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    kimamamh101300421



    あれは今から4年前のことだった


    当時俺は高校3年生で相手は一個上の19歳。

    まだ上京した

    ての専門学生で一人暮らしだった

    。宮崎あおいににてるからその人をあおいにしよう。

    出会った

    のはバイト先。

    俺は高1のときからずっとやってた

    バイトで高3の5月ごろにあおいはやってきた


    まず思った

    のがかわいいなぁっと電撃が走った

    のをよく覚えている

    当時童貞だった

    俺はどうした

    らいいか分からず積極的に話しかけるも彼氏がいることが判明し落胆した


    しかし好きな音楽の方向性が割りと同方面だった



    めそれをきっかけに仲良くなっていった

    んだ

    同じ時間帯の勤務だった

    から同じ上がりで1時間以上話し込むことが結構あってそれからあおいの家まで送るのが恒例になっていた


    仲良くなってから数ヶ月経って10月になった

    時とある海外アーティストが来日するから見に行こうということになった


    チケットやその他諸々の話しをしながら晩ご飯を一緒に食べていた

    のだがそこで衝撃の事実が明かされた

    メンヘラだった


    脚の付け根を切っていた

    今でこそメンヘラは地雷なんて思うが当時その人が大好きだった

    しまだ若かった

    からか何とかして助けてあげた

    いと思った


    それと同時になんで彼氏は助けてあげられないんだという憤りを感じた


    そこから俺はあおいにどっぷりハマることになる 時を同じくしてあおいはバイトを辞め(理由は店長が怖いから)別のバイトを始めていた





    俺も推薦受験だった



    めとりあえず小論文の練習なんかをしていた


    そうしていた

    らメールが来た


    「ニルヴァーナのCDを貸して欲しいんだけど今からどう?」

    もちろん俺は二つ返事でOKして地元の河川敷で手渡した

    その時に色々と話し込みやっと自分の正直な気持ちを伝えた


    素直に好きだということ

    彼氏より自分の方があおいを幸せにする自信があるということ

    俺と付き合ってほしいということそして最後に顔を近づけた

    ら目をつむってくれた


    俺はキスをした


    俺のファーストキスだった


    あおいは一言「嬉しい」と言ってくれた


    しかし付き合うというのは少し待ってくれと言われた

    その日はそれで解散して後日改めてまた

    会うことになった

    次に会った

    のは俺の受験が決まり合格の報告で俺のバイト先にいった

    時だった

    あおいにも報告メールをした

    ところ今バイトから上がった

    とこということだった


    じゃこれからご飯を食べようということになりあおいのバイト先へ向かった


    待ち合わせた

    あと

    「ご飯どこで食べるー?」

    「食欲なくなっちゃった

    からいいや」と言われた


    俺はちょっと不機嫌になりながらも無理に行くのもなぁと思いつついつも通り家まで送った


    そうするとあおいが「家でご飯食べる?」と聞いて来た


    俺はもちろん承諾し家に上がった


    あおいはクリームパスタを振舞ってくれた


    そのあと二人でつべを見ながらゆった

    りとした

    時間を過ごした

    のだが

    気づいた

    ら終電がなくなっていて泊まっていきなよと言われた

    のでお言葉に甘え泊まることにした

    二人でベッドへ行き見つめ合うと引かれ合うように唇を交わし抱きしめた


    俺と付き合おうと言った


    あおいは涙を浮かべながら「うん」と言ってくれた


    そしていざ寝るとなった

    時チキンハート童貞の俺は

    「床で寝るよ!」

    と言った

    のだがあおいが

    「そこじゃ寒いだろうからベッド来なよ」と誘ってくれた


    俺はベッドへ行きそこでまた

    キスをした

    とにかくキスしまくった


    息子がギンギンになりながらカウパー出まくってた

    www

    んで、あおいのマンコに手を伸ばすとぐちゅぐちゅに濡れていた


    「これはなぁーに?」って意地悪な質問をするとあおいは

    「俺のせいじゃん///」

    と恥ずかしがっていた


    多分3時間くらいマンコいじってた

    なぁww

    その間あおいは幾度となく「ビクンッビクンッ」と身をよじらせていた


    童貞ながらにこれがイクってやつかと感動していた

    さすがに眠くなって寝て翌朝

    起きてまずキスをした


    もうキスの嵐

    そっからまた

    手マンまでしてた

    らあおいが俺の股間に手をやってきた


    ジーパンのまんま寝てた

    んだけど俺はそっこーでパンツまで脱いだ

    あの速さはルパンも真っ青だった

    と思うwww

    それで手コキをしてもらっていよいよ挿入って時にゴムがないことに気付いた


    一応あった

    のだが彼氏のやつだから使えなかった


    しかし、俺は目の前の童貞卒業に目がくらみ挿入してしまった


    そんで緊張のあまり射精できず家に帰ってオナニーした

    wwww翌朝照れ臭くなりながらもこれからあおいと付き合うのかぁなんて考えていてすごく幸せな気分に浸っていた


    あおいは朝からバイトがあった

    からそこまで送り届け俺はルンルンで帰っていった


    そこから1週間はとても幸せだった


    あおいとついに付き合える

    そう思っていた

    いつ別れてくれるんだろうなーなんて考えながら待っていた

    kimamamh101300419


    俺はコンビニでバイトしてる。


    キレイなお客さんとか可愛い子が来るとやっぱりテンションがあがるわけで・・・・



    よく来るお客さんの中に20代後半?くらいのOLさんがいてその人と関係を持った。


    その日はもう一人の店員が裏で仕事をしていてレジは俺一人。


    店内はそのOLさんしかお客はいなくて何か起こるには絶好のチャンス?でした。




    そのOLさん(以降ユウコ)がレジに来て「いらっしゃいませ^^」と対応するとユウコは少し照れた笑顔で「こんばんわ^^」と返してきた。

    そのとき気付いたのはいつもより露出が激しい服を着ていてあまり大きくはない胸が見えていて谷間を強調しているようだった。

    俺はそれに気付いて少しチンポが反応してしまって興奮した。

    それから俺はチラチラ気になって仕方なかった。

    そんなことを考えながらレジに商品を通してると、「今日はお客さん少ないですね」と、こういった会話は初めてだったから少し驚いたけど普通に「そうなんです、今日雨降ってるしあまりお客さんが来ない時間帯なんですよー^^」と答えると「じゃぁ、またこの時間に来ようかな・・・」。

    ユウコは少し恥ずかしそうに上目遣いで言う。

    仕事は商品を全部袋につめてお金を貰うところまで行きながら俺は心の中で「いける・・・・」と思いながら真剣な口調を使って「来てくださいね」と答えた。

    するとユウコも「いける」と思ったのかお金を受けとろうと手をだし、お金を貰う瞬間にユウコは俺の手を握った・・・するとユウコが「いい?」と聞いてきた。

    kimamamh101300423


    今出会い系と聞けばおそらくほとんどの人がサクラなどの詐欺的なことを想像するでしょうが、一昔前のまだ年齢制限など無かった頃は業者などが入り込む隙間も無いくらい多くの人が利用し、また実際に出会えていました。


