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    kimamamh00322000456


    徐々に下ネタから開始して、胸の奥底にある願望を聞き出せた頃ぐらいから、急速に仲良くなった気がしました。

    性癖も外見も俺好みでして、俺がしたい願望とガッチリ合っちゃったから仕方がありません。

    口説かなきゃ!って本気で思ってました。



    それでも2カ月毎日のようにメールをして、寂しいと言われれば電話もして口説きました。

    「彼氏に悪いもん」といつも言っていましたが、「別に浮気するわけじゃないんだし」と説得し続けましたね。

    「じゃぁ~ご飯だけね」と言われ、一昨日の金曜日に会ってきたんです。

    仕事帰りでそのまま待ち合わせをして、事前に下調べをして予約していた店へ行きました。

    彼氏とこっちではデートはご無沙汰だって知っていたので、狭い個室で夜景も見える居酒屋を選んだんです。



    個室に入るなり夜景を見てかなり喜んではしゃいでいました。

    お堅い職種の彼女はタイトスカートにシャツを着て、その上にジャケットを羽織っていました。

    ジャケット脱いで思わず二度見してしまったのが立派な胸のふくらみです。

    胸の大きさは聞いてなかったし写メでも際立ってなかったので、その豊満な膨らみには期待せざるをえません。

    どうにか今日持ち帰りたい願望が湧きおこるのを感じました。

    夜景を見ながら食事ができるその部屋は、2人が横に並んで座るタイプです。

    肩が触れ合うぐらいの至近距離で、ゆっくりとお酒を飲みながら食事をしました。

    1時間ぐらいしてからは緊張もほぐれたらしく、肩をぶつけてきたり腕にだけどボディータッチも増えてきました。

    「彼氏以外で男の人とお酒呑むの久し振りぃ~」と笑いながら呑み、「これ飲んでもイイ?これは?」と結構飲むんです。

    「酒強いんだっけ?」と聞くと「弱くは無いけど強くも無い」とニコニコしていました。

    「じゃ~美味しい酒があるバーに連れて行ってあげるよ」と誘うと喜んでくれました。


    早速トイレに立った時に目当ての店に電話すると、22時半から予約が取れました。

    「予約取れたけど1時間ぐらい空くから、ゲーセンでも行ってようか」

    2時間制だったので店を出た俺たちは、目当ての店がある地域まで歩きました。

    手を繋いだりはしてなかったけど、寄り添う感じでイケそうな気配。

    ゲーセンでも2人でするゲームをはしゃぎながらしてたし、もう完璧イケそうな距離感でした。

    彼女がやっていたゲームを後ろから抱き付く様にして手伝っても、全く拒否る気配もありませんでしたし。



    目当てのバーでも個室を予約していて、この店はマジでヤバいほど使えるんです。

    まずこの店から歩いて数分の所にあるホテルは、ブティックホテルとか言ってるけどラブホです。

    連れ込みやすい外観になっていて、0時以降なら昼の12時までOK。

    しかも酒やツマミも充実しているのに、そんな言うほど高くも無い。

    バーの個室自体にもヤバくて、ソファータイプの個室なんです。

    満喫のソファー部屋みたいな感じで、横になったりゴロゴロできるタイプ。

    ここで火を付けてそのままホテルへ・・・が使う人の常套手段らしい。



    部屋に入った彼女も「すごぉ~い!」と横になったりゴロゴロし始めました。

    お酒も充実しているので、飲みながら半分寝そべりながら会話をしていました。

    「こんなとこで呑んでたら眠くなっちゃうよねぇ~」

    「そう?寝たらこのまま店に置いて行くけどねw」

    「えぇ~~っ!?優しくないなぁ~w」

    「それじゃ~ホテルにでも運んで、縛ってムチでも?」

    「それは怖すぎw」



    この店は3時間制なので、しばらくはゆっくり焦らずにいました。

    焦って何度も失敗した経験があるんです。

    飲み始めて1時間半ぐらいして、彼女が本気で眠そうに気だるそうにし始めた頃、

    「リナちゃんてさぁ~酒呑むとエロくなるタイプでしょ?」と徐々に攻めを開始しました。

    「そっかなぁ~」

    「多分ね、もう目つきがエロくなってるって言われない?」

    「あははぁ~それは言われる!誘うな!って彼氏にも言われるし」

    「いつも以上に恥ずかしい事も出来ちゃったりするでしょ?」

    「そぉ~だねぇ~w酔うと恥ずかしさが少し無くなるかも」

    「だから四つん這いでオネダリとかできちゃうんだ?」

    「そうそうw 普段じゃ絶対恥ずかしくて無理だもん」



    軽く距離を取りつつ下ネタ攻撃です。

    俺を見上げる目つきがどうにもエロ可愛くて、抱き付きたくなる衝動を我慢しまくりでした。

    基本的にタイトスカートってのが好きなので、横になってくつろぎつつ窮屈な太もも付近に興奮しっぱなしです。

    「どうせ酔うと甘え系になるんでしょ?」

    「どうせってなにぃ~?」

    「リナちゃんみたいに可愛い子が甘えたら、男は何でもするからさ。ズルいんだよw」

    「じゃぁ~なんでもしてくれるの?」

    「うぅ~ん・・・ここで全裸になったら捕まるからそれ以外ならw」

    「なにそれw じゃぁ~ねぇ~・・腕の血管見せてっ」



    腕の血管を見ると欲情するとか聞いてたので、喜んで見せてやりました。

    「ちょっと待ってね」と腕をグルグル回したりして、血の巡りを良くしてから見せました。

    「すごぉ~~い!あぁぁ~~凄い出てるねぇ!ポコポコしてるぅ~~やだぁぁ~w」

    「この腕がガバッとくるとヤバいんだっけ?」

    「そうそうw もうだめぇ~みたいなねw」

    と言われたのでそのままガバッと抱き付きました。

    「こんな感じで?w」

    「そうそう・・・ってダメっ!w はなれなさいっ!ww」



    ジタバタしつつも本気で押し退けようとはしてなかったので、力を緩めてリナの顔を間近で見ました。

    「もぉ~」と少し困ったような表情をしていましたが、その表情がなんとも堪りません。

    マゾな女の子が好きなんだけど困っているような表情みたいで。

    「軽くチューしてくれたら離してあげるけど?」

    「えぇぇ~~じゃぁぁ・・・ちゅっ」

    「ん??なに?今のは。唇に触れてないでしょ?」

    「触れましたぁ~早くどいてよw」

    「今のはダメ、早くチューしてみ」

    「もぉ~・・・・ちゅっ」



    唇が触れた瞬間、そのまま強く唇を押し付けました。

    「んんっ・・・」と軽くリナは唸りましたが、舌を入れると簡単に舌を絡ませてきました。

    そのまま何も言わずリナと舌を絡ませあい、リナの舌が俺の口に入ってくるようにもなってきました。

    舌を吸いしゃぶってやると、「んぁはぅんっ・・・」とやらしい吐息を洩らしながら舌を突き出しています。

    耳を触りつつ舌をしゃぶっていると、今度は俺の舌をしゃぶりだしました。

    鼻から「ふぅんっぅんっ・・」と抜ける吐息がエロ過ぎて、俺は豊満な胸を揉みだしました。



    「だめっんっ・・はぁうっ・・・やっ・・・」

    軽く仰け反りつつも舌をしゃぶり、俺の背中に手を回して抱き付き始めました。

    見た目通り豊満な胸は手の平じゃ収まらないほどのボリュームです。

    プニュッとしていますが柔らかすぎるわけではなく、少し張りのある感触でした。

    強引に少し力を入れ揉むと、身体をプルプル震わせながら抱き付いてきます。

    左手でシャツのボタンを外しつつ揉み、3つ外した瞬間に手を滑り込ませました。



    「ちょっ・・・だめっ・・」

    ブラの上から今度は触ると、抱き付いていた手を緩めてきました。

    離れようとしたのか揉みやすくしてくれたのか・・・

    キスをしながら徐々に揉み方を持ち上げる揉み方から鷲掴みする揉み方に変えていきました。

