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    kimamamh102800171


    兄貴の妻と一時期やってた。


    兄貴は30越えてるのに、B系ファッションで仕事もせずに毎日

    朝まで遊び歩いているような奴だった。

    そんな兄貴がナンパして

    一晩共に過ごしたミサキという女が、ある日突然家にやってきた。


    兄貴はミサキとの間に子供ができたので責任とって結婚すると、

    俺、母、父の前で宣言した。

    一ヵ月後、ミサキさんは家に住み始めた。


    兄貴が働いていないこともあって、しばらくは家で同居させてくれとの

    要望を、父が難なく受け入れた。

    これで兄貴も少しはまともに

    働くだろうと思った。

    でも、兄貴は今まで通り遊び歩いていた。


    兄貴の代わりに働いていたのはミサキさんだった。


    でも、妊娠六ヶ月が過ぎ、無理できない体だったミサキさんは

    不本意ながらも仕事を断念した。

    子供が生まれるまでは専業主婦として、

    家事を請け負っていた。

    俺は農作業用のトラクターを製造する工場に

    務めている。

    仕事の都合で休みのほとんどが平日なので、

    休みの日はミサキさんと二人きりで過ごすことが多かった。





    定年退職した父は、朝から晩まで趣味の釣りに没頭していて

    家にはいない。

    母もヨガや水泳、社交ダンスなどの習い事に熱心で

    あまり家にはいなかった。

    ミサキさんは兄貴には勿体無い女性だった。


    ヤンキーかぶれの兄貴に似合わないほどの生真面目な容貌。


    髪は天然の黒で肩まで伸びていて、前髪は横一直線に揃えられている。


    化粧は控えめながら、目鼻立ちははっきりしていて

    装飾の必要性が微塵もない。

    言葉遣いも丁寧で、年下の俺にすら

    しっかりとした敬語で話す。

    真面目そうな見た目とは裏腹に、

    胸は服をきていてもはっきりとわかるほどの膨らみを持っており、

    いつもはいているローライズのデニムの尻元は、肉々しい曲線美を

    備えていて、性欲を駆り立てる魅惑を発散している。


    俺が遅く起床してリビングに行くと、ミサキさんはいつも洗濯物を干している。


    その姿を後ろからみていると、ミサキがさんがかがむたびに、

    ローライズのデニムの腰元から、尻の付け根が見える。


    朝立ちしてそそり立った陰茎は、即座に目の前の光景をネタに

    性欲を発散せよと申し立ててくる。

    自室にこもって朝から自慰。


    むなしかったが、幸せでもあった。




    ミサキさんが俺に相談をもちかけるようになったのは、同居後二年が過ぎた

    頃だった。

    子供が生まれれば、いくら兄貴でも働き出すだろうと思って

    いたんだが、兄貴はやっぱり働かず遊び歩いていた。


    そんな兄貴に、何度かミサキさんは注意したらしい。

    最初のうちは

    わかったわかったと返事をしていた兄貴だったが、何度も言われるうちに

    うるさいだまれと怒鳴るようになり、

    ついにはミサキさんに暴力を振るうようになった。


    兄貴に殴られたミサキさんは、俺に話しを聞いてくれないかと言った。


    話を聞いた俺は、兄貴に怒り狂った。

    殴りあう覚悟で怒鳴り散らすと、

    意外にもあっさりと兄貴は謝罪した。

    俺が普段、滅多な事では怒らない

    性分だからだろう。

    兄貴は俺の態度に驚いていた。

    ミサキさんは

    俺に深く感謝した。

    そしてその後も、ミサキさんは何かにつけて俺を頼った。


    美人に頼られるというのは嬉しい。

    俺は自分のできる範囲で、ミサキさんを助けた。


    時にはできる範囲外でもミサキさんを助ける事も合った。

    それが金銭面での問題だ。


    結婚後三年経っても、兄貴は全く働かなかった。

    そうなると兄貴達夫婦の財政は

    困窮を極める事となり、結果足りない資金を補充するためにミサキさんは

    東奔西走した。

    実家の両親からお金を工面してもらったり、妹から借りたり。


    そういったことを繰り返していくうちに、ミサキさんは親族と疎遠になった。


    もうミサキさんに俺以外で頼れる人間はいなかった。

    俺はミサキさんに

    月5万ずつ渡すようにした。

    初めのうち、ミサキさんは俺からの施しを拒んだ。


    さすがに義弟から金をもらうわけにはいかないと思ったのだろう。


    だが、遠慮できる余裕すらなくなってからは、深々と礼を言ったあとにすんなりと

    金を受け取るようになった。

    その時の俺は、資金提供の代償を求めなかった。


    なぜならあの頃の俺は純真無垢で、欲というものをほとんど持っていなかったからだ。


    そんな俺が、ミサキさんを求めるようになったのは、

    とある昼下がりの出来事がきっかけだった。


    その日俺は、昼過ぎまで寝入っていて、起きた時は昼の三時を回っていた。


    リビングに行き水を飲んでいると、リビングの隣の兄貴達の部屋のドアが開いている

    ことに気づいた。

    俺には覗きの趣味などないのだが、動作せずとも

    首を傾けるだけで覗けるという状況と、既に少し見えている部屋の様子に、

    見慣れないものが写っているのが気になるのが、俺の好奇心を駆り立てて

    部屋の内部を覗かせた。

    兄貴達の部屋の中を覗くと、そこではミサキさんが子供に

    授乳していた。

    白いTシャツを胸の上までまくって、左の乳房をさらけ出している。


    黒いブラジャーを下にずらしている状態がいやらしい。