    スタビ、フリーペ、エキサイト、Mコミュ…

    今思えばまさに出会い系の黄金時代と言っても過言では無かったでしょう。


    いつからか暗く、陰湿なイメージが強くなった出会い系ではありますが、昔はそれなりに可愛い子が普通に出会いを求めて使うといったことも多々ありました。


    高校生でも普通に使えましたしね。


    そういうことで今日は皆さんに数年前実際に私が体験した出会い系でのオイシイ話の中から一つ抜粋しようと思います。


    この話はあくまで過去のものであって今の出会い系へと誘導するものではありません。










    お話するのは看護婦のえりさん。




    隣県に住んでたにもかかわらず私の家まで車で泊まりに来たり、かなり積極的な女性でした。







    5,6回メールをやり取りしただけでもう「電話しようよ」と言って来て、私が番号を教えた途端に間髪入れず電話をかけて来ました。




    私自身断る理由は無いのでそれに応じましたが、なんとビックリその電話一本が終わる頃には私は彼女の恋人になっていました(笑)。




    どうやらかなり男に飢えていたようです。




    というよりはやはり寂しかったのでしょう。




    私がまだ学生の頃でしたが彼女は社会人2,3年目でその間はずっと彼氏は居なかったそう…



    働く女性は毎日の仕事の疲れと単調さから人一倍恋愛欲求は高いです。




    私の経験から言うと思春期にオナニーにふける男子の性欲にも負けず劣らずと言ったほど…



    電話の内容で今でも覚えてるのが、彼女が受話器越しにキスをした時のこと。




    電話口から聞こえてきた唇の柔らかい音に私は興奮し、「会ったらいっぱいキスしようね」と言ったあとに彼女が、



    「キスだけ?!」



    と寂しそうに言ったので私が「何がしたい?」と心の中でニヤつきながら聞き返したら「エッチしたぁい!」と答えたことでした。




    思えば彼女も少なくとも三年はセックスしていない身ですからかなり女の身体を持て余していたのでしょう。




    そしてさらにビックリしたのが「今から電話でしようよ…」という彼女のセリフでした。




    私には意味が分かりませんでしたがどうやらテレフォンセックスというものみたいでした。




    電話口でお互いに卑猥なことを言い合いながら擬似的にセックスするということです。




    まぁ私の場合はほとんど彼女が喋っていただけでしたが…



    自分でなにか棒のようなものをしゃぶってその音をこちらに受話器越しに伝えながら、「気持ちいい?」と言ったり



    自分で性器をいじっている音を伝えてきたり



    「お願い、もう我慢出来ないからいれて?」「あぁん! 気持ちいい!」「イッちゃう! 中に出してぇ!」



    などと一人で喘ぎながら叫んでいる様は若干引くくらいでした。




    まぁそんな電話を一週間くらい続けたある日、ついに彼女と会うことになりました。




    電話であんなことを会話しておきながら会ってみると以外に普通で私はなんだか恥ずかしくなりました。




    ここら辺の切り替えが女性ってさすがだなぁと感心してしまうのは私だけでしょうか…

    kimamamh101300425


    数年前からEという不倫相手がいます。


    いつものようにEとラブホに行きコトをすませました。


    終わった後はいつもベットのなかで私の腕枕で話をしながらペニスを弄ってくれます。


    が、この日は少し違ってました。




    ペニスを弄られていると当然勃ってくるのですが、勃ってきたところで手コキに変わりました。


    今までも手コキの経験はあったのですが、あくまでも快感を高めるための手コキでした。


    しかし今回は、あきらかに射精を促すような手つきです。


    そのことについて特に質問もせずに会話を続けていると、いつのまにか射精の感覚がやってきました。


    kimamamh101300425


    高校の文化祭での話だ。

    初日の土曜日は外来のお客さんはほとんどいなくて、実行委員の1人だった僕は生徒会室で待機していた。

    べつに忙しい用事も問題もなく、正直なところ退屈していた。




    「……高村っ。

    高村っ」

    僕を呼ぶ声がした。

    ふと見ると、同級生の土井が廊下から僕を手招きしている。


    「何だよ。

    何か問題?」

    「いいから、ちょっと来い」

    僕は他の実行委員に断って、廊下に出た。

    土井を見ると、左右をキョロキョロしていて落ち着かない様子だ。


    「暇なんだろ?来いよ。

    も〜スゲ〜から。

    来ないと後悔するから」

    何を言ってるんだコイツは?と思ったが、暇なのは当たってるので僕は土井に着いていくことにした。




    「……3-Aがお化け屋敷やってるじゃん?スゲ〜よ」

    土井が言う。

    3年A組は僕の学年のクラスに3つある「男子クラス」のひとつだ。


    「何が凄いんだよ?」

    「触れるんだよ!女子を!」

    合点が行った。

    ははぁ。

    お化け屋敷なんて言っておいて、怖がらすのそっちのけで楽しんでるという訳か。

    さすが男子クラス。

    僕は文化祭実行委員ではあるが、正直なところそっち系の話題も大好きである。







    僕は土井より早く走った。




    階段をひたすら駆け上がり(4Fなのだ。

    3年は)、角を曲がると正面が3-Aだ。

    驚いた。

    列が出来てる。

    同学年共学クラスの女子の顔も見えるが、下級生の顔もチラホラ見える。

    ちょっと会話に耳をすましてみる。


    「触るってさ」

    「え〜?やだ〜」(←嬉しそう)

    「ひとみがオッパイ触られた、って言ってたよ」



    ……何だって?Dカップ(噂)の、あの3-Eの岡本瞳のことか? 土井が追いついて来たので、僕は彼を促して教室に向かった。

    しかし解らん。

    「触られる」と噂のあるトコに、なんで列が出来るのだ? そんなに触って欲しいのかぁ?



    入口ではなく、出口から入った。

    教室は校内中から集めた暗幕で暗いが、ところどころから光が差し込んでいる。

    目貼りが甘いトコも男子クラスならではだ。

    入ると、懐中電灯が僕の顔を照らした。


    「何だよ。

    何で高村が来るんだよ」

    「高村は喋らないから大丈夫だよ」

    土井が応える。

    僕も言った。


    「喋れるか。

    こんな楽しそうなこと。

    ってかさ、口止めしっかりしてるの?」

    「口止め?」

    ――これだ。

    詰めが甘いのも男子クラスならではか。


    「女子が廊下で噂してるぞ。

    触られるって。

    先生に届くのも時間の問題だな」

    急にみんな黙った。




    企画したクラスの中心人物に集まって貰って、急いでシステムの変更(笑)をした。

    一分間隔で1人ずつ入れてたのを、連れがいる場合は一緒でOKにして、女子に人気のある奴数人が交代で出口に付いて「バレると中止になっちゃうから黙ってて」と女子にオネガイする。