    もう抵抗も無く必死に俺の舌に舌をリナは絡ませまくっていました。

    ここで店員なんて来るなよ・・・と思いつつ、ブラの中に手をサッと入れました。



    ビクンっと反応したリナは、「はぁぅぅんっ・・・だめってばぁ・・・」と力無く呟きました。

    乳首は完全に勃起していて、手の平の中でコリコリに硬くなっています。

    全体を揉みつつ乳首を親指で弾きました。

    「あぅんっ・・」とその都度反応するリナ。

    何度も揉んで弾いてを繰り返し、今度は乳首を摘まんでみました。

    「んやっ・・・あぁっ・・・だめっんっ・・・・ああぁぁぅっ・・むっんっ・・・!」

    乳首をコリコリするともう恥ずかしげも無く反応し、俺の舌にしゃぶりついてきました。



    タイトスカートの足の間に太ももを割りこませ、ゆっくり上の方にズラしながら乳首を愛撫していきました。

    ゆっくり太ももをズラしていったんですが、タイトスカートが邪魔です。

    もう少しでアソコに太ももが・・・となった時点で、上に上がらなくなりました。

    どうしようかなと思っているとリナがケツを上げたので、クイッと太ももが上がって行きました。

    そしてアソコに太ももが密着すると、「んぅぅっ・・・」と腰を押し付けてきたんです。

    いきなりズリズリズリッ!と激しく太ももを擦りつけると、リナは自ら腰を浮かせて押し付けてきました。



    スグに太ももの密着をヤメ、乳首を攻撃しながらリナの顔を見ました。

    「どうしてやめるのぉ・・・もぉぉ・・・・w」

    「もっとし欲しいの?エロい顔してんなぁw」

    「もぉ~バカァ・・・」

    腰をクネクネと動かして自ら太ももに押し付けようとするのを、わざと距離を保ってさせませんでした。

    「ちょっとぉ~~w」

    「我慢できない?」

    「我慢できないw」



    太ももを密着させると、腰をグネグネと動かしながら押し付けてきました。

    残りのシャツのボタンを2つ外して、ガバッと前を開けてやりました。

    「んやっ・・・恥ずかしい・・・」

    睨むような目で俺を見てきましたが、その目には喜びが滲んでいました。

    リナの顔を見つつブラの上から両方のオッパイを揉みまくりました。

    俺に見られながら揉まれるのが興奮するらしく、リナも俺の目をジッと見つめたまま腰を動かしまくりです。



    何も言わず舌を突き出してみると、「んっ・・」と一瞬困った表情になりつつしゃぶりついてきました。

    舌をしゃぶらせながらブラをズラし、両方の乳首を露出させました。

    ホントに綺麗な薄いピンクの乳輪とコリコリに勃起した乳首を見て、俺はムシャブリついてしまいました。

    リナは俺の頭を抱き締めながら、勝手に腰をグリグリと動かし太ももに押し付けています。

    軽く乳首を噛んだ瞬間、「あぁひっ・・・」と変な声が聞こえました。

    とその瞬間、腰がビクビクッと軽く痙攣したんです。

    あれ?っと思いつつも太ももを押し付け、強引にズリズリと動かしました。

    痙攣は数秒続き、収まった瞬間リナはグタッと横になりました。

    kimamamh00322000461


    いつものように週末は彼の家で過ごす事になりました。


    その日は彼の友達を呼んで4人で鍋をする事になりました。


    みんなで鍋を囲みバカ話をして盛り上がりました。

    ほんの少しお酒が入って上機嫌な彼は私の事をかわいいねぇとか言いながら甘えてきます。


    足を触ったり胸を触ったり・・・彼の友達はそんな彼を笑って見てました。


    友達がゆうりにプレゼントをくれました。

    開けてみるとチャイナドレスでした。


    彼が来ておいでって言うので着替えました。

    みんながとっても似合うって褒めてくれました。

    実はコレは彼達が考えた罠でした。

    彼はオッパイ大きいだろぅとか言って揉んだり、スリットから手を入れて足を触ったりします。


    友達が調子に乗って一回触らせてと彼に頼むと仕方ないなぁって言いながらトイレに立ちました。


    私はまぁ服の上からだし、彼の友達だしと言う事でokしました。


    ゆうりちゃんのオッパイって気持ちいいねぇって武志が触ってました。

    僕も!って隆二が触ってきました。

    なんだか二人にオッパイ触られる状態になりました。



    とにかく片付けるからって理由をつけて席を立ちました。

    彼がトイレから出てきてどうしたの?って後ろから抱き付いてきました。


    そして私をお姫様抱っこして二人の居る部屋へ連れて行きました。

    二人はHビデオを見てました。


    そしてソファに座らされました。

    彼は相変わらずあちこち触れてきます。

    そしてこれはどうやって脱がすの?って武志に聞きました。


    自分でできるからいいよって言う私の両手を後ろにまわしました。

    武志がひとつずつボタンをはずしていきます。


    ブラジャーの上からお前はいいよなぁこんな大きい胸いつも触れてと胸を揉み始めました。


    彼はブラジャーのホックを片手で外して武志の好きに触っても今日は許すって・・・

    武志はブラジャーを上にずらして、両手で揉み始めました。

    私は彼に羽交い絞めされてるので抵抗できません。


    右手で乳首を愛撫しながらもう片方の乳首を吸ったり噛んだり・・・

    彼が隆二はいいのか?と声をかけると隆二はすっごいエロいねぇって言いながら写真を撮ってました。


    そして足の指を丹念に舐め始めました。

    私は舐められるのがとっても好きです。

    胸と足を舐められながらすっかり気持ちよくなり力が抜けてました。


    彼が私に目隠しをして後ろから股間を触り始めました。

    私は3人に責められながらこんなにも愛撫が気持ちいいなんてと思ってました。


    彼が隆二に引き出しからオモチャを取り出すように言いました。

    バイブとローターを出しまずローターを武志に渡しました。


    武志はローターでツンと立った乳首を執拗に責め続けます。

    そして隆二がパンツを横にずらし股間をゆっくり舐め始めました。


    もしかして彼より舐めるの上手かも・・・舐めながら指を入れられるのが好きな事を彼は知ってるので隆二に指示しました。


    隆二は優しいタッチでゆっくりと丁寧に股間を触りながらスルッと私の中に指を入れてきました。


    なんて優しくて上手なんだろう・・・

    「ん~気持ちいい」と言う私に彼はニッコリ微笑みこんなのもいいだろうって・・・

    脱力した私はもう、どうなってもいい気分でした。

    kimamamh00322000462


    数年前の年末の事、

    私は当時、あるスーパーのテナントの洋服屋さんに勤めてました。

    普段テナント組は、スーパーの直営組の人とはあまり親しくなかったんです。



    が、その年は直営組の主任さんが、

    「年末の閉店後、忘年会と親睦会を兼ねて合同で飲み会をやります」と企画。

    強制ではなく、自由参加だったけど、力関係は 直営>テナントなんで、

    全員不参加は避けたいところ。結局、私のとこからは私だけが参加する事に。



    私は当時23歳。

    身長がかなり低い。当時の体重は4○kg前後。

    飲み会は近所の居酒屋さん。

    主催の主任が28か29歳くらいだったんで、参加者は全員それ以下の若手。

    参加人数は15人前後だったと思います。

    みんな、徐々に打ち解けてって、2次会カラオケへ。

    3次会でスナック行ったとこまでは記憶があるけど、途中で寝てしまったらしい。

    もともと飲むと爆睡して数十分でケロリと目が覚めるタイプなんですが、

    年末の疲れがあったみたいで、本気で熟睡してしまってたらしい。

    次に気が付いた時は....

    「ここどこ?」



    見た事無い天井...誰かの部屋だ!

