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    kimamamh00222000430


    数年前の話です。

    俺の友達にガンちゃんってスゴい不細工な男がいたんだけど、そいつに産まれて始めてできた彼女のノンちゃんがビックリするほどのカワイ子ちゃん!
    俺は素直に「ガンちゃん、よかったなぁ~」って思ってたんだけど、俺らの先輩で極悪人と評判のトモさんが嫉妬して、「あいつの彼女マワしたろうぜ」とか言い出しやがった。

    「そんなムチャな」と思ったけど、極悪トモさんの命令は絶対。

    そんで合コンを装って「女の子の数が足りないから参加してよ」ってノンちゃんを誘って、ベロンベロンに酔わせてやった。

    他の女二人、ジュンとケイコは俺らの公衆便所になってるヤリマン女。

    そのままトモさんのマンションに連れ込んで、男五人女三人で乱交開始。



    トモさんは最初からノンちゃん狙いで、いきなりチンボ丸出しで彼女に襲いかかって、「ガンみたいな不細工にヤラせんならワシにもヤラせろや~」とか言って、ズボズボハメ始めちゃった。

    俺もジュンのマンコにズボりながら、ノンちゃんがトモさんの極悪チンボに犯されるのを眺めてた。

    そんでトモさんは「鼻の穴に出したるで!鼻の穴に!」とか言って、ノンちゃんに顔面シャワーしてしまった。

    しかも見事に鼻の穴に精子を命中させてた。

    「うわぁ~!ノンちゃん、かわいそぉ~」って思ったけど、ノンちゃんのドロドロのハナタレ顔を見てるとメチャメチャ興奮しちゃって、俺もジュンの顔面にチンボの汁をぶっかけちゃった。

    もちろん全部鼻の穴にね!ふふっ!
    トモさんはニヤニヤ笑いながら、デジカメでノンちゃんのハナタレ顔を何枚も撮影してた。

    「ガンにこのアホヅラ見せてやったらどう思うやろな」とか言って、悪魔のように口元を吊り上げて残酷な笑みを浮かべてた。

    俺は「トモさんは鬼やな」と思いながら、ジュンにチンボしゃぶらせてた。


    そんでトモさんの後は次々と男達がノンちゃんを犯しまくった。

    トモさんは正常位でズボられてるノンちゃんの顔の上でウンコ座りして、ケツの穴まで舐めさせてた。

    ケツをプリプリ左右に振ってるのが、俺らの笑いを誘った。

    そんで「あ~、もうアカン!屁が出る!屁が出る!」と叫んだかと思うと、「ブッスゥゥゥーッ!」という鈍い音を立てて、ノンちゃんの顔面に屁を垂れてしまった。

    ノンちゃんは「ヤッ…!ヴワァァァーッ!」とものすごい声を上げて嫌がってた。

    さすがにこの時は俺らも「ギャハハハハァーッ!」とアホみたいに爆笑してしまった。

    そんでみんな容赦無くノンちゃんの顔にぶっかけて、可愛いノンちゃんは顔中ネバネバの精子まみれになっちゃった。

    俺もそれを見て興奮して、ケイコに二発目の鼻穴顔射をドピュッてやった。


    俺はガンちゃんに遠慮して、ノンちゃんとオマンコすんのは止めとこうと思ってたんだけど、ガンちゃんと一番仲がいいスギ君まで彼女に乗っかってヤリ始めちゃった。

    二人がブチュブチュとディープキスしながらケツをヘコヘコ動かしてピスッてるの見てたら、なんか俺もムラムラと興奮してきて猛烈にノンちゃんとオマンコしたくなっちゃった。


    そんでスギ君がノンちゃんに顔射を決めた後で、「そんなら俺も!」ってんで、結局ノンちゃんとオマンコしてしまった。

    チンボをズボッてピストンしてやると、ノンちゃんは鼻水ダラダラ垂らしてオンオン泣いて、俺はすげえ興奮した。

    そんでノンちゃんの唇をブッチョブッチョと吸いまくって、マッハピストンしてブタみたいなセックス!
    俺も興奮のあまり、鼻水垂らして白目むいちゃった。

    そんでトモさんが「鼻の穴に出したれや、鼻の穴に」とか言うんで、完全に頭がおかしくなっちゃって「ガンちゃん、ごめんな!」と思いながらも、ノンちゃんの鼻の穴にものすごい顔射をかましてやった。

    俺のチンボビームはノンちゃんの鼻の穴をズボッ!と打ち抜いて、鼻の穴が両方とも精子で完全にふさがってしまった。

    ノンちゃんは鼻の穴からチンボの汁をダラダラ垂らしながら、白目をむいて舌を出して「ああああ!精子ぃ~!精子ぃ~!」とか言ってあえいでた。

    トモさんは「お~っ!けっこう出すやないか。

    kimamamh00222000433


    某病院の職員です。

    病院に併設されている看護学校で、その昔に井川遥似のセフレと中出し三昧してた頃のことを書きます。

    勤めている病院に、渡り廊下で繋がってる看護学校があるんですが、毎日その渡り廊下が病院の夜警氏によって施錠されていました。

    ある日、その地下にある病院用の倉庫で調べ物をしていた俺と彼女は、夜の7時頃に病院側へ戻ろうとすると、なんと鍵が早々とをかけられてしまっているではありませんか。

    いつもなら、まだ看護学校の教職員がいる時間だったのですが、その日は誰も残っておらず、看護学校に俺たち二人だけ・・・・。

    病院側からは鍵がないと入れないけど看護学校側からは内鍵で簡単に出れる構造だったから心配はいらなくて、むしろ周りに誰もいないとなるとすぐにエッチな事を考えてしまう二人。

    ちょうど、ありきたりのセックスには飽きて来はじめててちょっと刺激的な場所でもしてみたかったし、2週間位エッチしたなかったので即、校内をエッチの場所を求めて探検開始!

    校長室や教務室・図書室・物品倉庫には鍵がかかっていたけど、他はみんな開きっぱなし。


    で、最初はお決まりのように教室へ。

    暗いながらも、まさか教室でセックスができるなんて二人とも思ってもみなかったから、この際、「何でもやっちゃおう!」って事で、大胆にも教壇の机の上で実習授業形式で彼女にフェラをさせました。



    ホンの2時間前まではまだ授業の行われていた教室の真ん前で、

    「今日は正しいフェラの仕方を、病院で一番上手い○○(彼女の名前)先生に見せてもらいます。」

    みたいなことを俺が言うと、彼女は俺のズボンのファスナーからスルスルとペニスを引っ張り出して、

    「はい、みんなよく見て。これがオチンチン。ここが一番敏感なのよ。だから・・・。」と絶品の舌使いでこれ見よがしに強烈フェラ!(本当に病院で彼女が一番上手いかも。)

    なんか本当に授業で披露しているみたいで、アブノーマルな雰囲気からか、あっという間に射精してしまいました。

    もちろん、ティッシュなんかないからそのまま彼女の口の中へ中出し。

    口の中に出した時はいつもほとんど飲んでくれてた程のフェラ好きの彼女おかげで、口内射精はもう数え切れないほどしてたけど「校内射精」は俺も彼女も初めての体験。

    その時も彼女はみんな飲んでました。←看護学生に教えるように。



    そのあとは、当然クンニの実演でした。

    床に直接寝せるのは彼女がかわいそうだったので、学生の机を4つ繋ぎ合わせてその上にパンティを脱がせた彼女を寝かせると、今度は先程のお返しとばかりクンニの仕方の披露です。

    教室の後ろに向かってパックリ脚を開かせて、更に、縦長のオマンコが横長になる程指でビラビラを拡げながら、いつもよりかなりオーバーアクションなペロペロに、彼女はもうメロメロ状態。

    もともとセックスの時のアノ声は大きい方だったけど、教室でやる刺激もあってか、俺の

    「どこが気持ちいいの?」の問いに、廊下の端まで聞こえたんじゃないかと思う程の大きな声で、

    「オマンコが気持ちいいのぉー。」

    「オマンコなんて医学用語じゃないよ。」

    って俺が言うと、もう自分から指でオマンコを拡げながら、

    「クリトリスぅー!」

    本当に気持ちいいときは恥ずかしい言葉を大きな声で平気で言っちゃう彼女。(普段はかわいい顔してお澄ましているくせに・・・)

    シャワー浴びてない彼女のオマンコの誘うような女の匂いの中、夢中になっていると、彼女が俺のペニスをキュッキュッと握ってきて、いつもの“入れてね”のサイン。

    彼女、手を離さずに真っ直ぐに自分の“入れてもらいたい穴 ”へダイレクトにペニスを導いて脚を絡めながら腰を押しつけてきました。



    当時はゴムをほとんど使用せずに、避妊法といえば中出し派御用達のマイルーラオンリーだった程、生挿入/中出しは好きだった彼女(もちろん、俺も)。おまけに、今まで結構危険日にマイルーラ無しで中出ししてきたこともあったけど、元々妊娠しにくい体質なのか、ALLセーフで中出しエッチを楽しむには正に最高のセフレでした。

    でも、その時、マイルーラは病院の更衣室ロッカーのポーチの中・・・・。

    「今日は避妊無しじゃ、チョット危ないかナー?」と思いながらも、自分から脚全開で甘えてくる彼女に我慢できず、そのまま一気にツルンと彼女の中へ生挿入。

    すると、自分からおねだりしておきながら、

    「あん、赤ちゃんできちゃうかもよー。」と腰を引いて逃げ腰体制。すかさず、コッチは更に“深入り”

    「だめよー。今はあぶないの・・・」でもこれはいつものポーズで、足は開きっぱなし・・・。

    「外に出すと、机汚れちゃうよー」と俺。

    こう言ってる間にも、入れてもらって喜んでる彼女、俺の胸を押し上げるような仕草も一度きりで、あとは俺の首っ玉にしがみつきながら、

    「んもう・・・、じゃあ出していいわョ。」

    すかさず、コッチもフルアクセルで突きまくり・・・。

    「どこが気持ちいいの?」の2度目の問いに、

    「あぁ、膣の中がいいのー!」とあられもない声の彼女。すかさず、

    「うっ、○○のこの膣が最高だよー。」(これは本当です!^^)と俺。

    まとわりつく彼女のオマンコのヒダヒダは締まりが良くって、だんだん高まってきた射精のうねりに射精寸前に。

    どんなに感じていても射精の気配を察知するのが得意な彼女、しまいには

    「出していいわよ。中に出して!中に出してェー。」

    耳元で甘えるように切なく喘ぎながら腰を押しつけてくる彼女にする中出しの味は絶品でした。v^_^

    人間のする本来のセックスというか、女に受胎をさせる時の見本を見せてるようで、彼女の子宮の一番奥に熱い精子を大量に送り込んでやった達成感みたいなものが感じられました。

    あとで彼女に聞いた話なんですが、射精の時のドクッ、ドクッの回数いつもよりすごく多めで時間も長めだったそうです。



    でも、硬くて不安定な机の上ではやはり落ち着いてSEXができなかったのも事実。

    2回目は“ちゃんとしたベッドの中で・・・”っていうことになって簡単に机の位置を直した後に実習室へ移動することに。

    不用意に抜くと精液が流れ出てくるので、繋がったまま場所を移動。彼女、俺にハメられてバレリーナのようにつま先立ちながら歩くんだけど、体の中に棒がはさまっているといかにも歩きにくそう・・・。

    仕方ないから、そこでいったん抜くと、

    「あーん、流れ出てきちゃうー。」と彼女。

    アソコを指で押さえながら、片方の手で俺のペニスを握り2階の看護実習室へ。

    そこには看護実習用のベッドがいくつか置いてあって、おまけにマットも布団もセットしてあるから、正に好都合。

    電気を点けるわけにはいかないから、即、二人でそのベッドの上で全裸になって2回戦目の開始。

    kimamamh00222000427


    幼馴染をNTRした。

     特定されると困るのでフェイク入ります。

     長文のため分けて書き込みます。


    俺と明子が出逢ったのは今から2年ほど前の秋のことだった。

    当時俺は1か月ほど前に入社したばかりの小さな会社の事務をしていた。

    新しい部署を立ち上げ、その責任者として仕事をしていたときに1本の電話がかかってきた。

    ちょうど現場のパートを募集していたのだが、それに応募してきたのが明子だった。

     数日後、明子は面接に訪れた。

     履歴書を見ると俺と全く同じ誕生日で驚いた。

    2週間後、現場には明子の姿があった。

     明子は俺の顔を見つけると屈託のない笑顔で「おはようございます」とあいさつをしてきた。

     優しそうな雰囲気と明るいあいさつ、良さそうな女性が入ってきたな・・・と思った。

    ある時、明子とちょっとした雑談をする機会があり、その時に俺は明子と全く同じ誕生日であることを告げると明子は目を丸くして驚いていた。




    それから1か月ほどが過ぎたある日のこと、明子は俺を見つけ、素早く物陰に俺を呼び寄せた。

     「ちょっと色々聞きたいことがあるんだけど、会社じゃちょっと・・・だから・・・」
    素早く連絡先を交換し、その週の土曜日に会うことにした。

    同僚に見つかると面倒なので、会社から離れたお気に入りの隠れ家カフェに連れて行った。

     カフェまでの道すがら、色々な話をしているうちに
    俺と明子が幼稚園と小学校低学年まで一緒に過ごしていたことがわかって更に二人を驚かせた。

    明子の旧姓を尋ねると、言われてみればそんな娘がいたなぁ…と言う程度には覚えていた。

    尋ねられたのは会社の内情(人間関係的)のことで、その他にも色々な思い出話をしてその日は別れた。

    お互いに何となく波長が合うと感じていたようで、徐々にメールで連絡をする回数が増えていった。




    明子は同僚の典子に意地悪をされたりしてストレスを溜めていたので、メールで愚痴を聞いていたのだが、
    ある時そのストレスがかなり溜まっているように見受けられたので、
    二人で飲んで発散させようということになり、土曜の夜に女性好みな洋風居酒屋に連れて行った。