    触るのも「冗談で済む範囲にしろ」と徹底させた。

    「スカートの上からはいいけど、中に手を入れちゃダメ」とかだ。


    そして僕は、自分が入るスペースを探しはじめた。

    借りた懐中電灯で薄暗い中を見て回ると、ルート自体は単純だった。

    床に夜光テープで矢印があって、暗い中でもルートは客になんとか判るようになっている。

    机や椅子や、体育館から持ってきた跳び箱など、あらゆるモノを使って柱をつくり、ダンボールや暗幕の壁から手を出して触っていたらしい。




    そして僕は、教室の角に人が一人か二人、やっと立っていられるくらいのスペースを見つけた。




    こういう楽しみは、他人と分かち合うタイプではないのだ、僕は。

    ドキドキワクワクしながら待っていると、ようやく営業が再開したようで、女子数人のキャアキャア言う声が聞こえる。

    狙いどおり、知ってる女子が側にいることで恐怖感は薄らいで、ちょっと危険な遊び(?)の範疇になっているようだ。

    「あたしのおしり触ったの誰!?」って叫び声。

    「てめ〜、出てこいっ!」と女子の野太い声。

    男子の含み笑いも聞こえる。

    声が至近距離に来た時、一瞬だけ隙間から懐中電灯の光を当てる。

    最初に来た女子はデブだったのでスルーして(笑)、次の二人連れの女子を「触り初め」に決めた。

    二人とも、僕の隣のクラスの子だ。




    いまだ!と思って手を突き出したが、一人目は間に合わず、二人目の下腹部に手が当たった。


    「いや〜!ここにもいた!」って女子の声。

    すかさず、用意の「竿の先に紐でぶら下げたコンニャク」も出動させる。

    「一応、お化け屋敷らしいこともやってはいた」って後日の言い訳用だ。

    「いや〜、なんか降ってきた!」って言いながら去っていく声を見送りながら、手のひらに残った「あの子の感触」にひたる僕。

    柔らかかった〜。

    スカートの手触りにも感動。




    タイミングと手を突き出す位置をずらしたので、とうとう三〜四人目でブラウスの胸にタッチした。

    揉む訳にも行かないので「掴みかけた」感じだったが、暗い中そんなことやってるともう興奮。

    (笑)それからもおしり、胸、と楽しんでいたが、突然小声で「高村先輩〜?」と聞き覚えのある声がした。




    懐中電灯フラッシュの必要もない。

    声は文化祭実行委員の後輩、2年の美佳ちゃんだ。

    「ここ。

    何?」とこちらも声をかける。

    「いた〜。

    スタッフしてるんですか?入っていいですか?」と美佳ちゃん。

    かなり困って「狭い。

    入れないよ〜?」と言ったのに、美佳ちゃんは「入ってみたいです〜」と。

    仕方なく、「ここ机なんだよ。

    下のほうのダンボールが開くから、そこから」と教える。

    美佳ちゃんは「どれどれ?」とかがみ込む気配だったが、もぞもぞと机をくぐって入ってきた。


    「狭いですね〜」

    狭い、と言うより、ハッキリ言って密着に近いんである。

    90cm角に満たないくらいのスペースなのだ。

    「どうしたの?仕事?誰か俺を呼んでる?」と訊くと、

    「土井先輩が入口にいて、高村なら中だと思うって教えてくれたんです。

    あたしヒマだから校内ウロウロしてたんですけど」

    「なんだ、仕事じゃないのか」

    「先輩もここで女の子触ってたんですか?あたし入ってすぐ、おしり触られましたよ」

    「え゛?」

    「高村先輩いますか?って言ったら、手が引っ込んで『いないよ』って言われましたけど」



    美佳ちゃんは小柄で、素直で、明るくて、色気はないけど「理想の妹」タイプの可愛い子なのだ。

    誰だ美佳ちゃんのおしり触った野郎は!と思っていると、美佳ちゃんが続けた。


    「先輩も触ってたの?」

    「え゛?あ……イヤ俺はこれ」と懐中電灯点けてコンニャク竿を指す俺。

    「本当?マジメですね〜」と美佳ちゃん。

    表情と声が信じてない。


    「……いやまぁ、ちょっとだけ触ったかな?」

    「ふ〜ん、やっぱり触ったんだ」

    「腰とか。

    背中とか」

    僕が一生懸命嘘をついていると、女の子の声が聞こえた。

    懐中電灯を消す。

    「あ、トモちゃんの声だ。

    あたし触っちゃお」と美佳ちゃんが小声で言う。

    知り合いか?と思いながら仕方なく僕はコンニャクスタンバイ。

    女の子の声が近づいたところで、美佳ちゃんが「トモちゃ〜ん!」と手を突き出した。

    すると、「えっ?女の子もいるの?」と声がして、笑いながら「あたし、トモちゃんじゃないのよ〜」と。

    思わず「トモちゃん違うやん!」とツッ込む僕。




    女の子たちが行ってしまってから、美佳ちゃんは「間違えちゃった〜」と小声で言いながら、僕に身体を寄せてきた。

    爽やかな香にいまさらながら気付く。

    暗い中で二人……。

    それでも至近距離には他の3-Aの生徒もいる筈なので、ほとんど囁くくらいに声を落とした。


    「ま、怒ってる訳でもないし、間違ったけどいいじゃん?」

    「恥ずかしい〜」と、僕に合わせて囁く美佳ちゃん。

    かがんだ耳元に囁く声が可愛い。

    と、柔らかい感触に気付いた。

    僕の上腕に、美佳ちゃんの胸が当たっている。

    大きくはないけど、丸く、柔らかい感触。

    そうだ、妹みたいだけど、この子も17才の女の子なんだ……。

    僕の肩に手をかけてかがませ、美佳ちゃんが僕の耳元に囁く。


    「でも興奮しちゃいますね、暗い中で」

    気のせいか、僕の腕に胸を押し付けているような……。




    ――ヤバい。

    凄くヤバい。

    耳をすますと、「来た来たっ」と野郎の声が聞き取れる距離なのに。

    耳元で囁く声は向こうには聞こえないだろうが、それでも極力、音は出せない。

    抵抗されたら絶対バレる。

    実行委員の立場も(これは協力してる時点でアレだが)ある……。




    こんなに悩んだ瞬間が、かつてあっただろうか、って思うくらい悩んだ。

    でも、ハッキリ言って股間はもうギチギチなのである。


    触りたい……。




    僕は覚悟を決めて、隣の位置にいる美佳ちゃんの腰を抱いてみることにした。

    万一の保険は「耳元で囁くために抱き寄せた」だ。

    何か言うこと、言うこと……。

    僕の手が震えている。

    しっかりしろ、俺。




    ゆっくり右手を伸ばして、僕は美香ちゃんの腰に手を回した。

    すんごい達成感。

    美佳ちゃんは抗わない。

    客が近づいて来たが、スルーすることに決めてそのままでいると、美佳ちゃんもじっとしている。




    もしかしてこれはOK???まだ早い???



    スカート生地の手触りも感動的だが、美佳ちゃんの細い腰も触っていて気持ちいい。

    おしり触りたい……と思っていると、美佳ちゃんが僕の肩を叩いた。

    かがむ僕の耳元で、美佳ちゃんは言った。

    「先輩は、誰でも触りたいの?」と。




    僕はほんの少しの間考えた。

    さっきまでは確かに、触れれば(最初にスルーした子以外)誰でも触ったと思う。

    でも正直、いま「触りたい!」と思うのは美佳ちゃんだ。

    おしり触られたことに嫉妬して、腰に手を回して感動して、以前は妹みたいに思っていたのを、今は「17才の女の子」として意識している。




    僕は黙って美佳ちゃんの腰に両手を回し、正面を向かせてそのまま抱きしめ、考えたことをそのまま囁いた。




    美佳ちゃんは抗うでもなく、じっと僕の囁きを聞いている様子だったが、10秒ほどの間のあと、言った。

    「私はね、どっちかって言うと誰にも触られたくないんです。

    でも先輩は別なの」と。

    そして美佳ちゃんは、僕の首に手を回してきた。






    真っ暗な教室の狭苦しいスペースで、二人抱き合って……。




    ど、どうしたらいいんですか???って感じだった。






    「先輩、17才の女の子、って言ってくれたでしょ?みんな私を妹って言うんです。

    私が妹なんかでいるつもりが無くても」

    「……そうなんだ」

    「結構いい女だと思いますよ、私。

    見た目はチビでガキかもしれませんけど」



    余裕が出てきた。

    女の子にここまで言われて、腹が座った。


    「そうか。

    でもさ、俺の彼女になる人は大変なんだよ?」

    「どうして?」

    「俺、呆れられるほどエッチだから」

    言って、僕は美佳ちゃんにキスしようとした。




    僕の唇が捉えたのは、美佳ちゃんの鼻だった。

    仕方ないので(?)、僕は口の中の小さな鼻を軽く噛んだ。

    美佳ちゃんはビクっとしたが、やがてクスクス笑った。




    「私はここよ〜」

    美佳ちゃんが囁き、僕たちは仕切りなおしのキスをした。

    長く合わせた唇を放すと、美佳ちゃんは「今度は当たり」と囁いた。

    僕は「美味しい」と囁き返し、ふたたび唇を合わせる。

    何度目かのキスで、僕は美佳ちゃんに舌を入れた。

    柔らかな、小さな舌が迎えてくれる。

    僕の舌先をチロッ、と舐めて逃げる。

    僕は舌を伸ばして追う。

    鬼ごっこに堪らなくなって、僕は美佳ちゃんの腰を抱いていた手を右だけ放し、その右手で美佳ちゃんのおっぱいに触れた。

    僕の口の中で美佳ちゃんの「んっ」って声がして、甘い息と一緒に舌が入ってきた。

    美佳ちゃんの舌を吸いながら、ブラウスの上からおっぱいをゆっくり揉む。

    カップの感触が邪魔だ。




    時折、ダンボールの壁の向こうを笑い声が通っていく。

    でも気にならなかった。

    「やらし〜」って声だけにビクッとした。

    (笑)



    ここじゃ落ち着かない、と思ったので、僕は「どこか行こうよ」と囁いた。

    どこかにデッドスペースくらいあるだろう。

    しかし、意外にも「でもこんな機会、なかなか無いよ?」と美佳ちゃん。


    「大丈夫。

    あたし、声は結構我慢出来るの」

    こっちが落ち着かないんだよなぁ、と思ったが、欲望が負けた。




    僕は「さっきドコ触られたの?」と訊く。

    美佳ちゃんは「おしり触られた」と答える。

    「ここ?」と訊きながら、僕は美佳ちゃんのおしりを撫でた。




    なんと言う丸み。

    細い腰だけど、素晴らしいラインの曲面。

    そしてこの柔らかさ。

    僕は両手で、スカートの上から美佳ちゃんのおしりへの愛撫を続けた。






    再度キス。

    舌をからめながら、僕は「素晴らしい宝物を手に入れた」感激に浸りながら、暗闇の中で美佳ちゃんのブラウスのボタンを二つ、外した。

    こんなに楽しく、かつまだるっこしい手探りも初めてだ。

    生徒会室で見た、ブラウスにうっすらと透けていた淡いブルーのブラが、暗闇の中であらわになっている筈だ。

    つい夢中になり、手を突っ込もうとすると、美佳ちゃんが僕の手を掴み、「もっと、ゆっくりと」と言うようにブラウスの中に誘導した。

    僕のほうが子供……?(汗)



