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    kimamamh102200188


    20歳

    ブさめん、一応非童貞だ。




    俺らは初めての海外ということもあり

    2chで情報を集め、、、

    いざ!キャワイイ女の子のいる台北へ出陣した!!



    そして、初日の夜。


    俺らはビール片手に台北の街を歩いていると、

    突然横から

    『オニーサン、オニーサン、手コキポッキリ2セン元!

    ヤスイヨーヤスイヨー、サービススルヨー』




    と聞こえたので目をやるとそこには、

    目の下あたりから毛の生えている妖怪が立っていたんだ!

    しかし俺らは若いチャンネーがマッサージしてくれる店で

    金を使った直後だったので、友達が

    『いや〜また後日にします〜』

    とその妖怪に言ってトゥモローということになった。







    その5分後、トイザラスでトイレに行こうとしていたら、

    突然横から

    『さっきさぁ、変な人に声かけられてなかった?』

    と聞こえたので目をやるとそこには、

    かなり痩せていて顔が細長く、タトゥーばりばりの男が立っていたんだ!

    痩せていたので以後ゲソとする。




    (お前が変な奴じゃん)

    と思いながら話を聞いていると

    なんでもそのゲソは

    台北の風俗業界のDQN的な人だった!

    のちのち、俺らはこの人にめためたお世話になることになる、、、、。






    ゲソは

    『まぁ行きたい所とかあったら気軽に連絡してよ』

    と言って名刺をくれた。


    とりあえずその日は特にお世話になることなく終わった。







    いざ!2日目!!

    俺らはその夜に酒を飲み、”ホテヘル”という所に出陣することになった。


    俺は知らなかったんだが、台湾は風俗規制法が厳しくて、

    こっちが女の子を呼ばなければいけない。


    地下の喫茶店で女の子をゲソが連れてくるんだが、そこでゲソの

    現地のビジネスパートナーのおばちゃんが登場。


    そのおばちゃんはいつも酔ってんじゃねぇかというぐらいのテンション。


    そのおばちゃん以後ママとする。

    実際にみんなママと呼んでいた。


    ママが女の子を連れてきて、

    ママ『ドゥ?コノ子、テクニックアルヨー』

    俺ら『どぅふふ、テクニックがあるならいいかもな。


    と言いつつも、理想の子がなかなか出てこないため

    チェンジを連発していたんだ。


    あまりにもチェンジをするため

    ママ『アンタタチ、オカチーヨ』

    俺ら『でへへへすんませんwww』

    正直、せっかく台湾まで来たから妥協はしたくなかった。


    そして結局、俺らとゲソはタクシーで場所を移動することになった。


    ママはなぜかチャリwww



    そして俺らはとあるラブホに到着した。






    俺ら『えっ!?』

    俺らは目を疑った。

    なぜなら、チャリで移動していたはずのママが

    タクシーで来た俺らよりも先にホテルに着いているではないか!

    普通にホテルの従業員と何事もなかったかのように話をしているwww




    爆笑した後、俺らは部屋に移動。


    俺らははじめからから指名する順番を決めていたんだが、

    俺は2番目。


    そして1番目の友達のもとに

    ママが女の子を連れてきた。


    その子、、、めっちゃキャワウィー!!!!!!!!

    例えるなら昔の浜崎あゆみ。


    当然友達は指名を決意。


    そして次の番は、俺!!





    胸の高鳴りを感じつつ、まず一人目の女の子。




    チェンジ。






    気を取り直して次の子!!!



    チェンジ。




    まだまだ始まったばかりだ!次!!



    チェンジ。




    ぬぅぅぅ。

    しかし妥協はできん。

    次だ!次!!





    チェンジ。


    結局俺は、計10回ほどチェンジを連発。


    そこで

    ママ『アンタ、アタマオカシーヨ』

    とタバコをスパーしながら言われた。


    さすがにちょっとあせってきた俺だったがゲソに

    ゲソ『気にしなくていいよ!自分の好きな子を選べばいいって!』

    と言ってくれて泣きそーになった。




    するとコンコンと戸を叩く音。


    (よし次だ!)

    と思っていた俺。


    扉を開くと、



    俺の友達だったwww

    あまりにも俺が時間をかけすぎていたため

    一番目の友達が夢のヒトトキを終え帰ってきたのだった。


    んでその友達も観客に加わり、俺のターンを再開した。


    そしてママが連れてきた!2人!!

    1人はたぶん身長180ぐらいの巨大なババア。


    もう1人は、、、、

    めっさキャワウィーハーフ顔ぉぉぉぉぉおお!!!(以後ハーフ)

    もちろん即決!

    しかしそこで俺は、重要なことを思い出した。


    俺、



    包茎。

    (真)

    ぬあぁぁぁぁぁぁぁ!まずい!今更だがこれはまずい!

    いざとなると、包茎のことであせってきてしまった!




    そして俺とハーフは部屋に行き2人きりになる。


    とりあえずシャワーを浴びようということになった。


    ハーフ『ゴー!シャワー!』

    と元気に言われ、なんか元気良いしカワイイなこの子。


    しかも2人で入ることに。


    俺は包茎が恥ずかしいということもあり、

    息子は隠していたんだが

    どーにかせねばと思い、ハーフが見ていないときに

    ブリっ!っとむりやり剥いて

    (ぬぅあっ!)

    となりつつも、難は逃れた。


    しかし

    シャワーで俺の息子を洗われるときは

    (はぅっ!はうっ!)

    となっていた。


    そんなこんなでシャワー終了。





    いよいよきたか、ベッドイン。


    俺は本能に身をまかせ、ちゅーなり、おっぱい揉むなりしていた。


    そーこうしている内に雰囲気も盛り上がってきて、

    フェラをされているときに

    ハーフ『イレテイイ?』

    と言ってきた!