    明子は「旦那には(別の女性の)同僚と飲みに行ってくるとウソを付いちゃった」と笑っていた。

     俺ももちろん妻には何も話してない。

    俺は下戸なので、明子が飲んで饒舌になっていくのを見ながらご機嫌に話すのを聴くのがもっぱらだった。

    杯を重ね、一瞬会話が止まった時、明子は俺の目をまっすぐに見てこう呟いた。

    「どうして20代の時に見つけてくれなかったん?」・・・・と。

    俺はそれまで我慢していた物が一気にはじけ飛んだ。

     その時、明子と出逢って1か月半が過ぎようとしていたのだが、
    会話を重ね、メールを重ねるうちに俺は明子となんだか不思議なシンパシィを感じていたところだったのだ。




    聴くと明子は旦那に殆ど遊びに連れて行ってもらってないらしく、それならばとっておきのイルミネーションを見せてやると、二人は店を出て車を走らせた。

    場所は港にほど近いとある工場・・・。

     ここのイルミネーションはすごくきれいなのだが、地方の小さな県のそのまた田舎にある工場であるため、
    そのイルミネーションのことを知っているのは地元の人間くらいで、俺たちが見に行った時も見学者は俺たち二人きりだった。

    「手をつないで」 明子はそういって俺の手を握ってきた。

     クリスマスまであと1週間 冷たい雨の降る夜のことだった。

    その次の週の土曜日、俺と明子は地元から数県離れた小さな観光地にいた。

    ドライブに誘ったとき、明子は「車の中では手をつないでね」と言ってきていたので、車の中だけでなく、街歩きの時に手をつないで歩いてもまず知っている人に会わないだろうとのことでの選択だった。

    小さな観光地を俺と明子は高校生のカップルのように手をつないではしゃぎながら巡り、そろそろ帰ろうと車に乗り込んだ時に明子は俺に小さな包みを手渡した。

    「これ、ガソリン代の代わりに・・・何回か分だよ」



    「ありがとう」と包みを後部座席に置こうとすると、「開けてみてよ」と悪戯っぽく微笑む明子。

     包みを開くと中には腕時計が入っていて俺は驚いた。

     実は、ドライブの前日に普段している時計の電池が切れてしまい、この日は時計なしで来ていたのだから・・・。

    「バイクに乗るときにお守り代わりに着けてね」
    明子は俺がバイクに乗っていると聞いて良い顔をしなかったのだが、止められないのはわかっている話であった。

    俺は明子の顔をまじまじと見つめると、明子は目を閉じて顔を近づけてきた。

    マズイ、このままだとキスしてしまう。

     一片の良心が残っていた俺はキスを避けようとした。

    しかし、思わず俺は明子の頭を抱き寄せ、頭を撫でてしまった。

    そして、もう一度見つめあう二人・・・。

     
    「抗えない」
    そう思った次の瞬間にはお互いに貪りあうかのようにキスを何度も交わしていた。

    観光地の駐車場で、高速のパーキングで、明子の車を停めておいた駐車場で・・・何度キスを交わしただろう・・・。

    そして、この時はっきりと自覚した。

     俺はやっぱり明子のことが好きなんだ・・・と。




    それから俺と明子は日に数回メールをやり取りするようになった。

    だが、俺はこの時はまだお互いの家庭を壊す気は無かったし、当然それ以上の関係もなかった。

     しかし、俺の心は苦しかった。

    観光地に行った翌日はクリスマスイブだったのだ。

     イブなら旦那としていてもおかしくないだろう。

     俺は自分の妻とする気も起きず、妻もその方が楽だと言わんばかりに求めてくることもなかった。

    明子としたいなぁ・・・ こんなことを考えるようになったのはこの頃からだったろうか・・・。

     年末年始、お互い逢いたいけど逢えない辛い日々・・・。

     
    わずかな隙間にメールや電話で話をするのが唯一の楽しみであり慰めでもあった。

    年が明けたある日のこと、いつものように電話で話していたとき、年末年始に逢うことができず辛かったという話になった。

     その時俺は、夢の中で明子とした話と、イブにはきっと旦那としていただろうと思うと心が苦しかったことを打ち明けた。

    そして、今の旦那なんかよりも俺の方が絶対に明子のことを好きだという自信があるとも・・・。




    「何を心配しとるん? ウチは今の子供を作るときにしたっきりだから5年程はレスだし、その前も私が好きじゃないからずっと避けてたんよ。

    だからクリスマスもしてないよ」 明子はそう笑いながら答えた。

     なんだかホッとした。


    1月は俺と明子の休みが全く合わない勤務だった。

     そこで、俺は外回りで直帰できるのを良いことに仕事をサボって平日の昼間に明子と逢うことにした。

    いつも待ち合わせる大きな公園の駐車場に車を停めて抱きしめたりキスをしたりしながら色々な話をした。

    ふいに沈黙が訪れた。

     明子は喋らず、俺も明子の次の言葉を待った。

    明子はなにか考え込んでいるようだった。

     大きく深呼吸をして明子はおもむろに口を開いた。

    「あのね、今でも私としたいって思ってる?」 一瞬の沈黙の後、俺はコクリと頷いた。

    「あのね、私ももう歳も歳だし、体の線が崩れてきているし・・・お腹だって・・・ほら」」と少しぷっくりとしたお腹を指す明子。

    「そんなこと関係ない。

     俺は明子のことが好きだ。

     旦那よりも俺の方が明子のことを好きな自信はある。

     俺は明子としたい。

    」そう言うと明子は「じゃあ、しよう!」と明るく答えた。

    kimamamh00222000425


    中学の頃に放課後同じクラスの女友達とエロ話をしていたら、いきなりその女が胸を押さえながら「見たい?」なんて聞いてきた。

    俺はその女に片思いしていたから、「見たい」と即答して校内の人気のない場所へと向かった。

    「見るだけだからね」と女は言って背中のホックを外してから体操服をまくり上げていった。

    薄いピンクのブラがチラッと見えてきたところで俺は既にギンギンだった。

    体操服とブラが邪魔しておっぱいが良く見えないと言うと、女はさらに体操服を上にまくりあげた。

     
     
     
    真っ白な肌をしたおっぱいの膨らみと、ほんのり色づいた乳首がはっきりと見えた時、俺は自然と手を伸ばしてしまっていた。

    女は体をよけたが、「みんなにバレちゃうよ」と言うとおとなしくなっておっぱいを触らせてくれた。

    初めて触るおっぱいの感触に興奮しまくって思わず乳首まで舐めてしまったら、さすがにそれには抵抗されて「ダメッ」と言われた。

     


    女は少し離れて「見るだけって言ったでしょ」なんて言ってブラを着けてしまった。

    しかしその後に「あたしにも見せてよ」と言って、俺の股間を指さした。

    俺はおっぱいを揉ませて貰ったのだからと思ってそれに応じてパンツを下げた。

    ギンギンになっていて恥ずかしさ全開だったが、好きな女にチンコを見られていると思うと興奮した。

     

    女は「えっ」と驚きを隠さなかった。

    しばらくジロジロとチンコを見られてから、これが勃起状態だと説明すると「普通の時は?」なんて聞いてきた。

    そこで俺はふといけない考えが浮かんで、「イッたら元に戻るよ」と女に言った。

    「それじゃ気持ちよくすればいいんだよね?」なんて言って恐る恐るチンコをしごき始めた。

    好きな女にチンコをいじられている緊張でなかなかイカないでいると、女は亀頭をペロッと舐めてきた。

    「さっきのお返し」なんて言っていたずらっぽく笑っていた。

     

    一回舐めてしまって大胆になったのか、女は何回も亀頭をペロペロ舐めてきた。

    我慢できなくなった俺は女にチンコをくわえるように言ってみた。

    女は「えー」なんて言いながらも亀頭を口に含んだ。

    「そのまま舌を動かして」と言うと素直に従った。

    あまりに素直なので「口に出すから飲んで」と言うと嫌がったが、続けて「服にかかったら汚れちゃうよ」と言ったら小さく頷いた。

    kimamamh00222000423


    中学2年生の時にピアノの先生と初体験した時が一番エロかった。 




    ピアノの先生は当時26歳、髪はロングで可愛いっていうより綺麗な人で、身長がたぶん170位のモデル体型

    俺が小学3年生の時からの付き合いだ。

    俺には姉がいて同じピアノの先生(便宜上由香先生ってことにする。)に習っていたんだけど、その姉が由香先生に俺の話をしたらしい。

    内容は俺が中学校で同級生の女の子を庇って、同じく同級生の不良と大喧嘩した時の話だ。

     




    レッスンの日、教室というよりただのピアノが置いてある部屋だが、そこに入ると由香先生がとびきりの笑顔で

    「こんばんわ」と挨拶してくれた後に、俺が同級生の女の子を庇って不良と喧嘩した時の話をしだした。

    「お姉さんから聞いたけど、女の子を庇って喧嘩したんだって?」

    「うん。てか情報筒抜けだ(笑)」

    「凄いね。先生が中学生だった時に俺ちゃんが同じクラスだったら良かったのに。」

    「由香先生が同級生!?クラスの高嶺の花になりそう~。」

    「そんなことないよ。俺ちゃんなら大安売りなんだけどなぁ。それに俺ちゃんに庇って貰えたら・・・・・・」

    由香先生はそこで言葉を止めて、俺からすっと目線を外した。

    俺はどうしたのだろうと由香先生の方を注視すると、由香先生がふとこちらを向いて俺の目を見つめた。 




    由香先生は凄く綺麗で同級生の女の子には絶対真似できない大人の女って感じで、そんな由香先生に見つめられて心臓はバクバク。

    密かに由香先生に憧れていることがばれそうな位、動揺した。

    由香先生は俺を見つめながら少し身体を乗り出して言った。

    「俺ちゃんに庇って貰えたら・・・・・・結婚してって言うんだけどな。」

    言い終えた後に、首を少し傾げて目をウルウルさせながら俺を見つめてくる。

    夢だ!これは夢だ!

    俺は動揺しまくりながらとにかく何か話そうとしたけど上手い言葉が見つからない。

    由香先生はそんな俺を見つめながら辛抱強く待ってくれた。

    俺は頭をフル回転させて考えたけど、言い答えが見つからず勢いにまかせてとにかくしゃべった。

    「えっと、その・・・・・・ゆっ由香先生なら結婚したい!!」 




    由香先生はとびきりの笑顔で微笑んでくれて

    「今の本当?本当に結婚してくれるの?」

    と言った。

    俺は勇気を振り絞って

    「・・・・・・うん。」

    と答えた。

    「フフフ♪じゃあ、今日から私と俺ちゃんは夫婦だね♪」

    「(///∇///)」

    「浮気しちゃダメよ。」

    由香先生はもっと俺の方に乗り出して鼻が触れそうなぐらい顔を近づけながら、俺の手に手を重ねてきた。

    健全な中学生としてはこれで勃起しない方がおかしい!

    俺は健全な中学生だったので異常なく勃起してしまった。 




    何もかも初めての経験でどうしていいかわからない。

    これはキスして良いのか!?

    セックスして良いのか!?

    そんなことして由香先生に嫌われたらどうしよう!

    俺がパニックに陥っていると由香先生が

    「キス出来る?」

    と言ったので、俺は由香先生に聞き返した。

    「本当に良いの?由香先生に嫌われたくない。」

    「大丈夫だよ。私は貴方のモノなんだから、俺ちゃんは私を好きにしていいんだよ。その・・・・・・エッチなことでも何しても良いよ。」

    俺は勇気を振り絞って由香先生の唇に軽くキスすると由香先生は俺を抱き寄せて舌を入れてきた。 




    口の中を由香先生の舌がなめ回してくれて凄く気持ち良い。

    しばらくされるがままになっていたが、AVではこういう時どうしていたかを思い出した。

    俺は少ない知識を総動員して先生の舌をなめ回したら先生が俺の首に手を回してきた。

    俺はもう理性がぶっ飛んで由香先生を抱き寄せた。

    由香先生は「んっ」と声をあげたけど、逆らわずに抱き寄せられてくれて、俺の膝の上にのった。

    ちょうど由香先生の足が俺の身体を跨ぐような体勢で完全に密着している。

    しばらくお互いの唇を貪った後に、お互いの唇を放した。

    由香先生のスカートが全部めくれあがってて、俺の勃起したチ○コがズボンと由香先生のパンツ越しに由香先生の恥骨辺りに当たっているのに気付いた俺は恥ずかしくて腰を引こうとした。 




    由香先生はびっくりして「どうしたの?ゴメン。痛かった?」と聞いてきた。「その、当たってて・・・・・・ごめんなさい!」とモゾモゾしながら俺は答えた。

    由香先生はそれで理解してくれたようで

    「大丈夫だよ。男の子なら普通だよ。気にしないで、そのままで良いんだよ。むしろ私を感じてくれて嬉しいよ。」

    と言ってくれた。

    俺はその言葉で由香先生は本当に何でも受け入れてくれることを理解して、腰を引こうするのをやめた。

    むしろ由香先生を抱きしめて

    「(///∇///)、由香先生大好き!好き過ぎてどうしたら良いか分かんない!」

    俺はくっそ恥ずかしい台詞を叫んだ。

    下半身がムズムズしてチ○コを由香先生に押し付けながらww 




    「先生も俺ちゃんが好き過ぎてどうしたら良いか分かんない。もう食べちゃいたい!」

    由香先生はそう言って俺を抱き寄せると耳元で

    「俺ちゃんが相手が私で良いなら、最後までエッチしちゃおうか。」

    とささやいた。

    俺は完全にスイッチが入っていて、もう恥ずかしさなんて忘れてしまっていた。

    それなので素直にお願いすることはできたが

    「お願いします。」

    と間抜けな答えをしてしまった。

    由香先生は笑いながら

    「こちらこそお願いします。」

    って答えてくれた。 




    「あっ、でも、次の生徒さんが・・・・」

    と俺は聞いた。

    「大丈夫。今日は俺ちゃんが最後だから。」

    「あとコンドーム持ってない・゜・(つД`)・゜・」

    「今日は大丈夫な日だから付けなくて良いよ。ね?しちゃお?」

    「うん!」 




    俺は先生の胸を揉み始めた服の下から手を突っ込んでブラの上から。

    今思えば力任せで由香先生は痛かったかもしれないけど、少なくとも感じてるふりをしてくれた。

    俺は初めて女の人を感じさせてると思って、調子にのって胸ばかり揉んでたらブラのホックが外れて(前が開くやつ)しまった。

    服をたくしあげると、由香先生先生の乳首をペロペロなめた。

    知識がないのでテクニックも何もなしで、ただ乳首なめた。 




    俺が椅子に座っている膝の上に、俺の身体を跨ぐようにして由香先生は座っていたので(対面座位だっけ?まだ入れてなかったですがww)どちらでもありません。


    kimamamh00222000437


    僕はコンビニで働く21才のフリーターです。

    このコンビニに僕好みの目のぱっちりしていて

    胸の大きな新垣結衣にの可愛い女の子に、

    告白したのですが何とその子は僕よりも

    5才年上で結婚もしていて5才になる子供もいる事を知ってしまった。

    僕が告白したせいで、彼女も僕を前より意識しだし

    ぎこちない日々が続いていた。

    そんな時、月に一度コンビニで働く皆での飲み会に、

    いつもこない彼女も参加したのです。

    このチャンスを逃すまいと僕は彼女の隣の席を誰よりも早く取り、

    酒の力をかり、明るく彼女と会話していた。


    彼女もお酒を飲んでいるので、

    いつもは話さない事も話し彼女の旦那の話題になり

    僕と二人で盛り上がっていた。

    彼女の旦那は28才で背が高く芸能人で言うと羽賀健二に似て格好いいらしい?

