度も、気がすむまで揉ませてもらい、その後、ボタンを外してシャツを脱がせた




    首筋から肩、丁寧に舌の先で舐めてくと、彼女は気持ち良さそうに目をトローンとさせる。


    ブラを外した。


    形の良い胸だった。


    ほんとに柔らかい。


    乳首もきれいでしたね。

    若いからなんでしょうか?

    乳首の先端を、舌の先で転がすように舐めると、可愛く声をあげてよがる。


    そのまま乳首に吸い付き、強く吸いだす。


    おれの頭にしがみつくようにして大きな声で喘ぐ。


    あまりにも感度が良いため、「全身、丁寧に舐めてあげよう」と決意。


    細くくびれた腰を舐め、今度はつま先に舌を這わせた。


    丁寧にふくらはぎから太もも、内股へと続ける。


    スカートをまくり上げながら、内股を舐め上がる。


    濡れまくり、染みのできた下着の脇に舌をかけ、あそこを舐める。


    「あんっ、あんっ」と身をよじらせて喘ぐ。


    スカートを脱がせ、下着を脱がせ、さらに吸い付くように舐めまくった。


    そして指を入れ、中の蜜を掻きだす様にかき回すと、「あ・・・・」と首筋をピンと張りつめて

    いってしまった。


    相当に感度良し。

    kimamamh121600090


    店は風俗といっても韓国式回春マッサージなんだけどな俺ってビビリだからいつも今日こそは風俗行くぞ!って思ってシャワー浴びたらすでにビンビン状態でそこでオナニーして気が済んじゃうような奴なんだ