    もちOKで合体!

    んで俺の初騎上位で始まった。


    (フェラでゴムつけたっぽいなぁ、すげーなぁ)

    などと思いながら初騎上位を堪能した後、

    いったん合体解除して正常位になろうとしたとき、



    なにこれ?



    なくね?



    あるはずの物、なくね?





    ナマだったwww



    正直そのときは怖くなった。

    そして萎えた。


    しかしハーフのフェラで即復活www



    (ここで引いては男じゃねぇ。

    こんなにカワイイ子が生でやらせてくれているんだ。

    男になるんだ、俺。






    ナマ正常位再開!

    きもち良すぎた。




    果てた。




    俺らは終えた後もイチャイチャしていた。


    イチャった後、俺らはシャワーを浴びることになった。


    そこでいつもの俺と違う異変に気づく。






    ズル剥けじゃん・・・

    俺の息子、今だにズル剥けじゃん!!!!!!!!!



    俺の息子もとうとうビーストモードになったんだな。


    エヴァンゲリオン発進しちまったぜ!

    ハーフよ、ありがとう!!!!!!!!!!!!



    感激しまくったwwwww



    感激も冷めやらぬ中、シャワーも浴びたし帰ろうかとなる俺ら。




    そして友達のもとに戻り、即自慢してやった!

    すると

    友達『まじで!?ナマとかありえないだろ!お前病気もらったな!ドンマイドンマイwwww』

    と言われる始末。


    しかし俺は

    (ふっ、こいつら俺があんなにカワイイことナマセクロスしたからって、

    嫉妬してやがるwww それに俺の息子がビーストモードになったことも知らずにwww)

    と思っていた。






    ゲソ『まぁまぁ満足できたんだろ?そんならみんなでパァーっと飲みにでも行こうぜ!』

    俺ら『ひゃっふぅー!!!』

    そして俺らは、台湾のキャバクラへと出陣した。




    店内は、日本のキャバクラと同じ感じで日本のカラオケがあるほどだ。


    ゲソ『みんなに紹介したい子がいるだ。

    ママの娘さんだ!』

    そのママの娘さん、ママに似ずメッチャかわいいwww

    そして俺らはそのママの娘さんと一緒に飲んだりカラオケをしたりしていた。




    そこで俺らは3BLAB.☆Sのプレゼントという曲を選曲。


    これが結構な盛り上がりをみせ、他のお客さんやキャバ嬢達もノリノリで

    店が一体感を成してきた。


    するとテンションが上がり過ぎたママの娘さんが

    友達の1人を脱がし始めたwww



    そして最後のパンツに手をかけ、

    ズルっ!