    静脈すら浮き出てみえるほどの白い肌に、ピンクいろの乳りんと乳首が見える。


    授乳期間中であるため、乳首は小指大ほど膨張している。


    その乳首に必死にしゃぶりつく赤子。

    うらやましい。

    なんてうらやましいんだ。


    いや、ミサキさんの乳房を見ている今の自分もかなり幸せだ。


    しばらく凝視した後、自室に戻って自慰にふけったのはいうまでもない。


    別の日の夜、俺は冷たいものが恋しくなって冷凍庫を開けた。


    するとそこには、哺乳瓶があった。

    それを見て、先日みたミサキさんの乳房を

    想像し、いやらしい気持ちになる。

    しばらく冷蔵庫の前にたたずみ、妄想に

    胸ときめかせていると、背後から兄貴が声をかけてきた。


    「なにつったってんだ。

    氷とるからどけよ」

    すぐさまその場を飛びのき、ミサキさんに欲情していた自分を恥ずかしく思う。


    兄貴は氷をとりながら言った。


    「ったく、ミサキのやつこんな所に哺乳瓶入れんなよな。

    ただでさえ狭い

     冷凍室がさらにせまくなっちまうだろうがよ」

    「赤ちゃんに飲ませるから、鮮度に気を使うのは当然だよ」

    「まぁな。

    母乳はいつでもでるわけじゃないから、こうして出るときに貯めておいて

     凍らせておくらしいんだけどな。


     にしてもアイスおく場所がなくなるのは困りもんだぜ」

    俺は兄貴の言葉に度肝を抜かれた。

    なぜなら、冷凍庫に保管されていた

    哺乳瓶の中の乳は、ミサキさんの乳房から出た乳だったからだ。


    てっきり粉ミルクを溶かしたものだとばかり思っていた。


    兄貴の話を聞いてからというもの、俺は冷凍庫を開けるたびに哺乳瓶に

    気を奪われた。

    あのミサキさんから分泌された体液。

    ミサキさんの体内で精製された

    極上の一品。

    どんな味がするのだろう?

    どんなにミサキさんに欲情しようとも、社会的信用を失う恐怖に打ち勝てないでいた

    俺は、ミサキさんに手を出すなどという卑劣な行為をやる勇気はなかった。


    だが、冷凍庫にある母乳に手を出すくらいの軽犯罪ならば、問題ないと思った。


    哺乳瓶を飲み干さなければいい。

    少しだけすくって溶かして飲むのだ。


    少量だけあればいい。

    少量であればバレはしないだろう。


    家には俺しかいない時、ついに俺は一線を越えた。

    冷凍庫から哺乳瓶を取り出し、

    蓋を開け、スプーンで母乳をすくう。


    すくった母乳を皿にのせ、急いで自室に向かった。




    部屋に戻ると、すぐに鍵をかけ、椅子に腰かけミサキさんの母乳を堪能した。


    まだ溶けきっていないシャーベット状の母乳を、

    舌の体温でじょじょに溶かしていゆく。


    濃厚でクリーミーな味わいが舌全体に広がっていくと同時に、

    脳内ではミサキさんが乳房をしぼって哺乳瓶に母乳を注ぐ図が浮かぶ。


    ああ、おいしい。

    なんて美味なんだ。

    すでに完食しているにも関わらず、

    皿を何度も舐めた。

    まだそこに母乳が残っているかのように、何度も何度も。


    皿を数百と舐めまわした後は、ズボンを下ろしてふけった。

    何度も何度も。


    そして果てた。

    それから今後のプランを練った。

    これからも続けよう。


    冷凍庫に置かれた母乳を、気づかれないように少しずつ搾取していく。


    別にいいじゃないか。

    俺はミサキさんに毎月資金を提供しているのだから。


    バレたとしても、なんら咎められる心配はない。

    俺は当然の代価をもらっているのだ。


    その時は気づかなかったが、俺は次第に傲慢になっていった。


    ミサキさんの母乳をくすねる悪習がついてから数週間が過ぎた。


    いつものように俺とミサキさんだけが家にいる日だった。

    昼食後の後片付けを

    済ませた後、テレビを見ていた俺にお茶を出したミサキさんが言った。


    「冷凍庫に入れてある哺乳瓶の中身が、最近少しだけ減っているような気がするんです」

    額からどっと脂汗が出た。

    何度も犯行を重ねるうちに、

    段々大胆になっているのは自分でも気づいていた。


    これくらいやってもバレないのなら、もうちょっといいだろう。


    そうしているうちに、一度に抜き取る量が、哺乳瓶の半分ほどにまでなっていた。


    「本当に!?どうしてだろうね?凍ると少なくなっているように感じるからかも!?」

    いい逃れしようとする俺の顔を、じっと見つめるミサキさんの目が冷たかった。


    「本当のことを話してください。


     私はあなたにご恩があるので、変な事に使わないのであれば

    何もいいませんよ」

    おっさんが母乳くすねといて変な事に使わないわけがないじゃんか!

    …と突っ込みたくなる

    気持ちをおさえ、ミサキさんの懐の広さを尊敬した。

    同居人が変態だとわかっても、

    今まで通り接してくれるのか。

    なんていい人なんだ。


    俺はミサキさんの優しさに甘えた。


    「すいません。

    とっていたのは自分です。

    つい出来心で」

    どんな出来心だ!

    「正直にいってくださって、ありがとうございます。

    今度からは言っていただければ

    清さん用に、別に用意しますからいつでもいってください」

    俺は状況が飲み込めなかった。


    これからは母乳が飲み放題!?よっしゃぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!