    僕が結衣さんの耳元で「旦那さんが羨ましいな~結衣さんと毎日H出来て」

    酒の勢いで結衣さんにいったら

    「子供が出来るまでは毎日していた事もあるけど

    今は月に一度あるかないかよ」と笑いながら言う

    「え~マジっすか!、僕なら毎日しますよ毎日」

    「ハハハ、Hね、でも、ありがとう、嬉しいわ、

    ひろしくん私なんかのどこがいいのよ、こんなオバサンの」

    「オバサンなんて!とんでもない、可愛いし綺麗だし本当に素敵な女性ですよ」

    「何考えているんだか?ひろしくんはハハハ」

    飲み会も終わりに近付き二次会に行くメンバーに結衣さんが居ないので、

    僕は結衣さんと一緒に帰る事にした。

    タクシーを拾う為結衣さんとて大通りまで歩いていたら、

    結衣さんの方から僕の腕に手を回してきた。

    結衣さんの顔を見ると笑いながら僕の顔を見ている。

    腕に感じる結衣さんの胸の感触に僕のチンポは一気に勃起した。

    我慢できず、人目も気にせず、強く抱き締めキスをした。

    結衣さんは抵抗する事無く僕のキスを受け入れた。

    大通りにでてタクシーに乗り、

    行き先を告げた。タクシーの中で何度も結衣さんとキスをした。

    僕の股間の膨らみに結衣さんの手を置いたら、

    驚いた顔をしながらタクシーから降りるまで触っていた。

    おしゃれなHホテルに入りやっと二人きりになったら、

    おとなしかった結衣さんが自分から僕に抱き付き

    舌を僕の口に入れ唾が零れる程激しくねっとりと動き回る。

    キスしながら結衣さんは僕のベルトを外しジーパンのボタン、

    ファスナーと手慣れたように外した。

    勃起して先が濡れたボクサーブリーフを

    チンポに引っ掛からない様に上手に脱がされた。

    「うわ~、大きい」と言いながら、

    観察するように角度を変えて見た後、

    白い小さな手で軽くしごかれた。

    鬼頭にキスをしそのまま飲み込まれた。

    物凄く気持ち良くて結衣さんの頭を押さえてた。

    何度か結衣さんが首を振って鬼頭の雁を刺激しただけで僕は、

    脚から頭に突き抜ける様な痺れを感じ、

    出てしまいそうだったが、

    チンポから結衣さんが口を離し

    「あ~大きいわ」と僕のチンポを握りながらまた言った。

    「あの人とは、全然形も違う、ひろしくんのここが物凄く大きい」と

    鬼頭を指差した。勃起したチンポを人と比べた事は無いけど、

    勃起して19センチの自分物が大きい方だと思っていた。

    鬼頭の幅も5センチ近くある。

    結衣さんは僕のチンポから手を放し自分で服を脱ぎだした。

    僕も着ている服を全部脱ぎ先に全裸になった。

    パンティーとブラだけの姿でまたチンポを口に含んだ。

    初めて見る真っ白な結衣さんの肌に僕は我慢できず結衣さんを

    抱っこしてベッドへ運んだ。

    チンポから結衣さんの口が離れるとき唾液が糸を引いて落ちた。

    興奮気味にブラを取り大きな胸に吸い付いた。

    真っ白な肌に不釣り合いな色をした乳首を舌先で転がし、

    やさしく揉むたびに結衣さんは気持ち良さそうな声を出す。

    夢にまで見た胸を舐め徐々に下におりパンティーを脱がせた。

    クロッチの部分が凄く濡れている。

    薄い陰毛を通り過ぎクリトリスを皮の上から指で挟み震わせた。

    「あっ・あっ・あ~」悶え声明らかに変わり泣くように感じている。

    左手で皮を剥き右手に結衣さんの愛液を

    付け直接クリトリスを人指し指で回す様に刺激した。

    「あ~・う・あ・あ・う~」

    腰を震わせて感じている。

    穴に中指を入れ親指でクリトリスを転がした。

    「はぁ~・う、あっ・う・あっ」

    悶えながら身体を反らせる姿がたまらなく、

    指を出し入れしながら、舌でクリトリスを舐めた。

    「あ~、いや、汚いよ~」

    「汚くなんて無いよ、結衣さんのならいつでも舐めれるよ」

    クリトリスを舐めたり転がしたり強く舌で弾いたり、

    中指で何かを引き出すかの様に出し入れした。

    kimamamh00222000515


    私は55歳、整体師。マンションの1室を借り、完全予約制で営業している。

    脱サラで始めた整体業だが、口コミでの患者たちに、すこぶる評判がいい。

    完全密室での施術なので、女性患者は警戒するんじゃないかと聞かれるが、

    決してそんなことは無い。むしろ施術途中の世間話や、きめ細かい対応が好

    評を得ている。

    もっとも施術のミスや、悪しき風評は致命傷の商売なので、女性の身体に触

    れても、妙な感情は抱かないのがプロだ。



    ところが時として抑えることのできない、激情にかられることもある。



    先日の患者、明美さん(41歳)もそんな一人だ。


    彼女が友人の紹介で初めてここに訪れた時、私は不覚にも一目惚れしてしま

    った。おっとりした日本風美人で、片ほほにできるエクボがやけに印象的

    だ。ヒップはやや大きめだが全体のプロポーションは抜群にいい。

    彼女持参のジャージのパンツとTシャツに着替えてもらう。

    Tシャツの前を持ち上げているバストの形もいい。こんなにドキドキとそそら

    れるのは久しぶりの事だ。



    症状の問診にかかる。

    左尻から太ももの裏側にかけての痛みが辛いと訴える。スネにもヒキツレ感

    がひどい。典型的な坐骨神経痛症状だ。施術的にはごく簡単、10分もあれば

    解決できる。症状の説明を終える。

    「ベッドにうつぶせに寝てください」

    若干不安げな表情の彼女

    「大丈夫ですよ、そんなに痛くはないですから」



    うつ伏せに寝た瞬間Tシャツがまくれ上がる。白い素肌と、股上の狭いパンツ

    の上部から薄地のブルーのショーツがのぞいた。あわててシャツのすそを引

    き下げる彼女の仕草がかわいい。

    突然私によからぬいたずら心が湧き上った。

    彼女は今日最後の予約患者、そして時間はたっぷり有る、二人だけの密室。



    まずは背中を緩める。シャンプーの臭いか、ボディーコロンか上品な香りが

    鼻をくすぐる。

    警戒心を抱かせない、軽いタッチの押圧を続ける。

    「大丈夫?痛くないですね?」

    「ハイ、気持ちいいです」



    リラックスを確認して、本格的に症状の緩和にかかる。尻、太もも、内モモ

    の筋肉、私は指先に力を加える。いろいろな箇所で微妙に身体が反応する。



    ところでいつも思うのだが、もしこんなタッチを他のシチュエーションで、

    例えば電車の中で見も知らぬ女性にしたなら、たちまち逮捕、犯罪だ。

    なぜ整体師の手・指というだけで、こんなに患者たちは無防備に許容するの

    か。

    おまけに施術が終われば、礼を言われて代金まで払ってくれる。気持ち悪い

    までの役得だ。



    10分経過、よし終了だ。これで症状は消滅しているはず。

    ためしに最初の症状箇所を指で確認。反応なし。完治。

    「万全だ!」心でガッツポーズ。



    「さあ、今から身体の芯にある、今回の症状の原因、悪いヤツ、やっつけま

    すよ」

    「お願いします」

    先月、風俗で女の子に喜びの涙を流させた、超テクニックの出番だ。



    最初はわき腹で骨盤のすぐ上にあるポイント。ジワーと親指を押し込む。強

    すぎたり、ずれると極めて痛い。ピクリと反応した。よし、ここでOK。

    指先がじっとりと汗ばむのを感じて、次は尻のエクボへ。ここは手のひらの

    肉厚の部分で円を書くようにまわしこむ。ふくらはぎがうごめく。感じてい

    る証拠だ。

    その他のいくつかのポイントは指先を羽のように皮膚を刺激する。

    彼女の深呼吸が小刻みに震えてきた。間違いなく感じ始めている。

    「どうですか?」

    「ハイ・・・」それ以上の返事はない。





    うつぶせ施術の仕上げにかかる。

    骨盤の一部、仙骨脇にあるポイント。

    生理痛や生理不順の治療に使用する秘穴だ。子宮を刺激するこのポイントは

    使いようによっては、高価な媚薬も真っ青な催淫効果がある。ここを攻め

    る。人差し指の爪先で軽く引っかくように刺激。

    「ああぅ」

    軽い悲鳴に似た呟きが漏れる。内ももをこすりあうような両足の動き。多分

    この時点で、彼女は充分に潤っているはずだ。間違いなく。



    「さあ、仰向けになってもらいます」

    緩慢な動きで身体の向きを変える彼女の顔は、赤く上気している。こころな

    し両方の瞳も潤んでいる。

    「気分はいかがです?」

    「ええ、はあ、あのー」

    答えになってはいない。



    「さて、次はおなかを緩めます。腰痛は意外にもおなかのハリが関連してる

    んですよ」

    間違いではないが、今日の彼女には必要ない。

    まず骨盤の出っ張りの内側に指を差し入れる。これは実に効く。“イタ気持

    ちいい”という言葉があるが、まさにそれだ。痛みが瞬間で快感に替わり、

    子宮にズ―ンと響く感じだ。私には子宮はないので実感ではないが、そうい

    うものらしい。

    「うっ、ううーん」

    一瞬あごを軽くのけぞらせて、また落ち着く。

    しばらく刺激を与えた後、最後の仕上げだ。下腹部、丹田と呼ばれる部分に

    両手をあてがい軽く押す。これは強すぎると快感が一気に覚醒するので、慎

    重に行う。

    私の手のひらに彼女のぬくもりが伝わってくる。もう少しだ。

    「あのー、先生?」

    少し震える声でたずねる。

    「私、変なんです。おなかが、おなかの中が熱いんです。それに心臓もドキ

    ドキしちゃって」

    閉じられたまぶたの両端にうっすらと涙がにじんでいる。

    「おっと、初めての施術にしては刺激が強すぎたかな」

    「いえ、いいんです。でもー」

    「判りました、少-し緩めましょう。大きく深呼吸して」

    おでことまぶたに左手を置いて目隠しをして、右手を軽く丹田に乗せた。

    「ちょっと失礼、この方がもっと楽かな」

    パンツの上の部分からスーっと右手を差し入れて、ショーツの上からじかに

    手を置いた。このタイミングと動きは実に難しい。さりげなく事を運ばない

    と、たちまち大きな声を出される。でも今回は大丈夫だ。

    彼女は深呼吸を繰り返す。手の平には下腹部のぬくもりと、はっきり判る湿

    り気、そしてアンダーヘアーの生え際の感触が。



    耳元で諭すようにつぶやく。

    「人間の身体ってね、まったくの左右対称じゃないんですよ。あなたも身体

    の重心が微妙にずれたから、今回の症状になったんです」

    「あなたの身体はもうほとんど正常ですよ。でもこの際、せっかくだから微

    調整ってしておきます?」

    間髪いれず答えが

    「できたらお願いします」

    「ウーン、でもね、かなりきわどい施術だからなー」

    「いえ、かまいません、ぜひお願いします」

    「判りました、それじゃね、そのまま深呼吸を続けてください」

    右手をショーツ越しにヘアーの感触を感じながらスーッと下方に滑らせる。

    はっと一瞬表情をこわばらせ、内ももに力が加えられたがすぐに緩み、お○

    んこを包み込むように右手が納まった。もうこの時点でソコははっきりと濡

    れていることが確認された。

    ここはさりげない態度が重要だ。ふた呼吸おく。

    「痛かったら遠慮なく言ってください」

    右手を若干上に滑らせ中指を、探り当てたクリトリスの上に置いた。ジワー

    ッと押しこむ。腰が2度ばかり浮いた。これで彼女は落ちた。





    内ももの力がはっきりと、そしてしっかりと抜けた。右手は自由に動く。

    クリトリスの上に置かれた中指は、微妙なタッチの刺激を送り込み続ける。

    ひとつ大きな吐息が漏れた。

    「大丈夫?」

    私の口調が、以前から慣れ親しんだような、男のそれにかわっている。1時

    間前まではまったくの他人同士なのに。



    額を覆っていた左手をそっと外すと、両のまぶたをうっすらと開き、また物

    憂げに閉じる。

    左手の指がそっと鼻筋からくちびるへとなぞる。彼女は唇をすぼめて触れた

    指先にくちづけしてきた。その唇に私の唇をゆっくりと押し当てた。すんな

    りと受け入れ、肩で呼吸をしている。数分?いや数秒間のくちづけ。



    ショーツ越しにクリトリスに当てていた右手を、腹部の上方、ショーツと地

    肌の境までずらしてとめる。くちびるを離すと、彼女が薄目を開けて小さく

    うなずく。進入を許可された右手がショーツのゴムをくぐる。さっきは衣越

    しだったヘアーがじかの感触となる。柔らかいヘアーだ。

    一瞬感触を楽しんだ後、さらに進める。割れ目から蜜つぼに指がすべり込ん

    だ。彼女の興奮と期待が、オ○ンコの中に、粘りと熱を帯びた愛液をあふれ