    友達は、



    半勃起だったwwwwwww



    あまりにもママの娘さんがカワイイため、実は興奮していたのだwwwww


    kimamamh102200190


    二十歳の頃の話。


    当時コンビニでバイトしてました。

    そこのオーナーには息子がいたんですけど、中学浪人して三流私
    立高進学、

    高校浪人して東京の某三流私大の夜間学部、在学中に一回留年して23歳で大学2年生と

    いう、とても横滑りが上手な方でした。


    いい年して親離れが出来ていないらしく、2週に一回は週末に帰省してきておりまして、何も用事が

    ないのに、店に出てきては、私のようなバイト君に勝手に指示しては、みんなに迷惑がられるという

    何だかなぁという方でした。


    彼はコンプレックスが人一倍強い性格らしく、自分の中でした格付けで、自分より上位にいる人間に

    は偉そうに振舞い、格下と思える人間には賞味期限切れになった弁当をバイトの帰り際手土産に持た

    せ、煮込みすぎてグズグズになったオデンのチクワなどを休憩時間にご馳走してくれるという、とても優しい方でした。


    私は当時地元の国立大の2年生だったのですが、彼の中では私の方が格付けが上らしく、帰省してく

    るたびに何かと的から少し大きめに外れた指示を出しては、困惑させてくれていました。




    ある時期から息子さんの帰省が毎週になりました。

    理由は地元で彼女が出来たから。


    その子は前年までバイトをしていた子で、バイト当時は短大に通っていた女の子でした。





    よく私がバイト中レジに入っていると、連れ立って店に来て、見せ付けるように店内を歩き回り、

    やはり金を払わずお買い物(になるのかな?)していました。


    まあ、特別可愛いくも、それといってブスでもないのですが、初めてできた彼女を自慢したいらしく

    、彼女のいないバイト生に自慢しては悦にいっていらっしゃるようでした。


    少し面長の、一重目蓋のやや切れ長で、細身の体はスラッとして、まあまあかなと私は思っており、

    たまに視線が合うと少し妖しさ加減が微妙に入り混じった微笑をするのが気になっているぐらいでし

    た。




    卒業してわたしと入れ替わりでバイトを辞めたのですが、息子さんはその子のことが好きだったらし

    く、その子がバイトしていた時は毎週末帰省してきては、セクハラまがいの個人指導をしていたと、

    古株のバイトの先輩から後で訊きました。

    その子は当時他に彼氏がいたらしく、息子さんのしつこい

    アプローチを徹底して無視してたらしいのですが、失恋してしまったらしく、まぁコンビニ経営とは

    いえ他にも2店舗経営していた親はソコソコ金をもっていた為、一人暮しの生活を何かと援助してく

    れる息子ちゃんとは(その子のバイト中、親からお小遣いせびっては貢いでいたらしい)、経済活動の一環として付き合い始めたようでした。


    ある日のこと、早番のバイトを終えた私にオーナー宅(店のすぐ隣)での飲み会参加の誘いがありました。

    若者好きのオーナーは、たまにバイト君達を誘っては、自宅で飲み会を催しておりました。


    以前から誘われていたのですが、何かうざく感じて、いつも適当な用事をあげて断っていたのですが、

    その日はバイト仲間の看護学生(可愛い、けど気が強い)も参加するので何となくいいかなと思い参

    加することにしました。




    宴の途中、23年目にして初めてできた彼女をヒザに抱くようにして鯨飲し

    ていた息子ちゃんは終始ご機嫌で、酔いがかなり回っていたようで途中から訳がわからなくなってし

    まったようで、自分の彼女にむかい、アフターは出きるのか?同伴は何時から大丈夫か?この店で何

    件目かなどと、普段の生活ぶりがまるわかりの発言でオーナー夫婦を焦らせて、正面に座るバイトの

    女子高生の乳を触ろうとして嗜めた自分の母親に、この店のママは態度が悪い、サービスがなってい

    ないなどと叫んでおりました。


    飲み会が終わり、帰ることになりました。

    息子ちゃんは完全に潰れてしまい、その子を送っていく人

    がいません。

    帰る方向が一緒だった為、仕方なく私が送っていくことになりました。


    あまり酒が強くないのかビールの500ml缶一本しか飲んでいないのに、送っていく途中彼女はフラフ

    ラして、足元がおぼつきません。




    途中座り込んでしまい、動けないというので、仕方なくおぶってやりました。

    冬の日のこと、背中に

    感じる女性の体温がとても暖かく感じられ、着痩せするタイプなのか、背中にあたる彼女の胸は、予

    想していたよりも、だいぶ大きいようでした。

    酔っている為か、ふざけているのか、耳元で「ウフ、

    ウフ〜ン。

    」などと言っては、私の胸を撫で回したり、襟元から息を吹き込んできたり、胸を背中に強く押し付けてきては、また「ウフフ、ウフフ。

    」と笑っておりました。


    彼女のアパートまで後5分と本人が言った直後、彼女が私の首筋に舌を這わせて来ました。


    驚いていると、背中から降り、正面に回って唇を合わせてきます。

    舌先で私の唇を舐り回し、舌を入

    れてくると、アルコールの匂いに混じって、女の子の甘い息が鼻腔に広がりました。




    同じ大学の2年先輩が送っていった看護学生が気になっていましたが、まあいいかと思い、彼女の舌

    に、舌を絡めました。

    興奮しているのか、彼女は夢中になり舌を口中で動かしています。

    私は横から

    彼女を支えるようにして抱きしめながら、彼女の舌の動きに合わせ、ゆっくり胸に手を持っていきま

    した。

    先ほど背中で感じていた通り、胸はやはり大きく、服の上から触っていても、十分過ぎるほど

    質量と重量感が感じられます。

    夢中になりかけましたが、路上でこんなコトしてると、通り掛かりの

    人が参加してきそうな気がしたので、道脇にあったペットショップの裏に連れていきました。


    壁にもたせかけるようにして立たせ、しばしお互いの舌を吸い合いました。

    キスをしながら胸を揉み

    ジーパンのジッパーを下げ、そこに触れると、「アレ」という感触。

    彼女も一瞬ハッとしました。


    女の子の日だったのです。

    どうしようかと思いつつお尻と胸を遠慮がちに揉んでいると、彼女がしゃがみました。


    「ごめんね、出来ない日だから。

    かわりに、で?いい?」