    でも今日こそはって思って行ったぜで、さっそく家をでて車で店の駐車場に到着

    入るタイミングを見計らってたんだが3分程度で決心し入店

    入ってみるとおばちゃん(結構タイプ)が出てきてカタコトの日本語で「はじめて?初めてならVIPコース2千円」って言われてた

    料金表だとだったので1万2千円出したら「二千円引きね」って言われて慌てて千円だしたわ で、カーテンでしきられた店の奥へ

    そこには個室が何個かあって全部カーテンで中が見えない状態だった

    ドアは無い そして一番奥の部屋に入り受付の女の人が「ここね」って言われて部屋の中へ

    そこにはベッドと女の子のイス、PCぐらいしかない部屋だった

    周りを見てるといきなり「服脱いで、全部」っていわれてちゃくちゃくと脱いでいく俺

    パンツ一丁になり突然恥ずかしくなったが決心し全裸に 女の子もこの時点では服を着ていて全裸になった俺はどうすればいいのかわからず入り口でポツーン状態

    すると女の子が「寝て うつぶせ」って言われあ、うんって返事をしてベッドに寝る

    まぁそこからは普通のマッサージさ

    結構上手かったし普通に気持よくてエロイこと忘れてた

    でもたまに太ももを腕に当てたり上に乗っかてきて股間を当てたりしてたw

    20分くらいのマッサージが終わると「シャワーいこ」ってことで一緒にシャワールームへちなみに女の子の顔は普通




    歳は多分20代最後のほうかなって感じ

    髪型は前髪ぱっつん で、部屋の目の前のシャワールームに

    ここで女の子が初めて服を脱ぐ

    初めて見る女性の全裸にうっひょー状態の俺、チンコは半立ち

    人一人が入れるようなシャワールームに一緒に入って俺の体を洗われる

    スケベイスに座って後ろからゴシゴシされる感じだな

    腕、肩、腰、足、で、ケツの穴、チンコの順で洗われた

    そして!女性の指先が俺のチンコに。。。

    ボディーソープでヌルヌルの手が俺のビンビンのチンコを優しく撫でる

    もうその時点で射精できたね

    鼻息も荒くなってたと思う

    そして体を洗い流しさっきの部屋に戻る 部屋に戻ると今度は「仰向け」って言われた

    仰向けってことは俺のアソコが丸見えじゃないか

    とうとう始まるのか?俺の初体験くるのか?と思いながらベッドに一人寝る

    体を拭く用のバスタオルで股間を隠す

    すでに俺のピラミッドは完成体だった そして女の子が

    撫で回すっ! ここからはもはや半分記憶ないんだ

    でも思いだしながら書いてみる撫で回したあと女の子がベッドの足元に乗り俺のチンコを舐め始めた

    AVでよくあるシチュエーションのあれだ

    これまたスゲーんだよ

    なにがすごいかってもー気持ちのいいところばっか責めて来る

    ひと通り舐めたあと、とうとう口の中に

    ニュルニュル俺のチンコがニュルニュルもう天井見るしかなかった チンコ舐めた後はベッドを降りて乳首を舐めだす

    これもやばい

    すげーやばい

    負けじと俺も乳首を触りだす

    kimamamh121600091


    高校生の頃の話です。

    実は中学校が厳格なとこでえっちなことどころか、

    男女一緒に帰るのもだめ、そんな中学校だったので

    自由な高校ではそんな真面目な中学校時代を恥ずかしいと思い、

    見栄をはって男性経験もあるふりをしていました。



    そんな私は実はグループでも男の子と一緒に遊んだり

    したこともなかったのでちょっと集まって遊ぶだけでも

    すごく刺激的で楽しい毎日だったのです。




    そんなある日、一人暮らしの友達の家で集まって




    お酒を飲んでました。

    当然お酒も強くなく、気が付いたら私はうとうと眠ってしまったのです。




    ちなみにその時のメンバーは男友達4人、女の子3人でした。

    こたつで眠っているとなんだか足がくすぐったいな。。

    と思い目を覚ましました。

    すると男友達の一人H君が私の脚を撫でていたのです。

    私はすごくびっくりして起き上がりました。




    H君も驚いた様子だったけど、何事もなかったように、

    ○○は帰ったよ、とか酔ってない?とか話しかけて来ました。

    隣の部屋は和室で当時付き合ってた二人が布団をしいて寝ていて

    同じ部屋はH君、私、女友達の三人で、男友達二人は帰った後でした。

    とりあえず和室との間のふすまはあいているし、

    寝てるとはいえ女友達もいるし、脚を触ったと思ったけど

    気のせいだったのかな。。

    そんな風に思いながら、H君と話をしてました。




    ちなみにH君は結構かっこいいし優しくて、もてる子でした。

    でも私は別に好きな人もいたし、H君とどうこうなるなんて

    考えてもいませんでした。ただ夜中に二人きりで話を

    していることに緊張して、変な質問とかしちゃってました。

    そのうちにだんだんえっちな話になって行ったんです。



    しつこいようだけど実はえっちな話にうとい私。

    なんだか話について行けず、そのうちにH君が私に、

    『あれ、もしかしてKって処女?』みたいなことを言って来ました。

    驚いた私は顔がまっかになるのが自分でもわかって、

    下を向いてしまいました。

    するとH君は私の顔をのぞきこんで、あやまって来てくれました。

    そしてなんだか嬉しいやとか言い出したんです。




    何が嬉しいのかわかんなくて聞こうと思ったら

    H君は突然キスをして来ました。

    初めてのキスに驚きながらもぷにって感触がきもちいいな

    な〜んて考えちゃってました。




    H君はキスをしながら私の頭を撫でてくれて、

    もうきもちいいし緊張するし何がなんだか分からなく

    なってましたが、ふと隣で寝てる友達や好きな子の

    事を思い出しちゃって、『やめて』って小声で言いながら

    H君から離れました。




    するとH君は私を抱き締めてもう一度キスをすると、

    今度は舌をいれて来ました。

    なんだか力が抜けて来ちゃいましたが、自分のあそこが

    じ〜んてなって来てるのが分かりました。