    こうして俺は、次第に傍若無人の振る舞いをとるようになる。


    kimamamh102800173


    俺は高校時代生徒会に所属していた。


    同じ生徒会で同い年のMとは2年の文化祭のころから付き合うようになった。


    Mは見た目は大した事はなかったが、接する機会が多く恋愛の話しや

    真面目の話などもするようになって、なんとなく親密な関係になっていった。


    生徒会の仕事で学校が遅くなったときなどに送っていったり、休みの日に一緒

    に買い物に行くようになったりして、気が付いたら手とかつないでた。


    今から考えればありえないことだが、当時俺は根性がなくて、半年近くキスす

    ることも無く3年になってしまった。

    Mの方も化粧気も少なくそういうこと

    に対してオクテな女の子にみえた。

    今時ではありえないほどさわやかな

    カップルだったと自分でも思う。

    まあしかしそこは高校生。

    俺のほうは煩悩

    ガンガンの脳ミソを抱えて、いつセックスに持ち込もうかという願望と、M

    に嫌われる、もしくは自分がいやらしい男だとみんなに知られるんじゃないか

    という恐怖との葛藤にいつも悶々としていた。


    お互いの家で二人になる機会もあったが、家族が帰ってきたらどうしようという

    恐怖で、結局なにも出来ずジマイだった。





    そんな俺に転機が来たのがゴールデンウィーク前、模擬試験が学校であった日だ。


    科目数が多くて、最終科目が終ったのは午後6時を過ぎていた。

    学校で友達と別れ、

    Mと一緒に帰っていると、Mはランチボックスを学校に忘れたと言い出した。


    まあ、まだあんまり学校から離れていなかったので、俺とMは学校に取りに行くことにした。


    明かりの点いた職員室の窓をたたいて、残っている先生に声を掛けると正面玄関は開いている

    といわれて、俺たちは殆ど真っ暗になった下駄箱から、それぞれの上履きを取り出し、

    教室のある棟に入っていった。

    夜の学校には、独特の匂いと雰囲気があって、何か

    気味悪いものだった。


    それまでも、俺たちは、生徒会の仕事で遅くなったりもしたが、

    さすがに二人ということはなかった。

    声の反響する廊下で気を紛らわせるように、

    今日のテストの出来を話し合っていた。

    そうしながらなにか俺の中で、妙な気持ちが

    盛り上がってくるのを感じた。

    心臓がどきどきドキドキして手に汗がにじんできた。


    3階のMのクラスにたどり着き、教室の明かりを点ける。


    Mは自分の席の横にぶら下がっているランチボックスを取って廊下に出た。


    俺は頭がカアっと熱くなったのを覚えている。

    頭の毛が逆立つような感じ。


    俺はMを廊下の壁に押し付け抱きしめていた。

    「キャッ」というかなんというか

    はっきりした文字にならないうめき声を上げた。

    女の子を抱きしめるのは初めてだった。


    見た目以上に細くて小さくて驚いた。

    当時のMはそんなにやせているようには見えなかった。


    Mの反応はそのときの俺には意外だった。


    間違いなく拒否される事を予想していた俺の背中にMは両手を回してきた。


    腹の辺にブラジャーを通した胸の感触がある。

    「熱い」と俺は思った。


    自分と彼女の拍動を感じ始めていた。

    心臓からでなく全身から脈拍を感じた。


    彼女の背中に回していた手を放し、彼女の肩に掛け体を引き離し、キスをした。


    初めてだった。

    味など感じる余裕は無かった。

    顔を離した。


    「ゴメン」搾り出すように言った。

    彼女の顔を見て緊張が帰ってきた。


    膝が震えているのが分かった俺は壁に寄りかかるようにしてごまかした。


    Mは「ちょっとびっくりしたよー」と半泣き笑いで言った。


    それを見て俺は勇気を取り戻した。

    緊張がスーっと消えていく。


    「いや、ゴメン悪かった。

    なんかね。

    急にダメになったんだ」

    「ねえ、もう一回キスしてもいい?」と聞いた。


    「ええー、いいけどーー」Mが答える。


    俺は完全に大胆になっていた。

    Mの唇に舌を割り込ませる。

    Mが「ん」と鼻からうめく。


    よく分からないまま、Mの口腔を舌でまさぐる。

    Mの舌がうごめくのを感じた。


    粘膜がこすれ合う初めての感覚。

    鼻の奥がツーンとすると同時に、腰が抜けるような衝撃が来る。


    右手をスカートの中にもぐりこませようとする。

    しかしこれにはさすがのMも抵抗し、体を離して

    逃げようとする。

    「ダメ。

    ダメだって。



    」Mがうめくように呟く。


    俺は理性を取り戻し動きを止める。

    「やっぱり無理??」冗談めかして言ってみる。


    「ちょっと、いくらなんでも調子に乗りすぎ!!」Mはちょっと怒っていた。


    「ほらー、あんまり遅いと、先生見回りにきたらどうすんの!!」

    俺は納まりきれないモノをもやもやと残しながら階段を降りた。


    職員室の先生に声を掛けると、「お前ら忘れ物取りにいっていつまでかかってるんだ遅すぎるぞ、

    まさか、おかしなことしてないだろうなあ??」冷やかされてしまった。


    いったん正門を抜け、帰りかけたが、俺は納得できなかった。


    もやもやに突き動かされMに声をかけた。


    「ねえ、Mもっかい、学校に戻ろうよ」

    「ええーそれって、マヅイよーー」

    「大丈夫、大丈夫」

    Mの手を握り再び校門を潜り、玄関から土足のまま校舎に上がりこむ。


    階段を忍び足で上がり、職員室から一番遠い棟に入り込んだ。

    時間は午後7時を大きく回り、

    明かりは、校舎内にいくつかある常夜灯と、非常口の緑色、非常ベルの赤い色しかなかったが、

    月明かりがかなり明るく、目が慣れるとあたりの様子はぼうっと見ることができた。


    俺たちは、いくつもある教室の横を通り抜け、給湯室に入り込んだ。


    給湯室は昔宿直室だったせいもあり、三畳の和室だった。


    真っ暗な部屋で、俺はMの顔を見た。

    目が潤んでいるように見えた。


    今日三度目のキスをした。

    今度はMが舌を絡ませる。


    ブレザーの上着を脱がせ、綿のブラウスの上から胸をまさぐる。