    させている。差し入れた中指を鍵の手に曲げる。親指はクリトリスの上だ。

    ちょうど両指で挟みこむように圧力を加える。



    =Gスポット、きつく刺激しては痛いらしい。女性の苦痛の様子を、感じてい

    ると勘違いする男性が多いが、軽いタッチで充分な刺激になるそうだ。=



    うっ、とのけぞらせた喉がやたらと白く、ヒワイさを際立たせる。



    「どう?」

    「アア、ダメ。ああ、イイー」ため息とも喘ぎともつかない声。

    私の腕をつかむ両手には拒否の力はこめられていない。

    あふれた愛液は私の指を容赦なく、音を立てて濡らす。潤んだまなざしが私

    を見つめて訴える。

    「さあ、今日の仕上げだよ」

    彼女は何も答えず、2度強くうなずくとそっと眼を閉じた。



    「もう一度うつぶせになって、施術続けるよ」



    この時点でも彼女には若干の葛藤があるに違いない。

    ほんの数刻前まで見ず知らずの男に、身をゆだねる罪悪感と、官能の海にと

    ことん沈みこみたい女の性。

    そんな相反する意識のはざまで、残された良心を無理なく心の外に追いやる

    には、「今はまだ整体の途中、これは腰の痛みを解消するための行為」と自

    分自身を得心させることが一番だ。



    解き放たれた期待感は行動を迅速にさせる。意外とすばやくうつぶせにな

    る。

    kimamamh00222000516


    高校生の頃学校が服飾デザイン系だったので、

    ある日お○場にある某ホテルで開催されたカ○ラユミのファッションショーに

    自由参加な校外学習に行く事になりました、

    自由参加だったので私は友達と電車でお○場まで行きました。

    ホテルでのファッションショーが終わりに近づき友人は皆カ○ラユミ会いたい

    らしく、「サイン貰いに行こう!」など言っていましたが、

    私はあまり興味が無かったので友人に「じゃぁ~私は最上階に行ってお○場の

    景色見てくるねぇ~」

    と言って一人でエレベーターに乗りました、

    そこには1人の50代位のビジネスマン風の人が乗っていて、

    私は最上階のボタンを押しました、

    その親父はバーコード頭でハゲ&デブ&テカテカでチョット気持ち悪くて・・

    私の後ろの方に立ってました、



    そして4~5階辺りになった頃、

    親父がはぁ~はぁ~っと荒い息遣いになってきて…

    私が後ろを振り向くと同時に抱きついてきて、

    私の制服のスカートを撫で回し、お尻の割れ目に指を食込ませるように撫でて

    きました、

    気持ち悪くて声を出したくても怖くて、ただ「や・・やめて…」

    しか言えません、

    親父はエスカレートして私の下着をズラして後ろから指をクリの方に伸ばして

    きてグニグニしてきました。。

    もう恥ずかしさと恐怖で体が固まってしまい、

    オヤジはそれを良い事に自分の階で私の腕を引っ張り自分の部屋に強引に連れ

    て行き、私をベットに押し倒すと言葉にならない息遣いで荒々しく私の服を剥

    ぎ取り、パンツを口にねじ込まれ、ワイシャツのボタンとブラを外して、

    私の手首を掴みながらオッパイを舐めまわしてきました、

    顔や首もイヤらしく舐めてきて、自分の体を私の脚の間にねじ込み

    私の太ももを大きく開いてきて丸見えの私のアソコをイヤらしく上から見下ろ

    して、

    私の手首をネクタイで縛り、私のクリトリスを舐め始め、それと同時に指を入

    れてきて激しく出し入れされました、

    オヤジは荒い息使いで「ヤラシイ・・小娘が…」などと繰り返し言ってまし

    た。

    中指を回転させながら出し入れするオヤジ・・、

    時々中からアナル側を擦る感覚があって、その度に私は体を仰け反り、その度

    に濡れていき、もうその時にはオヤジの指がフヤケルほど濡れていました。



    オヤジは私を四つん這いにさせると下に潜り込みさらにクンニをしてきます、

    私のお尻を両手で掴みシャブリついている感じでした、

    時々お尻を叩きそして揉み、両手でお尻を開いて来たりして楽しんでいる感

    じ、

    私はもうこの頃には喘ぎ声を我慢出来ないで、親父の顔の上で腰を前後に動か

    していました。

    kimamamh00222000518


    サークルの一年下の女子が、夏休み中に行ってきた沖縄旅行の写真の話してた。

    茶化すつもりで「黒のビキニとか着てったんだろ~エロ~」とか言ってたら「そうだよ」と平然と答えやがった。

    「マジで?今度持って来い!見せろ!」と言ったら無言でスルー。

    まあそんなもんだよなと。

    想定内。


    翌日、廊下ですれ違った時に「写真持ってきたよ」と平然とした表情で一言。

    最初なんの事か分からないでいると、「だから写真。

    沖縄の!見たいって言ってたでしょ?」。

    マジかと動揺、惜しげも無くiPhoneで写真見せられた。

    本当に黒のビキニだった。

    しかも思ってた以上に美乳でエロい腹回りに勃起しそうになった。

     


    その時の女の子の表情、真っ赤になって俯いてた。

    恥ずかしさで目が少しウルウルしてたw
    なんでそんななのに見せてくれたの?と聞くと、「見たいって言ってたから」だと。

    これ、マジ?これって、なんか超美味しい展開じゃない?と自分のホッペ抓りたくなったw
    駄目元で食事誘ったらOKで、そのまま俺んち連れてってやっちゃった。

    やりながら聞いたんだけど、俺の事好きだったんだって。

    俺に必死にしがみつきながら「好き、好き、大好き!」言う彼女に萌えた。

    てか萌え過ぎた。

    結局文字通り寝ないで朝までやりまくり。

    彼女、超エロかったw

    結局、その後付き合いました。

     

    最初、ガチガチに固い彼女。

    でもブラ取ったら本当に形が綺麗で、乳首がピンクで感動した。

    身体固いのに、胸はぷるんぷるんw
    腰もいい感じで括れてて、いい感じの肉付き。

    お腹丸くてヘソが深い。

    あんま細いの好きじゃない俺にとって、どストライクの身体だった。

    胸揉んだり吸い付いたりしたけど、なんというか甘ったるいミルクみたいな匂いがして勃起しまくった。

     

    kimamamh00222000459


    私の母には歳の離れた信夫と言う兄がいて、その伯父の13回忌の法要が有るという事で、私が出席する事になりました。

    伯父は着物の行商をしていて、私の家の近くまで来ると必ずチョコレートをおみやげに持って来てくれ、いつしか私は伯父の事を『チョコレートの伯父ちゃん』と呼ぶ様になっていて、それは大人になっても変わらず、法事の話を聞いた時も『チョコレートの伯父ちゃんの法事』と言っていました。




     私が幼い頃、当時チョコレートは、そうそう口に出来る食べ物では無かったので、私は伯父が来るのを心待ちにしていた覚えが有ります。

    私が大学生になって下宿をしていた頃は、伯父は下宿の近くまで仕事に来ると必ず立ち寄ってくれ、その時もおみやげはチョコレートだったのですが、違うのは板チョコの包み紙の中に、1万円札をそっと入れてくれていた事でした。

    ほとんど仕送りを受けずにやっていた私には何よりも有り難く、伯父に感謝したものですが、薄情な事にこの法事を聞くまでは、ここ数年伯父がいた事すら忘れていました。





     伯父の法事に向かう電車の中で、私はずっと伯父が入院していた時に、お見舞いに行った日の事を思い出していました。

    伯父には伯母が付き添っていたのですが、伯父は私の顔を見ると、まるで人払いをするかのように「暫らく真司に診て貰うから、半日ほど家でゆっくりとして来い。

    」と言って、伯母を家に帰してしまいました。




     伯母が病院を出た頃に伯父は昔話を始めたのですが、その内容は壮絶な物で、伯父の性的なものも多く含まれていた為に私は何も言う事が出来ないで、ただ伯父の話に聞き入っていました。

    伯父の性的な話を聞くのは、最初は恥ずかしかったのですが、伯父にとって私はいつまでも子供で、私が結婚して子供をもってからも会えば子ども扱いされていたので、もう大人だと認めてくれているようで、嬉しい気持ちも有りました。

    伯父は私を1人の男として話してくれた様ですが余りの内容に、伯父が眠った後、寝顔を見ながら伯父の人生に涙した事を、昨日の事の様に思い出します。




     この様な話は一人娘の従姉にも出来ず、ましてや伯母には話せないので、死期を悟っていた伯父は、死ぬ前に誰かに自分の思いを伝え、自分の存在を残したかったのでしょう。

    そう言う私も、妻や母にも話し難い内容なので、誰かに聞いて欲しくて、想像を交えながら伯父の物語をここに書く事にしました。






     私が14歳の時に私の母が子供を身篭ったのですが、身体の弱かった母は何度も流産をしていて、生まれれば2人目の子供となります。

    今度は無事に元気な女の子が生まれたのですが、その1ヵ月後に、妹の誕生を1番喜んでいた父が心筋梗塞で急死してしまいました。

    幸い父親の実家は、使用人が何人もいるほどの大きな農家で、家の跡を取っていた伯父も良い人で、大黒柱を失った私達一家を引き取って面倒をみてくれ、私達は生活に困る事は有りませんでした。




     ところが、私が17歳の時に叔父が亡くなり、私達の生活は急変します。

    残された伯母は18歳で伯父の所に嫁いだのでまだ若く、色白でふっくらとした美人だったのですが、見掛けとは違って気性は荒く、特に私の1つ上の一人息子を溺愛していて、私達に辛く当たりだしました。




     それと言うのも、この従兄は小さい頃から伯母に甘やかされて育ち、自分は何もせずに全て伯母や奉公に来ていたお手伝いさん達にさせていたせいか太っていて、その為に足の関節が悪く、余計に何もし無くなり、いつも家でゴロゴロとしていたので、亡くなった伯父が常に私と比べては、従兄や伯母を叱っていたからです。




     あまり外に出たがらず、学校にも行かない従兄に対して、伯父の勧めで私が上の学校に行かせて貰っていたのも、伯母には面白く無かったのでしょう。

    私達は離れと言えば聞こえの良い納屋のような所に追いやられ、食事も1日2食にされ、私は学校も辞めるように言われました。

    それでも行く所の無い私達は、耐えるしか生きて行く術が有りません。

    私は学校を辞めて近くの呉服屋に勤めましたが、まだ見習いの奉公人という感じで、ここを出て母と幼い妹を食べさせて行くのは無理なので、毎日勤めに出る前と休みの日は農作業を手伝っていました。




     私が呉服屋の仕事に慣れ出した頃に日本は戦争に突入し、徴兵検査で甲種合格となった時には一人前の男と認められた様で嬉しかったのですが、その事で更に伯母の心証を悪くしてしまいました。

    それと言うのは前年に従兄が丙で不合格とされ、その上太っている事を非国民呼ばわりされて殴られて帰った為に、従兄の事と成ると異常な伯母は、私の合格が面白くなかったのです。

    従兄も自分の不合格は、これで戦争に行かなくても良いと言って喜んでいたのですが、私の甲種合格が面白くなかったようで「お前なんか早く戦争に行って死んでしまえ。

    」と嫌がらせを言って来ましたが、従兄にはここに来てからずっとその様な扱いを受けてきた私は、左程気に成りませんでした。




     当時清子という、伯母の遠縁にあたる身寄りの無い、小柄で可愛い娘がお手伝いとして住み込みで働いていて、いつしか私は彼女の事が好きになったのですが、私には生活力も無く、おまけに病弱な母親と幼い妹までいては、彼女に想いを打ち明けられる訳も無く、またその様な世間の風潮では無かったので、ただ目で追って、彼女の可愛い仕草を見ているだけでした。




     ある夜、呉服屋から帰った私は、翌朝の農作業の準備をする為に農機具小屋に行くと、中から男女の争う声が聞こえて来ます。


     「お許し下さい。

    お願いですから、お許し下さい。


     「駄目だ。

    俺は欲しい物は必ず手に入れる。

    黙って言う事を聞け。

    今から試して、清子のオメコの具合が良ければ、俺の嫁にしてやる。


     「嫌です。

    許して下さい。


     中にいるのは従兄の勘一とお手伝いの清子だと分かった瞬間、私は中に飛び込んで、汗だくの太った体で彼女を押さえつけている勘一を引き離していました。




     従兄の勘一に対する噂は本当の様でした。

    その噂と言うのは、従兄は使用人で気に入った女には、必ず弱みに付け込んで犯し、結婚を迫るという話です。

    それもほとんどが伯母に頼み、伯母が手引きして犯行に至るというもので、従弟に手を付けられた女の中には、使用人の奥さんもいたと聞きました。

    従弟は結婚願望が強かったのですが、女性を遊び道具の様に思っていて、その上働きもせずに絶えず何か食べながらぶらぶらしていたので自分が、好きになっても気に入ってくれる女性などいません。

    現に従弟の毒牙に掛かってしまった使用人は、みんなこの母子に恐怖を感じ、結婚など考えられずにこの家を去って行ったと聞いたのですが、そう言われてみれば、突然この家を辞めて去っていった女の人は、私が知っているだけでも3人はいます。