    気を取り直してブラに指を入れてみる。

    尖った宝物に指先が触れ、また甘い息が僕の口に入ってきた。

    そのまま手の全体をブラに入れる。

    手のひらで更に硬く尖る乳首。

    微乳だと思っていたが、充分手のひらサイズのおっぱい。

    弾力のある柔らかさが意外だった。




    おっぱいを直接揉みながら、互いの唇を、舌を吸い合い、舐め合い、ため息を相手の口に送り合う。

    僕は、さっきから気になっていた事を、摘んだ乳首に刺激を与えながら囁いた。


    「美佳ちゃん、処女じゃないね?」



    美佳ちゃんはすこし間を置いて、僕に囁いた。


    「先輩に逢う、ちょっと前に別れたの。

    初体験の彼氏と」

    「初体験っていつ?」

    「ん……1年前かな」



    それ以上訊くつもりは無かった。

    相手がもし在校生徒だったりしたら、僕は嫉妬で狂うかもしれない。

    「そっか」とだけ僕は言い、ブラウスの裾をスカートから引き出し、まくり上げてブラも上にずらし、握っておっぱいの位置を確かめ、そのままかがみ込んで口に乳首を含んだ。






    精一杯優しく、舌で乳首を転がす。

    吸う。

    揉む。

    おっぱいから口を離してキスしようとしたら、美佳ちゃんの手が自分の口を覆っていた。

    声が漏れる用心だろう。

    「嫌なこと訊いてゴメンな」と囁くと、美佳ちゃんは「いいのよ、徹ちゃん」と、僕をはじめて名前で呼んだ。




    一度キスして、口はおっぱいに戻る。

    乳首をまた吸いながら、僕は手を下に滑らせていった。

    脇腹からスカートの腰を経て、太腿の外側……。

    そこから膝を回って、腿の内側を撫で上げ……しばらく太腿の内側を撫でる。


    kimamamh101300022


    もう10年近く前の記憶です。


    大学生のとき僕は陸上部に所属していました。


    この大学の陸上部はレベルが高く、インターハイでも毎年入賞者を出すほどでした。


    当然、練習は大変きつく、上下関係もまさに体育会系そのものといった感じでした。


    そこでは、男子3・4年生に女子1年生が奉仕するというのが制度化していました。


    制度化というのは、つまり奉仕させるほうもシステム的に1年の時は上級生に奉仕させられて、同様のシステムで下の学年に同じことをさせていたということです。


    いつからその制度が始まったかは知りませんが、少なくとも僕が入った時には既成の制度として違和感なく行われていました。




    最初は、まず4月に新入生が入ってきますよね。


    そうすると、当然、「陸上」がメインなので練習をします。


    練習は大変ですから、辞める奴も出てきて、まぁ1ヶ月ぐらいたってメンバーが固定されるようになったら初搾りを行ってました。




    まず、運動場の片隅に部活用のクラブハウスがあって、当然男女の部室は別でした。


    練習が終わると、1年女子は男子の先輩の待つ部室にぞろぞろ出かけていきます。


    皆で集まって洗礼行事みたいにやるのは、月1回であとは個別呼び出しとかでした。







    1年女子が全員部室に入ると、ドアを閉めて外から見えないようにします。


    ドアがしまると、1年女子は3・4年男子がニヤニヤしている中、自発的にランニングパンツを脱がされます。


    このとき、4年男子が「早くランニングパンツ脱いで・・」みたいに促します。


    すると、先輩の命令は絶対なので、全員すごすごとランニングパンツを脱ぎます。


    ランニングパンツを脱ぐと、下着とランニングシャツの姿になります。


    股間の部分が見えるので、脱いだ後も1年生の女子は必死で手で隠したり、ランニングシャツのすそをひっぱったりしていました。


    ここにいたっては、男子3・4年は、全員激しくニヤニヤしまくります。

    1年女子は、数人はこの時点で涙目です。




    そして、自己紹介ですが、名前の後は、「ブラのかっぷ」「好きな男性芸能人」「オナニーの回数」「処女かどうか」「イッたことがあるかないか」「持っている下着の数」「男子3・4年生の中で一番かっこいいと思う先輩」とかでした。