    と言い、私を見上げながらパチッと一瞬両目をつむりながら何かを咥えるようなしぐさをしました。


    「うん。


    頷くとジーパンの上から、わたしのそこに軽くキスをし、上から手を回すようにして愛撫をしてきました。

    kimamamh102200185


    俺の通った中学校には週番という制度があって3年になると、クラスの出席番号順に男女ペアが

    組まされて、放課後に学校中の戸締まりを点検して用務員室に届けるというのがあった。




    その頃の俺は香織という、ちょいデブだけど胸の大きい大橋未歩風の女の子が好きだった。

    香織は

    目が大きく、運動神経も頭も良くて、明るい女だった。

    反面俺は、成績は中くらい運動神経はゼロの

    暗いさえない男なので、彼女から話しかけられることはあっても話しかけることなどなかった。


    体育の時に大きく揺れる胸をクラスの男どもとおかずネタに話すくらいだった。




    ところが、その週番を女子の欠席などの幸運から香織と一緒に回ることになったのだ。

    そうそう起きる

    偶然じゃないことは解っていて、週番が回ってくる数週間前から考えると胸が苦しいほどドキドキ

    していて、いつからか絶対何かしてやろうと思っていた。


    でも、教室だと他に残っていたヤツに目撃されるかもしれないし、職員室のある付近も当然なにか

    するには危険すぎた。

    俺は最適な場所を考え続けていた。




    そして当日、週番日誌が回ってきて、いよいよ香織との思い出の時間が始まった。





    香織いつもどおりの明るい笑顔で、その放課後も「ねー、早く済ませて帰ろうよ」と、俺の背中を叩いて

    急かした。

    まさに無邪気といった感じで、俺が数週間思い続けた劣情など、気づきもしていなかった。


    うちの学校の制服はブレザーで、香織は紺色のベストに白いブラウス姿。

    そしてプリーツスカート

    のデカイ尻を揺らしながら、彼女を前にして各部屋の戸締まりを見て回った。




    香織は最初のうちは俺に話しかけてきていたが、俺の頭の中では計画のことでいっぱいで口数が

    少なくなっていた。

    そんなのでいつの間にか二人は無口で歩いていた。




    俺の計画。

    それでは犯行現場を特殊学級に決めていた。

    この部屋は最上階の隅っこにあって人気が

    少なく、このクラスの障害のある生徒も早く帰る奴らばかりで人がいる可能性は全くなかった。




    そしてその広めの部屋には畳敷きのエリアもあって、そこなら何かするスペースになると考えていた。


    香織は特殊学級の部屋に来るのは始めてみたいだった。

    畳敷きも珍しいらしく「ねぇねぇ知ってた?」

    などと言いながら、室内を物色している。

    俺は後ろ手にドアをそっと閉めて、鍵をかけた。




    「一番上だから眺めが良いよねー、いいなぁ」香織が窓の外を眺めて、俺に背を向けたとき。


    俺は香織を背後から抱きしめた。

    ひぃっと、香織は息をのんだが叫んだりはしなかった。




    叫ぼうとしたのかどうかは解らない。

    とにかく香織は声を上げなかった。

    それに俺は安心した。


    ここで叫ばれ人が来てしまったら計画がすべて終わりになる。

    香織は俺に背後から抱きしめられた

    まま、腕を胸の前でクロスさせて身を固くしていた。


    「こわいよ○○君…」やっと出てきた声はさっきまでの明るい無邪気さも吹っ飛んだ弱々しいもの

    だった。

    その声は俺を冷静にするどころか、一気に燃え上がらせるものだった。




    香織を抱きしめたまま、畳敷きのエリアに引っ張ってゆく。

    香織を腕ごと抱きしめていたが、俺の腕から

    は香織の胸の柔らかさと大きさが伝わってきていて、それがいっそう俺を興奮させていた。


    俺は畳の上に香織を投げ出した。

    香織は仰向けに倒れて、クロスしていた腕を畳についた。

    香織の正面が

    がら空きになって、上に覆い被さるように俺が飛び込んだ。

    「あっ、○○くん、だめ」香織は俺を避けよう

    としたが、全然間に合わなかった。

    押し倒すようになった、俺の眼前に香織の顔があって、その目は怯えて

    いた。

    俺は香織の唇に顔をぶつけるように吸い付いた。




    ファーストキス。

    少なくとも俺にそういった感傷はなかった。

    あくまで香織に声を上げさせないために

    口をふさいだのだ。

    昔、小学生の頃に秘密基地で見たレイプもののエロ本のように。

    ちゅっちゅっと

    小さく数回すって、顔を上げて香織の目を見た。

    びっくりしているようだったが、暴れそうにもなかった。


    それは、何回かキスをすることで香織の力が抜けていったことからもわかった。




    そして、いよいよ計画のメインに着手した。

    香織のベストのボタンを外しはだけると、白いブラウスのなかで

    俺を誘う盛り上がりに手を伸ばした。

    香織は俺の手をどけようとするが、そうしたらまたキスをした。


    不思議とキスをしている間には香織は抵抗しなかった。

    香織の胸はすごく柔らかかった。

    仰向けに寝て

    いるのにパンパンに張っていて、香織が逃げようと身をよじるとその揺れで弾んだ。

    その胸を、ブラウス

    の上から掴むようにを触りおっぱいの感触を楽しんだ。

    香織は少し落ち着いてきたのか、胸に伸ばした

    俺の手を握るようにして抵抗してきた。


    「おっぱい揉ませろよ」俺はエロ本のレイプ男の台詞をそのまま口にした。




    香織の目を見ると、恐怖や怯えという感じはなく、逆に俺を観察しようとするような目つきだった。


    「じっとしてろよ」俺はそういうと香織にキスをしながら、掴んでいた手をどけてブラウスのボタンを

    外し始めた。

    香織も少し抵抗しようとするが、キスの方に集中すると、手の抵抗はなくなった。


    そしてブラウスをはだけると、スポーツブラに包まれた大きなバストがあった。

    「いやっ、恥ずかしい…」

    俺が胸を見つめているのが解ると、香織はブラウスで隠そうとする。




    俺は、香織が隠すのもものとせず、スポーツブラを下から上にたくし上げた。

    ポヨンと片方の乳があらわ

    になった。

    真っ白な胸。

    その中心には、小さな乳首があって、その周りをピンク色の乳輪が取り巻いていた。


    乳輪の境目と胸の境目がよくわからなかった。

    だから、乳輪がすごく大きいように感じた。