    ガバッ!と上半身を起こすと

    「うわっ!」と叫び声。



    私の格好、シャツが首の辺りまでまくり上げられ、

    ブラが微妙に下にずらされてて乳ポロリ。

    スカートはめくられ、パンツが両膝に絡まってる。



    叫び声の主は青果部の若造!

    つか、オマエもパンツおろして何やってんだ?!



    オナニー中でした。



    「何もしてません!見てただけです!」

    いや、こすってんじゃん。

    つか、私の服を脱がしたろ?

    「興味があって脱がしたけど、何もしてません!」

    乳も触ってないってか?

    「いや、ちょこっと触っただけ...」

    じゃ、この表面が突っ張るような感覚は何?

    乳輪の辺り、明らかに舐めただ液の跡がある。



    青果部のヤツは18歳。

    身長185cmくらいで、空手やってたゴツイ体格。ものすごい筋肉質。

    顔は柔道で金メダルとった人みたいな感じ。



    スナックで酔いつぶれた私を、

    近くの自分のアパートまでおぶって連れてきてくれたらしい。

    パンツ下げられても気が付かないほど酔いつぶれた女を前にオナニーするという

    行動から分かるように、童貞。



    自分チに帰ろうかと思ったが、彼が言うのは

    「年が明けたらすぐ19歳になってしまう。なんとか18のうちに童貞卒業したいんでやらせてください!」と懇願。



    しらふだったら「毎日顔会わすような人間とセックスできるか!」と思ったろうけど、

    多少私も酔いが残ってたらしく、勢いに負け彼の願いを聞き入れる事に。



    このだ液跡をなんとかしたいから、とにかくシャワーを浴びさせてくれってことと、

    ゴムないならやんない、と告げる。

    彼はタオルと着替えのでけーTシャツを準備すると

    「(ゴム調達に)コンビニ行ってきます!」

    とみぞれ雨の中出て行った。



    シャワー浴びてボーッと待ってるとゼェゼェ言いながら帰ってきた童貞。

    ジュースとビールとコンドーム。「飲みますか?」とビール差出してくれるが、

    全速力でぶん回してきた缶ビールなんか開けられんのでジュースを頂く。



    その間に童貞はシャワーへ。

    出てきたら、横に座ってきて・・。

    いきなりシャツの上から乳揉んでくる・・・。

    キスしてくる・・・。

    舌入れてきた・・・。

    童貞、目ぇつむってる・・・。

    うわぁ...



    Tシャツはぎ取られ、ベッドの上に押し倒される。

    好きにしてくれ、とマグロを決め込んだら、ホント好き勝手に全身舐めてくる。

    脚の間に頭突っ込んできてクンニしてきた。

    「いれていいですか?」

    とゴム装着始めるけど、上手くつけられんらしい、つか太ッ!

    長さは大した事ないけど、太さが缶コーヒーくらいある。

    そりゃコンビニゴムじゃむりってもんだ。

    kimamamh00322000469


    俺(S)が独り暮らしの男友達(T)宅へ泊まりに行っているときに、
    駅の近くで女子大生3人が居た。


    1人は酔いつぶれていて動けず、2人が困っているという感じであった。


    俺らは声を掛け,周りに休める場所もないことから
    T宅に来ないかと誘った。


    困惑していたが,回復する様子もなかったので、
    結果T宅に来ることになった。


    酔いつぶれた子は俺とTで介抱しながら歩いたが、
    その子は結構胸があるのが、抱えながらの感触でわかった。


    T宅に着くと1人が明日もあるからと帰っていき、
    酔い潰れている子ともう1人の子だけT宅に入った。


    酔い潰れた子をベッドに寝かし、座って雑談。

    彼女らは女子大の2年生で、
    酔い潰れた子は「優実子」、もう一人の子は「美里」というらしい。





    優実子は身長がそこそこあり、胸が大きい。

    ジーパンに黄色のTシャツでかわいくはないが,黒ブラが透けていた。


    美里は身長低めでかわいらしい子。

    胸も目立たなく白服スカートで清楚な感じであった。


    しばらくしてTがベッドに上がり優実子を気遣うのか声を掛けた。

    反応がなくTは優実子の胸を触り始めた。


    美里は「ちょっとダメですよ~」というわりには止めない。

    Tが結構でかいなどというので、俺も触りにいく。


    たしかに結構ありDくらいだろうか。

    美里も立ち上がり「ダメですよ~」と言ってきた。


    俺は美里の胸も触る。

    美里は「きゃっ。

    もう~。

    優実子みたいに胸ないですから。

    」と言う。


    Tは優実子のシャツを捲り手を背中に入れ
    黒いブラのホックを外し捲りあげた。


    俺も美里のシャツを捲りあげようとすると
    「ダメですよー。

    見せられる下着じゃないですし...」
    と言ったが強引にシャツとキャミを捲りそのまま脱がした。


    白に緑のドットが入ったブラで、胸は小さめ。

    「どうでもいい下着ですし,ペチャパイですよ」と手で胸を隠す。


    その手を退けるように胸を揉む。


    その間にTは優実子のジーパンやパンツを脱がし
    自分もちゃっかり脱いで本番直前だった。


    そのTが下りてきて美里のスカートの中に手を入れる
    (美里が立っていて俺が後から胸を触っている状態だった)

    美里が堪えるような声を出し始め、Tはパンツを下ろした。

    ブラと同じ柄だった。


    そのままTは美里の局部を弄ると、優実子が動き始める。


    意識はもうろうとしていたが、
    Tは優実子の方に戻り優実子の局部をいじり始めた。


    俺も美里の局部をいじり美里は感じるのか俺に寄りかかってきた。

    そのまま美里を床に横にして俺も脱ぐ。


    そのときにTは既に優実子に入れていた。


    優実子はブラとシャツを捲り上げられた状態ながら
    胸が激しく揺れている。


    俺も美里の股を開き挿入する。

    背中に手をいれホックを外しブラを持ち上げた。

    kimamamh00322000467


    女友達というか、会社の後輩にしてもらった話。

    16歳年下で俺既婚......



    俺三十代既婚、彼女二十代独身。

    彼女、目パッチリ鼻筋通って唇ぽってりの、まあいわゆる超美人。



    髪の色が結構明るいので、夜見ると

    銀座の高級クラブのお姉さんに見えなくもない。



    こんないい女なのに彼氏なし......何故かと言うと、

    父が同じ旧財閥系企業の元役員という事もあり、

    なかなか皆手を出しづらいようだったから。



    見た目は凄いんだけど、育ちが良いのか

    中身は結構素朴で感じの良い女の子だった。



    ある飲み会の二次会、既に大半は帰宅して

    残り五名の中に彼女はいた。



    この二次会も終わりかけの頃、彼女が皆に提案、

    三次会行こうって......