    ふと目線を落とすとH君の短パンがぱんぱん。

    私は初めて怖くなりました。




    なんとか離れながら

    『○○(寝てる友達)が起きちゃうよ』

    って言言いながら立ち上がろうとしたら押し倒されて、

    H君が私にまたがってました。

    私は友達が気になったけど酔ってるせいか起きる気配は

    ありません。




    思わず何も言えずに私の上にまたがっているH君を見ると、

    じっとみつめあってしまいました。するとH君は、

    『ずっとK(私)の事が好きだった』

    って言いながら今度は優しくキスをして来ました。




    私は自分を好きでいてくれた事が嬉しかったけど、

    とりあえずどうして良いか分からなくて、

    他に好きな人がといいかけましたが、また今度は激しく

    キスをされて、ついにはTシャツの上から胸を揉まれました。




    抵抗したけれどあまり大きな音を出すと友達が起きるし、

    何より緊張ときもちよさでほんとに力が入らなくなっちゃって。。

    気が付いた時にはH君の手はTシャツの中に入ってきて、

    ついには下着の中の私の乳首をくりくりいじり出したんです。

    kimamamh121600092


    俺が高校2年のとき。

    授業中は寝てる、塾は行かないと、

    あまりにも勉強やる気のない俺に、親が家庭教師をつけた。



    なんか普通は男の生徒には女の先生はつけないらしいけど、

    その先生は個人でやってたから。



    一応スペックは、

    俺。当時17歳。身長176センチ。体型普通。顔も、まぁ普通に入ると信じたい。

    彼女なし。非童貞。

    先生(M)。♀。当時20歳。身長155センチくらい。160はいってないはず。

    体型は、凄くスリムってわけでもないけど、ぽっちゃりってわけでもない。

    でも胸はEくらいあったんじゃないかな。

    彼氏あり。






    磯山はるかと乙葉を足して2で割ったような感じ。俺のひいき目かもしれんけど。

    とにかく可愛くて、初めて見た時、ラッキー!って思ったよ。



    でもやっぱり勉強じたいはやる気なかったのね、俺。

    なんとか先生と楽しく会話しようと頑張ってたw

    先生が少し大きめの口を開けて笑うのが、マジで可愛くて、大好きだった。

    もちろん成績が上がらなくて先生が辞めさせられたら嫌だから、一応勉強もした。



    なにより先生を困らせたくなかった。

    先生に惚れてた。



    先生が家に来るようになって2ヶ月。

    学校は夏休みになった。



    毎回じゃないけど、先生はキャミを着てきたり、ミニスカを履いてきたり。

    白やらピンクのブラと、先生の谷間が見えるたび、

    勃起した息子を隠すのが大変だった時もある。



    その時、先生に彼氏がいる事をまだ知らなかった俺は

    気になってた事を聞いた。



    「M先生さあ、彼氏おるの?ww」

    「何よいきなりw」

    「教えてよ。気になって勉強できんわw」

    「意味わかんないしw一応彼氏おるよーw」



    なんとなくそんな気はしてたけど、ショックだった。

    無言になった俺に、



    「どうしたの?」

    「ん、いや…」

    「…」

    「…」

    「もう!ほら勉強勉強!w」



    その日は最後まで、微妙な空気で勉強をしてたのを覚えてる。





    次の週に先生が来るまで、毎日、

    俺の頭の中は先生とその彼氏の事でいっぱいだった。



    あの可愛い先生が他の男と付き合ってる。

    まあ大学生だしなー。当たり前かもなー。

    (当時は大学に入れば恋人はすぐ作れるもんと思ってたw)

    どんなデートしてんだよー。てかやっぱり同棲とかしてんのか!?

    他の男とヤッてんのかー。



    なんかずっとモンモンしてた。

    先生が他の男とヤッてるのを想像してしまって、

    興奮するのと同時に、悔しいというか悲しいというか、

    変な嫌悪感を感じてた。

    でもオナニーはした。



    そして先生がまたやって来た。キャミとミニスカのコンボ。

    見た瞬間に股間がやばくなったけど、なんとなく目を合わせられなかった。



    両親が仕事でいないのもあって、

    授業が始まっても、俺はいつにもましてやる気が起こらず。

    かといって会話もする気になれず。



    「どうしたのー?」



    と心配する先生。



    体を机に乗り出すようにして聞いてくるから、

    深い谷間と薄いイエローのブラが見えた。



    「…M先生さあ」

    「ん?」

    「おっぱい見えてるw」

    「どこ見てんのw」



    それで一瞬空気が軽くなった。



    「仕方ないやろwそんな服着てたら見てしまうわww」

    「まあこれくらいはねー。平気だけどねw」

    「M先生、俺のことバカにしてるやろw」

    「なんでよwしてないよー」

    「いや、してるしてる。年下やと思って、男として見てへんもん」

    「そんな事ないよ。○○(俺)くんだって、立派な男の子やん」



    なんか、「男の子」って言う言葉に無性に腹が立った。

    やっぱりちゃんと男としては見てないなって。



    「言っとくけど、俺童貞じゃないからな」



    そう言って、なんでか分からないけど、

    咄嗟に俺は先生の胸を掴んだ。

    揉んだんじゃなくて、掴んだw



    「ちょっ……やっ…!」



    先生のその声を聞いた瞬間に、まずいと思ったけど、

    ここで止めたらもっとまずい事になりそうな気がした。

    こうなったら、いくとこまでいって、先生を俺のものにする!

    今考えれば、どこからそんな自信が持てたんだ俺。



    右手で胸を掴んだまま、素早く先生の横にまわって

    思いっきり抱きしめた。



    「俺、M先生の事、好きだ」



    先生の耳のそばでささやく。



    「えっ…!?」



    そのままキス。



    「んん!」



    が、先生は口を固く閉じてた。



    あれ?やばい!