    強い弾力を感じる。

    kimamamh102800172


    高校を決める時、俺はそこそこ賢かったため、地元の公立ではトップの進学校に

    進学した。


    そのため、中学の時仲の良かった連中とは離れてしまった。




    そうして高校二年になってすぐの、五月頃、友達のKと買い物をしようと梅田に行

    った時のことだ。


    「おい、Mやん。

    久しぶりやな。


    急に声をかけられて振り返ると、中学の時仲のよかったNとIだった。


    たしか男子校に進学はずの二人は髪を染め、中学の時とはあきらかに雰囲気が変

    わってた。


    「お、おう。

    久しぶりやな。

    何してるん?」

    俺は少しとまどいながら答えた。


    「お前今から暇?さっきナンパしてんけどお前もこいよ。


    確かにNとIの後ろに、いきなりほっとかれてどうしたらいいかわかってない様子

    の女の子が三人いる。





    年は俺と同じくらいで、中学の時からめんくいだった二人がナンパしたらしく、

    三人ともなかなかかわいい。


    特にショートの目のくりくりした子はまじ俺好みだった。


    「えっどうしょっかな・」

    いきなりのことに俺が迷ってると、Nが

    「お前まだ童貞やろ?たぶんやれんで。


    とささやいてきた。


    「とりあえず友達に聞いてみるわ」

    と言ってKに聞くと、ええでと返事が返ってきたので一緒に行くことにした。


    俺達は近くのジャ○カラと言うカラオケに入った。


    Nはなぜか3部屋もとって、なのに全員同じ部屋に入った。


    Nに聞いてもまぁみてろとゆうだけだった。


    歌いながら話してると、女の子達はなんと俺と同じ学校の1年という事がわかった




    と言っても俺とKはナンパどころか合コンもしたことがなく、どうしていいかわか

    らず歌っているだけで、ほとんど会話に参加できず、歌っているだけだった。


    さすがにNとIは場馴れしてるのか、俺達同様ナンパは初めてという彼女らを上手

    に楽しませてるように見えた。


    しばらく歌った後、えりって子がトイレにたつと、Nが後からついて出ていった。


    なかなか帰ってこないのでまいが、見てくると出ていくと、俺もとIが後を追った




    残された俺三人はなんとなく気まずそうにどうしたんだろねとか言いながら歌い

    続けた。


    残された子は俺が一番好みだったまゆだったのでなんとか話しかけようとしたが

    、こういう場で何を話せばいいかわからなかった。


    すぐにNが一人で帰ってきました。


    「おい、隣行ってき」

    入ってくるなりNは俺に耳うちしました。


    「えっ?」

    「ええからはよ行ってこいって。


    俺はわけのわからないままNにしたがいました。


    隣の部屋のドアを開けると、ソファの上でえりが上を向いてぽーっと寝ていまし

    た。


    下半身は裸で上もシャツがまくれて胸が見えていて、お腹の上には白いものが飛

    び散ってます。


    それが精液だとは一瞬わかりませんでした。


    初めて見る女のあそこに、俺の息子は一瞬で立ち上がります。


    「きゃっ!」

    俺に気が付いたえりは、急にばっと体を起こすと手で下半身を隠しました。


    俺はおそるおそるえりの横に座りました。


    何を言っていいかわからず、頭に浮かんだままの事が口からでます。


    「Nとやったの?」

    えりは恥ずかしそうにうなずきます。


    少し間が空きます。


    「俺もやっていい?」

    また沈黙が流れました。


    「はい。


    その言葉を聞いた瞬間俺はいっきにえりを押し倒しました。


    あせりながらズボンを脱ぐと、いきりたったものをあそこの付近に押し付けます




    が、場所がよくわからずなかなか入りませんでした。


    「・・初めてなんですか?」

    なかなか入らないのでおかしいと思ったのかえりが聞いてきました。


    はずかしさにかーっとなった俺はさらにあせり、あちこちに突き刺そうとしまし

    た。


    そしてついににゅるっとえりの中に入りました。

    kimamamh102800174


    つい先日、小・中学からの古い友人の結婚式に行きました。


    実は友人から披露宴の受付を手伝ってくれないかと言われました。


    まあ最初は戸惑いましたが特にすることもなく立っているだけと聞き承諾しました。


    一人ギリギリに挙式に出席し、終了後友人と会話も交さないまま即座に受付開始時間より

    早めに到着し準備しました。


    後から新婦側の綺麗なお姉さん風な受付の人がやってきて、少し会話しながら受付を待ちました。


    挙式から披露宴まで時間がありますがその間に皆さん受付に来始めました。


    新郎側はやはり男ばかりでした。


    が、中盤くらいで受付に来た同級生の女ダチらが

    冷やかし半分でやってきました。


    その中には私が当時好きだった優香がいました。

    成人式に一度会って以来ですが

    今回はドレスを着てさらに綺麗になったなぁと思いました。


    しかし会話では冷やかしですから「さっさと祝儀袋を出して名前書きやがれ」とケンカ口調でさらっと誘導しました。


    優香は「はいはい」といいながら他の同級生の女仲間4人が順に並んで、

    まず最初に優香が筆ペンを持ち書くために前屈みになりました。





    その時にふわっといい匂いがし、優香を見た時のこと。


    胸元が開いて白いおっぱいの双山が見えました。


    ドレスの服の色とあわせた水色系のブラから柔らかそうなおっぱいがペンを動かすたび揺れています。


    多分Cカップくらいかな。

    はっきり見える胸に私は回りも気にせず見入ってしまいました。


    途中優香が、「まちがえた」と言いながら体をちょっとひねりまた書き出しました。


    そのときの反動でか、ブラにも隙間が出来、なんと先っぽまで丸見え。


    予想もしてない出来事に私が半パニック。


    あの憧れの的の優香のおっぱいが目の前でさらけてるんです。


    めっちゃラッキーでした。


    この乳首を転がした男がいるんだろうなとか乳輪はちっさく先は薄茶色かとか。


    その反面冷静に分析。

    股間が一気に熱くなりました。