    自己紹介の時は、「気を付け」の姿勢を強要させられたので

    今まで必死に隠してたパンティもここで、男子に丸見えになります。


    男子は、「水玉ちゃーん!」とか「ちょっと食い込んでない?」とか、1年女子が隠してる手をどけたところで冷やかしてました。


    3分の1ぐらいは、コットンの白い何の変哲もないパンツでした。


    残りの3分の2は、中高生が良くはいてる、ストライプとかチェックとか水玉でした。


    でも中には、フロント部分がレースになっていて、陰毛がかすかに透けて見えるようなパンティを穿いている子もいました。


    大概、下を向いて恥ずかしそうにして、小さな声でぼそぼそ自己紹介してました。




    そして、ついに奉仕させます。

    一番最初は手と口でやります。


    その方法ですが、まず、部室のパイプ椅子を一列に並べます。


    それでもスペースの関係上一列では収まらないので、2列か3列になります。


    そこに男子3・4年生が、下半身裸になって腰掛けて、女子をひざまづかせて奉仕させます。




    ここで重要なのが、男子の座る順番です。

    端から権力者順にすわります。


    4年の部長が一番端で、その横に力のある4年から順番に座っていきます。


    1年女子は、一番の権力者が座っている端から、順番に奉仕します。


    手と口で男子のペニスをしごきます。


    3・4年男子が出してしまおうが、出ださないままだろうが3分で次の奴に移ります。


    一番最後まで終わると一番最初の所(4年の部長)に戻ります。


    そして、椅子に腰掛けた男子全員が射精したら終了です。




    この手コキの途中に、今後の「個人呼び出し」のための約束取りつけも行われます。


    そのときに、「これからも何かにつけて面倒みるから、呼び出された時は相手をしろ」と言う趣旨のことをいわれます。


    先輩がバックについてくれるほど、体育系で心強いものはないので女子は承諾していました。


    というより、女子1年側には基本的に断わる権利はありません。


    大体、早く声を掛けられたほうが「権力者」なので、加護されると便利です。


    多分、女子の方も誰とやっても嫌は嫌で、しょうがなく機械的にやってると思います。


    これをもとに、上記の「個人呼び出し」が可能になります。


    かわいい子とかお気に入りの子が来たら、約束を取りつけるわけです。


    この時の承諾が大体今後1年間続きます。


    この約束は、先着順です。


    これが先着順なため、権力者から順番にやってるんですね。


    気に入ってる奴が優先的に取れる仕組みなわけです。




    ちなみに、1年女子の格好ですが、自己紹介の時は、上はランニングシャツ、下はパンティですが、奉仕に入る時にパンティは脱ぎます。


    つまり、上はランニングシャツで、下は裸です。


    たしか、「男のペニスを触るときに、女の子が下着をつけてるのは礼儀としてダメ」とか、そういう無茶な理由だったような気がします。


    手コキのルールはこのような感じです。




    でも、なんていうか、風俗みたいじゃないんですね。


    もっと淡々とやります。

    下半身は裸なんだけど、それで女性器を触ったりというようなわけではなく、あくまで3・4年生男子はただふんぞり返って、1年女子にしごかせるだけです。


    胸とかはランニングシャツの上から、揉んだりしてましたが、それもあんまり激しいものではありませんでした。


    「そういう雰囲気だった」とか「そういう習慣だった」としかいいようがありません。




    さて、全員、射精が終わると、さっき個人呼び出しの約束を取りつけた子と1対1でやります。


    当然、後のほうの順番になっている3年生男子とかは先着順だと回って来ないので、あいてはいません。

    それだと、見てるだけです。




    ここからなんですが、個人で呼び出して、「後は本番だけ!」と思うかもしれませんが、本番はしないんです。


    基本的に本番はありえませんでした。


    多分、理由は、

    1、妊娠する。


    2、本番は愛があるもの同士(彼氏と彼女)でやるもの。


    3、部活動で強制的にやってるのに本番までさせるのは、非人道的。


    という、思想が根付いていたんだと思います。


    だから、最後の一線は越えないというか。

    あくまで、先輩の性欲解消を1年にさせる!というのが建前なのでしょうか。


    それも、制度化されていたので全然深くは考えませんでした。




    では、手コキ奉仕のあとは、何をやるのかということなのですが、アナルです。


    やっぱり、より本番に近い行為だし、一方的に奉仕させるよりは、男のほうがやってる感じがいいからではないでしょうか。


    当然、いきなり突っ込むわけではないです。


    ベッドとかはないので、手コキ奉仕が終わると、約束した子を呼んで部室の壁に手をつかせて、尻を突き出させます。


    もちろん、さっきのつづきなので、下半身は裸です。


    1年の女子大生のお尻はつるんとして張りが合って、すごくそそります。




    そこで、ローションを4年の男子が自分の中指か人差し指と、1年女子の突き出した尻の穴に塗りこんで、ほぐしてました。


    肛門をほぐす作業を1年女子自身にさせる奴もいましたが、大抵は自分では怖くて指が突っ込めてませんでした。


    結局、男子がやることが多かったですね。

    ローションは部室にボトルがおいてあってみんなで使ってました。




    ほぐすんですが、ゆっくりやったりはしません。


    1年女子の表情を見ながら、つらそうだったら止めて徐々にやる奴もいましたが、ほとんどは強引にやります。


    女子のお尻の穴と自分の指にローションを塗ったら、あとはズルリと強引に指を根元までねじ込みます。


    あとはくっちゃくっちゃと、柔らかくなるまで出し入れするだけです。


    当然、かなり苦しそうな子もいて、そういう子には決まり台詞をお見舞いするだけ。


    「力抜け!痛いだけだぞ!」です。


    ほとんどの1年女子は、全身に力をいれて歯を食いしばり、痛みをこらえるだけです。


    半分ぐらいは、泣いているような泣いてないような感じです。


    女の子の苦痛がましになってきたら、ペニスを入れます。




    入れるときも、強引です。

    kimamamh101300025


    大学のサークルメンバーの内、仲の良かった6人で温泉旅行に行ったときの話です。




    メンバーは僕(斉藤)・長谷川(男)・藤木(男)・ゆりちゃん(女)・

    みくちゃん(女)・あやかちゃん(女)の6人でした。




    この6人は高校も同じであったため、いつも飲みに行ったり遊びに行ったりと仲良し

    メンバーでした。




    旅館ではみんなお酒が入り、大盛り上がりでした。


    いつしか場所は男性陣の部屋に移り、部屋で飲みながらはしゃいでいました。




    そして長谷川の提案で王様ゲームをやろうということになり、皆乗り気でゲームを

    始めました。




    しかし、予想通りといえば予想通りでしたが、途中から男性陣が王様になると




    エロの方向へと進んでいったのです。




    でもそこは大学生でお酒が入っていることもあり、どんな命令でも「命令だから」と

    言われればみんな実行していきました。




    俺は王様の命令により、ゆりちゃんとキスをしたり、あやかちゃんの胸を揉んだり

    することができました。




    そして藤木が王様になったとき、「2番が4番の性器を10秒間触る!」との命令が

    下され、4番であったあやかちゃんはさすがに抵抗を隠せずにいましたが、

    「命令だから!」と言う王様の発言と、皆のノリで実行することになりました。




    2番であった長谷川はあやかちゃんのパンツの中に手を入れ、皆が10数える間、

    あやかちゃんの性器を弄り続けていました。


    めちゃくちゃ羨ましかったです。


    そろそろ危険だと感じた女性陣は「もうやめよう〜」と言ってきました。


    そこで長谷川は「わかった!最後の1回!」と皆に言い聞かせ、結局最後に1回だけ

    やることになりました。




    「最後の1回だぞ!負けた奴覚悟〜〜!!」と張り切っていた長谷川であったが、

    王様にはなれずに悔やんでいると、「やった!!!王様だ!!!」と藤木が大声で

    勝ち誇ったようにガッツボーズを決めながら叫んでいました。




    長谷川は「最後だから激しいのでいこうぜ〜〜!!」と藤木を煽り、

    女性陣は「エロいの反対〜〜!!」と言い合っていました。




    そして皆が沈黙となったときに王様である藤木が発した言葉は

    「5番が・・・全員に・・・・」で間隔を置き、

    皆が続きの言葉を待ち望んでいると



    「イカされる〜〜〜〜!!!!!」と叫びました。




    命令は「5番が全員にイカされる」でした。




    俺も長谷川も「うぉ〜〜〜!!!!」と興奮し、女性陣は「えぇ〜〜〜〜!!!!」と

    落胆の声を挙げました。




    そして気になる5番は・・・ドキドキしていると・・・・



    あれ?・・・・5番って・・・俺じゃん!!!!!!!

    まじかよ!!!!!と思いながら皆を見ると女性陣は5番から外れたのを確認し、

    一人ずつガッツポーズを決めていました。




    長谷川は「俺じゃないぞ?」とその番号を皆に見せていました。


    皆の視線が僕に集まりました。


    女性陣は嬉しそうに「何番?」と僕に聞いてきます。




    僕は恐る恐る番号が見えるように差し出しました。




    その「5番」を確認した瞬間「キャーー!!」だの「やったーー!!」だの歓喜の声が

    響き渡りました。




    「ちょっ、やっぱやばくない?」と言いましたが、女性陣は皆声を合わせて

    「命令だよー!!」、「私だって嫌なことされたんだから実行しなきゃ駄目だよ!!」と強気の発言の連発でした。




    仲の良い友達にイカされるってどんなんだろう?想像もつきませんでした。




    みくちゃんは暴れるといけないからといって僕を押し倒して僕の左腕の上に腰を

    下ろして腕を固定しました。


    みくちゃんはゆりちゃんに指示を出し、ゆりちゃんは僕の右腕の上に腰を下ろして

    腕を固定しました。


    これはこれで嫌な気分ではありませんでした。


    二人とも僕の腕を跨いでいるので、僕の腕と二人の股間が服越しにですが

    触れ合うのです。




    僕はあわよくば二人の股間を触ろうとしましたが、腰に触れるのがやっとでした。


    みくちゃんは「どうやってイカせようか〜」とニヤニヤしながら僕のシャツをたくし

    上げてきました。




    「乳首責めちゃおうかなぁ〜」と言って僕の乳首を弄り始めました。


    それを見ていたゆりちゃんももう片方の乳首を弄り始めました。


    乳首を指で摘まれたり、弄られたりしているうちにどんどんと気持ちよくなってきて

    チンポも段々と硬くなってきました。




    「気持ちいい?」と聞かれましたが、素直に気持ちいいと答えるのは屈辱に感じるのと

    悔しいという気持ちで無言で声が出るのをこらえていました。




    しかし、次の瞬間、思わず

    「あぁっ!」と声が出てしまいました。




    あやかちゃんがズボンの上からチンポを握ってきたのです。


    「硬くなってる〜」と嬉しそうに言いながらズボンの上から揉むように触っています。


    相当変な気分になっていましたが、何とか悟られまいと堪えていると



    「脱がそうぜ」



    長谷川の声でした。




    あの野郎〜〜と思いましたが、脱がされるのは想定の範囲内のことでしたので

    抵抗することもしませんでした。




    ただ、長谷川にズボンとパンツを脱がされたことは屈辱に感じました。


    ズボンとパンツを脱がされると皆の目が僕の下半身に集中しました。


    仲の良い友達5人に僕の勃起したチンポを見られているのです。




    もちろん恥ずかしさと屈辱はありましたが、何故かそれが興奮してきたのです。


    自分にもこんなM願望があったなんて知りませんでした。




    そして「半剥けだね。

    剥いちゃおう」と言ってあやかちゃんが僕の仮性包茎の皮を

    剥いできました。


    普段は皮に隠れている部分が空気に触れてスースーしました。




    「これ使おうぜ」と長谷川の声がしたのでチラッと見るとローションを取り出して

    いました。




    そして目を瞑って次の責めに備えていると、チンポにひんやりとしたドロドロの

    ローションが大量にかけられてきました。




    次の瞬間

    「ああぁっ!!!」と大きな声を出してしまいました。




    僕のチンポを握り、ローションをチンポにすり込むように上下にゆっくりと扱いて

    きたのです。




    物凄い快感で、1回上下に扱かれる度に大きな声を出してしまいました。




    チラッと目を開けるとみくちゃんが僕の顔を見ており、僕と目が合って

    ニヤニヤしながら

    「すっごく気持ち良さそう〜」と言ってきました。




    僕は恥ずかしくなって反対側に顔を背けましたが、今度はゆりちゃんと目が合って

    しまって、結局目を閉じてしまいました。


    kimamamh101300014


      はじめまして。

    あたしは高2の女の子です♪

     彼はバイト先の人で31歳です。

    年の差があるけど、すごいラブラブで仲良しです☆

     この前、彼の部屋に行ったときに初えっちしました♪

     彼と一緒にテレビを見ていたら、チューされて、ベッドに押し倒されました。


     それから服を脱がされ、おっぱいを舐めたり、吸ったりされちゃいました。

    彼がいっぱい舐めるので、あたしが変な気分になってきて、えっちな声を出したりしていたら、彼があそこを触ってきました。

    あたしは恥ずかしいから最初は嫌がったけど、彼に「だめ?」と可愛く言われて、思わず「いいよ」っていってしまいました。


     そして、スカートとパンツを脱がされて、裸になりました。

    彼もいつの間にか裸でした。


     それでおっぱいを吸っていた彼がだんだんあそこの方に顔を近づけていって、あそこを舐め始めました。

    あたしはすごく気持ちよかったけど、恥ずかしくて「やだぁ」とか言ったりしました。


     でも彼はやめなくて、もっとあそこが濡れてくるのがわかりました。


     ビショビショに濡れてしまったあそこを見ながら、「かわいいね、入れてもいい?」と言われて「うん」って言ったら、彼はあたしをぎゅっと抱きながらおちんちんを入れました。