    これでいい雰囲気に持っていけると思ってた俺。

    凄い焦った。



    必死に唇を押し付け、舌で先生の口をこじ開けようとする。

    が、舌で口なんかこじ開けられるもんじゃないね。

    先生は俺をなんとか押しのけようとしてるし、

    このままじゃ俺、逮捕とかされるんじゃないか!?って

    余計に焦りまくって。





    床に、先生を押し倒した。





    両腕を押さえつけた。



    「○○くん、やめて…」

    「M(呼び捨て)が好きなんだよ!」



    思わず怒鳴ってしまって、先生がびくっと震えた。



    「やっぱり男として見てへんやん」

    「…そんな事ないよ」

    「じゃあ証拠見せろよ」



    先生の胸の感触、めくれたミニスカから見えるイエローのパンツ。

    そんな刺激に、俺は自分を止める気になれなかった。



    右手で胸を鷲掴みして揉みまくった。

    なぜか先生はもう抵抗しなかった。



    キャミをめくりあげて、ブラも上にずらすと、

    先生の乳首はビンビンに立っていた。



    「M、乳首立ってる」



    と言うと、先生はぴくっと体を震わせたけど何も答えなかった。



    大きな胸を、今度は両手で揉んでみた。

    先生の生乳。感動したよ。柔らかくてすべすべで。



    膨らんだ乳輪ごと口に含んで舐めた。



    「あっ…」



    と初めて、先生が女の声をだした。俺は興奮して舐めまくった。



    「あっ…いや…うんっ…」



    先生の喘ぎ声が、世界で一番可愛い音に聞こえた。

    左手で先生のアソコをパンツの上から触ってみる。



    「あ!そこはダメ!」

    kimamamh121600093


    友人と3人で画策し、俺のいらなくなったセフレを呼んで4人で家飲み。

    2人には別室に移動してもらい、セフレと2人きりになったところで「しゃぶってよ」「えー2人が戻ってきたらどうするのよ」「大丈夫、大丈夫。

    あの2人、なんか話があるらしいから」という流れで、俺はズボンを脱いでジョポジュポとフェラしてもらう。

    そこに計画通り、2人が戻ってきた。

    「あれ~?何しちゃってるの~」その声でセフレは慌ててチンポから口を離してテーブルへ戻る。

    「飲みなおそ」とか言っちゃって、友人2人に乾杯をねだるセフレ。

    俺は下半身丸出しで近づき「ねえ、続きしてよ~」と、スカートをたくし上げて指をぶち込んだ。

    「あっ」と言うセフレの反応に合わせて、友人の1人が押し倒しキスをしだす。

    もう1人の友人もニヤニヤしながら近づいてきて、ブラを外しに掛かる。




    「ちょ、ちょっと待って」慌てたセフレが抵抗しながら更に言葉を続けた。

    「エッチは嫌だ。

    三人とも口でしてあげるから、そこに並んで」目が点になる俺たち。

    「アホか。

    どうしても口がいいなら、こいつを1分以内にイカせろ」と友人を押し出す。

    「はい、スタート。

    1、2・・・」慌てて友人のイチモツにしゃぶりつくセフレ。

    「57、58、59、60。

    はい駄目~」で、再び3人で押し倒す。

    kimamamh121600094


    この夏訪れた、とあるアジアンリゾートでの体験です。




    私は30歳のOL。

    ある金融会社のコールセンターに勤める管理職です。


    部下は約30人。

    大半は20代の女性です。

    堅い役職柄、毎年夏休みに

    アジアの高級リゾートでゆっくり過ごすのが私のささやかな楽しみです。


    女子高、女子大の理数系を出て、ひたすら仕事にまい進してきた私はま

    だ独身。

    彼氏と言えるような男性も残念ながらこれまでいませんでした。


    エッチな経験がないことはなかったのですが、恥ずかしながらまだ処女

    のはず?です。

    男性の性器を受け入れたことは、まだありません。


    いえ、正確にはつい先日、あるアジアの高級リゾートに行く前まではそ

    うでした。




    私は、決して美人でも可愛いタイプでもありませんが、どうにもならな

    いほどではない、ごく普通の容姿だと思っています。

    身長が172セン

    チあり、北国育ちで屋内競技のバレーボールをやってきたこともあり、




    かなり色白と言われます。

    筋肉質でもないのですが、いわゆる白ムチの

    母親譲りのすべすべ、ツルツルの肌だけには自信があります。

    日焼けし

    にくいのか、赤みがかったことはあっても黒くなった記憶がありません。


    髪はかなり長くしています。




    そんな私が、好んで毎年一人でアジアンリゾートに行く理由は、忙しい

    都会での生活を忘れ、南国の異国の太陽の下で、思いっきり開放感に浸

    り、リフレッシュするため。

    それと、私が密かに持つ露出の性癖を、誰