    ああ、この場でシコりたいと思っていたら、優香が書き終え次の娘にどうぞと場所を変えました。


    あー幸せの時間だったと満足していると、次に当時学級委員を務めていた美紀が祝儀袋を差し出し、

    名簿に書き始めました。

    この子もそこそこにかわいく当時意識したこともあったのですが、

    真面目でメガネ子だった子ですから余り会話する機会もなく今に至ります。


    そんなことを思い浮かべて美紀に目をやると私は目を疑いました。


    美紀、ブラしてない!?なんと胸が小さめのため書く瞬間から先っぽ丸見え。


    うわー連続でラッキーだ。

    と、まじまじまた見てしまいました。


    白のドレスでか美紀の先は皺までわかるくらい明るく照らされ、小粒の乳首がかわいく胸に乗っていました。


    ドレス側にカップが付いてるドレスみたいで書き終わるまで、ずっと眺めてました。


    中学のときはガード固そうだった為、優香より興奮状態。


    次のノリが祝儀を差し出してもボーっとしてました。


    ノリは不細工なのにタートルネックみたいな服のため、スルー。

    kimamamh102800412


    高校時代、僕は野球部に在籍していた。


    中学から万年補欠で、選手を諦めていたので

    2年からマネージャーをすることにした

    仲間と汗を流して感謝もされ、やりがいがあった。


    2年の半ばまで僕は下働きやスコアラーに励んだ。


    そろそろ退いて受験勉強に専念しようと考えていた頃

    秋の市総体にむけて新しく2人のマネージャーが加わった。


    元々2人の女子マネージャーと僕の3人いたが

    3人とも近いうちに引退を決めていたのだ。


    新人マネージャーの一人は、明るくて可愛い

    誰にでも好かれそうなタイプだ。


    僕もすぐに好意を持ち始めた。



    ある日の放課後、僕は先に来ていた可愛い新人に、


    少し緊張しながら「し、仕事覚えてね」と声をかけた。


    部員が集まり、練習が始まると

    クラブハウス(部室)の管理や掃除の仕事を教えるために

    校舎の裏側にあるクラブハウス棟へ案内した。


    部室は練習道具や汚れたユニフォームが散乱し

    汗と土の臭いが充満している。


    「まずここを綺麗に整理して、掃き掃除な」「はい」

    黙ったまま2人で黙々と働く。

    緊張して喋れない。


    新人もちょっと緊張してるみたい

    「●●さん、終わりました」

    「あ、うん、じゃあ、いいよ休憩」

    僕はイスにかけた。




    新人は僕から離れてイスに座った。


    みんなと居るときは明るくていつもきゃあきゃあ笑うのに

    僕といると何か怒ったみたいに無口だ。


    僕はかなり気まずくなって、あー疲れた

    などと独り言みたいに喋ってみる。


    新人も話題がないらしく、今度からジャージで来よう

    制服汚れちゃった、などとぶつぶつ言った。


    部室に一つしかない窓から風が吹いて

    新人の甘くていい香りが流れてくる。


    体臭と香水の混じった、性欲をそそるような香りだ。


    新人の顔を盗み見ると、改めていい女だな、と思う。


    色白で細い身体に程よくしなやかな筋肉がついている。





    新人はしばらく窓の外を見て、ふいに振り向いた

    「あの、もうグランド行っていいですか」

    明らかに何かにイライラしている。


    「もう掃除終わっちゃったし」

    あ、そうか、などと口の中で言うと新人はもう歩きだした。


    とてもいい匂い。

    僕もなぜかイライラしてきた。


    「おい、待てよ」

    僕は自分でも驚く程の剣幕で新人を呼び止めた。


    ビクッと体をふるわせて新人が振り向いた。


    「あのさ、筋トレのためにここにマット敷くから手伝って」

    僕はもうおかしくなっていたのだと思う。


    筋トレ用のかたいマットを棚から降ろして床に敷いた。





    新人は素直に従い、1畳半程のベッドが出来上がった。


    僕はさりげなく部室の窓を覆うように段ボールを積み上げ

    ドアには普段、外から閉める南京錠を内側から掛けた。


    「あの、●●さん?」

    この時初めて彼女は全てを悟り、おびえた顔をした。


    「おい、そこに座れって」

    低い大きな声で言った。

    彼女は驚きのあまり声を失っている。


    脚の感覚を失ったみたいに膝をマットに着いた。


    僕は今までに全く経験がなくて、思うままにするしかない。


    ゆっくり座り、制服を着たままの彼女の上半身に抱きついた。


    うっ、と声を上げ彼女は身をよじった。





    僕は怒りで頭に血がのぼるときみたいな衝撃を覚えた。


    夢中になって全身に力を入れ、左手で艶のいい栗色の髪を抱き

    折れてしまいそうな華奢な腰骨を右手で抱いた。


    あっ、あっと苦しそうな息を吐きながら

    やはり細くて綺麗な肌の両腕を折り曲げ、

    僕の胸を力いっぱい押し返すようにあらがう。


    青白いまでに純白のうなじが視界に入ると

    唾液が溢れる口で肉をむさぼるように舐めた。


    丹念に舐め回す感じでまんべんなく顔を押しつける。


    彼女は注射を打たれる子供みたいに

    顔をしかめ、歯を食いしばって稜辱に耐えていた。





    香水なのかシャンプーなのか体臭なのか

    世界一旨い果実のような甘く酸味の効いた香りを

    全て舐め取るように唾液を彼女の表面に塗りたくる。


    僕は無我夢中のまま力任せに、青いリボンのついた

    夏物の白い制服を両手で上に押し上げた。


    白いレースの付いたブラジャーは、下にずらした。


    小さいが形の良い胸が二つ、白い生き物のように見えた。


    ピンク色で乳輪は今まで雑誌で見たものとは違い

    発達しきっていない未完成の無垢なもの。


    白い肌の中の鮮やかなピンクを吸った。


    僕は母乳に飢えた赤ちゃんみたいに、

    窒息するほど吸った。





    「●●さんっ、あっ、やっ」

    苦しそうな声を聞きながら、

    マシュマロのような柔らかく小さな胸を揉みしだく。


    「ふぁっ、ふっ、あぁっ」

    彼女の胸から顔を離し、一呼吸置いてから

    よく見るとあどけなさの残る美しい顔を口で求める。


    「いっ、いやっ」

    身をくねらせた彼女の頭を抱えるように捕まえて