     あたしが初めてなので、最初入らなくて困ったけど、「力抜いて」って言われて、楽にしたらゆっくり入りました。

    kimamamh101300010


    別にえっちぃ出来事は出てこないかもしれませんが書かせてください。


    僕は大学生で最近女子高生の子と知り合いました。




    その日僕は課題のレポートのため、参考書を求め図書館に行きました。


    細かい字ばかりでげっぷの出そうなぶ厚い参考書をいくつか手に取り、

    一人用の机でレポートをやろうとしたんですが生憎全て使われてまして

    一般のテーブルで取り組みました。




    それで黙々とレポートを書いていると隣に女子高生が座って来たんですよ。


    チラッと見ると長髪の少し茶髪がかった今風な綺麗な子でした。




    こんな子が彼女になったらなーと思いながらもレポートを再開しました。


    参考書ほとんど丸写しでしたがレポートを書き終えて

    しばらくボケッとしていました。

    彼女の方を見てみると、

    彼女も参考書らしきものを見ながらノートに何やら書いてました。







    宿題でもしてんのかなーと思いその本を見てみるとそれは

    人体デッサンと漫画の描き方講座?見たいな本でした。


    しかもノートを見てみると漫画のコツみたいなものを書き出した

    マル秘ノートみたいで絵がべらぼうに上手でした。




    実は僕はとある美大に通っている身でして、2年通っている僕よりも

    遥かに上手で正直ショックでした。


    まあ、それほどたいした腕ではないんですが。




    が、それよりもこんな子でも漫画とかに興味あるんだなーと思い

    ちょっと意外な感じがしました。

    人は見かけによらないものですね。




    僕も絵を描いている端くれとして

    ちょっと彼女に小声で話しかけてみました。

    「絵上手いですね。


    と言うと、彼女はちょっとビックリしたみたいで、ノートをちょっと

    隠しましたが遠慮がちに笑いながら小さくお辞儀しました。




    美大生で自分も絵を描いている事や、漫画の事など話したんですが

    やっぱり漫画を描いているのを見られるとオタク系とかと

    思われるのが嫌なのでしょうか。

    彼女は遠慮がちに笑うだけで

    何だか僕が邪魔そうでした。




    しょうがなく僕は少し落ち込みながらも最後に「がんばって下さい。


    と言って図書館を出ました。




    それから何日か経ってまた図書館へ行きました。


    別に彼女目当てで行った訳ではなくて、小説を読みに行ったんですが

    そこでまた彼女に会いました。

    僕のこと覚えているか不安でしたが

    目が合った時彼女からお辞儀をしてきてくれました。


    またもや遠慮がちにですが。




    嬉しかったんでまた話しかけてみたんですが反応は薄く会話は

    直ぐに途切れました。

    仕方なく小説のコーナーに行ったんですが、

    どうやら彼女も小説を読みにきたみたいで無言ながらも一緒に

    読みたい本を探して無言ながらも隣どおしで読み始めました。




    今までに感じたことのない変な雰囲気でした。


    ていうか気まずさ100%でした。


    こんなに絡みづらい子は初めてでしたが、でも本当に可愛い子でして

    彼女となんとか仲良くなれないかと思いました。




    それからも僕は図書館に通って彼女に会いました。


    会う度、弾まない会話を展開させましたが

    がんばって話しかけました。

    そのせいか最近になってようやく

    彼女と仲良くなってきました。






    彼女との仲が深まった決め手は彼女の名前でした。


    最近やっている某ヒーロー番組の主役と同じ名前で、

    僕はその番組が結構好きだったのでその事について彼女に話してみたら

    彼女もその番組が大好きだって事ですっかり意気投合したのが

    決め手でした。




    今まで沈んだ会話ばかりでしたが、初めて会話が盛り上がり、

    満面の笑顔で彼女が笑ってくれたのが本当に嬉しかったです。




    もっと普通の会話から仲良くなっていくと思いましたが、

    こんな会話から仲が深まっていくとは予想外でして

    やっぱり一味違う子だなと思いました。




    それからの僕は毎日(平日だけですが)図書館へ通いました。


    彼女もほぼ毎日来てくれて二人で図書館の外のベンチで

    喋っていました。




    会話の内容はほとんど漫画の話しでしたがもう全然OKでした。


    こんなに可愛い子と親密になれて、さらには毎日会っていい雰囲気の中

    彼女と喋れる事がとても幸せでした。




    もしかするとこのまま行けば、彼女と付き合うことが出来るかもしれない。


    そんな淡い妄想を膨らませていましたが現実そうもいきませんね。




    いつからか彼女との会話が途中で途切れる事が多くなり、

    ぎこちない雰囲気が流れるようになりました。




    彼女が一生懸命喋っていると急に思い出したように彼女は

    元気がなくなり、あまり長く話さないようになり、

    そうなると僕だけが一方的に喋っているみたいで

    気まずい気分になりました。




    なんで彼女が喋らなくなったのかわかりませんでした。


    もともとはつらつとした感じの子ではなかったんですが、

    それでも前までは本当に楽しそうに喋ってくれてたので、

    何か僕に原因があるのではないかと思いましたが

    全く思いつきませんでした。




    もしかして僕に愛想を尽かしてしまったのでは

    ないかと思うと少し落ち込んできました。




    とにかく、こんな関係が続くのは嫌だったんで

    彼女に思い切って聞いてみる事にしました。


    しかし、僕が切り出す前に彼女の話から展開してきました。






    その日いつも通り彼女とベンチで喋っていました。


    彼女になぜ喋らなくなったのか尋ねようとタイミングを計っていましたが、

    なんだかその日は会話が結構弾んでいたものですから

    なかなか言い出せませんでした。




    しかし、暫らく話していると彼女は少し俯いて黙り込みました。


    僕が「どうしたの?」と言うと彼女は不安そうな声で、

    「あの、私と喋っていて楽しいですか?」と聞いてきました。




    僕は「?」って感じだったんでどういう意味か聞いてみました。


    彼女は、あたしは口下手だし漫画のことしか喋れない、

    Nさん(僕の名前です)があたしのことを暗い子だとか思っているのでは

    ないか気になっていたと言いました。




    僕はそんな事は思っていない、Hちゃん(彼女の名前)と喋っていて

    楽しいし、別に暗い子なんて思っていないよと言いました。


    彼女は本当ですかと聞いてきたんで、

    僕は本当です、それにHちゃんのことが嫌いだったら毎日会いになんか

    来ないでしょと返しました。




    彼女は、「あ、そっか、そうですよね。

    よかった・・・。

    」と、

    笑いながら言いました。

    その後僕らは少し喋ってその日は別れました。


    僕は彼女が喋らなくなった理由が分かって、これでまた今まで通り

    楽しく喋れると思うと安心しました。




    しかし、翌日彼女は図書館に来ませんでした。


    やっぱり僕と喋るのが気まずくて嫌なのかとガックリしました。


    一応毎日図書館に通いましたが、彼女と会ったのは一週間後ぐらいでした。






    久々に会ってみた彼女はめちゃくちゃブルーでした。


    僕の目には彼女に纏わりつく負のオーラがはっきり見えました。


    もう本当にそのくらい彼女は落ち込んでいました。




    とりあえず彼女をベンチに座らせてどうしたのか聞いてみました。


    彼女は死にそうな瞳でぽつりと言いました。


    「あたし学校へ行くのが辛いんです。


    もしかしてイジメに遭ってるの?と聞くと彼女は横に首を振りました。


    じゃあ何が辛いの?と言うと、彼女は静かに喋りだしました。




    「あたし友達がいないんです。

    いないって言っても、本当に親身な友達

    がいないっていう意味で、うわべだけの付き合いの友達しかいないんです。


    彼女は話を続けました。




    「あたしこの前Nさんに口下手で漫画の事しか喋れないって言ったでしょ?

    テレビは全然見なくなったし、流行物とかにも興味ないから

    うまく人の会話に入れないし、入ってもあたしが気まずい雰囲気に

    しちゃうから喋れないんです。

    だから自分から一線引いちゃって・・・。


    彼女をチラッと見ると悲しそうに笑っていました。




    「前はこんなんじゃなかったんですよ。

    中学の時は普通に喋れたし、

    仲の良い子は沢山いました。

    けど中学って上中下ってランクがあるでしょ?