    翌日普通に仕事なんで、俺含め皆敬遠気味。

    後で聞いたんだけど、彼女、晴れて社会人になって

    一人暮らしを解禁され、羽を伸ばしまくりたかったらしい。



    彼女、結構胸の開いた服着てたんだけど、

    酒に弱い俺はそんなことよりも早く帰りたい一心。



    なのに、一番の年長者の俺に彼女押し付けて皆速攻で帰宅。



    本来なら喜ぶべきところかもしらんが、

    何と言っても彼女の家柄考えると......少し拷問に近い。



    ちょっとだけ具合の悪い俺は、一目気にせずゆっくり出来る

    カラオケボックスを提案、彼女ニコニコしながらついて来た。



    いきなりAKB歌い始める彼女、

    「役員の娘じゃなかったらなぁ......俺も独身だったらなぁ......」

    とボンヤリ考えながら彼女の横顔眺めてた。



    やっぱり超可愛いな、と思いつつ、

    異様なまでに盛り上がった胸に釘付けになった。



    俺の嫁もデカイけど、それ以上は確実にある若い子の胸を見て、

    少しづつ酔いが冷め始める俺。



    確か11時は過ぎてたと思うんだけど、不覚にも眠ってしまい、

    何と目が覚めると彼女の膝枕という信じ難い状況に。



    慌てて飛び起きて彼女に謝ると、

    「次長って結構強引ですね~(笑)」と。



    でも、俺は絶対に自分からこんな事をする人間じゃない

    と思ってたので、なんかふに落ちなかった。



    ひょっとしてな彼女の自演?かと。

    でもそんな事する意味ないよな、とか、やや混乱気味の俺。



    「よければもっと膝貸しますよぉ~」

    とにやける彼女も少し酔ってるようだった。



    いやいや、本当にごめんね、とか押し問答する内に、

    彼女に抱きつかれて無理矢理膝枕された。



    途端に広がる彼女の甘い匂い、そして目の前の太もも。

    これで俺、壊れた。こんなにも簡単に壊れてしまった。



    膝枕で彼女の歌声を聞いていた。

    白い太もも目の前に俺の心臓はドキドキもんだったが、

    彼女も相当緊張していたみたい。歌う声が上ずっていた。



    大胆な行動したけど、やっぱり本質は素朴で可愛い女の子なんだなと。



    触りたくても触れない、勇気が出ない俺はこう決めた。



    彼女が歌っているいきものがかりのありがとう

    の一番目が終わった頃、膝をちょっとだけ触ってみようと。

    kimamamh00322000465


    俺の大学時代の話。

    バイト先の友人鈴木と俺は同じ年でもあり特に仲がよく、良くつるんで遊んでた。

    大学一年の正月明け、新しいバイトが入ってきて、それが女子○生4人組。

    美幸と純子、美奈、真紀だった(皆仮名) 全員1年生で俺たちとは3歳違いだがこの頃の3歳違い、それも大学生と高校生ではかなり大人と子供、という感じだった。




     そんな中、その中の一人美幸におれは徐々に惹かれていった。

    美幸は4人の中では飛び切りの美人、ふっくらした輪郭に大きくて可愛い眼、化粧をしなくても色っぽい唇に腰まで伸びた黒髪。

    スタイルも俺好みのちょいぽちゃで、身長も150あるかないか、そのくせ胸は大きく90以上のDはあっただろう。


     話をしていても活舌良くはきはきしていて、ちょっとした下ネタにも明るく返せる性格。

    俺の理想にかなり近かった。

    そんな中バレンタイン近くのある日、鈴木と美幸がどうも怪しい感じがしたので純子にふと聞いてみたら「鈴木さんが告ったらしい」との話。

    やられた~と思いつつ、こればっかりはしょうがない。

    鈴木が強引に迫ったならまだしも、普通に告って美幸もそれを受け入れたんだから。



     その後は俺は鈴木に気取られないよう、また美幸との間にも変にギクシャクしないよう、必死に平静を装いながら接していた。

    春休みに入ったある日、鈴木から「4人で遊びに行かないか」との誘いがあった。

    メンバーは俺と鈴木と美幸と純子。

    美幸と純子はバイト先で知り合ったらしいが俺と鈴木同様、意気投合して今や親友なんだとか。


     その日は俺の運転する車でドライブしながら景色を見に行ったり、ショッピングに行ったりと、仲の良いグループ交際の様相。

    純子も見た目は少々大人し目で積極的に話をする方ではないが、こちらの振った話にはきちんと乗ってくる性格で、印象は悪くなかったんだが。


     夜になり居酒屋→カラオケの定番コースに入ると、鈴木と美幸はべたべたくっついてどうみてもバカップル。

    鼻の下を伸ばした鈴木は初めてみたが幸せそうだった。

    俺と純子は何となく着かず離れず、俺は特に意識せずいつも店で接する感じで接していた。

    カラオケの途中鈴木と美幸が二人で部屋を出て行った。

    残された俺は「なんだかな~」と思いつつ純子とデュエットしたり盛り上がっていた。




     ふと曲が止まった時、純子が「あの・・」と話しかけてきた。

    「ん?」普通に返す俺。

    「え・・と、その」言葉に詰まる純子。

    「どした?」ちょっとうつむき加減になっていた純子を覗き込む格好で聞く俺。

    俺と純子の顔が同じ高さになった。

    と同時に純子はいきなり俺にキス! 慌てて顔を離す俺。

    「どうした?いきなり?」驚く俺に純子は「好きです」

     とか細い声で告白してきた。

    俺はびっくりして「ええ~~?俺?」と聞き返すのが精一杯。

    うなづく純子。

    少し重たい空気が部屋を支配した。

    返答に困る俺。

    うつむいたまま動かない純子。

    恥ずかしながらこの歳までキスは経験あるがそれ以上はしたこと無し、女の子から告白されたのも初めてだったため、対処に困った。

    とりあえず座らせ、俺も隣に座り、コーヒーを飲んで「落ち着け俺、こういう時はどうするのがベストだ」と自問自答を繰り返す。


     純子は相変わらず黙ったままうつむいている。

    俺からの返事を待っているんだろう。

    俺は高速回転で状況を整理していた。

    1.俺は美幸に惚れていたが美幸はすでに鈴木と付き合っている
    2.今でも美幸のことは好きだが鈴木とけんかしてまで取り合いたくは無い
    3.純子は見た目は地味だが顔つきは整っていて、垢抜ければ相当可愛いかも
    4.純子と話をしている時、まるで妹に接しいているかのような親近感が持てる

     しばらくして俺の口から「いいよ、俺も純子のこと可愛いと思っているし」との言葉が発せられた。

    すると純子は思いっきり嬉しそうな顔で「ホントに!ホントに!」と眼を輝かせて俺に近づいてきた。

    こうなると俺も止まらない。

    肩を抱き寄せ「ホントだよ。

    」と顔を近づけ、純子のほっぺに軽くキスをした。



     しばらくして鈴木と美幸が戻ってきた。

    俺と純子が寄り添って座っているのを見て「やっぱりそうなったね~」と美幸。

    後から聞いた話ではこのカラオケでの告白は美幸と純子で計画して、鈴木がアドバイスしていたらしい。

    そうやって俺は純子と付き合うようになった。

    5月の連休、俺と純子は付き合いだしてから1ヶ月ほど経過。


     その間キスは何度も繰り返し、服の上からだが胸を触ったりしていたが、純子はまだ高校生だし、性格的にもなかなか踏ん切りがつかない様子でまだエッチまではいってなかった。

    GW中に進展するだろうか、と思っていたのだが、バイト先の人手が足りないのと、純子は学校での部活の新入生の合宿の補助役で、出て行かなければならないので残念ながら二人でゆっくり合う時間は持てなかった。


     GW2日目、バイトから帰ってきてシャワーを浴び、テレビを見てると誰かが尋ねてきた。

    こんな時間だと大学の連れか?と思い覗き窓から見ると美幸が立ってる。

    急いでドアを開けるとちょうど雨が降り出したらしく美幸の髪や肩はうっすらと濡れていた。

    「どうしたん?」と聞く俺に「ちょっと上がらせて」と美幸は部屋に入ってきた。


     以前にも鈴木と純子を交えて4人で俺の部屋で食事をした事もあるが、二人きりは初めて。

    ちょっと緊張した。

    タオルを取り出し美幸に渡しながら「どうしたん、急に」と聞くと「なんか、鈴木さん、最近おかしくて、前は休みの日は毎日会ってくれてたのに、最近は友達と約束があるとかってあんまり会ってくれないし。

    今日もデートの約束だったのにいきなり友達とパチンコ行くとか言ってドタキャンだよ!」と怒り出した。



    「デーとすっぽかしてパチンコはないだろ?」鈴木の性格は良く知っている俺はそんなはずは無いだろう、と思い聞き返したら「うん、パチンコじゃなかった。

    あの人浮気してた!」と。

    「は?浮気?何言ってるん?鈴木は絶対無いって、それは」だって私見たんだもん!鈴木さんが女の人と楽しく買い物してる所!」

     どうやらドタキャン食らった後、街中をぶらついていたら鈴木が女子大生風の女性とデパートに入っていったところを目撃し、後をつけたらジュエリーショップでなにやら買い物をしていたらしい。