    口を正面から近づけ、荒い息を吐いて綺麗な唇に触れる。


    顔をゆがめ、精一杯目と口を閉じる彼女の口を舐めた。


    「いやぁーっ!」

    と頭を振った瞬間彼女の口から吐息が漏れた。


    自分を忘れて口に舌を入れ、彼女の唾液を舌でもてあそんだ。





    彼女の口を強引に大きくこじ開け、

    歯並びの良い口を舌を絡ませるようにして舐めた。


    彼女の舌は当然抵抗し、僕の舌を拒んだ。


    僕の唾液は極度の興奮のためか、滝のように溢れ、

    彼女の喉の奥のほうまで浸食する。


    うぅーと、声にならない小さな声とともに

    彼女は早くこの苦痛が去ることを祈るかのように

    目を閉じ、顔をゆがませている。


    僕の舌は飽きることなく彼女の喉の奥まで唾液を運び、

    僕の細胞を含んだ唾液が気管まで入るのか、

    彼女は小さくてまっすぐな鼻や頬にしわを寄せて

    僕の唾液を受け入れないよう、うぅっごほっとむせた。





    彼女は嘔吐するみたいに目に涙を浮かべて

    目鼻立ちの整った顔で懇願するような色を浮かべる。


    一瞬たじろいで僕が上体をそらし彼女から身を離すと

    必死で制服を着て逃げる体勢に身構える。


    靴をはいて乱れた髪を手グシで整え、

    涙目のまま僕をにらんだ。

    口の周りには僕の唾液で

    べたべたになり、消え入りそうな声で

    「お願いします、お願いですから帰してください」

    乱れた髪や汗ばんだ顔は、余計に僕を興奮させた。


    「ごめん、マジで。

    ごめん」

    言いながら僕は再び彼女の膝元に飛び込んだ。


    kimamamh102800413


    それは、つい数年前のこと。




    妻の美紗子は月一回、土曜日の午前中に来る生徒のピアノレッスンをしている。


    その生徒とは、私と同じくらいの年齢、30歳中頃の男性で妻の友人の夫、石橋氏である。


    石橋夫妻とは私達夫婦と交互に行き来があり仲良くしております。

    一緒に外食したり、カラオケに行ったりなどしている仲です。




    その石橋さんですが、以前から私の妻、美紗子の事をとても気に入ってると言うことに私は気づいていました。


    妻も石橋氏が面白い人なので会話を楽しみ、彼に対してはまんざらでもない様子でした。



    以前、カラオケに行ったときも酔った勢いで口が滑ったのか、私にこっそり耳打ちしてきたのです。


    「いやぁ○○さん・・・(私の事)、美紗子さんかわいいですねぇ〜うちのと入れ替えられたらなぁ〜」

    と冗談混じりに言ったのでした。

    正直、妻が褒められるのは悪い気はしませんが、石橋さんの言い方と言えば妻を性対象としての眼差しでした。


    「そぉーですねぇ・・・私は構わないですけどねぇ?」

    と、冗談めかし笑いながら受け答えした事もありますが、石橋さんは

    「ほんとですかっ!!お願いしますよぉ〜」

    と、目を輝かして哀願してきたりもしました。





    「うちの嫁さんともっと仲良くなりたいなら、うちにピアノを習いに来るといいんじゃない?」と誘導じみた事を言った事もあります。




    そして、しばらく日が進んだ頃、

    石橋さんがピアノを覚えたいと言うことで、私の自宅に習いに来ることになったのです。


    本気で習いに来るとは思わなかったのですが、まぁ生徒として習いに来るのは仕方ありませんし、

    私が経営しているわけでも無いので「石橋は止めろ」と妻に言うのもおかしいですし・・・

    大人も何人か習いに来ているので殊更取り上げて問題にする事でもないのです。


    ただ、妻が石橋が来ることにえらく喜んでいたのが、少々気になったくらいでしょうか。




    ある日の事、仕事で徹夜明けの私は2階の自室で寝ていました。


    ピアノの音、妻と石橋の笑い声が時折聞こえ目を覚ましたのです。


    完全な防音室を設けているわけでは無いのですが、自宅の教室にしている部分はある程度の防音施工はされているので、

    ピアノの音や室内の会話はくぐもった感じでしか聞こえません。


    ふと気が付くとピアノの音も、声も全く聞こえなくなって居た事に気づきました。




    私は、胸騒ぎを覚え何かいつも違う違和感を感じました。

    布団から這い出し、ソロソロと階段を降りて玄関ホールを確認。


    すると男性ものの靴があるので、石橋はまだ教室にいる事を確信しました。


    教室として使用している部屋の扉の手前で、じっと耳を澄ましましたがボソボソと何か話している事が分かる程度で、ほとんど聞き取れない。


    妻と彼は小声で話しているのでしょう。

    防音扉は小さなガラスがはめ込んであるので、おそるおそる覗いてみました。




    すると二人の背中しか見えないのですが、石橋がピアノの真中に座り左を向き、美紗子はその視線の先に並ぶように座って会話していただけでした。


    正直、私の心情は、ほっとしたのと「なんだ、つまらんなぁ・・・」と言う複雑な思いでした。




    私もまだ眠かったので「あほらしぃ・・・寝よう・・・」と、思って立ち去る前に再度チラと覗いたのです。


    すると目に見慣れない光景が飛び込んできました。

    石橋と美紗子が抱き合いキスをしているのでした。




    その瞬間、私の背中に冷たい氷を差し込んだような衝撃、見てしまったものに対する明確な答えが出せない混乱に陥りました。


    防音扉なので音は聞こえませんが、キスしながらあごをお互いに上下に動かしているのが見て取れたので、舌を絡ませているであろう事がわかりました。


    私はその行為を止めさせようとする事よりも、なぜか次の展開に期待する感情が心の奥底から沸き起こってしまったのです。


    しかし、次の展開は期待を裏切るもので、キスを止めしばらくすると二人は立ち上がりました。


    私は、ここにいてはまずいと思い、なるべく音を立てないよう慌てて自室に戻りました。


    布団に潜り込むと、石橋と美紗子の会話が玄関ホールから聞こえてきたので、彼が帰った事がわかりました。




    私はその夜、美紗子のレッスン手帳を確認たのです。


    石橋の次のレッスン日を調べました。

    来月の○日土曜19時と書いてあるのを確認しました。


    私はある考えを実行することにしたのです。

    石橋のレッスン日は残業で遅い帰宅になると言うことにして、

    こっそり帰宅して様子を確認しようと思いました。


    何も無く済んで無駄になるのではないか?