    可愛い女子、かっこいい男子は上で、オタクとかマニアっぽく見られる人

    は下って感じで。


    僕の当時はそんなのなかったんですが何となくイメージできました。




    「あたしはその時中の上らへんにいたんですよ。

    だからそれなりの毎日が

    送れたし結構充実してました。

    でもね、ある日友達と話してて

    ふと気づいたんですよ。

    会話の内容のほとんどがあいつキモイとか、

    ウザイとか、そんな話ばっかりだって。


    それにちょうどその時あたしのいたグループで仲間はずれに

    なった子がいたんですよ。




    その子はすごくわがままだったんでみんなでシカトしたり、

    その子になるべく関わらない様になったんですが、その時から会話の

    話題はほとんどその子の事で、あいつウザイとか、消えて欲しいとか、

    どうやってあの子から逃れようかとかそんな話ばっかりで。




    だからその子は自分が嫌われている事に気づいて自分からグループを

    離れていったんです。

    それでその時思ったんですよ。


    あたしもいつかこうなるんじゃないかって。

    あたしがマンガ好きな事

    みんなに知れてないから、もしその事がばれたら今度はあたしが

    オタクとかキモイとか陰口言われてグループから外されるんじゃないかって。




    そう思うとすごく不安で、あまり喋らなくなったんですよ。


    悪口言うのも嫌になったし、他の事も喋れなくなったし。


    その頃から人付き合いが下手になっていったんです。




    高校生になったらそれも変わるかなって思ったけど、相手のことが

    気になっちゃって相変わらず喋れないし、人といると疲れるだけだし。


    ほんと、毎日が辛いです・・・。




    彼女は一通り喋ると、「すみません、こんな話引きますよね。

    」と言って

    謝って来ました。

    僕は慌てて、「や、そんなことないよ。

    」と

    返しましたが、ぶっちゃけ思いっきり引いてました。




    まさかこういう子だったなんて思ってもいませんでした。

    これからも会い

    続けるのには気が引けてましたが、でもこのまま関係を終わらせたら、

    尚更彼女は喋らなくなるだろうなと思いました。




    もしかしたら彼女と付き合えるかもなどと、あほな事しか考えていなかった

    自分が情けなく思えました。

    そして僕はふと決意しました。


    「じゃあ、僕と友達になってよ。




    暫らくの沈黙の後僕がそう言うと、

    彼女が「え?」っていう顔で僕を見ました。


    「前にも言ったけどHちゃんといると楽しいし、

    もっとHちゃんと仲良くなりたいからさ。


    それに嫌なことがあったらオレに構わず言ってよ。


    ちゃんと聞くから。




    そう言うと彼女は照れながらも

    「ありがとうございます。

    」と言って顔を綻ばせていました。


    耳が赤くなっていて可愛かったです。




    当初は付き合う目的で親密になろうとしましたが、

    路線変更で彼女の大事な友達になることに予定を変更しました。


    今の彼女には恋人とかよりも頼りになる友達をつくる方が大事なんじゃ

    ないかと思いましたもので。




    まあ、これはこれでいいかなと。






    彼女と友達になってからも毎日図書館(のベンチ)で会いました。


    彼女は毎日、僕に悩み事を吐き出しました。


    僕は彼女に勇気付ける言葉が見つからなくて聞いてあげることぐらいしか

    出来ませんでしたが、それでも彼女は、



    「聞いてくれるだけでも気持ちがすごく楽になる。


    「ずっと本音の言える友達が欲しかった。


    「Nさんと会うとまた明日がんばろうっていう気になれる。


    などと笑顔で言ってくれました。




    彼女と親密になってまだ短いですが、

    以前よりも彼女は笑顔でいることが多くなりました。


    特に友達宣言してからは、笑顔が絶えなくなったし、

    携帯の番号を交換した時も、彼女がすごく嬉しそうにニコニコしていて

    感情がモロに出ていたものだから、こっちも照れ臭くて

    ニコニコ笑ってしまいました。




    それから休みの日も彼女と会うようになりました。


    一緒に買い物したり、映画を観に行ったりしましたが、

    さすが漫画に精通しているといいますか、

    買い物は画材や本(主に漫画や小説)、映画は某人気ロボットアニメ

    などを観に、あまり女の子と一緒に行かないような所へ行きました。




    まあ、それはそれで楽しかったから良かったんですけどね。




    Hちゃんとの友情は確実にめきめき上がっていましたが、

    僕の方は彼女にどんどん惹かれていく一方でした。


    今まで付き合っきた女性(二人)とは正反対にあたる子でしたし、

    僕が生きてきた中で一番可愛いく、一番魅力的な子でもありました。




    二十歳になってようやく初恋か?ってほど彼女が気になりました。


    ですが、彼女にとって僕は友達という存在であり、

    それ以上の存在には多分なりえないだろうなと思いました。




    もし告白したとしても、それでふられて、また以前のような

    ギクシャクした関係に戻るのは怖かったですし、

    今の関係に十分満足している自分がいました。




    なのでこのまま初恋にして初失恋ってことで、ほろ苦い思い出の

    1ページにしまい込むことにしました。




    映画観に行った帰り道、俯きながら恥ずかしそうに、

    「あたし、Nさんと出会えて本当に良かったです。


    と言ってくれた彼女がなんとも可愛くて、嬉しくて。


    でもちょっと寂しく感じている自分がいて。






    毎日彼女と遊ぶようになって友達関係は以前のままですが、

    Hちゃんとはかなり仲良しになりました。




    互いに好きなバンドグループ限定でいい唄をお勧めしあったり、

    重力や引力について真面目に語り合ったり、

    霊や宇宙人は本当にいるかなど、話のプレバリューも増えました。


    (でもなぜか語ることはマニアック。




    それからマック・ロッテリア・モスバーガーのどれが一番うまい店か

    食べまわったりしました。

    結果的にテリヤキバーガーはロッテ、

    ポテトはマック、店の雰囲気はモスがいいなどと、

    部門別の評価に変わっていましたが。


    次はマイベストラーメン屋を決める予定です。




    あと一緒にカラオケに通う様になりました。

    彼女の方から誘ってきて

    くれたんですが、僕はすごく音痴で最初はちょっと拒んだんですが、

    彼女から誘ってくれたのは初めてだったんで渋々OKしました。




    彼女は意外なことに唄を歌うことが好きみたいで、

    お気に入りの曲を入れて結構ノリノリで歌っていました。


    すごくイキイキしていてキャラが変わっていました。


    僕は少々呆気にとられてましたが、

    これはこれでかわいいからよし!!としました。


    でも、こんな彼女は見たことない。




    彼女は歌い上げ、余裕で高得点を出していました。


    そしてこなくてもいいのに僕の番がきました。


    彼女が「期待してますよ。

    」みたいな顔つきので僕を見つめていましたが、

    本当、勘弁して欲しかったです。




    僕は精一杯歌いました。

    精一杯歌いましたが案の定、

    全くあっていない音程とやたら裏返る歌声に笑われてしまいました。


    彼女は「ジャ○アンだ!」「こんな身近に生息してたんだ!」と言って、

    御腹がよじれるほど笑っていました。


    こんな彼女は見たことない。




    僕が歌い終わっても彼女は、

    「ごめんなさい」、「すいません」と言いながら笑い転げていました。


    ここまで音痴だと逆に惚れ惚れしちゃいますねと、

    真剣な顔つきで言われましたが、そうですか、としか言い様がありませんでした。




    そんなこんなで僕の音痴を直すため、週に一回はカラオケに

    通うことになり、彼女と一緒に歌い続けました。


    彼女はすごく楽しそうに教えてくれましたが

    僕はとてもしんどかったです。




    こんな感じでほぼ毎日会っては遊んでました。


    会っているうちにふと気づいたんですが、

    彼女は一度気の許した人には素の明るい自分が出せるみたいなんです。




    本人が中学の時は明るい子だったと言っていたんで、

    それはそれで当然なんですが、それを高校で出せないかと

    言ってみたんです。




    僕と話しているみたいにやってみれば

    絶対嫌われることはないから大丈夫だよと。


    しかし、どうも彼女にはそうなる勇気がないみたいで、

    「怖くて出来ない。

    」と落ち込んでしまいます。




    そりゃあ、そんな簡単に出来たらこんなに

    悩んでるわけないでしょって事になるんですけどね。








    Hちゃんと毎日会って充実した日々を過ごしてきた僕ですが、

    日に日に募る彼女への想いがどうしても抑えきれず、

    思い切って告白してみようと決心しました。




    しかしもし断られたら

    その後の関係がどうなってしまうのかと思うと、

    とてつもなく不安で行動に移せませんでした。




    それで1人で悩んでいてもしょうがないと思ったので、

    僕の親友っていうか腐れ縁的な関係のMに相談してみました。


    ちなみにMは女の子です。




    僕は昔から親密な関係になるのは男子よりも女子の方が比較的に

    多く、何となく女子の方が楽に会話出来ます。


    でも悲しいことに、そこからは絶対に恋愛には発展しませんでしたが。




    Mは僕とは違う大学に通っており、

    メールや電話はしょっちゅうしていましたが、

    ここ数ヶ月はお互い忙しくて会っていませんでした。


    なので、相談事のついでに久々に会ってみようとMに電話してみました。




    「もっしもーし、ただいまテストと課題の嵐で死ぬ寸前のMでーす。


    と、やたらとハスキーな声のMが出てきました。


    僕はとりあえずシカトして、久々に会えないかと尋ねてみました。




    するとMはわざとらしく「チッ。

    反応なしかよっ。

    」と言い、

    課題手伝ってくれるなら会ってもいいよと返してきました。




    僕はそれもシカトして、「じゃあ、今週の土曜にうちに来て。

    」と言うと、

    「えー、それじゃー意味ないよ、課題今週の金曜までなんだから。

    」と、

    不満たらたらな返事が返ってきました。




    「Nはテストとかないの?」と聞かれましたが、

    死にたくなるほどはないよと返すと

    「うわっ、N君うざっ、うざ男じゃん、うざ美大生、うざ美君。

    」と

    八つ当たり(?)されました。




    とりあえずMと土曜日に会う約束を取り付けましたが、

    「めんどくさいからNがうちに来てよ。

    あとマックのハッピーセット

    買ってきて!今のおもちゃがおじゃ○丸でね、

    それの子鬼トリオのおもちゃが超カワイーの。

    だからそれたのんできてね。


    絶対買ってきてよ。

    買ってこなかったらうちに入れないから。


    ってことになりましたとさ。






    土曜日、マックのハッピーセットを買ってMのアパートに行きました。


    チャイムを押すとMはすぐ出てきて、

    「マックは?」と笑顔で言ってきました。


    久々に会ったのに第一声がそれでした。




    僕の手に持ってるマックの紙袋を見つけると

    「やったー、Nちゃん大ちゅき!ありがとねー。


    と、ルンルン気分なMでしたが、半分しか形のないハンバーガーを

    見ると怒りだしました。




    久々にMと会って色々と世間話をしていましたが、今日はただ遊びに

    来たわけじゃないので早速本題に入りました。




    僕はHちゃんの性格や、知り合ってから好きになった成り行きまで

    簡単に説明しました。

    するとMは不審な眼で、

    「Nってさ、女子高生とか趣味だったの?実はロリコン?」

    と言ってきました。

    僕は即否定しましたが、

    案外そうかもしれないと心の中では否定しきれませんでした。


    この子に相談したのは間違いだったかな。




    とりあえず彼女にとって僕はどんな存在に位置しているのか、

    告白しても大丈夫かMに伺ってみると、

    「まあ、とりあえずは友達の位置にいるんじゃない?Nが友達になって

    くれって言ったんだから。

    告白はまあ、やってみれば?」

    マックのおもちゃをいじりながら、淡々と言われました。


    僕はもう少し考えて喋ってくれよと怒ると



    「だって、あたしと正反対に位置する子であんまりわかんないんだもん。


    てかさー、仮にその子がNのこと好きだったとしても

    Nが友達って銘打っちゃったから、その子も友達としてしか

    あんたと付き合えないんじゃないの?