    しかし伯母はそんな従弟を不憫に思うのか凝りもせず、1人去るとまた貧しい家の娘などを雇っていました。




     「信夫、この事は誰にも言うなよ。

    言えばここにはいられないぞ。

    清子、今日は許してやるが、諦めた訳では無いぞ。


    私は勘一が去った後、泣いている彼女を抱き締め、皮肉にもこの事が切欠で彼女と付き合う様になりました。

    付き合うと言っても夜に裏の畑で落ち合い、話をするだけなのですが、私は彼女の隣にいるだけで幸せでした。

    しかしその事を知った従兄は嫉妬に狂い、欲しかった玩具でも取られたかのように、伯母に不満を漏らし、彼女を自分の物にしたいと頼んだのです。


     「信夫、清子は勘一ちゃんの嫁にする事に決めた。

    勘一ちゃんには良家の娘さんをと思っていたけれど、どうしてもと言って愚図るから仕方がないわ。

    今夜2人には仮の契りを結ばせる予定だけらど、まさかもう関係を持ったなんて事は無いだろうね?お前のお下がりなんて勘一ちゃんが可哀想だから。


     私は彼女を守る為に咄嗟に嘘を吐くと、伯母は私の頬を叩き、怒って母屋に帰って行きました。




     次第に戦局は激しくなっていて、私に赤紙が届いたのはその1週間後の事です。

    急遽勤めていた呉服屋の大旦那さんの配慮で、彼女と式を挙げる事になり、死んでしまうかも知れない私と夫婦になる事は、彼女にとって幸せかどうか最後まで迷ったのですが、彼女は逆に、だからこそ今私と一緒になりたいと言ってくれました。




     式から私が部隊に配属されるまでは2日しか無く、彼女と夫婦だったのは2晩だけで、しかも最初の夜はお互い初めてだった為に、興奮した私は彼女と1つに成る前に出してしまい、その後何とか1つになれたのですが、何をどうしたのかも覚えていません。

    この時は妻の身体を見る余裕も有りませんでしたが、2日目には多少余裕も出てきたので妻の浴衣を脱がせ、初めて見る女性の身体の美しさに感動していました。

    妻の体は白く透き通り、私がじっと見ていると徐々にピンクに変わって行きます。


     「そんなに見ないで下さい。

    私恥ずかしいです。


     「ごめん。

    清子の身体を脳裏に焼き付けておきたいんだ。


     そう言うと妻は隠す事もしなくなり、私と1つに成った時もまだ痛いのか顔を歪めていましたが、痛いという言葉は1言も口に出さずに「絶対に死なないで。

    必ず帰って来て。

    」と言いながら私にしがみ付いていました。

    私の体は死を覚悟していて本能的に子孫を残そうとしていたのか、1度出してしまっても繋がったまますぐに回復してきて、腰の動きが止まりません。




     翌日、大勢の人に送られて、配属となった部隊に入隊したのですが、余程戦局は不利になっていたのか、もう一度妻と会えるはずの休暇も取り止めとなり、そのまま南方へと送られてしまいました。

    半年もすると物資の補給も止まり、食べる物にも事欠いて、私の部隊は玉砕覚悟で敵に突入し、生き残ったのは私の他に1名だけで、2人で山奥に逃げ込んだのですが、彼もその時に負った傷が原因で、間もなく死んで行きました。

    それから間もなく終戦と成ったのですが、私にはその事が分からず、結局半年も山の中を逃げ回り、畑の農作物を盗もうとした時に現地の人達に捕まり、日本に帰って来られたのは終戦から7ヶ月も経った後でした。






     私は妻や母や妹に一刻も早く会いたくて、戦死した戦友のご家族に報告するのも後回しにして、急いで家に帰ると、庭先で伯母が野菜を洗っていました。

    伯母は私を見るなり持っていた野菜を落としてしまい、驚きの表情を隠し切れませません。


     「信夫、無事だったのか?死んだのでは無かったのか?」

     「無事帰ってまいりました。

    妻達は何処にいるのですか?」

     伯母の話によると、私の部隊が全滅したと思ったらしく、1年前に私が戦死した事を知らせる電報が届いたそうです。

    ただでも病弱だった母は酷く落胆し、その後起きられなくなってしまい、2ヵ月後に他界してしまいました。

    妹の今日子は母屋の掃除をしているとの事で呼んでくれたのですが、継ぎだらけの服を着て、私に抱き付いて泣きじゃくる妹を見ていると、この家でどの様な待遇を受けていたかは、聞かずとも分かります。

    ただ妻の居場所だけははっきりと言わず言葉を濁し、最後には、私が戦死したと電報が来た翌日に、何処かに出て行ってしまったと言いましたが、嘘を吐いている事は態度から明らかです。


     その時妹が「清子お姉ちゃんは畑にいるよ。

    」と言いました。


     伯母が止めるのを無視して、妹の手を引きながら畑に行くと、鍬で畑を耕している妻を見つけたのですが、その横には何もしないで立って見ている、赤ん坊を抱いた従兄の勘一もいます。


     「清子。


     その声で私に気付いた妻は鍬を落とし、私が近付くに連れて泣き声も大きくなり、終には畑に座り込んで土を握りながら泣き崩れてしまいました。


     「信夫、生きていたのか?」

     「心配をお掛けしました。

    清子、心配を掛けたな。

    さあ帰ろう。


     私が妻に手を差し伸べると、勘一がその手を払い除け。


     「俺の妻に触るな。

    それに、清子さんと呼べ。


     「俺の妻?清子は私の妻です。


     「今は俺の妻だ。

    おまえは死んだのだ。

    清子とは娘が生まれる少し前に正式に籍も入れた。

    法律上も今は完全な俺の女房だ。


     私は愕然としました。


     「清子そうだよな?返事は。


     しかし妻は泣いているだけです。


     「返事をしろ。

    返事はどうした。


     「はい。


     妻は泣きながら小さな声で返事をしました。

    その時勘一に抱かれていた赤ん坊が泣き出して、親だから分かるのか、その子は私の子供だと直感しました。


     「その赤ん坊は私の子供なのか?」

     「違う。

    俺の娘だ。


     「おかしいだろ。

    どう見ても生後3・4ヶ月だ。


     「違う。

    信夫が戦争に行ってすぐ、清子が寂しいと言って来たので、可哀想だから俺がオメコしてやった。

    それから毎晩俺の濃いのを注いでやり、その結果出来たのがこの娘だ。

    そうだな、清子?」

     

     妻に限ってその様な事は絶対に有り得ません。

    嘘は明らかなのですが、妻は泣いているだけで肯定も否定もしませんでした。

    私は従弟を殴りたくなり、右の拳を握り締めましたが、左手を力いっぱい握り締めている妹の事を考えると、感情だけで動く訳にも行きません。




     「どちらにしても、私はこうして帰って来た。

    清子は私の妻だ。

    返して貰う。


     「わからん奴だな。

    もうお前の妻ではない。

    戸籍上も、清子の気持ちもお前の妻ではない。

    そうだな清子。

    俺と約束したよな。

    それに毎日俺とあんな事をしていた清子が、信夫に戻れるのか?信夫に聞かせてやれ。

    毎晩何をしていたのか言ってやれ。

    俺が言ってやろうか?」

     「言わないで。

    何も言わないで。


     「何があったか知らんが、そんな事はどうでもいい。

    清子こちらに来てくれ。


     しかし妻は私に謝りながら、従兄の太った大きな体の後ろに隠れてしまいました。


     「信夫、そう言う事だ。




     私は絶望感に包まれましたが、諦める訳には行きません。

    妻の為に生き、妻の為に半年も山の中を逃げ回っていたのです。

    妻に会いたくて、蛇やトカゲや虫までも食べて生き長らえて来たのです。

    何よりも、私の娘だと思われる赤ん坊とも離れる事は出来ません。




     伯母はすぐに妹を連れて出て行ってくれと言いましたが、私1人ならともかく、幼い妹を野宿させる訳にも行きません。

    何よりも、妻や娘の近くにいたいと思い、今迄通り納屋の様な離れに住まわせて欲しいと頼もうとした時、以外にも勘一が口添えをしてくれました。




     「母ちゃん、そんな薄情な事を言うな。

    戦地から帰って来たばかりで、行く所も無いのだから此処においてやろう。

    信夫、その代わり明日から畑を手伝え。

    それで良いならおいてやる。

    お前達が暮らしていた離れは物置小屋として使っているから、母屋に部屋を用意してやる。

    今まで妹の今日子が使っていた部屋は狭いから、お前達の為に2階の広い部屋を1部屋空けてやる。




     母屋は大きくて1階には、以前お手伝いさんが使っていた部屋がいくつか有る筈です。

    2階は主に家族が使っていました。

    それなのに何故2階の部屋なのかまで、少し不思議には思っても深くは考えませんでしたが、その夜妹が寝静まった頃、わざわざ2階のこの部屋にした訳を思い知らされます。

    私は長旅の疲れから早い時間に床についたのですが、妻の事を考えてしまい眠れません。

    すると襖1枚隣の部屋に誰かが入って来た気配がし、暫らくすると、具合でも悪いのかと思えるような、押し殺した唸り声が微かに聞こえてきました。

    私は少し心配になり、布団を抜け出して静かに襖の近くまで行って耳を澄ますと、唸り声に混じって話し声も聞こえ、その声の主は妻と勘一だと分かりました。




     「嫌。

    堪忍して下さい。

    大きな声が出てしまいます。

    こんなの嫌。


     「我慢しないで出せばいい。

    いつもの清子のように、大きな声を出せばいい。


     「ここでは堪忍して下さい。

    隣に主人が。

    もう止めて。

    ここでは嫌。


     「隣に主人?お前の主人は俺だろ?」

     「ごめんなさい。

    言い間違えました。


     「いや、許さん。

    お前の主人は誰なのか分からせてやる。

    これで、俺が本当の主人だと分かるだろ?清子はここをこうされると、すぐにスケベ汁を出すなんて、亭主以外に知っている奴なんているか?」

     「嫌、嫌、堪忍して。

    そこは嫌。

    声が出てしまう。

    堪忍してください。




     妻との2晩だけの経験しか無い私にも、2人が何をしているかぐらいは分かり、すぐに止めさせたかったのですが、妻が私に1番見られたくない姿を見られた時の気持ちを考えると、私には襖を開ける事は出来ませんでした。

    そうです。

    この部屋は夫婦の寝室の隣だったのです。

    おそらく勘一は、私に妻を諦めさせる為に、わざとこの部屋を私達の部屋に選んだのです。




     「清子、いつに無く頑張るな。

    しかしいつまで頑張れるかな?それならここはどうだ?清子の身体を知り尽くした俺から、逃げる事など出来ないと知れ。

    もう清子は完全に俺の妻だと言う事を思い知れ。


     「もう駄目。

    声が出てしまう。




     私は布団に戻ると頭まで布団を被り、両手で耳を塞いだのですが、妻の声はそれでも聞こえて来てしまうほど大きな声になって行きました。

    そんな夜が3晩も続き、朝早くに顔を洗おうと井戸まで行くと、妻が野菜を洗っていました。

    常に勘一の監視の目が光っていたので、妻と2人きりになれたのはこれが初めてです。




     「清子、どうしてだ?俺とこの家を出よう。


     「許して下さい。

    もう駄目なのです。

    私はふしだらな女です。

    どの様な理由が有ろうとも、私はあなたを裏切って、楽な方へ流されてしまった女です。

    もうあなたの元へは戻れません。

    昨夜もお聞きになられたでしょ?私はそんな女になってしまいました。


     妻は私と目を合わせずに、野菜を洗いながら話していましたが、涙を流しているようでした。


    「何をしている。

    早く飯の仕度をしないか。


     その時後ろから声がして、妻は前掛けで涙を拭くと走って行ってしまい、残された私はまた絶望感を味わいましたが、それでも諦める事は出来ずに、何とか妻を説得しようと考えていました。

    伯母と従弟は、ろくに働く事もせずに贅沢な暮らしは続けたいらしく、所有していた半分近くの土地を売ってしまっていましたが、それでも可也の田畑が有り、使用人がいない今、そのほとんどは荒地に変わってしまっています。

    普段子供の面倒は伯母がみて、妻は従弟と畑で野菜などを作っていましたが、従弟は少し動いては暫らく休み、ほとんど妻が1人で働いている状態でした。




     私は妻から遠ざけられ、荒れた畑を1人で元の状態に戻す仕事をさせられていましたが、仕事は辛くても食事などの待遇は良く、私が戻ってからは妹も学校に行かせてもらっています。

    今になって思えば私が出て行って他の所で生活力を付け、妻が後を追って出て行くのが怖かったのでしょう。

    その為にも私を監視できる手元に置いて、その様な事が起こる前に完全に妻への想いを断ち切らせたかったのだと思います。

    勘一は妻が私への未練を断ち切れないでいる事も感じていて、同時に妻の私への想いも断ち切らせるために、異常な行動はエスカレートして行きます。

    それは私が作業をしている隣の畑で、妻と勘一が収穫をしていた時でした。


     「おい、小便がしたくなったから俺のチンボを出して持っていてくれ。


     しかし妻は勘一を見るのでは無くて、一瞬私の方に目をやると、返事もせずにまた作業を続けていました。


     「おい、聞こえなかったのか?俺は手が汚れているから清子がしてくれ。

    お前が小便をした後、俺が拭いてやった事だって有るだろ。


     「大きな声で言わないで下さい。

    あれは勘一さんが無理矢理。

    分かりましたから大きな声を出さないで下さい。


     私は作業をする振りをしながら横目で2人の様子を見ていると、妻は勘一の前にしゃがみ、どうやらズボンの前のボタンを外してフンドシをずらし、取り出そうとしているようです。