    それを見ていたら不思議と唾液がでてきて、俺は、香織の乳首に吸い付いていた。

    「うっ、○○くん、やめて」

    香織が俺の頭をどけようとする。

    俺はそんな抵抗には構わず、乳首を舐めて吸った。

    あいている方の胸も

    露出させて、こっちは指先で摘んでコリコリしてやった。

    「いやぁ、きもちわるぅい」香織は乳首を摘んで

    いる手を解こうとしていた。

    俺は香織に言った。




    「チクビ立ってるぞ」これもエロ本の台詞だった。

    すると香織の抵抗が止まった。

    俺の指先は構わず

    香織の小さめの乳首を摘み、転がした。

    吸っている方の乳首は強めに吸い舌先でしごいた。

    香織は下唇を

    噛んで耐えていたが、やっと声を返した。

    「だって…、○○くんが吸うから…」それを聞いて更に興奮した

    俺は、香織の巨乳を寄せるように揉んで、ギュッと鷲掴みにすると、その小さくも固くなった乳首を強く吸った。


    二つ並んだ乳首を交互に舐めて吸ったり、両方を口に含んだりした。

    そのときも、香織は下唇を噛んで

    「んんっ」と耐えるように声を上げた。




    そんな風に乳首を吸ったり、鷲掴みにしていた胸を揉んだりしていると、だんだん胸が汗ばんできた。


    その汗がローションのようになって胸の滑りが良くなってきた。

    これが胸全体を揉んだりするのに都合

    良く、乳肉をこねるように揉み潰したりもした。

    おっぱいはただ柔らかいだけじゃなくて、乳肉の中に塊の

    ようにやや固い部分があって、これを指先でグリグリと揉み潰すと香織が俺の上での中で激しく身を

    よじった。

    「グリグリされるのイヤか?」そう聞くと香織はコクリと頷いた。

    「優しくして欲しい?」

    そう聞くと香織はうんうんと縦に頭を振った。

    香織が素直に言うことを聞くのに満足で、おっぱい責めは

    許してやって、また乳首をいじり始めた。

    俺が触ると乳首はすぐに固くなって、つまみ上げて指先で転がす

    と、香織は目をつぶり下唇を噛んでいた。




    気がつくと、窓の外はだいぶ暗くなってきていた。

    俺は身を起こして香織から離れた。

    畳の上で香織は、

    おっぱいを出しっぱなしで横たわっていた。

    おっぱいは大きな水風船のようで、少し横に流れているよう

    に見えた。

    ベストもブラウスもはだけて、スポーツブラがくしゃくしゃの紐のようになって鎖骨のあたり

    に絡まっていた。

    香織はと言うと顔を横に向けて指を噛んでいるようだった。

    それはまるでレイプされた

    後のようだった。


    それを見ると、俺は香織を起こして背後から抱え込んだ。

    キスをしたら、香織は目をつぶって俺の為すが

    ままになった。

    そして、再び胸を揉んだ。

    今度は起きあがっているので、おっぱいの大きさがしっかり

    味わえた。

    おっぱいそのものもフニュフニュと柔らかく、乳肉の中にあるグリグリもよくわかった。




    俺がそのグリグリを揉み潰そうとしたそのとき、香織は感じるものがあったのか「もうやめて」と腕を

    胸の前にクロスさせて前屈みになった。

    俺の手は、香織の腕と胸に挟まれて動けなくなってしまった。


    不意の反撃に驚いた俺はそれでも、指先だけで乳首を探って摘み上げた。

    香織は「もう痛くしないで」と

    頭を振る。

    仕方ないので、俺は香織に囁いた。

    「じゃ、もう一回キスして、乳首吸わせて」香織は頭を上げて

    俺の目を見た。

    香織は少し探るように俺を見つめた後、頷いて目をつぶった。

    そして今日何度目かのキスを

    する。

    香織もキスにはだいぶ慣れたようだった。

    キスが終わり、俺がベストとブラウスの間に手を差し入れる

    と、なんと香織は自分でおっぱいを掴んでモコッと露出させた。


    kimamamh102200178


    もう10年近く前の話です。


    俺は九州の南の端の大学で4年間毎日毎日水泳部の練習に明け暮れた後、

    東京の大手の建設会社に就職しました。


    俺の大学は、まあ卒業生の半分以上が教師になるような田舎モン+世間知らず+筋肉バカ

    ばかりだったのですが、単純バカの俺は、高地合宿で南アメリカを訪れた時に見たパナマ運河に激しく感動してしまい、

    「俺の人生は運河を作る為にある」→「建設会社、ゼネコンだ!」

    というわけのわからない激情にかられ、何のコネも縁もなく東京中の建設会社に、ほぼ

    飛び入りで就活(まあ、おれの頃はこんな言い方はしなかったんですが)をかけ、

    何故か大手に決まってしまい、生まれて始めて東京に住むことになったのです。




    俺の大学の出身校は、その会社に俺一人だけ、という激しく心細い境遇でしたが、

    面接の時に憑かれたように「運河運河」といっていた、妙にガタイの良い筋肉バカは

    結構有名だったらしく、配属された営業部では、「運河」というあだ名をつけられ

    かわいがってもらっていました。







    さて、うちの会社には派遣会社から5〜6名の受付のお嬢様たちが来ていたのですが、

    女といえば自分と同じような筋肉女か、居酒屋のおばちゃんか、ヤンキー&ヤンキー崩れしか見た事のない俺には、もう全員がタレントというか、モデルというか、まあ

    現実の女には見えませんでした。


    福岡の風俗で童貞を捨てた俺には刺激が強すぎる女性たちばかりでしたので、なるべく

    焦点をあわせないようにして受付を通り過ぎていました。


    ある日、現場に行くと必ず死者をだすという「ラクバン」とうあだなの先輩が、

    「おい、運河。

    俺は先週新しくきた受付のこに激しく興味がある。

    合コンをセッティングするように。

    」という命令を下しました。




    俺はしどろもどろで合コンを取り付け、「ラクバン」先輩もご満悦でしたが、俺はこの合コンでなんと受付のお嬢さんを彼女にすることが出来たのです。


    2つ年上の彼女は、まあそりゃかわいい上にナイスバディ、ショートカットのうすい茶髪と童顔、そして大人の体のアンバランスさは、当時の俺にはたまらんものがありました。


    彼女が田舎モン+筋肉バカの俺のどこが気に入ったのかはわかりませんでしたが(今思えば新入社員GETってことでしょうが)恋愛経験値でいえば、朝青龍とわんぱく相撲の力士くらい差がある彼女に、俺はすっかり溺れました。