    にはばかることなく実行できるからです。

    毎年1週間ほど、それほど日

    本人が多く来ないような、穴場リゾートのコテージで過ごすのですが、

    極めて限定された客やスタッフしか入れない、プライベートビーチで、

    大きなサングラスを外すことなく、トップレスで過ごすのが、何とも言

    えない、日本では味わえない開放感と陶酔感が体感できる私の楽しみで

    す。

    白くて大きな、まだ垂れてない自慢のバストを、優越感を持って現

    地人の男性や女性、日本人男性に見せ付けるのが快感でたまりません。


    会社の上司や男性たちがこの私の姿を見たら・・・。

    と思うと興奮して

    きます。

    皆、私の胸が大きく色白ということは、わかっているはずです。


    でも、男性経験がほとんどないことから、それ以上のことにはチャレン

    ジできないでいました。




    滞在2日目の夜。

    私は現地人の若い女性によるアロママッサージを受け

    ました。

    褐色の、20代のかわいらしい娘で、笑顔の似合う南国の雰囲

    気を漂わせていました。

    昨年もやったのですが、日本円でも格安のサー

    ビス料で、自分のコテージのベッドの上でやってくれるので、本当にリ

    ラックスできます。

    当然、私は全裸です。

    二時間のコースでしたが、前

    半は普通の気持ちの良いリラクゼーションマッサージだったのですが、

    後半はわりと性感っぽくなり、あそこが濡れてしまいました。

    変な感じ

    方で体をくねらせてたので、彼女もこの日本人が感度がいいことに気づ

    き、さらにいたずらするかのように、指先が怪しくなるのを感じていま

    した。

    この時から、既に私は、これまでとは違う体の欲するものに気づ

    き始めていました。




    そして滞在5日目最終日の夜に、またアロママッサージを頼みました。


    今回は、あまり若くはない、ぱっと見40代にも見える女性でした。


    女は、私の体の色の白さと胸の大きさ形のよさ、アロマオイルがてかり

    滑るような感触に驚き羨ましく思ったのか、「ビューティフォー、ホワ

    イト」「キレイデスネ!」と何度も言いながら、次第に怪しげな手つき

    のマッサージに変わっていきました。

    すっかり感じてしまった私は、体

    をくねらせ、声を出し、あそこがヨダレを流し始めてきたのが自分でも

    わかりました。

    そのうち気も遠くなり、その状態に陶酔していったので

    す。

    彼女は私のことを淫乱な感じやすい日本女性と思ったに違いありま

    せん。




    「キモチイイデスカ?」「ニホンジン、ミンナキモチイイ!」と言いな

    がら、自分の携帯電話で、現地の言葉で誰かと話し始めました。

    おそら

    く、私へのサービスが終わった後の仕事の確認や、プライベートの会話

    なのでしょうか?すぐに会話は終わりました。




    そろそろ終了の時間となり、彼女がこう耳元で話しかけてきました。


    「アナタ カラダトテモキレイ。

    ニホンジンオンナ、ツイカデ、オトコ

    ノマッサージタノムオオイネ。

    サッキアナタノコトハナシタ、オトコマ

    ッサージ、サービススルイッテルネ。

    ノーチャージ。

    ヤルカ?ニホンジ

    ンオンナ、ミンナキモチヨカッタユウネ」



    驚きましたが、追加料金はないし、もう変な気分にもなっていたし、旅

    の恥は掻き捨てとばかりに、恥ずかしそうにOKしました。


    マッサージボーイを調達して遊びまくる日本女性が多いことは噂には聞

    いていましたが、私もお願いすることになるとは・・。


    でもマッサージだけですから。




    すると彼女が私のコテージから出るのと入れ替わりに、2名の現地人の

    男性が入ってきました。

    2人とも黒に近い褐色の肌の見るからに現地の

    方で、一人は50代は行ってるオジサン、もう一人は10代、中学生く

    らいに見える少年でした。

    上半身は裸で、下半身は白い小さなトランク

    ス一枚です。

    笑顔が印象的なフレンドリーな2人でしたが、背は低く2

    人とも160センチはないやせた体型で、私より体格が小さいので妙な

    安心感を感じました。

    でも、なんで2人なの?裸なので恥ずかしかった

    のですが、一応タオルで体は隠してはいましたが・・・。




    「コンニチワ マダム」と、お父さんがにっこり微笑んで話しかけてき

    ました。

    少年は、その後ろではにかんで、恥ずかしがっているように見

    えました。

    「Whytwomen?」と聞いてみると、2人は親子らしく、息子

    の指導をしているようなことを言っていました。

    息子さんもマッサージ

    師になるのでしょうか?