     「キャー。


     その時悲鳴がしたので作業を止めて見ると、どうも取り出した瞬間に勘一がオシッコをしてしまい、妻にかかってしまったようです。


     「清子がいけないのだぞ。

    つべこべ言って早く言われた通りにしないから。


     「ごめんなさい。


     「もう日が暮れるから今日はここまでにしよう。

    今日子がもう風呂を沸かし終えた頃だ。

    小便で汚れた身体を俺が洗ってやる。


     「いいえ、自分で洗いますから。


     「駄目だ。

    今日は俺が念入りに洗ってやる。

    そして今夜は久し振りに、俺の言う事をすぐに聞けなかったお仕置きをする。

    どうした。

    お仕置きと聞いただけでスケベ汁が出てきたか?」

     「もうお仕置きは許して下さい。

    私が悪かったです。

    今度からすぐに言う事を聞きますから、お仕置きだけは許して下さい。


     お仕置きと言われただけで、妻の顔が見る見る蒼ざめて行くのを見ていると胸騒ぎがします。


     「それに昼飯の後で、母ちゃんからい良い物を貰ったから、早速それも使ってやろう。

    清子も必ず気に入ってくれる筈だ。

    楽しみにしていろ。


     

     私が帰ると2人はお風呂に入っていて、小窓から勘一に呼び止められました。


     「信夫、今夜から今日子だけは、お前が帰って来る前まで使わせてやっていた、下の部屋に戻そう。

    そこは狭くてお前と一緒は無理だが、あいつは勉強が好きだからその方が、気が散らなくて良いだろう。


     私もその方が気楽でした。

    何故なら、2人の声でいつ起きてしまわないかと、いつも冷や冷やしていたからです。


     「湯がぬるくなった。

    薪をくべていってくれ。

    おい清子、休むな。

    もっとチンボの裏側にも舌を使え。




     私は薪をくべながら、どうして妻と従兄のこの様な行為を聞かされながらも、ここに居座っているのか考えていました。

    勿論幼い妹の為でも有るのですがそれだけでは無くて、やはり妻と私の娘に未練が有るのだと思います。

    この様な行為を聞かされながらもここにいられたのは、女性経験が無いに等しく、声だけで想像するのには限界が有ったのも要因です。

    何よりも心と身体は別で、いくら身体を勘一に汚されようとも心はあの日のままで、妻はまだ私を愛してくれているという様な、純な考えも有りました。

    しかしこの夜、私は衝撃的な妻の姿を目の当たりにしてしまうのです。




     この日は妻達が風呂からなかなか出て来ず、私は汗を洗い流す間もなく夕飯と成ってしまい、食べ終わってから風呂に入り、とにかく疲れた身体を横にしたくて、部屋に行って布団を敷いて横になると、隣では既にいつもの行為が始まっているのを知りました。




     「それだけは嫌です。

    それだけは堪忍して。

    ここでは嫌。


     「ここでは嫌?他の所でなら、して欲しいと言う意味か?」

     「違います。

    縄は嫌。

    縛るのだけは堪忍してください。


     「駄目だ。

    今後の為にも、俺に逆らったお仕置きだけは止める訳にはいかない。

    それにしても今日はやけに抵抗するが、そんなに信夫のいる部屋の隣でお仕置きされるのが嫌か?逆に余り騒ぐと、信夫に聞こえるぞ。

    清子がお仕置きをされて喜んでいるなんて知られても良いのか?」

     その言葉で妻は抵抗を止めてしまったのか静かになりました。

    暫らくすると今度は妻の低い唸り声が聞こえてきます。


     「嫌がっていたのにこのスケベ汁はどうだ。

    尻まで垂れているぞ。

    やはり清子の白い肌には縄が良く似合う。

    今日は特別にこの張り形を使ってやろう。

    どうだ、立派な張り形だろう。

    黒檀で出来た高級品だ。

    これは死んだ父ちゃんが母ちゃんに使っていた物を今日俺が貰った。

    これを使えば、これで清子も立派な我が家の一員に成った事になる。

    母ちゃんが何度も気を遣ったこの張り形で清子も気を遣れば、母ちゃんとも本当の親子になったのと同じだ。


     「嫌、嫌、そんな物使わないで。

    堪忍して。

    そんな太いのは無理です。

    怖いから入れないで。

    嫌、嫌、私怖いの。

    怖い、ヒィー。

    抜いて、きつ過ぎる。


     「大丈夫だ。

    太いと言っても俺のよりも少し太いだけだ。

    その内馴染んで良くなる。


     「嫌、きつ過ぎます。

    嫌、嫌、止めて、嫌。




     いつもには無い、妻の鬼気迫る大きな声で私は布団を飛び出し、助けようと襖を開けたとたん、私の身体は固まってしまいました。

    10畳の広い部屋の中央には座敷机が裏返しに置かれて、その上には布団が敷いてあり、妻はその上に全裸で寝かされ、手足はその机の4本の足にそれぞれ縄で縛られていて、妻は身動き出来ません。

    おまけに腰の下には枕が2個も入れられているために、妻の恥ずかしい部分が足の間に胡坐を掻いて座っている勘一には丸見えの状態です。

    妻の乳房には押し潰すかのように上下に縄がかけられ、尖った乳首からは母乳が滲み出ていました。

    妻は私に気付いて狂わんばかりに泣き叫んでいますが、勘一は私に動揺する事も無く、妻の中に入れられた黒光りした木片を動かしながら笑っていました。




     「見ないで。

    嫌、嫌、お願いだから見ないで。


     「おう信夫か。

    清子がうるさくて眠れないか?どうせ眠れないならそこに座ってお仕置きを見ていけ。

    お仕置きと言っても、何も清子が嫌がる事をしている訳では無い。

    むしろ気持ち良くさせてやっている。

    この太い張り形は初めてだから今日は騒いでいるが、いつもは縛られただけで、スケベ汁を垂らすくらい喜んでいる。

    今は嫌な振りをしているが、すぐにヒーヒー言い出すぞ。

    縄を使うと清子の乱れようも凄いから、そこでゆっくりと見物していけ。




     私は耐え切れずに、勢いよく襖を閉めると布団に潜り込みましたが、いくら耳を塞いでも妻の許しを請う大きな声は、はっきりと聞こえて来てしまいます。

    しかし勘一の言うとおり、妻の嫌がる声は次第に喜びの声と変わり、最後にはあの大人しい妻からは想像出来ない獣が吠えるような声になり、その声が一段と大きくなったと思ったら、急に静かになってしまいました。




     「信夫、聞こえただろ?どうだ、凄い気の遣り様だっただろ。

    気を遣ったばかりなのに、もう腰を動かして次を催促しているから、今度は俺のチンボで虐めてやるがこれも凄いぞ。

    縄で縛られてされるのは余程気持ちが良いのか、いつもとは反応が全然違う。

    よく聞いていろよ。




     私は勘一を殺したい衝動に駆られ、同時に妻を哀れに思いましたが、その様な感情を持ちながら、下半身は私の気持ちとは別の生き物の様に硬くなっていて、知らぬ内に右手で強く握り締めてしまっていました。






     次の日から妻は、私と一切目を合わさなくなってしまいました。

    何とかして妻と話しがしたくて、ずっと2人だけになれる機会を伺っていたのですが、極少ないチャンスも妻に避けられてしまいます。

    あれから3日経ち、話しをするどころか挨拶さえもして貰えず、私の少し前を歩く妻と勘一を見ながら、もう妻の事を諦めた方が良いのかも知れないと思いながら、畑仕事が終った薄暗い道を歩いていると、いつもは勘一の話しに返事をするだけの妻が、珍しく自分から何か話しかけていましたが私の位置からでは何も聞こえず、今までの様に何を話しているのか知りたいという気持ちも起こりません。


     しかし、もう少しで家に着くという時になって2人は立ち止まってしまったので、近付く私に、少しづつ会話が聞こえるようになって来ました。




     「そんなに母ちゃんの部屋にお乳をやりに行くのが嫌なのか?どちらにしても、オメコをするのに和美が横で寝ていては気が散る。

    俺が今のままで良いと言ったら良いのだ。

    口答えするな。


     「それなら以前のように、せめてお乳をあげるだけにさせて頂けませんか?お願いします。


     「そうか。

    母ちゃんにされるのが嫌なのか。

    清子には母ちゃんの好意が分からないのか?情けない嫁だ。


     「お願いします。

    お願いします。




     私には2人の会話の意味が分かりませんでしたが、必死に何度も頭を下げている妻の様子から、それが普通の行為で無い事だけは分かりました。

    私は2人に追いついてしまい、立ち止まる事も無く追い越そうとした時に、勘一は私の顔を見ながら微笑んで。




     「清子はお仕置きをされたくて、本当はわざと俺に逆らっているのだろ?今夜は消防団の集まりが有るから、先に床についていても良いが、枕元には縄とあの張り形を用意だけはしておけ。


     妻は横目で私を見ると、何も言わずに俯いてしまいました。


     

     夕飯が終ると従兄は消防団の集まりに行き、私は部屋に行って横に成っていましたが、妻が伯母に何をされているのか気になって仕方が有りません。

    階段の所まで行き、耳を済ませて下の様子を伺っていると伯母の声が聞こえて来ました。


     「清子、そろそろ和美がお乳を欲しがる頃だから、もうお湯を使って来なさい。

    私はいつもの様に和美と部屋で待っているから。


     

     妻は2階に上がって来たので私は慌てて部屋に戻ると、着替えを取りに来ただけなのか、慌しくまた下りて行ってしまいました。

    妻が伯母の部屋で何をされるのか余計に気になり、妻が伯母の部屋に行った頃を見計らって、足音を忍ばせて、1階の1番奥に有る伯母の部屋の隣の部屋に入り、襖に近付いて耳を澄ませていたのですが、微かに人の気配はしても誰の話し声も聞こえません。

    余りの静けさに私の息遣いが隣に聞こえてしまいそうで、襖から離れようとした時、伯母の怒った声が聞こえました。


     「もう和美は寝てしまっているじゃないか。

    早くそこに寝かせていつもの様にここに来なさい。


     「お母様、今夜は堪忍下さい。


     「信夫が帰って来てから清子が動揺していると聞いたから、あんな男に惑わされずに夫婦仲良く出来る様に気を使ってしてあげているのに、堪忍してなんて言われては、私が虐めている様に聞こえるじゃないか。


     「ごめんなさい。

    そんな意味では有りません。

    でも、本当に結構ですから。


     「勘一ちゃんからも聞いたが、清子はそんなに嫌かい?私がしてあげるようになってから、口では多少嫌がっても身体は最初から俺を求めてくると、勘一ちゃんは凄く喜んでいたよ。




     確かに妻は、最初の日とお仕置きと呼ばれる行為をされた日を除くと、最初は拒否する様な事を言っていても、すぐにその声は喜びの声に変わっていました。




     「分かった。

    途中で止められるのが嫌なのだね?オメコが疼いたまま、2階の部屋まで行くのが辛いのだね?でもその方が、勘一ちゃんに疼きを癒してもらった時の喜びは大きいだろ?」

     「もう言わないで。

    もうやめて下さい。


     「何が、もうやめて下さいだ。

    我慢しろと言う私の言葉も聞かずに、3回に1度は気を遣ってしまっている事を、私が気付いていないとでも思っているのかい?いいからここに寝るんだよ。


     「今日だけでも堪忍して下さい。

    今夜は勘一さんがいないので、そのご心配はいりませんから。


     「そう言わないで。

    きつい事を言ったが私だって女だから、寝巻きを汚さないようにオメコを押えて2階まで歩く辛さは分かっているつもりだよ。

    いつも辛い思いをさせているから、今夜は途中で止めずに思い切り気を遣らせてあげるから、私の言う事を聞いてここに寝なさい。

    勘一ちゃんはたぶんお酒を呑んでくる。

    あの子はお酒に弱いからおそらく今夜はして貰えないよ。

    何も無しでは寂しいだろ?いつもよりもうんと気持ち良くしてあげるから、早くここに寝なさい。


     伯母は怒っていたかと思えば優しく宥め、優しくしていたと思えばまた怒るを繰り返し、何とか妻に言う事を聞かせようとしていましたが、妻が返事をする事は有りませんでした。




     「もう分かった。

    私の好意が受けられないのだね?それならそれで良いよ。

    私に逆らったと言い付けて、明日は離れでお仕置きをしてもらおう。

    信夫が帰って来てからは使わなかった離れで、久し振りにお仕置きされるといいさ。


    痺れを切らした伯母がそう言うと、妻はあっさりと伯母に従う言葉を言ってしまいます。


     「お母様、ごめんなさい。

    離れは嫌です。

    勘一さんには言わないで下さい。

    もう逆らいませんから、離れだけは許して下さい。




     少しすると静かだった部屋からは、毎晩隣の夫婦の寝室から聞こえてくる今では聞き慣れた、妻の唸り声にも似た低い声が聞こえ出したので、私は音を立てないように襖を少しだけ開けて中を覗きました。


     私が襖の隙間から見たものは、娘から離れた所に敷かれた布団の上で、寝巻きを着たまま前だけを開かれて、仰向けに寝かせられている妻の姿でした。

    伯母はその横に正座していて、マッサージでもしているかのように、妻の両乳房を揉んでいます。


     「お乳が沢山出てくるね。

    和美は余り飲まなかったのかい?乳腺炎にでもなるといけないから、今日は念入りにしておかないと。


     最初の頃はこの様な理由を付けられて、伯母のこの様な行為を受けるようになったのかも知れません。

    しかし、伯母の指はお乳を搾り出すような動きでは無く、あくまでも優しく、時折乳首を摘んだりもしています。




     「気持ち良いかい?そろそろ下もしてあげようね。

    どれ、足を開いてごらん。


     妻が従わないでいると叔母が乳首を抓ったので、妻が顔を歪めて足を開いたのを見た伯母は、左手は乳房を揉んだまま右手を下腹部に持って行って、手馴れた仕草で動かすと、妻のそこは既に濡れていたのかクチュクチュと音までたてています。