    と思いながらも、妻が他人とセックスする現場を見る事になるかもしれない、何とも言えない期待感を抱ていました。




    石橋のレッスン日当日の夕方、いちおう出勤する際、遅くなるかもしれないと布石を打っておきましたが、再度電話連絡を入れたのです。


    「すまん、やっぱり今日は遅くなるよ・・・0時前後には帰れると思う。


    その電話を入れた後、19時過ぎには自宅に着くように帰宅。


    防音室でレッスンをしている間に帰宅しておけば二人に気づかれず家に戻れるからです。


    そーっと玄関を開けると、石橋のと思われる男性用の靴がありました。


    私は自分の靴を抱え自室に向かいました。


    まだレッスンはきちんとやっている様で、ピアノの音がまだ聞こえます。




    19時50分頃でしょうか、ピアノの音が止んだので階段の踊り場まで降りて聞き耳を立ててみました。


    何やら楽しそうに会話してたのですが、その声も聞こえなくなったのです。


    私の心臓は異様な興奮でバクバク鳴り二人に聞こえてしまうのではないか?と思ったほどです。


    その興奮を抑えつつ、防音室の小窓を覗くと・・・想像したとおり、二人は抱き合ってキスしていました。


    それも、なんというか・・・濃厚って言うんでしょうか、舌を出して舐めあったり・・・

    唇を密着させて舌を入れあっているのが分かるのです。




    以前に確認したときは、ここで終わっていたのですけれど、なにしろ今日は私は0時前後まで帰宅しない事になっています。


    二人の雰囲気からしても、もうこのままで済まないだろう様子が見て取れました。


    一旦二人は離れると、防音室から出ようとしていました。

    私は慌てて階段まで戻り、様子を伺うことにしました。


    このまま外出されたらまずいなぁとか考えており、既に妻の浮気がどうとか言う考えは、今思えばほとんどありませんでした。


    思ったとおりの展開になりつつある何ともいえない悔しさと、それと同じくらいの期待感と興奮が私の頭をぐるぐる回りました。




    幸か不幸か、二人は居間に入るとソファーに座ってTVを付け会話しているようでした。


    流石に、ドアを開けて中を覗くわけにも行きませんので、何かいい方法は無いか?

    色々考えたのですがどれもうまくない。


    しかし何とかして見たいと言う思いで、少々危険ですが居間に隣接している和室の客間から襖越しになら見えるかも知れないと思い、

    ソロソロと移動しました。


    直ぐ、移動出来るように階段に続く廊下の所は扉を少し開けておいたのです。




    間もなく防音室で見ていたそれと違い、すごくリアルな音でチュッチュッと言う淫靡な音が聞こえてきたのです。


    襖をほんの少し開けてみると、二人は先ほどと同じように立ったまま貪り合う様なキスをしていました。


    石橋は私の妻、美紗子のお尻や胸を撫で回し、

    美紗子はなすがままになって恍惚でうつろな目をしていました。



    kimamamh102800416

    今回は二度目の時の話

    二度目の機会は、兄が急な出張ができたとか、こっちに来た時です。

    秋から冬にな

    りかけてた頃でした。


    こっちに来てたのでうちの旦那とお酒飲んで、泊まりはうちで、ということで兄は

    来たんです。

    三ヶ月ぶりだったかな。

    兄と顔を合わすのは。


     うちの旦那の留守を狙って、とかではなく、旦那がいる時だったんですけど、

    あたしとやりたいに違いないと思ってました。


    旦那がお風呂に入ってる時、兄に「どういうつもり?」と聞くと、兄は「おまえ

    にちゃんと謝りたいと思ったけど、言う機会がなかったし、出張でこっち来るのも

    そんなにないから、こっちに来た。

    あの時は本当にゴメン」という感じで謝ってき

    ました。





     「今さら謝ったって、許すはずないでしょ。

    絶対に」とかあたしは言って、兄は

    謝る、の繰り返しが少し続いてたと思う。


    全然許す気にはなれなかったけど、旦那がお風呂上がってきて、目の前で妹に

    「セックスしてゴメン」って謝ってる兄の姿見られたら何事かと思われるので、

    「もう、いいわかった!もうどこか行って」って言って、あたしはエプロン付

    けて洗い物を片付けてました。


     洗いながら「今さら謝ったって、許すはずないでしょ。

    」って言ったものの、

    これで兄が「謝っても許してもらえないなら開き直って…」と思ったりしてた

    らどうしようとか、旦那がいるのに、後ろから襲ってこないか、それはないよね

    〜と、この時怯えてました。


    でも、結局、その晩は、旦那が風呂からあがると兄が次に行き、兄の次にあたし

    も入り、お風呂からあがるとあたしは旦那とすぐに寝ちゃいました。


     兄は使ってない部屋で寝てもらったんですが、兄があたし達の寝室に忍び込んで

    くるなんてこともなかったです。

    あれ〜?と思ったのは確かです。




     次の日の朝、兄はあたし達より早く起きてたみたいで、あたしと旦那が起きてい

    くと、「ちょっと会社に戻るからと、テーブルのところで事前買ってたらしい菓子

    パンとか食べて、すぐにも出るような感じでした。


     うちの旦那が恐縮して「おかまいもできませんで」とか言ってたけど、気にする

    風でもなく、旦那が家を出るよりも前に出て行っちゃいました。


     この時は、てっきり兄からは迫られると思ってたのに拍子抜けでした。




     これって兄の作戦だったのかな。

    それともなんとなく?

     兄には聞いたことがないです。


     旦那が家を出ると、あたし、兄に電話してしまってました。


    あたしが「お兄ちゃん、本当に帰ったの(本当にしないで帰るの)?」って言うと、

    兄は「今からそっちに行く」ってうわずった声で言ってきました。


     兄は一時間もしないうちに家に戻って来ました。


     兄が来るまでの間、「今なら止められる、ドア開けちゃダメ」とかいろいろ葛藤

    ありました。


     でも、結局、あたしはドアを開けちゃいました。


     玄関で兄に、「するの?」って聞くと、兄は逆に「いいか?」って質問で返して

    きました。


     質問で返されたのにムカっときて、「いいって言うわけないじゃん!」って怒鳴

    ったら、兄は「したい。

    させてほしい!」って言いました。


     兄主導じゃなきゃするわけないじゃん!!!