    2人は私に近づいてきて、自分よりも10センチ以上も背の高い、色白

    で胸の張り出しの大きい日本人の女性を見上げながら、何かに期待を抱

    いているようでした。

    お父さんが、私にベッドに仰向けに寝るよう促し

    ます。

    普通、最初はうつ伏せからと思ったのでおかしいな?とは思いま

    した。

    私は、男の人に自分の全裸を見せるのは10年ぶりくらいなので、

    とてもドキドキしましたが、相手がリゾートのマッサージ師、しかも自

    分よりも体が小さい、アジアの小国の身分の低い(であろう)親子とい

    うこともあり、いやな感じはしませんでしたが、興奮はしていました。


    私は、経済大国日本のお堅い金融会社の女性管理職なのよ!という妙な

    優越感が気持ちを大きくさせていました。




    既に露出とマッサージによる陶酔の状況の中で、私は肌や気持ちの感覚

    が麻痺しているような状況にありました。

    オジサンが私にかけられてい

    るタオルを取ると、そこにはアロマオイルでツルツルと光った、真っ白

    く大きな、乳首もまだ黒くない形の崩れてないバストが目の前に現れた

    はずです。

    対照的にアンダーヘアは黒く濃く、なまめかしいはずでした。


    驚いたオジサンは、現地の言葉で息子さんに早口で何か言ってニヤつい

    ていたようですが(恐らくさっきの彼女が携帯で伝えていた内容の再確

    認かなにかでは?)、2人ですぐに無言でマッサージを始めました。




    どれくらい時間がたったでしょうか?2人は、私を仰向けの状態で息子

    さんが首から胸、お腹までを、お父さんが足先からヘアの間の下半身を

    担当していました。

    意外にも力任せのマッサージではなく、女性のよう

    な繊細な手つきのサービスで、本当に気持ちが良かったです。

    でも、息

    子さんはそうとう興奮していたみたいで、私のような体の日本人女性は

    初めてなのか、息遣いが荒く緊張しまくっていたように見えました。


    息子さんは、まだぎこちない手つきで、私の大きな胸を執拗に、しかし

    優しく丁寧に揉み続けていました。

    仕方ないですよね。

    まだ中学生くら

    いの少年なのですから。

    女の体にもまだ慣れてないでしょうから・・・。




    その少年の様子に興奮したのか、普段は陥没している私の乳首は次第に

    勃起してピンと天を仰ぐようになっていました。

    その様子を見つめる息

    子さんの視線を痛いほど感じます。

    よく見ていませんでしたが、息子さ

    んは、勃起した私のピンクの乳首を時折口に含んで舐めていたようです

    が、見て見ぬふりをしました。

    でも、この国では教育上、まだ中学生く

    らいの少年に、このようなサービスをさせてもいいのかしら?と疑問に

    思いました。

    乳首が熱く電流が走ったように感じ、私のあそこはまた濡

    れはじめていました。




    お父さんの方は、やはりテクニシャン。

    アンダーヘアの触り方や、私の

    大切な部分やお尻の穴まで丁寧に、またいやらし〜く触ってきました。


    私のあそこは、もうヨダレが垂れた状態で、今棒状のものを入れれば何

    でもするりと入ってしまいそうな状況だったに違いありません。

    ですが、

    お父さんはそのような行為はせず、代わりに息子さんと交代して、感じ

    まくってあそこがヨダレを垂らしている日本女性の状態を詳しく教え込

    むように丁寧に?指導していました。

    なんか、この時は異様な屈辱感を

    覚えました。

    私は実験台じゃないわよっ!て。




    次に、私はうつ伏せにさせられました。

    と同時に、その時、部屋の明か

    りを少し暗くされていたことに気づきました。

    最初、お父さんが上半身

    を肩から背中、お尻の上まで、息子さんが足裏、ふくらはぎ、太もも、

    お尻までを、やはり同じような繊細な手つきでマッサージしてくれてい

    るようでした。

    息子さんも、私の両足を少し開いて、お尻を丁寧に撫で

    回すと同時に、10代のアジアの少年の前で、恥ずかしくもなくヨダレ

    を垂らしている30歳の処女の日本人女性のあそこをヘアを掻き分けて

    丁寧にマッサージしています。




    その場にいた三人が、異常な興奮状態にあることに気づきました。

    奉仕

    するマッサージ師は、肌の黒い褐色の親子。

    息子さんはまだ少年です。


    客の私は、経済大国日本の高学歴女性管理職でありながら、まだ嫁入り

    前の色白肌の胸の大きい処女なのです。


    この頃から、私は我を失い、もう既に意識は薄らいでいました。




    ところが、次に2人が上半身と下半身を交代する際に、いきなり2人と

    も唯一身に着けていた白い小さなトランクスを脱ぎはじめたのです。


    えっ!と私は思ったのですが、その時私の目の前にあったお父さんの性

    器は、小さな細い体に似合わず20センチ以上は悠にあろうかという位

    に大きく、しかも真っ直ぐではなく、途中から急角度でそりあがってい

    るような初めて目にする形のおチンチンでした。

    うつ伏せになった私の

    下半身側に回ったお父さんは、今度は容赦なく、洪水のようにヨダレを

    垂らし続けている私の大切な部分を大胆にマッサージし始めました。


    でも決して指を入れてくるようなことはしません。

    もう、恐らくそれだ

    けで軽くイッてしまったんだと思います。


    kimamamh121600095


    日本に帰ってきてTVのCMを見てビックリした話です。


    ここ数年日本語で文章を書くって事がほとんどなかったので、

    文章力がないのは勘弁って事で。




    先月まで約8年間オーストリアのウイーンに居たんだが、

    結構サウナとか普通に混浴だったりするんだよね。


    しかも皆して体を隠さずに丸見え状態なので最初はドキドキで大変だったけど、

    当たり前に慣れてしまってサウナで女の人の裸を見ても別になんとも思わなくなってた。


    自分も隠さず丸出しで平気になってたしね。




    (ちょっと余談だが、たまに観光等で来てる日本人の子が入ってくる時とかあったんだけど、

    大体が同じ日本人の男が居ると嫌がるんだよね。


    日本人の男が居ると分かると嫌な目で見られたり逃げるようにすぐ出てったり。


    こっちは現地在住で現地の人と同じような感覚で入ってるだけなのに・・・)






    仕事帰りに現地の同僚とサウナに寄ってから帰るのが日課になってたんだけど、

    ある時そこに日本人の女の子が数人入ってきた。


    聞こえてくる会話を聞いてると、「えっ、混浴なのー!?」みたいな感じで話してて、

    どうやら混浴と知らないで入ってきたらしい。


    また嫌がられたりしたら嫌だなぁとか思ってたんだけど、

    「外人しか居ないしいいか!!大丈夫でしょ!!」みたいな感じで入ってきた。




    たぶんちょうどその時に真っ黒に焼けてたのと、髪の色を金髪に近い状態で染めてたからだと思うが

    その子達は俺が日本人って気づくことなく外人だけと思ったみたい。


    それどころかちょうど俺の正面の反対側に座る空きが有って、そこに座ってきた。


    その時は体にはバスタオルを軍艦巻き状態だったけど。




    その時にハッキリその子達の顔を見たんだけど、一人の子がめちゃくちゃ可愛い!!