    そのネガティブ子ちゃんから告白なんかしてくるわけないし

    Nが行動を起こさない限り関係が発展するわけないじゃん!ばかじゃん!



    ふられた後の関係が嫌だったら好きにならなければいいじゃん!

    誰だってふられた後の関係は気まずいに決まってるでしょ!

    そんな後のことなんか考えてないでさっさと告っちゃえ!

    告ってふられろ、このネガティブ男め!」



    逆ギレされました。

    ネガティブ子ちゃんと振られろは余計でしたけど、

    彼女の言っていることは確かに的を射ていたんで素直に認めました。


    その後来週末までに告白することを無理やり誓わせられましたが、

    Mなりに応援してくれているのかと思うと嬉しかったです。


    やっぱりこの子に相談して良かった。




    Mはその後も僕の前の彼女の時もそうだったとか、

    あたしだったら速攻で告白するとか僕が帰るまで

    エンドレスに喋っていました。




    帰り際にMが、振られたらあたしが貰ってあげるよと言ってきたんで、

    僕は丁重に断ったんですが、Mは怒って部屋を追い出されるかたちで

    退出しました。

    最後に告白する勇気が出た礼を言って

    その日はサヨナラしました。






    Hちゃんに告白を決意し、場所とムードの力を借りないと告白できない

    僕は、毎年ある花火大会の日に想いを伝えることにしました。




    Mと会った翌日、早速Hちゃんと会って花火を一緒に見ようと誘ってみました。


    すると彼女は喜んでOKしてくれましたが、人が混雑している所は

    苦手なので、なるべく人が少ない所で見たいとの要望がありました。




    僕はしまったと思いました。


    当初、花火が大きく見える人気の場所で見ようと思っていまして、

    当然そこは人で混雑しており、毎年場所取り合戦の修羅場が繰り広げられています。




    そんな場所では彼女は嫌がるだろうし、これじゃあ場所とムードの

    パワーを借りることがない!と内心焦っていると

    彼女がうちで一緒に見ませんか?と、とんでも発言をしてきました。


    実は僕達はまだ一度もお互いの家に行ったことがなく、

    家族構成とか基本的なことは紹介していませんでした。




    とても彼女の家、その他もろもろに興味はありましたが、

    彼女の家だと親もいるだろうし、緊張して告白どころでは

    なくなるんじゃないかと、どうしようか迷っていましたが、

    「あたしの部屋のベランダからよく花火が見えるんです。


    それに親がちょうど旅行でいないし気まずいことはないと思いますよ」

    と、彼女が付け足してきました。




    何だこの漫画みたいなおいしい展開はと思いましたが、

    彼女の家で一緒に花火が見れる最高のシチュエーションが用意されている

    ならば当然断る理由もなく、今度は僕が喜んでOKしました。




    そして花火大会当日、彼女と待ち合わせしてHちゃん宅へ向かいました。


    向かう途中、仲良く手を繋いだカップルと何度かすれ違い、

    彼女の手を握ってみようかと思いましたが、結局彼女の手を握ることが

    出来ず、何も出来ないまま彼女の家に着いたチキンな僕でした。




    おじゃましますと言って家に上がらせてもらい、彼女の部屋に向かいました。


    ここがHちゃんの家かと思うと、よくわかんないけど感動しました。


    Mの家に初めて入れてもらった時は、特に感動とかしなかったのになー。


    Mちゃんごめんね。




    とりあえず花火の時間まで、まだ余裕があったので適当に雑談していました。


    暫らくすると彼女が御腹減りませんかと聞いてきたんで、

    減った!と無駄に元気に答えると、簡単なものならご飯つくれますけど

    食べますか?と頬を赤くしながら聞いてきました。




    僕はもちろん喜んでお願いしました。


    手伝うことはないかと尋ねてみましたが、特にないから大丈夫です、

    Nさんは部屋で適当にくつろいでいて下さいと言って彼女は

    部屋を出て行きました。




    何だか今日の彼女は積極的で、彼女も何かしら期待しているのではないか

    と思うとたまらない気持ちでいっぱいでした。


    これなら告白は成功するんじゃないかと1人舞い上がっていましたが、

    ドアがノックされてふと我に返りました。




    返事をするとドアが開きました。

    するとHちゃんかと思いきや

    全く知らない女性が現れ、数秒二人で「誰コイツ?」って感じで

    ポカーンと見詰め合っていました。






    どう切り出そうか迷っていると彼女がはっと思い出したように

    「あの、もしかしてNさんですか?」と尋ねてきました。


    僕が「はいそうです。

    」と答えると、彼女はぱあっと笑顔になり

    「うわー、やったーNさんだ。

    ずっと会いたかったんですよ!」と

    嬉しそうに部屋に入ってきました。




    すると僕の目の前に座り「初めまして、あたしHの妹のYっていいます。


    と自己紹介してきました。

    「妹さん?」僕は驚いて聞き返すと

    彼女はニッコリ頷き返しました。


    確かに彼女は顔立ちやルックスがHちゃんに似ていて、

    さすがHちゃんの妹、かなりかわいい子でした。




    これが美人姉妹ってやつか・・・。

    ていうか妹いるなら言っておいてよ。


    とりあえず自己紹介もすんだんで何故僕に会いたかったのか

    聞いてみました。




    「お姉ちゃんNさんに友達がいないってこと相談していたと

    思うんですけど、あたしも以前からお姉ちゃんの相談に

    乗って上げてたんです。

    お姉ちゃん毎日がつらい、ほんとの友達が

    ほしいっていつも言ってました。

    相談受ける度に私が大丈夫だよって

    励ましてたんですけど、Nさんも初めてお姉ちゃんの悩み事聞いたとき

    こんな感じだったでしょ?」

    僕は大きく頷きました。




    「それでいつの日だったかな、あたしが自分の部屋でくつろいでいでたら、

    お姉ちゃんがいきなりあたしの部屋に飛び込んで泣きながら

    抱きついてきたんですよ。

    あたしもすごくビックリして

    どうしたの?学校でやなことされたの?って聞いたんですよ。


    そしたらお姉ちゃん顔中ぐしゃぐしゃにして泣きながら、

    『友達ができたよー』って。


    妹さんはその時のHちゃんの泣き顔を真似しました。




    「その後お姉ちゃん、わーんって大声で泣き続けたんですよ。


    あたしお姉ちゃんが泣き止むまでずっと背中さすってあげました。


    よしよし、よかったねって。

    何か姉と妹の立場逆ですよね。




    で、その日からお姉ちゃんだんだん元気になっていって、

    いつからか、喋ることはずっとNさんのことだけ。


    今日は映画見に行ったとか、一緒にカラオケに行ったとか、

    永遠に喋るんですよ?友達っていうより彼氏自慢って感じ。


    それで思ったんですよ、お姉ちゃんをここまで変えさせたNさんって

    どんな人なのかなーって。

    だから会ってみたいなって思ったんです。




    何だか照れ臭くて笑っちゃいました。

    Hちゃんがそんなに喜んでいたとは

    思いもしませんでしたし。

    彼氏自慢・・・。


    それで妹さんに僕と会ってみてどんな印象を持ったのか聞いてみました。


    そしたら「頼りなさそう!」と元気よく答えられました。


    ちょっとへこみました。




    その後、色々喋っていましたが、妹さんも友達と花火を見る約束をしている

    とのことだったので、区切りの良いところで話をやめてさよならしました。


    別れ際に妹さんが、今度はあたしと一緒に遊んで下さいと言って部屋を

    出て行きました。




    数分後、Hちゃんが夕食を持って部屋に入ってきました。






    チャーハンを持ってHちゃんが戻ってきました。


    「すいません、余った材料で作ったんですけど簡単すぎたかな・・・。


    いえいえそんな滅相もない、僕は喜んでチャーハンを食べました。


    パラついてないけどうまいよー。




    「そういえば妹さんに会ったよ。


    チャーハンを口いっぱいに頬張りながら言いました。


    するとHちゃん「え?Yちゃんいたんですか?」とビックリしてました。


    どうやらHちゃんも妹さんが家にいた事を知らなかったようで

    やられたって顔をしてました。




    「何か、変なこといってませんでした?」

    大泣きエピソードのことが頭に浮かびましたが、

    これを言ったらかわいそうだなと思ったのでてけとーに

    誤魔化し話を進めました。


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