    俺には信じられなかったが、美幸が見た、というのだから間違いはないだろう。


    「林さん(俺:仮名)は知ってたの?」
    「知らない、知らない。

    知ってたら止めさせてるよ。

    「ホントに?男同士で何か隠してるんでしょ?」
    「ちょっと待って、いくらなんでも俺が美幸に嘘つくか?」
    「だって男同士の友情の方が強いでしょ?」

     確かに相手が知らない相手なら鈴木をかばうだろう。

    しかし相手は一時期惚れていた美幸である。

    ちょっとしたケンカで怒らせるなら口出ししないが、浮気なら許すはずが無い。

    しかし俺が惚れていた事をこの時点で言うことは自殺行為にならない。

    「けど、俺は何も知らないし、昨日だって鈴木は『明日は美幸とデートする』って嬉しそうに言ってたし」と言うが美幸には俺がかばっていると見えたんだろう。


    「そうやって鈴木さんに言ってくれって頼まれているんでしょ!」と返してきた美幸に信じさせるにはどうすればいいか考えたが、いい案が浮かばない。

    「そうやって黙るって事はやっぱりそうなんだ」美幸がちょっと軽蔑気味の眼を向けた。

    やばい。

    誤解を解かなければ、との思いからつい「俺はお前のことが好きだった!けど鈴木と付き合ってるから言わんかっただけや。

    その俺がいくら親友の頼みでもお前に嘘をつくわけが無い!」と言い切った。


     一瞬きょとんとした美幸。

    溜まっていたものを吐き出した俺。

    二人は沈黙した。

    最初に口を開いたのは美幸だった「林さん、私の事好きなの?純子は?」「・・・」言葉に詰まる俺。

    取り繕う言葉が出てこない。

    「純子の事好きでもないのに付き合ってるの?なんで?」美幸の聞いてくる「それは・・・純子はいい子だし一緒にいると、妹が出来たみたいで楽しいし」「でも純子のこと本気で好きなんじゃないんでしょ?それでキスとかして、エッチなことしてるの?なんで?林さんもそんな人なの?」

     俺は言葉が出てこず、否定しようにも否定しきれない俺がいるのに気付いた。

    「なんか、もう、わかんない!」美幸は怒り出したが、怒りのやり場に困ったのか、近くにあったクッションを俺に投げつけるので精一杯だった。

    沈黙の時間が続く、落ち着きを取り戻した美幸は「何で林さんは私の事好きになったの?」とおもむろに聞いてきた。



     そこで俺は一目ぼれに近かったこと、その後話をしていてどんどん惹かれていった事、しかし気付いた時には鈴木と美幸が付き合っていた事、だから無理やり気持ちを押さえていたことなどを話した。

    美幸は美幸でそんなことには気づかなかったらしく「そうだったんだ、そうとは知らずに純子とくっつけちゃったんだね」とぽつりと言った。



     また沈黙が続く。

    外からは雨の音が聞こえる。

    時間は10時を過ぎようとしていた。

    「ごめんね、帰る。

    」美幸が言った。

    俺も「ん、そうだね」と送ろうとして玄関まで行く。

    外は土砂降り。

    傘はあるとは言え、この雨では意味を成さないだろう車で送ることになり、部屋の中に戻ってキーを持って来たとき、ひどい雷が鳴った。


    「きゃっ!!」美幸は雷が苦手で近くにいた俺に抱きついてきた。

    俺も抱きしめた。

    小柄な美幸は俺の腕の中にすっぽりと包まれる。

    雷が鳴り終えても離さない、というか離せない。

    こんな日を夢見てた時があったことが頭をよぎる、あ、今でも俺は美幸に惚れてるんだそう考えると、俺の右手は自然に美幸のあごをくいっと上に向けた。


     美幸は「あっ!」という顔をした。

    そこにキス、驚く美幸、しかし跳ね除けようとはしない。

    軽く唇と唇が重なっていただけだったが、俺は我慢しきれず美幸の唇の間から俺の舌を忍び込ませる。

    意外にすんなり入る、なぜ? 美幸はそんなに軽く遊ぶほうではない。

    それは短い間であっても美幸を観察していた俺は知っているはず。

    しかし、彼氏の友人に簡単にディープキスをさせるのか?俺は少し混乱しながらも、残った左手で美幸の腰をぐっと引き寄せた。


     身長差があるため密着すると唇は離れた。

    もっとキスをしていたかった。

    しかし美幸は「林さん、キスうまいね」といって俺の胸に顔をうずめてきた。

    これ以上を期待しているのか、これ以上はだめ、との信号なのか、一瞬迷った俺だが続く美幸の言葉に驚きを隠せなかった。

    「私、初めて見たときから林さん、感じいいなって思ってたんだよ。

    」「え?・え?なにが・?・え?」こんな感じで、言葉が継げない。

    美幸は鈴木に告白され、その場でOKしている。

    kimamamh00322000454


    先月に幼稚園から中学で俺が転校するまでずっと一緒、

    塾まで一緒だった幼馴染のT美が結婚する事になった、

    と友人から電話があった



    元々仲は良かったがお互い性別とか関係無い感じで

    転校する時もあっさりしててさ、正直連絡も取ってなかったし、

    「そんなんいてたなぁ」くらいにしか思ってなかった



    でまあ電話をくれた友人ってのが、大学ん時に再会した同級生で

    T美とは高校まで一緒で、



    結婚するまでに同窓会を兼ねたお祝いに

    俺を呼ぶようにT美に頼まれたそうな



    断る理由も無いし参加してみたら、

    最初のうちに参加者に挨拶を済ませたT美が自然と俺の横に座っててさ



    「後で話したい事があるんだけど時間いい?」

    って聞かれて別に約束も無いし、同窓会がお開きになった後、

    T美と待ち合わせてちょっとしたバーへ行った



    バーに入ってから30分くらいは黙って飲んでたんだけどさ、

    しばらくしたらマリッジブルー入ってたT美が愚痴りだして

    俺はそれを聞いてるだけ



    地元を離れてる俺には愚痴りやすいんだろう、

    くらいに考えて適当に相槌うってたらいきなりキレるT美



    なぜか子供の頃の事まで持ち出して独演会状態に

    そんな感じで1時間程した頃、T美が突然泣き出してさ



    「わかってんのぉ?あたしはねぇ、S(俺)がずっとず~っと

    好きだったんだよぉ?なのに転校しやがってさぁ、

    たまにこっちに来てたの知ってるんだよぉ?