    はっきりいってやりまくりですよ、もう。


    俺が突けば、微妙に足を絡める、上になれば腰を絶妙に動かす、おそるおそるお口でお願いすれば、まあどんな男に仕込まれたんだかわかりませんが、舌と手と首を駆使して

    必ず暴発させる、車の中で我慢できずに襲い掛かれば、慌てずにシートを倒して、乗ってくる、、、。


    今思えば、いや当時も「なんでこの人はこれだけ慣れてんだよ。





    東京の女ってみんなそうなのか。



    」と嫉妬もしたもんですが、現実に与えられる気持ちよさに押し流され、もうすっかり骨抜きになっていました。


    ヘンタイと呼ばば呼べ!の覚悟でお願いした受付制服エッチも快く受け入れていただき、会社で見る格好の彼女の口の中に暴発した時には

    「我が人生に悔いなし!」とまで思ったものです。

    kimamamh102200191


    俺が学生時代に出会い系を利用していたときの話なんだけど、和美ちゃんという女性に会った。



    ナイスバディーで顔も幼い感じでちょっと厚めの唇と大きめの胸がエロイ。



    職業を聞いたらなんとナース!!会って直ぐに和美ちゃんと仲良くなっていった。




    和美ちゃんの職場での話しを聞くと「たまに子供の患者さんが夜中に寝付けないときなんか、添い寝してあげるんだけど、この間、胸を触られちゃったのよ〜。



    それがもろに乳首をギュッとつままれちゃったもんだから、『こら、やめなさい!』って怒ったんだけど、実は結構感じちゃった〜」といった話を聞いたときは、制服着た時の下の豊満なオッパイを妄想しながらモッキしてしまいました。




    心の中で(普通の会話で女の子が「乳首」なんて言うか?)と思いながら・・・

    話を聞きながら俺はさり気に腰に手を持っていき、さすさす。




    すると、「二人きりになれる所にいきませんか?二人きりになれれば何処でも。




    きたーーーーーー!!

    ここでスペック身長163 体重不明 B72のFカップ、W63、H87(何れも推測。



    カップのみ本人確認。




    俺は逸る気持ちを抑えつつホテルに急ぐ。




    ホテルに着き、部屋に入ってからもがっつきたい気持ちを抑えまずは和美ちゃんの体を抱きついて確かめる。



    彼女の服装、刺激がちょっと強すぎる。



    なんせ、白のタンクトップにジーンズというシンプルな服装なんだが、和香ちゃんの巨乳が刺激的過ぎた。



    その時は大きさを確認していなかったので、まさかFカップとは思わなかったが、感触、脇や襟ぐりから覗くその景観は、まさに未知との遭遇。



    俺が体を触るか触れないかじらしていたので、彼女ももう我慢できない様子。



    それを確認した俺はベッドに和美ちゃんをゆっくりと仰向けに寝かせた。



    その胸の大きさは逆に強調され、俺の股間を熱くするのでした。



    「和香ちゃ〜ん、服を脱がしますね〜」と自分が声をかける。



    仰向けの彼女を万歳させ、タンクトップをゆーっくり脱がせた。



    「すごい・・・」レース付きの白のビッグなブラジャーがドーンと目に飛び込んできた。



    ジーパンに手をかけ脱がし始める。



    フロントのボタンをひとつひとつ外した。



    すると、ピンク地に白の水玉柄、前に小さなリボンがついたパンツが・・・

    もう俺の理性はこの時既にどこかへ消え去ってしまい、迷いは微塵もなくなっていた。



    彼女の背中に手を滑り込ませ、ブラジャーのホックをパチンと外し、ブラジャーをそっと彼女の体から剥ぎ取った。



    そこには、鏡餅のようにまん丸と盛り上がったオッパイに、やや赤茶色の乳首が!乳輪の大きさは500円玉より一回り小さいぐらいで、乳首は小さめの大豆サイズ。



    「あんまり見ないで…。



    」と恥ずかしそうに言う和美ちゃんに俺は撃沈。



    俺はそーっと和美ちゃんの乳房に手を伸ばし触れてみた。



    (すごいボリューム感!感動した!)ゆっくりと両手で両胸を揉みしだく。



    とても柔らかい!乳首を指で愛撫すると、徐々に乳首が大きく、そして固くなっていった。




    「ん、ん〜・・・」とやや反応しているようにも見える。



    次に俺はパンツに手を伸ばし、バンツの上からクリであろう部分を指先でタッチした。



    「ん・・・・・」和香ちゃんの反応が可愛い。



    ピンクのパンツをそーっと足首まで引き下げた。



    こんもりした丘に結構濃い目の茂みが・・・。



    ちょっと甘酸っぱい臭いがするが、股を開脚させ、しげしげとその割れ目を凝視した。



    貝は閉じているが、まわりの茂みが悩ましい。



    指を割れ目の筋に沿ってツーっと触れると、汗なのか愛液なのかわからないが、少し湿っている。



    俺は和美ちゃんの両足を取りM字開脚させ、割れ目の中に指を差し入れ、貝をパックリ左右に開いた。



    すると、申し訳なさそうに閉じているピンクの膣口に、半分包皮に包まれた小振りのクリが・・・。




    俺はクリに指を伸ばし包皮からむき出して、指先でつまんだり、転がしたりして愛撫した。



    すると「ん・・ん・・・」と若干和香ちゃんが体をよじらせる。



    今度は舌で和美ちゃんのクリを愛撫し、膣口に指を伸ばして、その中にそっと指を差し入れた。



    少し汗の甘酸っぱい味がしたが、俺は舌先に力を入れ、ツンツン、レロレロとクリを刺激した。



    膣口に差し入れた指も優しく中の壁を這わせ、ゆっくりと愛撫した。



    「・・あっ・・ん」徐々に和美ちゃんの反応が大きくなってきた。



    俺はその反応が大きくなっていくのと同じ様に、徐々に舌先、指先での刺激を強めていった。




    「んっ・・あっ・・あ〜ん・・・」喘ぎ声の抑揚が強くなってきたので、俺は仰向けになった和美ちゃんの横に上半身をすり寄せ、左手と口で両胸を愛撫しながら、右手の指で膣口の中を強めに刺激しながら、上目遣いで和美ちゃんの反応を確かめた。