    印象で二十歳過ぎ位の子で体も細くて肌も綺麗で、しつこいようだがとにかく可愛い!!

    混浴サウナにすっかり慣れてたけど、こんな可愛い子がバスタオル一枚だけの姿で

    目の前に居ると思ったらヤバイ位にドキドキした。




    見てるのを気づかれたら嫌だと思ってあまり見ないようにしてたが、

    やっぱり気になってチラチラ見ちゃう。


    そのうち下半身が反応してきてヤバイと思って

    バレないようにタオルを置き直すようにして慌ててタオルで隠した。


    混浴サウナにすっかり慣れてたので、サウナで反応しちゃったのなんて数年ぶり。




    で、その子達の会話を聞いてる(すぐ正面だから聞こえる)と、



    「国柄なのかなぁ、皆よく丸出しで平気だよね〜」

    「女の人の裸見て男の人大きくなったりしないのかなぁ〜」

    「あの右から4番目の人のデケーっ!!!!」

    ってな感じで話してる。

    で、そのうちに

    「こんな厳重ガードしてるのってうちらだけじゃない!?」

    「逆に浮いてるしー!!!別に外国だし日本人居ないしタオル取ろうか!!!!」

    ってノリで皆バスタオルをはずしてたたんで膝の上に置く形になった。




    バスタオルをはずしてたたんで膝の上に置く形。


    すなわち正面に居る自分の前にはその子達の全裸が丸見えです。


    おっぱいも下の毛も全部見える状態にドキドキ。


    (外人の女の人の全裸ならもう何百人と見て何も感じないけど、

    なぜ同じ日本人の子の裸だとこんなに興奮するするんだろう。




    やっぱり視線は可愛い子の体へ。

    綺麗です。

    バスタオルの上からでも細いのはよく分かったけど、

    本当に肌も綺麗で細くておっぱいも張りがあって形もいい。

    クビレもしっかりしてて本当にスタイルがいい。

    kimamamh121600096


    数年来から、職場の仕事上いろいろ付き合いのあるSとの話です。


    Sは、30ウン歳の、年も社歴も私より上の先輩社員です。


    部署は違いますが、業務上何かとやり取りが多いの社内でメールでやり取りが多いのです。


    きっかけは、いつも通りメールのやり取りをしてるなかで、コメントアウトして「もう、むかつくー(▼▼メ)」という一文があった。


    それに微妙に反応して「何があったんですか?」とコメントアウト返しをした。




    メールじゃ書ききれないとのこと、、じゃぁ、ってことで、「軽く呑みながら鬱憤晴らしでもしよう。

    」とさそってみるとすんなりOK。


    しかし、都合があわず、結局仕事納めの日に呑むこととなった。


    通常だと、仕事納めの日は、会社の人間大勢で社内で騒いだ後、

    外に二次会のような形でながれるのだが、今年は、それもあってさり気なくかわしつつ、夕方納会間近にメールで、「今日どうしましょうか?」とメールする。


    まさか1対1じゃないよな。

    と思いつつ、「誰か誘いましょうか?」という一文もつけて送った。


    すると「誰でも良いよ」とのこと。


    「だよなぁ。

    」と思いつつ、社内のめぼしい人間にメールして都合を聞いてみるとすべて玉砕。







    忙しいこともあり、あまり広範囲に連絡が取れず「なんかみんな都合悪いみたいです。

    どうしましょうか?」とメールすると、

    「うーん、まぁまだ時間あるから考えよう。

    」と返信が来たので、

    「二人になるかもしれないですねー(笑)」とメールすると、「?それでも良いよー」と返信がある。


    ちょっと期待しつつ、二人なんで、会社の近所を避けて池袋を選択した。


    池袋は長らく住んでいたので、店事情等はわかるので特に予約すること無く

    ちょっと遅めの20時に各々で向かう約束をした。


    私は20時5分頃到着するとまだ到着していない模様。

    20時15分頃になり、私は電話た。




    S:「池フクロウの所についたぁー。

    どこ?」

    私:「あ、西武のところです。

    じゃぁ、緑の窓口のところいきますね。


    と答えた。


    すると間もなく、Sが小走りにやってきた。

    普段会社の近所では、普通に呑む時は、恥ずかしいとかは無かったが、改めて外で会うとちょっと恥ず

    かしい。


    Sは身長が高く、決してスタイルは良いとは言えないが、顔は可愛らしいと私は昔から思ってた。


    S:「ごめんねー、どこ行こっか?」

    私:「どうもぉーお疲れ様ですー。

    えとこっちです。

    」と誘導した。




    巷は冬休みや、仕事納めとあって、会社員やら学生やらで賑わっていた。


    池袋東口を明治通り沿いに二人で、歩いていった。


    S:「A君仕事大丈夫だったの?忙しいんでしょ?」

    私:「そりゃぁもうSさんと呑めるんですから、がんばって終わらせて来ましたよ。