    会いに来てくれるの待ってたんだよぉ?」



    あっさりしてたって思ってたのは俺だけで

    T美は相当落ち込んだらしい、



    ついでに前述の友人が俺と繋がりがあると知って

    勢いで呼ぶように頼んだとこの時に自白



    ここまで来ると酒の力もあってか怖い物無しになってたT美



    「やぁっと諦めついて結婚しようとしたら出てきやがってぇ、

    責任取れぇ、今からホテル行くぞぉ」



    とか言いながら俺の腕を抱き込みながらバーを出てホテルへ



    部屋に入りすぐに抱きついてきたわけだが

    いかんせんもうすぐ他人の妻になるわけで、

    踏ん切りがつかない俺と「シャワー行こう」と脱ぎだすT美



    時間が経てば酔いも醒めて落ち着くだろうとあがいてみたが、

    T美の勢いは止まらず結局一緒にシャワー浴びる事に



    バスルームに入ると途端に大人しくなったT美



    「どうしよ、今からするんだよね?大丈夫かな?ちゃんとできるかな?」

    ってハイまさかの処女でした



    旦那とはなんだかんだ理由をつけてしてなかったけれども

    一応経験済みって事にしてたらしいが、

    いくらなんでもそりゃマズイだろうと説得開始



    ホテルのバスルームで裸の男女がヤるヤらないで押し問答、

    結局バカバカしくなってきて根負けした俺、

    違う(根)は元気いっぱいだし、まぁいっかなって



    「ってゆうかさぁ、そんなん入るの?」



    初めて臨戦態勢なブツを見たT美が不安がるので、

    バスルーム内でキスしながら手をオマムに当てて

    ゆっくり動かしてやる



    すぐにヌル~っとした感触と小さな喘ぎ声、

    初めてだと出血する恐れもあるから、とよくわからん理由をつけて



    バスルームにコンドー君を持ち込み、

    備え付けのマットにT美を寝かせる



    そっから首筋、胸、脇腹等に舌を這わせていきオマムに到達

    うっとりしてたのにクンニの態勢に入ると強烈な拒否反応



    「恥ずかしいからダメぇ~」

    って言う姿に萌えたものの、嫌がる事はしない主義なので断念



    コンドー君を装置し合体をしようとした瞬間に

    「それ無い方がいいなぁ、安全日だし外して」と甘えてくるT美



    何かの本に処女相手の時はコンドー君を付けない方が

    良いと書いてあったような気がしたので

    むき身のままで真っ直ぐダイブ決行



    ただここで気付く

    セックスに対して悪い印象を与えると

    セックスレスになり旦那涙目



    いやむしろ結婚直前に俺が貫通式してる時点で旦那涙目ではあるが



    とか考えてたらすんなり貫通式終了、

    T美は痛みがあまり無いタイプだったようで一安心、



    つかよがり狂ってて、

    「本当に処女?」って聞いたらおもっきり引っ掛かれた



    バスルームで一戦交え、寝る前にベッドもう一戦、

    朝チェックアウト前にもう一戦と都合三回ヤりました



    でT美を送っていく途中、

    携帯を取り上げられ強制的に連絡先の交換をし、



    「次に会うの式の時だねぇ」

    って満面の笑顔を見せるT美を家まで送り届け、



    T美母に「S君大きくなったねぇ」と捕まったりしながら

    その日は解散した



    送り届けた後、飯でも食うかと移動しようとした時に着信あり。

    T美からです



    「今何してんのぉ~?」

    って数分前に別れたばかりですが?

    まだあなたの家からほとんど離れてませんが?


    kimamamh00322000458


    この話は、10年ほど前の事ですが、
    僕が長距離トラックの運転手をしていた時です。


    僕は妻と子供の3人家族でした。


    しかし疲れて車庫に帰ると毎回、妻以外の女を抱いてみたいな
    と考えてしまいます。


    すると同じ会社の者が、休みの日にパチンコ屋で女性と知り合いになって
    今日の昼から待ち合わせをしていて

    女性が一人では嫌なので女友達を連れてくと言っているので
    僕に一緒に行ってくれないかと言ってきた。

     