     でも、あたしはムッとしたまま、「まだ布団引いたままだし、(昨日兄が寝てた

    部屋に)先に行ってて」って答えました。


     兄の待ってる部屋に行く途中、頭がカーッとして、顔がほてって、なんだか足下

    がふわふわする感じだったなあ。


    「兄がしたいんだから仕方がない、仕方がない」って心の中でつぶやいてました。


     カーテン閉めて、布団が汚れないようにバスタオルを引いたり準備した後、自分で

    服とか下着とか全部脱いで、あたしが先に布団に入りました。


     その間、兄もぼっーとしたような顔してました。

    遅れて兄がスーツとか全部脱ぐの

    、じっと見てたんですが、兄は恥ずかしそうにしてたw

     それから後は、今までと同じことようなことの繰り返しみたいになります。


     ただ、前みたいに唇にキスはさせなかったです(それだけは守ろうと)。


    体中にキスされましたけどねw

     肌を合わせた時の感触は前と同じくゾクゾクする、旦那や結婚前の昔の彼氏とは全

    然違うあの感じ。

    気持ち悪いのに気持ち良い(?)独特な感触でした。


     うまく表現できないです。

    実際味わった人にしかわかってもらえないと思います。


     良くも悪くもあれだけは忘れられないです。


     このときもセックスは全部ゴムを付けてもらいました。


     ゴムはあたしが寝室から取ってきたものです。


    兄に自分で、ある程度の段階になったときに付けてもらってしてました。


     一回目は、兄のあれがすっごく堅かったのと、入れてすぐ出されたのが、印象的。


     ゴムには「どんだけw」ってツッコミ入れたくなるくらい、精液溜まってました。


    あたしも前回よりわりとしっかり濡れてたわけなので人のこと言えないけどね。


     受け入れる準備が精神的にも肉体的にもできてしまってたのかな。

    いけないことだけど。


     それと、よく濡れたからか、わからないけど、奥までズンズン突かれたような気もする。


     声はあまり出さないつもりでも全然無理だった。




     お昼ご飯も食べて、シャワー浴びてからも、しちゃったから、五、六回はやったと思う。


    う〜ん、いや六回でしたw

     全部終わった後は、「結局、兄はそのつもりだったじゃん!全然変わってない」って思い

    ました。


     最終的に招き入れた自分が悪いとも思ったんですけど、やっぱり、もう会えない。

    そう思

    いました。

    兄には帰り際「もう二度と来ないで」って言いました。


     兄もうんと頷いてました。

    兄は実際、この時以来、うちには来てないです。

    約束は守って

    くれてるみたいです。




     これが二度目に兄としちゃった時のことです。



    kimamamh102800418


     いつものように週末は彼の家で過ごす事になりました。

    その日は彼の友達を呼んで4人で鍋をする事になりました。

    みんなで鍋を囲みバカ話をして盛り上がりました。


     ほんの少しお酒が入って上機嫌な彼は私の事をかわいいねぇとか言いながら甘えてきます。

    足を触ったり胸を触ったり・・・彼の友達はそんな彼を笑って見てました。




     友達がゆうりにプレゼントをくれました。

    開けてみるとチャイナドレスでした。


     彼が来ておいでって言うので着替えました。

    みんながとっても似合うって褒めてくれました。

    実はコレは彼達が考えた罠でした。




     彼はオッパイ大きいだろぅとか言って揉んだり、スリットから手を入れて足を触ったりします。


     友達が調子に乗って一回触らせてと彼に頼むと仕方ないなぁって言いながらトイレに立ちました。

    私はまぁ服の上からだし、彼の友達だしと言う事でokしました。


     ゆうりちゃんのオッパイって気持ちいいねぇって武志が触ってました。

    僕も! って隆二が触ってきました。

    なんだか二人にオッパイ触られる状態になりました。


     とにかく片付けるからって理由をつけて席を立ちました。




     彼がトイレから出てきてどうしたの? って後ろから抱き付いてきました。


     そして私をお姫様抱っこして二人の居る部屋へ連れて行きました。

    二人はHビデオを見てました。


     そしてソファに座らされました。

    彼は相変わらずあちこち触れてきます。


     そしてこれはどうやって脱がすの? って武志に聞きました。

    自分でできるからいいよって言う私の両手を後ろにまわしました。





     武志がひとつずつボタンをはずしていきます。


     ブラジャーの上からお前はいいよなぁこんな大きい胸いつも触れてと胸を揉み始めました。


     彼はブラジャーのホックを片手で外して武志の好きに触っても今日は許すって・・・



     武志はブラジャーを上にずらして、両手で揉み始めました。

    私は彼に羽交い絞めされてるので抵抗できません。


     右手で乳首を愛撫しながらもう片方の乳首を吸ったり噛んだり・・・



     彼が隆二はいいのか? と声をかけると隆二はすっごいエロいねぇって言いながら写真を撮ってました。


     そして足の指を丹念に舐め始めました。


     私は舐められるのがとっても好きです。

    胸と足を舐められながらすっかり気持ちよくなり力が抜けてました。


     彼が私に目隠しをして後ろから股間を触り始めました。

    私は3人に責められながらこんなにも愛撫が気持ちいいなんてと思ってました。




     彼が隆二に引き出しからオモチャを取り出すように言いました。

    バイブとローターを出しまずローターを武志に渡しました。


     武志はローターでツンと立った乳首を執拗に責め続けます。


     そして隆二がパンツを横にずらし股間をゆっくり舐め始めました。

    もしかして彼より舐めるの上手かも・・・

     舐めながら指を入れられるのが好きな事を彼は知ってるので隆二に指示しました。

    隆二は優しいタッチでゆっくりと丁寧に股間を触りながらスルッと私の中に指を入れてきました。

    なんて優しくて上手なんだろう・・・「ん〜気持ちいい」と言う私に彼はニッコリ微笑みこんなのもいいだろうって・・・

     脱力した私はもう、どうなってもいい気分でした。


     3人の男に身体を任せてなすがままになってました。

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