    和美ちゃんの割れ目は汗以外の液で徐々に湿ってきており、ヌルヌルと俺の指を包み込む。



    「あん、あっああ〜」次第に吐息のようだった喘ぎがはっきりとした声になり、薄っすらと和美ちゃんの頬がピンクになった。



    その瞬間、俺は愛撫をやめ、和美ちゃんの顔の前に自分の顔を寄せた。




    「木村君(俺の名前)・・・木村君・・・」ちょっと目を潤ませながら和美ちゃんが言った。



    俺はおもむろに和美ちゃんのチョット肉厚な唇にキスをして、舌を差し入れた。


    kimamamh102200192


    旅行に行ったときの話



    俺と弟夫婦と弟の友達カップルの5人で伊豆のホテルに泊まりに行った。




    弟嫁は俺と同級生、友彼女は俺の6個下で20歳。



    俺の嫁は体調不良で急遽キャンセル。






    旅館ではみんな浴衣でくつろぎ畳の上で夜食、そしてそのまま飲み会へと続き、みんな泥酔状態。



    周りには他の泊まり客も結構いたが関係なし。




    酔っ払った友達<博人>が「お兄さんあれやってくださいよ」と俺におしぼりを渡してきた。



    あれとは<おしぼりち○こ>のこと。



    知る人ぞ知る。



    大概、俺の愚息より大きくなるのが俺的に情けない。




    「まあ、いいけど彼女<秀美>にしゃぶらせろよ」と俺は言いながら作った。



    秀美はおしぼりち○こを知ってるらしく、別に驚きもしないが博人は大喜び。



    こういう下ネタは女より男の方が大概喜ぶ。



    俺は出来たち○こを秀美の口元にもっていった。



    すると「やだー」とか言いながら秀美は体を後ろへ反らす。



    俺は、追っかけるように強引にち○こを秀美の唇につけた。



    秀美は顔を左右に振り<いやいや>って感じで笑いながら拒む。



    拒んでるところにち○こを押し付けるのが妙に興奮する。



    しかし博人が「早く口あけろよ!」と切れ気味に言うと秀美は諦め半分で軽く口をあけた。



    俺は秀美を畳みに押し倒し馬乗りになり口にち○こを押し入れ2、3回ピストンしたところで満足。



    秀美は、はだけた浴衣を直しながらハアハア言っている。



    「おっ、星葡萄みえるぞー」と博人はいい、俺は「秀美のスターグレープなんかみねーよ」と言った。



    俺は次に標的を弟嫁<香奈>に変えた。




    俺は新たに作った極太バージョン<当社比二倍>を座っている香奈の口元に持っていく。



    香奈は落ち着いたもので口を<あーん>と開けた。



    そして舌をだして誘ってきた。



    俺が舌先にち○こを持っていくと、香奈はち○この先をチロチロと舐めている「おおー、いいねー」と俺は盛り上がった。



    秀美と博人は真剣な顔で見てる。



    弟は飲みすぎでトイレ。



    俺の愚息はこの時点で半立ち。



    みんなが香奈と俺のやりとりに注目してた。



    周りのおっちゃん達もチョロチョロこっちを見てる。

    kimamamh102200193


    先日壮絶な修羅場の後に彼女と別れました

    自分はモテない方で25歳になってその彼女で2人目でした

    彼女は自分のバイト先の後輩で20歳になったばかりの女子大生です

    接客のときの元気のよさに惹かれて自分から告白し付き合うことになりました



    彼女は友達も多く、男女問わず明るく接するコでした

    そういうところが好きになったのですが、

    いざ付き合うとなると男友達が多いというのは不安の種でしかありません



    以前から寝取られ話なんかを読んでは悶々としてたので

    どこか覚悟してたというかそういうときになったら自分はどうするんだろう

    なんてことは考えてたんですけどね




    まさか本当にそういう状況に置かれることになるとは…





    きっかけは何気なく見た彼女のケータイのメールです

    どうやら自分の知らない男友達とふざけ半分で裸の写真などを送りあっていたようです

    これだけならまだ許せたのですが

    お互いの裸を見てる内に興奮してきたらしく

    男の方から「俺の体、見るだけじゃなくて試してみない?」というメールがあって

    彼女も「私を満足させられるの〜?」という返事



    さらに読み進めると拍子に話が進んだようでめでたくセックルに至ったようです

    男の「また試してみない?」というメールに対し

    彼女の「う〜ん、悔しいけど○○(自分です)より上手かったわ〜」というあっけらかんとした返事



    にゃるほど。

    こりゃ〜、とんでもねぇ女と付き合っちまったもんだと思いました

    どうもセックルをスポーツか何かとカン違いしてるようです

    仮にこの事実を彼女に突きつけて謝罪させ、付き合い続けることになっても

    いつかはまた同じ過ちを犯すでしょうし、自分もそれを不安に思いながら生活するのは嫌です

    自分はこの時点で別れを決意しました





    「寝取られ話だとこの後彼女が泣いてすがり付いてくるパターンが多いよな…

    本当に好きなのは貴方だけなんて言われたら許しちゃうかもなぁ。


    でも許したら後から苦しむのは俺だしここは相手に弁明させるヒマを与えず別れるしかねぇな」

    などと怒りを通り越すと冷静になってくるもので今後のこともじっくり考えました



    彼女のケータイメールから次にいつ男友達と会うのかも分かっていたので

    こちらも腕に覚えのある友人4名に事情を話して協力してもらうことにしました



    まずは先回りして彼女と男が出会う約束の場所で待ち伏せしました

    先に彼女が現れ、次に見るからにヤリチンそうな男がやってきました

    そしてホテルに入るのを確認すると出てくるまで待ちました

    その間に友人達とどうするかしっかり打ち合わせです



    kimamamh102200194


    高三の夏休みの事、俺は受験勉強の息抜きに、先輩に貰ったエロビを見てた。

    (本当はDVDだがいいづらいのでエロビとかくぞ)