     「何てはしたない嫁だろう。

    姑にお乳を触られていただけで、こんなに濡らすなんて。


     「お母様、言わないで。

    恥ずかしいから言わないで。


     「本当に恥ずかしいのかい?それなら、この腰は何だい?」

     確かに妻の腰が、少し上下に動いているように見えます。


     「お母様、言わないで。

    もう堪忍して。


     しかし言葉とは裏腹に腰の動きは激しくなり、唸るような声も次第に大きくなっていきます。


     「さっきまで嫌がっていたのは何だったのだろうね。

    私にされるのが嫌だったのだろ?もう止めてしまおうか?」

     妻は嫌嫌をするように、激しく顔を左右に振っていました。


     「それなら約束どおり最後までしてあげるから、早く気を遣っておしまい。

    早くしないと止めてしまうよ。

    ほら、早く気を遣らないと止めてしまうよ。

    ほら。


     そう言いながら指の動きを早くすると、妻は叫ぶような大きな声を上げ、次の瞬間一気に全身の力が抜けてしまったようでした。

    伯母はそんな妻を残して立ち上がり、小さな桐の箱を持ってくると中の物を取り出して、妻の目の前に持って言ったのですが、妻は目を閉じていて気付きません。

    それは勘一が妻に使っていたのと同じで、やはり黒檀で出来ているのか黒光りした、木製の男根でした。




     「目を開けて見てごらん。

    この張り形は勘一ちゃんにあげた物よりも少し細いけど、あれよりも雁の部分が張っていて気持ち良いよ。

    私はこの方が好きだから。


     伯母はその後の言葉を濁してしまい言いませんでしたが、おそらく自分を慰める為に、今でも伯母が使っている物なのでしょう。




     「嫌。


     妻は目を開けて見た瞬間、そう一声上げると横を向いてしまいました。


     「清子、まだ終ってはいないよ。

    今日は思い切り気を遣らせてあげると言っただろ。

    今度はこれでしてあげるから四つん這いになってごらん。


     「お母様、そんな物は使わないで。




     そう言いながらも、もう妻は快感を与えてもらった伯母の言い成りで、ゆっくりとうつ伏せになると膝をついて身体を起こし、言われた通りの格好になってしまいました。

    伯母は妻の後ろに回ると、お尻の方に垂れた寝巻きの裾を腰まで捲くり、いきなり濡れた部分に張り形を入れてゆっくりと動かしています。


     「オサネで気を遣ったから、中が寂しかっただろ?この張り形の具合はどうだい?」

     妻が答えないので、叔母が黒光りした張り形を引き抜こうとすると、妻のお尻は張り形を追い掛けてついて行きます。




     「気持ち良いです。

    凄く気持ちが良いです。


     そう言いながら、動きを催促でもするかのようにお尻を振る妻を見て、伯母は満足そうな笑みを浮かべると、徐々に動きを早くしていきました。

    妻はまた声を上げ始め、その声は伯母の手の動きに合わせるかのように大きくなっていくのですが、その時私は、後ろで正座している伯母が寝巻きの裾を割り、空いた片方の手を股間に入れて、もぞもぞと動かしている事に気付きました。


     伯母はその様な自分の姿を妻に見せたくなくて、後ろからする事にしたのでしょう。

    早くに嫁いだと言っても、もう40歳を少し過ぎている伯母ですが、見え隠れする太腿は妻よりも白く、鼻の穴を広げ、時折目を閉じて顎を上に向ける仕草には怪しい色気が有り、私はこの時初めて伯母に異性を感じたのです。

    私はそんな妻と伯母を交互に見ている内に、両手で股間を押さえていました。




     「ほら、もう気を遣っても良いのよ。

    今日は我慢しなくても良いから、早く気を遣りなさい。

    思い切り大きな声を出しながら気を遣りなさい。


     伯母の言葉は、伯母自身も最後に近付いている事を意味しています。

    妻が先程よりも大きな、唸るような声を出して崩れ落ちたのと同時に、正座していた伯母のお尻も横に崩れ落ちたのですが、興奮していた妻は気付かなくても、伯母が妻よりも高音の可愛い声を上げて崩れ落ちたのが、私にははっきりと分かりました。




     暫らくは妻と同様、伯母も肩で息をしていました。


     「清子のお汁で手が汚れてしまったから、私はもう1度お湯を貰ってくるよ。




     何も知らない妻にはそう言っていますが、汚れてしまったのは手だけでは無いはずです。

    伯母が出て行き、勝手口の戸が開く音がしたので、伯母が薪をくべに行った事が分かり、私は伯母の部屋に入って行って妻に声をかけました。


     「清子。


     妻は私を見ると、驚きの声を上げそうになったのを堪えて、這いずって逃げようとしています。


     「清子は勘一だけで無く、伯母の慰み者にもなっていたのだな。

    俺とこの家を出よう。

    俺と逃げよう。


     この言葉で妻は動きを止めると畳に伏せ、声を殺して泣き出したので私は側まで行き、肩に手を置いて思いの丈を全てぶつけましたが、妻はただ泣いているだけでした。


     「この家の奴らは異常だ。

    私とここから逃げよう。


     ようやく顔を上げて私を見てくれたのですが、その目は寂しそうで、口からは諦めの言葉しか出て来ません。


     「もう遅いの。

    私がどの様な思いでこの家で暮らす事を決心したか。

    どの様な思いで耐えて来たか。

    お願いですから、もう私の事は忘れて下さい。




     私が戦地へ行ってから、私よりも妻の方が、何倍も辛い思いをして来たのかも知れません。


     「私だってあなたと暮らしたい。

    好きなあなたと暮らしたいです。

    でも今までに色々ご覧になったでしょ?私がどの様な女になってしまったか、ずっとご覧になって来たでしょ?こんな私を愛せますか?こんな私と暮らせますか?」

     「ああ、愛せるとも。

    暮らせるとも。

    私はその為に生き長らえて来た。

    1人密林をさ迷いながら、もう死んだほうが楽だと何度も思った。

    あの時、戦友達と死んでいた方が良かったと思った。

    今日は死のう。

    明日は死のうと毎日の様に思ったが、その度に清子の顔を思い出して耐えて来た。

    清子にもう1度逢いたい一心で生き長らえて来た。


     「もうやめて。

    全て遅いの。

    私も和美もあの人の籍に入れられてしまいました。

    私だって信夫さんと暮らしたい。

    本当の親子3人で普通に暮らしたい。

    好きな人と一緒にいたい。

    でも、もう遅いの。


     「やはり、この子は私と清子の子供だったのか。


     これで私は諦める事が出来なくなりました。


     

     「今夜逃げよう。

    街まで逃げればどうにかなる。

    とにかくこの家から逃げよう。


     妻は涙を流しているだけで返事をしません。


     「伯母さんは今、おそらく風呂を沸かし直しているから、風呂に入ったらその隙に逃げよう。

    今を逃したら、もう清子と暮らせる事は一生無くなるかも知れない。

    頼む私と逃げてくれ。


     私は妻を抱き締めて唇を重ねました。


     「こんな私で本当に良いのですか?本当に私と逃げてくれるのですか?」

     「私は妹に言って来るから、清子は和美に必要な物をまとめておいて欲しい。

    それと言い難いのだが、お金が置いてある所を知っていたら教えてくれ。

    なにも盗もうと言うのでは無い。

    少しの間借りるだけだ。

    必ず後で返す。

    私も清子もあれだけ働いていても何も無い。

    そのぐらいは神様も許してくれる。




     伯母がお風呂に入ったのを確認して、私は娘の和美を抱き、妻は妹の今日子の手を牽いて、人目を避けながら駅に急ぎました。

    しかし、まだ臨時列車などが多くてダイヤが一定しておらず、不運にも1時間も前の列車が今日の最終との事です。

    私達は線路沿いの道を、出来るだけ遠くに行こうと歩き出したのですが、赤ん坊を抱き、小さな妹の手を牽いて、曇っていて月も出ていない真っ暗な夜道を行くのには限界が有り、人里離れた所にあった農作業小屋で夜明けを待つ事になりました。


     まだ肌寒く、妹を真ん中にして身を寄せ合っていたのですが、妻が娘の和美にお乳を飲ませている姿を見ていて、このような状況の中でも、私は言葉に出来ないほどの幸せを感じていました。

    私の横で、私の子供に最愛の妻がお乳を与えている。

    これは私が、真っ暗な夜の密林の中で1人脅えながら、毎晩夢見ていた光景なのです。

    妹が寝息を立てだしたので、私が着ていた上着をかけてやり、妻の横に座って妻に尋ねました。


     「どうしてこの様に成ってしまったのか聞いても良いかな?」

     すると妻は、私が派兵されてからの話を、涙を堪えながら話してくれました。




     私が南方に派兵された翌日には、早くも勘一は妻に迫って来ました。

    勘一にとっては、お気に入りだった自分の女を、他の男に盗られたという感覚だったのでしょう。

    しかも盗った相手が、伯父にいつも比べられて、いつしか勝手にライバル心を持つ様になってしまっていた私では、尚更面白くなかったのです。

    妻が畑に通じる道を歩いていると、待ち伏せしていた勘一に呼び止められ、逃げられないように腕を掴まれてしまいました。




     「信夫のチンボは気持ち良かったか?信夫と何回オメコした?」

     「変な事を言わないで下さい。

    畑に行きますから腕を放して。


     しかし勘一は放すどころか、より強く掴んできました。


     「信夫は清子としか経験がないから下手だっただろ?俺がもっと気持ちの良い事を教えてやるからそこの小屋に行こう。

    俺が本当のオメコを教えてやる。


     「やめて下さい。

    私はもう信夫さんの妻です。


     「あいつはもう帰っては来ないさ。

    南方へやられて生きて帰った奴なんかいない。


     「そんな事は有りません。

    私に何かしたら舌を噛みます。




     勘一は妻の気迫に押されて、その場は不機嫌な顔をしながらも引き上げたのですが、この事で妻への嫌がらせが始まります。

    すれ違いざまにお尻を触られ、乳房を掴まれる事などは序の口で、便所に入っていると間違えた振りをして扉を開けられ、風呂を覗かれる事も度々でしたが、それでも飽き足らない勘一は、入浴中に裸で入って来た事も有りました。




     「清子が入っていたのか。

    俺も急に湯が浴びたくなった。


     「嫌です。

    出て行って下さい。


     「俺の風呂に俺がいつ入ろうと勝手だ。

    それよりも俺のチンボは大きいだろ?信夫のと比べて、どちらが大きい?」

    勘一は太っていて体も大きかったので、余計に小さく見えたのかも知れませんが、決してお世辞にも大きいとは言えません。

    その訳は後に分かるのですが、自分の物は他の者より可也大きいと思い込んでいるのです。


     「知りません。

    お願いですから出て行って下さい。


     「俺と入るのが嫌なら清子が出ろ。

    さあ、俺も湯に浸かるとするか。




     妻は恥ずかしくて、湯から出る事が出来ませんでしたが、太った勘一に入って来られては身体が完全に密着してしまいます。

    妻は意を決し、手拭と手で前を隠して飛び出して行きましたが、後姿は全裸そのものです。




     「オメコをよく洗ったか?俺のチンボを入れて欲しくなっただろ?今夜あたりどうだ?」



     妻を目で追いながら、微笑む勘一の緩んだ口元からは涎が垂れていました。

    しかし妻にとってそれ以上に辛かったのは、ただでさえ1日2食にされていた食事の量を、妹や母まで減らされた事です。

    自分の分を妹に与える事も禁じられ、この事は妻や母には我慢出来ても、育ち盛りの妹が不憫でなりません。

    そんな中、腹を空かせていた妹が、新しい大根を隠れて食べた事が伯母に知れ、激怒した伯母は罰だと言って、更に妹の食事の量を減らしてしまいました。




     「何という子だろう。

    空腹ぐらい我慢出来ないのか?戦地の兵隊さん達は食べる物も無く、お国の為に戦っていると言うのに。

    この子はとんだ非国民だよ。




     その癖自分の息子は戦争に行かなくても良い事を喜び、軍需工場へ行く代わりに与えられた農作業も、自分達はほとんどしていないのです。

    おまけに従兄はお腹が空くとその都度腹いっぱい食べ、1日何食も食事をしています。

    耐えられなくなった妻は、勘一に頼みに行きました。




     「お願いですから今日子ちゃんの食事の量だけでも、もう少し増やして頂けませんか?」

     「ああ良いぞ。

    その代わり清子が余分に仕事をするのなら。


     「ありがとうございます。


     「そうか。

    それなら今夜から俺の布団へ来い。




     妹には申し訳ないと思いながらも、妻にはその様な事は出来ません。

    諦めた妻は野菜の捨てる部分を炊いたりして、こっそりと妹に食べさせる事で、どうにか凌いでいたのですが、そうこうしている内に、妻が私の子供を身篭っていた事が分かります。

    妹と母の他にもお腹の中の子供という、守らなくてはならない存在が1人増えた事で、妻は嫌がらせにも耐えて、人が変わった様に人間的に強くなって行きました。

    しかしお腹が少し目立ち始めた頃、私の戦死を知らせる連絡が入ってしまいます。

    妻は三日三晩泣き続けた後、お腹の中にいる私の分身を守る為に、何とか立ち直ろうと元の生活に戻ったのですが、今までの様な気丈さは影を潜めてしまいました。






     今まで寝たり起きたりの生活を送っていた母は、私の戦死という誤報で酷く落胆し、寝たきりになってしまい、日に日に衰弱していきました。

    そんな母の姿を見ている事が辛く、まさかお腹に子供のいる自分には何もしないだろうと油断していた妻は、ある夜、勘一の部屋に行ってしまいます。




     「お願いです。

    お母さんに玉子を食べさせてやって下さい。

    このままでは死んでしまいます。

    毎日でなくても良いです。

    せめて2日に1度は食事の時に玉子を下さい。


     「あいにく、余分な玉子は無い。


     「勘一さんと伯母様は毎日食べているじゃないですか。

    お願いします。

    お願いします。


     「俺達が何を食べようと、清子にとやかく言われる筋合いは無い。

    そうは言っても俺にとっても大事な叔母さんだ。

    玉子ぐらいは仕方が無いか。

    その代わり分かっているな?」

     「やめて下さい。

    何をするのです。

    私のお腹には子供がいます。


     「それがどうした?俺の部屋に来たという事は、清子もそのつもりだったのだろ?」

     「違います。

    やめて下さい。




     妻は自分の考えが甘かった事を知りましたが時既に遅く、抵抗も虚しく押し倒されて、上から勘一に押さえつけられてしまいました。


     「どうした?舌を噛んで死なないのか?信夫に対しての操を守らなくても良いのか?」



     普段の勘一は余り知恵が働く方では無いのですが、何故かこういう事には知恵が働き、今までの妻なら舌を噛み切る事が出来ても、お腹に子供がいては、その子まで死なせるような事は出来ないと分かっていたのです。