    僕は期待はしていないが一緒に行く事にした。

    そして行く途中、彼に女性の事をたずねた。


    そして彼が言うには、パチンコ屋で知り合った女性は
    28歳の主婦で旦那と子供は2人いるらしい。


    そして顔やスタイルは見れたものではないらしい。

    僕はそれを聞いても何も言わなかった。


    そして期待度は0%だと思い完全にあきらめた。




    そして待ち合わせ場所のカラオケ店に着いて
    2人が待っている部屋に入った。


    そして、最初に目についたのは彼の知り合いの女性だった。

    本当に彼が言っていた通りの女性だった。


    しかし友達はというと、身長は低く顔はとても美しくて可愛くて
    100%僕の好みである。

    僕は彼女の横に座り挨拶をした。


    彼女は31歳で旦那と子供が3人もいて、
    旦那と直ぐにでも離婚をしたいのだと言っていた。


    その時、僕の頭の中は(彼女と仲よくなりたい。

    直ぐに彼女を抱いてみたい)
    そんな事を考えていた。


    そして彼女達にアルコールを進めたら
    「そうね、みんなで飲みましょうよ。

    と言って彼女はボトルを一本注文した。


    その時、僕は彼女を酔わして抱いてやろうときめた。


    そしてカラオケを2時間ばかり歌い、
    今日は帰ろうかと言い出して

    狙っている彼女の方は僕が責任をもって送って行くからと言って、
    酔ってフラフラしている彼女を車に乗せ急いで走り出した。


    そして彼女を見ると可愛い顔をして寝ているではないか。

    僕は信号で止まった時に、彼女の座っているシートを最後まで倒した。


    そして僕は日暮れになると車でエッチをする者達が集まってくる公園に
    車を止めた。


    そして彼女を見ると苦しいのか、
    ブラウスのボタンを半分ほどはずしてあり

    ピンク色のブラジャーが丸見えで、
    膝上までのスカートは上までまくれていた。


    僕は車はどこからも見られない所に止めたので、
    まわりを確認してから彼女のブラジャーを上にずらして乳房を揉み、
    首筋から愛撫を始めた。


    彼女は、とても良い匂いがして僕の下半身は爆発しそうになっていた。


    そしてベロベロと身体中をなめ回し、パンティを脱がして
    クリを舐め始めた時に彼女が目覚めた。


    そして僕の顔を見たが何も言わなかった。

    そして胸を揉みながらキスをすると彼女は舌をからめてきた。


    次に彼女は僕の下の棒を握ってきて自分の足を広げ入れようとしてきたので
    僕は腰を動かしてグイと挿入。

    kimamamh00322000459


    27歳のOLです。

    木村多江さんに似てるって言われます。

    細くてAカップの貧乳ですけど・・

    3ヶ月位前、女子3人で飲んでて、隣のテーブルの男3人の学生と
    意気投合して一緒に飲みました。


    帰りは、タクシーにB子と爬虫類系の顔した大人しい草食系男子の21歳の剛君・・
    綾野剛君にちょっと似てた・・と3人で相乗りした。


    B子が最初に降りて、次は剛君。

    剛君に二人っきりになると突然キスされ、
    「家においでよ・・」と言われ、

    思いがけず上手だったキスにうっとりしちゃって一緒に降りて彼の部屋へ。

    ちょっと前に彼氏と別れて寂しかったのかも・・。


    二人になると超肉食系の剛君。

    部屋に入るとキスされ・・
    うっとりしてる間にアッという間に全裸にされてた。


    女慣れしてる剛君。

    貧乳をねちっこく吸われて・・
    クリちゃんを舐められただけで軽く逝っちゃった。


    剛君の細マッチョのカラダとは不釣り合いな太くて長いオチンチン。

    咥えきれない程だった・・。




    「中に出さないからいいだろ?」とナマで挿入された時には、
    痛かったが、剛くんが巧みに腰を振ると息も止まるような快感に襲われた。


    特にバックで激しく突かれた時には、絶叫しちゃった。


    全身を快感が突き抜け・・手でカラダを支えきれなくなり、
    ベッドに突っ伏してオシリだけ高く突き出していた。


    それでもガンガンと犯すように突かれるので、
    襲ってくる今まで味わったことのない快感に怖くなって泣いちゃった。


    そして・・パチンと頭のなかで何かが弾けて、急降下して落ちていった。


    逝っちゃった・・何度も逝ってたんだけど
    最後は失神するくらいの逝き方だった。


    ベッドに突っ伏して意識が朦朧としてた。


    すると、私のオシリの上に跨った剛くんが・・
    私の処女のオシリに・・押し込んできた。


    「ぅうううう!うぁあああ!いたい!」と悲鳴を上げ、
    朦朧としていた意識が吹っ飛んだ。

    kimamamh00322000460


    海を見て、優良は、やっと物思いから開放されたような気がした。


     優良は、東京から2時間ほどの、ある小島に来ていた。

    ここには、真の父の実家がある。

    真の祖父母は、真と優良が結婚する前に亡くなり、今はその家には、真の父親の弟、つまり叔父の家族が住んでいる。

    家のすぐ近くには、小野田家代々の墓があり、少年時代の真は、夏休みになると遊びに来て、海で泳いだり、かぶと虫を捕って過ごしたという。

    今年の夏は、真の仕事が忙しく、まとまった休みがとれそうになかった。

    そこで、墓参りがてら、真の叔父の家で、短いバカンスを過ごそうということになったのだ。

    真は、今日の夕方、東京から着くことになっている。

    一足先に出発したら、という真の提案に、優良は、甘えることにした。

    一日でも早く東京を離れたかった。

    山田をできるだけ避けたいというのは、もちろんだが、ずるずると、あのまま流されていきそうな自分が恐ろしかった。


    「ほんと、きれいな所ね、連れてきてくれてありがとう」

     優良は、かたわらの少年にほほえみかけた。

    少年は、まぶしそうな顔をして、はにかむ。

    真の従兄弟、高校生の真一だ。

    右腕に包帯を巻いて、首から提げている。

    自転車の無理なこぎ方をして、転んで骨折したのだという。

    遊びにもいけず、ひまそうにしていた真一に、優良は、砂浜への案内を頼んだのだ。

    案内といっても、叔父の家からこの小さな砂浜までは、歩いても5分ほどしかかからなかった。


     優良が、いきなりTシャツを脱いだので、少年は、あわてて目を背けた。

    もちろん、シャツの下は水着だ。


    (ちょっと、大胆だったかしら……)

    優良も、少し顔を赤らめた。

    光沢のある生地の水色のビキニは、今年の六月に東京のデパートで、真と一緒に選んだものだ。

    優良のこの水着姿は、真も、まだ見ていない。

    真一の真っ赤な顔を見て、悪いとは思いながら、優良は、くすくすと笑ってしまった。


    (かわいいな。

    真さんも、こんな感じの男の子だったのかしら)

     真一とは、東京で行われた優良たちの結婚式で会って以来だった。

    そのときの真一は、まだ半ズボン姿の小学生だったのだが、今や身長は真と同じくらいで、高校の剣道部だという少年は、細身ではあるが、すっかりたくましい体つきになっていた。




     二人は、砂浜にビニールシートを引いて、そこに座った。

    普段から地元の人間しか来ないような砂浜で、今も、優良たちのほかには、小さな子どもを連れた母親がいるだけだ。

    空は、真っ青に晴れ渡り、水平線上には、入道雲がのしかかっている。

    午後の太陽は、さんさんと照りつける。

    優良は、ビーチバッグから、サンオイルを取り出すと、胸や、わき腹に塗りつけ始めた。

    真一は、目のやり場に困って、固まったように海を見ている。

    Tシャツにジーパン姿で、スニーカーを履いているので、水に入ることもできない。


    「ぼ、ぼく、ジュース買ってくるよ」

     急に思いついたのか、せきこみながら立ち上がろうとする。


    「おねえちゃんも、なにか飲む?」

    「あ、わたしはいらないわ」

     優良が、バッグから財布を取り出す。


    「いいよ、自分で出すから!」

     真一は、子ども扱いされたと思ったのか、少しむくれる。


    「いいから、もってらっしゃい」

     優良は、少年の左手を取って、お金を握らせ、その顔をのぞきこむようにして、微笑む。

    立ち上がりかけた真一は、豊かな胸の谷間を見下ろす格好になった。

    小さなビキニの布では、とても隠し切れないほどだ。


    「い、いってくる!」

     真一は、優良の手を振り切るようにして立ち上がり、砂浜を走ってゆく。

    砂に足をとられて転びそうになる。

    その様子に、優良は、また吹き出してしまう。




     防波堤の外側の自動販売機の前で、真一は、やっと一息ついた。

    先ほどの映像が、頭にちらついて、離れない。


    (はあ、びっくりした。

    赤ちゃんのおしりみたい……)

     缶コーヒーを買い、深呼吸をする。

    年頃の少年にとって、年上の女性に笑われるのは耐え難いことだ。

    これ以上、ぶざまなまねはできない。

    真一は、無理に真面目くさった顔を作って、砂浜に戻る。


     砂浜の優良の姿を見て、真一は、途方にくれてしまった。

    ビニールシートの上で、優良は、うつぶせに寝そべり、こうら干しをしている。

    長い髪は、邪魔にならないようにうしろでまとめている。

    ビキニの背中のひもが外され、体の下で押しつぶされている乳房が見えていた。

    優良の美しい背中を見下ろしながら、真一は、呆然と立ちすくんだ。

    真一の気配に気づいて、優良が、目をつぶったまま、声をかける。


    「真一くん、悪いんだけど、背中にオイル塗ってくれない?」

     真一の頭の中は、もはやパニックになり、ばかのような顔をして、あえいでいるばかりだった。

    優良が、オイルの瓶を手にとって、立ったままの真一に渡そうと少し上半身を上げたので、ピンク色の突起まであやうく見えそうになり、真一は、あわてて瓶を受け取った。

    どうしていいか分からず、あたりを見回すが、幸か不幸か、親子連れもいつのまにかいなくなっていた。

    でくの棒のように突っ立ったままの真一の当惑を、優良は、知ってか知らずか、再び目をとじ、さも当然のように、少年の手を待ち受けている。

    追い詰められた真一は、片手で苦労しながら、なんとか手のひらにオイルをとった。

    震える手を優良の背中に伸ばす。




    (わたし、子供相手に、なにをしてるんだろ……)

     表面上は、何食わぬ顔をよそおいながら、優良は、真一の手が触れるのを、胸をどきどきさせながら待っていた。

    若い従兄弟をからかっていることに罪悪感を感じながら、一方で、わくわくするような楽しさがあった。


     とうとう、真一の手が、優良の背中に触れる。

    優良は、一瞬、体をぴくりとさせたが、何も言わず、目をつぶったままだ。

    真一は、ぎごちない手つきでオイルを伸ばしていく。

    顔から火が出そうになりながら、初めてふれる若い女性の素肌に、素直に感動する。


    (女の人の体って、なんて柔らかいんだろう……)

     目を閉じたまま、優良が、低い声でつぶやく。


    「真一くん、真さんて、昔はどんなひとだったの?」

     ふたりは、話し始めた。

    学生時代の真のこと、祖父の思い出、真一の学校のこと、進学のこと。


     「真一君は、ガールフレンドはいないの?」

     優良の突然の質問に、真一の顔が真っ赤になる。


    「い、いないよ……!」

    「あら、昨日の女の子は?」

     昨日の夕方、優良が東京から到着した時、真一の同級生の女の子が、ちょうどお見舞いに来ていたのだ。

    かわいらしいおかっぱの少女は、優良にもきちんと挨拶して帰った。


    「あいつは、そんなんじゃないって!」

     真一は、口をとがらせて抗議をするのだが、優良は、くすくす笑っているばかりだ。


     いつのまにか、真一は、女性とふたりきりで話していることに、気後れを感じなくなっていた。

    剣道の話につい夢中になり、気が付くと、話しているあいだ中、ずっと手が背中に置かれたままだった。


    「あ、ごめんなさい!」

     あわてて手を引っ込めるが、優良は、無反応だ。

    そっと顔をのぞきこむと、安らかな寝息を立てている。


    (眠っているのか……)

     真一は、再びそわそわしはじめる。

    かたわらに、裸にちかいような格好の年上の女性が、無防備に眠っているのだ。

    きょろきょろと、あたりを見回し、だれも見ていないのを確かめると、顔を、優良の背中に、ゆっくりと近づける。

    サンオイルの香りの奥から、女性特有の甘い匂いが立ち上ってくる。

    真一は、そのまま顔を近づけ、背中のくぼみに、そっとくちづけをした。


     