    でも、やすみなさそうです。








    S:「大変だねー。

    今日って誰か来れそう?」

    私:「ダメでした。

    二人でしっぽりとやりましょうか?良いっすか?」

    S:「いいよー。

    二人で飲むのって初めてだね。


    私:「そうですねー。

    Sさんもてるから、私と呑んでるなんて知れたら殺されそうですね。


    S:「A君だって、Sちゃんがいるじゃない。


    そう、私もSも既婚者で、私は社内恋愛で結婚したのでした。

    Sもうちの奥さんのことは良く知ってる。




    だから、こんな状況が会社の人間に知れると、それはそれでまた大変なことになる。

    それもあって池袋にしたのであった。


    程なく明治通り沿いをあるいて、無印の前の信号を渡り、一本裏の焼き鳥屋に入った。

    小奇麗で、味もまぁまぁの焼き鳥屋です。


    予約をしてなかったので、店に入り、「二人」と告げると、数分で用意するとのことでした。

    結構街が賑わっていたので運が良かったです。


    席を用意してもらうと、二人がけの小暗い、テーブルカウンターでしたので、密着するほどではないが、隣で距離が近い。

    ちょっとラッキーな気分がした。




    ビールで乾杯をしつつ、他愛の無い社内の話で盛り上がった。


    いろいろな噂話をしつつ、酒が進んだ。

    愚痴が言いたそうだったので、それとなく振ってみた。


    私:「そういえば、この前何あったんですか??」

    S:「うーん、なんか部内がギクシャクしていろいろやりにくいんだよねー」

    私:「えーじゃぁ、異動希望出して、うちの部署に来てくださいよー」

    S:「えーいくいくー。

    A君調整してよー(笑)」

    そんな事言われて私も、呑んだ席とは言え、結構気分が良かった。

    すると

    店員が今日は混雑してるから2時間制限ということで店を追い出された。


    私:「うーんまだ10時半ですねー。

    もう一件行きますか?」

    S:「そうだねー。

    どこ行こうか?」ということで、探すのがめんどくさかっ

    たのですぐ近くの店を選ぶとSが先に入って行った。


    そこは、こじゃれたバーでやっぱりそこも人が多かったが、幸い2席カウンターが空いていた。


    そこでは他愛の無い会話をしつつ、2,3杯スピリッツを呷った。

    時計を見ると12時間近になっていた。




    店を出ると、むちゃくちゃ寒かった。

    とりあえず電車で帰るのがだるかったのでタクシー乗り場へ向かいつつ

    私:「さむいっすねー。

    もう手がすごい冷たいですよー」

    S:「んー。

    どれどれ?」と言いつつ、私の手を触った。


    S:「男の子なのにすごい冷たいねー。

    冷え性?」

    私:「ちがいますよー。

    でもSさんすごい暖かいですねー」

    S:「えーそうかなー。

    じゃぁこのまま握ってるね。

    」と言いつつ手をつないで、タクシー乗り場まで向かう所で、

    私:「なんかちょっと恥ずかしいですね。

    手つないでると。




    S:「・・・そう?」と言いつつ。

    ちょっと伏し目がちでした。


    しばらく歩くと人気が少ない路地についた。


    私:「もう少し一緒にいていいですか?」と言いつつキスをした。


    するとSは、私の舌を誘導するように、舌を滑り込ませてきて、私の舌に絡めてきた。


    両腕を首に回しつつ私を抱き寄せた。

    しばらくディープキスを

    路上でしていた。

    人気はほとんど無い。


    Sのキスはすごく激しく、しきりに舌を絡め、歯と唇の間に舌を押し付けたり、耳に噛み付いたりしてきた。




    しばらくキスを続け、落ち着くと、抱きついてきた。


    S:「寒いねー。

    A君手は冷たいけど、コートの中はあったかいねー」

    私:「そうですか?じゃぁ。

    もっと暖かくなりませんか?」

    S:「どうするの?ウフフ」

    私:「えーSさん連れて行ってくださいよー。

    おねーさんなんだから。


    S:「だめ。

    そういうのは男の子がするものよ。


    私:「どうしようかなー。

    もう一件行きますか?(笑)」

    S:「A君がそうしたいなら、それでも良いよ?フフッ」

    私:「じゃぁ、行きましょう。

    」とSが腕を絡めてきたので、歩き始めた。


    池袋のZENMALLの方に向かい、そのまま脇の道を入っていった。


    私:「じゃぁここに入りましょうか?」

    S:「飲み屋さんじゃないよ?ここは。

    フフ」

    私:「え?違います?ここはダメですか?」


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