    勘一の思惑通り、妻はお腹の子供を守る為に、勘一の体重を両手で支えようと必死で、自分の貞操を守る事など二の次でした。




     「待って。

    お腹の子供が、お腹の子供が死んでしまう。


     すると勘一は膝をついて腕を伸ばし、巨体を浮かせて言いました。

    kimamamh00222000517


    お塩先生の事件みたら昔を思い出したのでちょいと書きます。

    繁華街の飲み屋で酔った女に出会ったのはだいぶ前の話。

    飲み屋のカウンターでちびちびと飲んでいると突然隣に座った女の子。

    小声でかわいく「ねぇ?やっちゃわない?」と誘われた。

    なんの話かわからずにいたんだけど、飲み代払えば

    私とエッチできるよ!という意味だった。



    容姿は可愛いし胸なんかはち切れんばかりの大きさで

    たわわに実った二つの果実の谷間はかなり美味しそうに見える。

    太もも丸出しのミニスカートはいて胸の谷間を見せつけながら

    髪のいい匂いを振りまいてる。



    溜まっててすごいチャンスと思っていたけど

    美人局な感じもするし悩んでいた。

    しばらく隣で飲んでいると家が近かったり

    出身学校が隣だったりして話のやり取りは正常だった。



    やっちゃわない?の話題にそろそろ近づいてきて

    「ねぇ、我慢できないんだけどw」と言い俺の手を取って

    太もも内側へと導く、でも店の目もあるし他の客だって

    なんだこいつら?的な目で見てる。



    急いで「お会計!」といい店を出た。

    ホテル街までは歩いて10分ほどだ。

    その間に名前を交換した。彼女は「智恵」という名前だった。

    腕組んで歩いてるけど胸をぐいぐい押し付けてくる。



    完全に美人局を疑った。

    「怖い人出てきて俺の女になにすんじゃぁ~ぼけぇ!ってならない?」

    「ははははww面白い人www」

    「まじそういうのは勘弁して、怖いのキライ」

    「大丈夫!はやくいこっ!」



    手を引っ張られてホテルIN。

    エレベーターでキスを迫られてキスすると

    頭抑えられて強引な吸い上げ。

    脚を絡めてきて手を股間へと導かれる。

    びっくりしたのはノーパンでもう垂れるほど濡れていた。



    部屋へ入るなりスラックスとYシャツを脱がされるんだけど

    ネクタイだけつけてるという間抜けな宴会仕様にw

    智恵はそのままTシャツをぬぎブラを外す

    これまたすごい巨乳でそれを跪いてビンビンなチンポを軽く挟む。

    「出す?出さない?」と笑う。



    えっ!とこの責め好きな女の子に驚いていた。

    正直頭の中が真っ白で、今までの経緯が信じられなくて

    この子はいったいなんなんだ?という疑問だけが頭に浮かぶ。

    「はい、はい。考えないの~w」

    それを見据えてか彼女は笑う。



    「じゃぁシャワー浴びようか?」とその場を逃げる提案をした。

    だけれど智恵はそれを許さない。

    ネクタイで両手を縛られてベッドに突き飛ばされる。

    「ほ~ら、こんなに大きくしてエロい人」

    ミニスカートをすらりと脱いで俺に跨ってくる。



    後ろで縛られてる腕が流石に痛い。

    跨るとちんぽを自分のにこすり付けて言う。

    「入っちゃうよ!ほら!いいの?」

    声が出ない。ビンビンの亀頭にこすれる刺激が

    頭の中を直撃する。



    根元を持って一生懸命こすりつける智恵。

    思わず腰が浮いてしまう。

    「入れたい?やめとく?」

    小悪魔な笑みを浮かべて入れるか入れないかをグラインドする。



    まじでヘタレな俺は病気の事とか真剣に考えてた。

    入れたいけど、病気怖いよぉ~

    頭の中のスイッチが切り替わらない。

    「黙ってたんじゃ判らないじゃんw」

    そう言うと智恵の股間に一気に根元まで飲み込まれた。

    「うっ!」



    容赦ないグラインドと軽い言葉責め。

    「ねぇ?智恵のオマ○コきもちぃ?」

    「きもちいよ!」

    「中でこんな大きくしてwやらしいちんちん」

    グラインドから今度は上下の運動へ。

    揺れる胸がエロさを増す。



    「あっ!いい!奥に!奥にきてる!」

    奥の行きつく感じがたまらない。

    亀頭が子宮入口をこじ開ける感じが先端に伝わる。

    「智恵ちゃん!いきそうだよ!」

    「ふ~ん、ギンギンなおちんちんから出しちゃうんだぁ~精子」

    「まじで、でちゃうよ!」

    「だ~め!がまんして!」



    記憶を飛ばしいくのが少しでも遅くなる様な作業が頭の中で始まる。

    サイン、コサイン、タンジェント…

    ベルヌーイの定理?

    パスカルの原理?

    台形の面積は…円周率は…

    でももう我慢できないレベルまで来ていた。



    「いいの!すごいいい!濡れちゃうよぉ」

    「あぁ智恵ちゃん!いくよ!いくよ!抜いて中で出ちゃう!」

    「出して!熱いの出してみて、おちんちんから精子だして!」

    「うぅぅ!智恵イクよ!」



    腰のピタっと動きが止まる。

    智恵の中でびゅーびゅー出てる。

    明るい部屋の中で根元まで入ってびくびくしててる自分の物は

    大きく膨らんで充血して何故か自分の物とは思えない程大きかった。

    智恵のクリがピンと上を向いてたっている。

    綺麗に手入れされてる毛が濡れて根元で俺の毛と絡みついてる。



    「あぁいっぱい出てるよ、中で…やらしいちんちん動いてるよ」

    「智恵ちゃん・・・」

    「あ~ん、もうイヤ!もっと!もっと出して!もっとやらしい精子ちょうだいよぉ~」

    まだ腰をグラインドさせる智恵。

    脇からぶちゅぶちゅと精子まじりのエロ汁が滲み出る。

    それがローションの役割をして智恵の腰の動きが滑らかさを増す。



    知らない見ず知らずの女に中出しとかありえない!

    これは絶対やばい!とヘタレ全開で早く帰りたかった。

    使い物にならなくなったちんぽに気がついたのか

    「あ~、気持ちいい。ねぇ?オフロはいろ!」



    解いてもらってお風呂へ行く。

    シャワーをお互い掛け合いながら湯船でキスしたり

    いちゃいちゃモード全開でベッドに戻る。



    そこで智恵は変な事を言い出す。

    「ねぇ?この薬知ってる?」

    「えぇ!やめなよ~」

    「大丈夫だって!合法だからw」

    ピンクとグリーンの錠剤。

    もうヤバイ!と思った。これ絶対合法なクスリじゃないはず!

    MDMAとかそういう系の薬だと思った。



    一つ取り上げて口の中に放り込むと水と共に飲み下した。

    「はい、一つあげる、飲んでみなぁ~すごいハイになれるよ」

    「まじ、やめなって、やばいよそれ」

    俺は飲めなかった…

    ヘタレだったし、明らかにヤバイ色?というか雰囲気というか

    合法でこんなクスリ売ってるわけ無いと思ってた。



    「なに?飲まないの?」

    「あぁ飲む飲む!」

    「これでやるとめっちゃ気持ちいからww」

    「今も飲んでるの?」



    「うん、今日はまだ飲んでないよ」

    「毎日飲んで男漁りみたいな感じ?」

    「ううん、今日は特別w」

    「何が特別?」



    「お兄さんタイプだからw」

    「ありがとw」

    「早く飲んでエッチな事しよっ!」

    「う、うん」



    洗面所で飲む振りした。

    錠剤は排水溝の中にぐりぐり砕いて流した。

    効果が出るのは何時間位後なのかとか全然見当つかない。

    10分、20分、30分とAV見ながら雑談していた。

    「この体位は無理だよねぇ~」

    「そうだねぇ~」

    でも段々と口数が少なくなってくる

    「顔射だよ!エロいなぁ~」

    「うん・・・」

    「この女の子のアヘ顔いいよねぇ~」

    「ん・・・」

    「ん?智恵ちゃん?」

    「・・・」



    目がやばい。とろーんとしてしまい

    目の前で手を振っても瞬きしようとしない。

    「智恵ちゃ~ん!お~い!」

    反応が遅い。

    「ん?なに?」

    「どうしたの?大丈夫?」

    「うん、どしたの?」

    自分に何が起きてるかわかってないのかも・・・



    大丈夫かな?

    「ねぇ?エッチしよっ!」

    圧倒される俺。さっきとはもっと違う鬼気迫るというか

    鼻息荒いというか迫ってくる迫力が全然別物。

    ベッドに押し倒されて顔に胸が当たる。

    「おっぱい舐めて、思いっきり吸って!」

    乳首から全体を包み込むように舐めると智恵も喘ぎだすが

    その喘ぎが全然違う。なんと言うか舐めてるだけで

    イク時の声位と表現したらいいのか・・・いきっぱなしな様子。



    「あん、あぁ~、もっと!もっと舐めて!」

    「こう?」じゅるりと舌から舐めあげる。

    「あぁ!」

    「おっぱい感じちゃう子なんだ」

    「うん、うん、すごいの!凄い感じちゃうの!」



    股間は既にヌレヌレ状態で俺の太ももから膝にかけてこすり付けてる。

    脚はすでにびちょびちょに濡れて膝の半月盤の硬い所にクリを

    こすり付けてる。

    「あぁだめぇ~おかしくなっちゃう!キスしてぇ、あぁ」

    唇がとれちゃう!と思うほどの吸い付きで舐め回してくる。

    「すきなの!これすき!」

    片手ではちんぽ握り締めて上下に扱く。

    「ねぇ?いいでしょ?ちんちんいいでしょ?」

    もうラリってるとしか言いようが無いほど目がおかしいし

    言葉も絶えず舌足らずな甘えた喋りかたみたいになってる。



    一通りキスが終わると、すぐさま股間に顔を埋め

    「これすきなの!ちんちん大好き!」

    いきなり咥えだす。飲み込まんばかりの吸い上げと

    根元まで…あんないれたらオエェってなるように

    根元まで飲み込んでる。

    しっかりと竿の付け根を押さえて亀頭を剥き出しにしたフェラで

    これほどフェラとは気持ちいいものなのか?と疑った。



    咥えたままで

    「ねぇ、いれていい?いいよね?ちんちん智恵の中いれていい?」

    「まだダメだよ」

    じらしてみた。

    「どうしたら入れてくれるの?」

    そう答えが返ってくるとは思ってなかった。



    「オナニーしてごらんよ」

    「うん」

    素直に言う事を聞く。

    アダルトグッズなんて当時ホテルに無かったから

    汚いけれど洗面所から備品のヘアトニックのビンを持ってきてゴムを被せる。

    「あぁイヤ、見ないで!智恵のオマ○コ見ないで!」

    そう言いつつぱっくりと開いたものを見せ付けるようにベッドの端で

    M字開脚する。



    智恵のオナニーはクリを指の甲でリズミカルに回転させながら

    もう一方の手で穴周りを2本の指でぐちゅぐちゅとかき回し

    すぐさま指を2本入れるとクリのリズムと同じように回転させてた。

    「だめぇみちゃイヤ!」

    「智恵のすごい濡れてる」

    「あぁ!そんな!感じちゃう」

    「溢れてるじゃん」



    くちゅくちゅという音が響き渡りやらしい独特の匂いが充満する。

    仁王立ちになると口元をやさしくちんぽへと導く。

    「はぁ…おちんちん咥えさせて、すっごい濡れちゃうの」

    ヘアトニックのビンをもう前後に出し入れしている。

    「あぁヤラシイよぉ!」

    独り言のようにまるで自分で自分を言葉責めしているみたいだ。



    「イク!智恵いっちゃう!」

    「まだダメ!」

    「どうして、ダメなの!イクの!」

    「だ~め」

    今度は俺が仕返しする番だ。



    凄い速さでヘアトニックのビンが出し入れされてる。

    根元を押さえてそれをてこの様に頭を前後させてちんぽに吸い付きまた離す。

    「いいの!もうダメ入れて!入れて欲しいの!」

    「いっちゃいなよ」

    「ダメなの!ちんちんでいきたいの!お願い!」



    余裕が無いのは俺も同じだけれど

    四つん這いにして後ろからズブリと入れた。

    智恵は入れた瞬間にいってしまった。

    「あぁ大きいの!イク!動かしちゃイヤ!あっダメ!だめ、あっイク!!」

    仰け反って再び枕に突っ伏して果てた。



    アナルがヒクヒクしていてやらしかった。

    たっぷりぬらした人差し指をゆっくりと入れると

    ぎゅっとアソコが締まる。

    「お尻!お尻だめぇ今日だめぇ」

    「いつもしてるんでしょ?」

    「あ~ん、イヤイヤお尻汚いからイヤァ」

    お構いなしに第二間接まで入れる。



    「うぐっ!だめ!またいく!あぁぁぁぁイク!!」

    またいってしまう智恵。

    腰をかかえて高速ピストンするが濡れすぎてて

    摩擦が無く気持ちよくない。

    ただこれが智恵には良かったみたいだったし

    俺には好都合だったw



    バックから座位にうつりお互い結合部を見ながら

    唇をむさぼり合う。智恵は絶えずビクビクと震えてて

    あそこも小刻みに締まる緩めるを繰り返してる。

    胸をもみしだいて、柔らかさを堪能し乳首をこねくる。

    「おっぱい!もっと!もっといじって!」

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