    3枚貰った内の1枚は盗撮物で、女子校正がトイレでオナッてる映像だった。


    公衆トイレって、床の部分とか、天井の部分に隙間があるが、その隙間から盗撮したもの。


    画面がふらついてて、見ていて疲れた、それに、マ○コは見えないし、ただ女の顔と、オナってんのが分かるだけの映像だ。

    これはパスしとこかな、と思っていた俺は、腰が抜けるほど驚いちまった。


    写っている女が同級生だった、まさかと思って良く見たが間違いない!奈緒子だ!

    奈緒子はちょっとかわいい女で、特に男に人気がある奴だけど、ちょっと生意気な奴で、男を見下した態度をとる事があって、実は俺もいいなぁと思っていたんだが、夏休み前に、教室でチョイエロい雑誌見てたら、「志水君って(俺のこと)やらしいなー。

    家で見なよそんなもん。

    」と、でかい声で指摘されて、おまけに他の女子にまで言いふらされて、俺はエロガキ君にさせられちまった。


    それはそうと見ずらいエロビも、知ってる奴が出てるとこんなに興奮するもんかと思ったよ。


    きっと、他のAVなんかも、女優を知ってる奴が見たらかなり興奮するんだろうな、なんて思いながら見てた。




    新学期になって、何とか奈緒子をいじめてやろうと思っていたんだが、なかなか、二人になるチャンスがなくて、2週間が過ぎちまったころ、ようやく放課後二人になるチャンスがあった。


    最初はたわいのない話をしていたんだが、(なんか言い出せなかった)段々、エロい話になっていって

    俺「前見てた雑誌、そんなにやらしいもんじゃないぜ、女だって見るだろ!」

    奈緒子「見ないよ、そんなの。

    一緒にしないでよ。


    俺「じゃあ、オナニーもしたことないのか?」

    奈緒子「信じらんない!よくそういうこといえるね」




    俺「答えになってないよ、どうなんだよ」

    奈緒子「したことないよ、そんなことばっかり考えてると、大学落ちるよ」

    俺「そんなこといってていいのかなぁ〜、俺、お前の秘密知ってるんだぜ」

    奈緒子「何よ、秘密って!」

    俺「今日、俺んち寄れよ、教えてやるから、今日俺一人だし」

    奈緒子「わ〜危ない、そんなキケンなところ、行けないよ〜恵子と一緒なら行ってもいいけど」

    俺「一人の方がいいと思うよ、恥かくのお前の方だよ」

    何のことか分からないなりに、不安がよぎったようだった、奈緒子の表情が、一瞬曇って、考えている表情になった、俺はこのチャンスを逃さないように、言った。


    俺「俺一人って言ったって、周り中住宅だらけの所だぜ、変なこと出来るわけないじゃん」

    奈緒子は少し考えていたようだが、へんな事したら、承知しないからね!と冗談ぽく言って、俺の家に来ることになった。




    家に着くと、俺は奈緒子にコーヒーを淹れてやって、それから色々なことを話した。


    話してる内に、そんなに生意気でもないかなぁ〜なんて思い初めて、DVDのことを話すのためらったんだが、話がなんとなくそっちの方に流れてしまった、奈緒子のせいだ。


    奈緒子「意外と綺麗にしてるじゃない、男の子の部屋って、もっと散らかってるかと思った」

    俺「そう、俺結構綺麗好きなんだよ」

    奈緒子「この間みたいな本はどこに隠してあるの?」

    俺「隠してないって、それよりもっといいもの一緒に見よう」

    奈緒子「なに?」

    俺「DVD」

    そういいながら、DVDのパッケージを見せる

    奈緒子「なによ、変態!そんなもん一人でみてよ」

    俺「この中に、奈緒子の秘密があるんだよ、見ないと後悔するよ」

    それから、いくらかのやりとりがあって、絶対奈緒子に手を触れないと約束した上で、一緒にDVDを見ることになった。




    俺「女だってオナニーしてるじゃん」

    まだ奈緒子は登場前だから、奈緒子もちょっと余裕あり・・

    奈緒子「他の子の事なんか知らないよ、」





    暫くして奈緒子登場

    奈緒子「・・・」

    奈緒子が登場してから、ずっと表情見てたんだが、顔色が変わるのが分かった。




    俺「この子、なかなかいいでしょ、」

    奈緒子「・・・」



    俺「したことない割りに、慣れた手つきじゃない?」

    奈緒子「・・・」



    奈緒子「これ、志水君が撮ったの?」

    俺「まさか、偶然手に入れたの、これ、お前だよな」



    奈緒子はまた無言になった。


    俺「違うかな?、他の奴にも見てもらって、鑑定してもらおうかな?」

    奈緒子「やめて!絶対やめて!」

    奈緒子の顔が真剣だった。

    クラスの他の男子とDVDを見られることを想像したのだろう。




    俺「これ、お前だよな・」

    奈緒子は頷いた。




    俺「オナニーしたことないって言ってたよな。


    奈緒子「もう止めてよ、」



    俺「止めてもいいけど、実演してくれない?」

    奈緒子「いや。




    俺「じゃあ、みんなとこれ見て楽しもうかな。




    奈緒子「どうすれば許してくれるの?」

    俺「嘘をついた罰、俺の質問に正直に答えた後、実演」

    奈緒子は、激しく何かを考えているふうだった。


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