     突然、怪獣のうなり声のような音が響き渡り、真一の上半身は、ばねのように跳ね上がる。

    沖合いで、貨物船が、霧笛を鳴らしたのだ。

    犯行現場で警笛を鳴らされた犯罪者のように、真一の体は、固まってしまった。

    優良が、ぱちりと目を開け、首を上げた。

    体が麻痺してしまったかのような真一を横目に、優良は、さっさとビキニの紐を背中で結ぶと、体を起こした。

    優良は、何も言わないが、真一には、気づかれたような気がしてならなかった。

    ちらちらと、優良の方を盗み見るが、その横顔からは、気づいたようなそぶりは、まったくうかがえなかった。

    心の中で、疑心暗鬼にのたうちまわっている真一を尻目に、優良は、立ち上がって、海のほうへ走り去ってしまった。

    波打ち際にすっくと立って、水平線上の貨物船をみつめる優良の後姿に、真一は、思わずみとれてしまう。


    優良は、水の中に入り、しばらく波と戯れていたが、すぐに、真一のところへ戻ってきた。


    「真一くん、秘密の隠れ場所に連れて行ってよ」

    「え?」

     昨晩、優良を囲んでの夕食のとき、真一は、そのことを話した。

    この近くの、外からはみえない場所に、もっと小さな浜辺があり、真一は、友達とよくそこで遊ぶのだ。


    「う、うん」

     真一が、立ち上がり、先に立って歩いていく。




     砂浜をはずれまで行くと、崖が突出していて、一見行き止まりに見えるのだが、よく見ると、海の中から岩が飛び飛びに突き出ている。

    片手が不自由にもかかわらず、真一は、ぴょんぴょんと身軽に飛んで、その向こうの磯に降り立つ。

    優良も、おっかなびっくり岩を飛んでゆく。

    なんとか磯にジャンプしたが、バランスを崩しそうになり、真一がとっさに伸ばした左手につかまる。

    ビーチサンダルでは、ごつごつした岩場は歩きにくく、二人は、手をつないだまま、小さな磯を越えた。




    「まあ、かわいい!」

     ままごとのような小さな砂浜に降り立ったとき、優良は、小さく叫んだ。

    高い岩壁と磯に三方を囲まれた浜辺は、先ほどまでいた砂浜からは、全く見えない場所にあった。

    優良は、真一をおいてけぼりにして、水の中にじゃぶじゃぶと入っていく。

    ふと立ち止まり、水平線まで島影ひとつ見えない太平洋を見て、優良が、ぽつりとつぶやいた。


    「世界中で、真一くんとわたしと、ふたりきりみたいだね」

    「え?」

     優良の言葉に、真一はどきりとした。

    優良の横顔は、どことなくさびしそうに思えた。

    真一が、真意をはかりかねていると、いきなり水を浴びせられる。


    「フフフ。

    真一くん、ここに彼女を連れてくるんでしょ!」

    「だから、違うって! うわ!」

     優良が、嬌声を上げながら、真一に水をかけてくる。

    海の天気のように変化する女性の表情は、真一を驚かせる。

    最初は逃げ回っていた真一も、スニーカーと靴下を脱ぎ捨てると、ジーパンが濡れるのも気にせず海に入り、優良に逆襲を始める。

    ふたりは、歓声をあげながら、水を掛け合う。

    片手とはいえ、徐々に真一の勢いがまさり、優良は、岩場の方へ追い詰められる。

    髪の毛までずぶぬれになった優良に、真一は、容赦なく海水を浴びせる。


    「真一くん! 降参、降参よ!」

     たまらず逃げ出した優良を、真一が追いかけて、その腕をつかむ。

    ふたりは、もつれ合ったまま、砂浜に倒れこんだ。


    「いてて!」

     ギプスをしている右の腕から落ちて、真一が、うめき声を上げた。


    「あ、ごめん! だいじょうぶ?」

     優良が、心配そうに、上から真一の顔をのぞきこむ。

    真一は、優良の顔を、いたずらっぽく、ちらりと見上げると、おおげさな声を上げる。


    「あいたたた!」



    「ここ? ここが痛いの? さわっていい?」

     優良が、ギプスの上から、腕をさすってやる。


    「いたいよう、おねえちゃん」

    kimamamh00322000302



    大学時代の話です。

    付き合ってた彼女(M)は
    当時2年ほど付き合ってた彼女です。


    彼女は身長150センチかなりちっちゃめ、体型普通。

    おっぱいはBとCの中間C寄り。


    彼女は大学1年生の夏休みに付き合い始め、
    お互い大学の近くに住んでたのでほぼ半同棲状態でした。

    もちろんそれぞれのアパートはありましたが。


    俺は彼女と付き合うまでにも何人かHしたことはありましたが、
    彼女はマジメな性格でしたので、付き合ったのは俺で二人目、
    Hは俺とが初めてでした。


    すごくつくしてくれるような彼女で、めっちゃ料理がうまい子でした。

    あー、もう一回Mの作った飯が食いたい・・・。


    3年生の夏休みのことです。

    俺は当時、ダイニングバーのキッチンのバイトを始めたばかりでした。


    彼女にはある程度料理がうまくなってからやってることを言おうと
    思っていたので、彼女にはバイトを始めたことを隠してました。




    バイトを増やしたのも、近くにあったMの誕生日のプレゼントを
    ちょっと奮発しようと思ってたんで余計に隠しておきたかったんです。


    その日もダイニングバーでのバイトだったんですが、
    別でやっていた家庭教師のバイトって言っておきました。


    その日のシフトは俺は夕方6時から0時まででした(店自体は朝5時まで)。

    で、その日俺がキッチンで働いていると、その店になんとMが来ました。

    しかも男と二人で。


    相手(A男とします)は彼女のサークルの先輩で、そのときは
    もう既に社会人になった人。


    俺は直接の知り合いではないんですが、知り合いの知り合いみたいな感じで
    顔とかは知ってるって感じでした。


    A男はMが俺と付き合ってるって知らなくて、Mのことを口説いたことが
    あるそうです。

    普通に彼氏いるからって断ったらしいのですが。


    Mからはサークルの女飲みだって聞かされたいて、
    男と二人で飲むとかはまったく聞いてなかったんで「は?」って感じでした。


    一瞬その時に出ていってしまおうかと思いましたが、
    キッチン担当なので普通の動きをしてればホールに出て行くこともなかったし、

    店では新人でもあったので余計な動きはしづらいなって感じで、
    特に二人の前に出るとかはしませんでした。


    今思えば、そこで牽制する意味でも料理でも持っていったほうが
    よかったって思いますが・・・。

    もう二人の様子が気になってしょうがありませんでした。


    キッチンからはホールの様子はあまり見えなくて、
    動く場所によっては二人の様子が見えるって感じです。


    で、なんやかんやお酒を飲んでました。

    A男はビールメイン、Mはカクテルメインで飲んでいた気がします。


    ロングアイランドアイスティーとか、強めだけど強く感じないような
    お酒も何度か運ばれていき、俺は「なんだ?酔わす気か?」って思ってました。


    二人の様子はすごく楽しそうでした。

    その時点でもけっこうむかついていたので、
    帰ったら問いただしてやろうと思ってました。

    で、大体二人が店を後にしたのが11時半くらいでした。


    俺はまだシフトの時間が残っていたし、そのときはちょうど忙しい時間
    でもあったので、すぐに電話を入れることはできなかったのですが、
    まあバイト終わったら連絡入れようと思ってました。


    ってかそのあとA男とMがSEXするのはまったくの想定外でした。

    なんか普通に考えれば十分にありうる話なんですが、

    Mのことを信用していたのでしょうか、
    そのときはそんなことは考えもしませんでした。


    とりあえず、怒ってやるって気持ちだけ。

    してバイトが終わり、家に帰ると案の定彼女は俺のうちにはいません
    (当時はお互い合鍵作ってました)

    で、彼女に電話したけど全然つながりません。

    いつもはけっこう早くつながるので、おかしいなと思いました。


    別にいつも寝る時間でもないし。

    おかしいと思うと同時に、彼女は
    SEXするときは携帯をサイレントにすることを思い出しました。


    その時初めて、自分の中に変な感情がわきあがって来ました。

    嫉妬と表現すべきものなのでしょうが、
    嫉妬と呼ぶにはあまりにもグチャグチャしていて、混沌とした感情でした。

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