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    妻がTさんを誘惑してやった時のエロ体験談




    とうとう妻に私の気持ちを告白しました。


    「お前が他の男に抱かれている所を見てみたい」と

    妻は思ったよりも冷静でした。


    妻はベットで私の愛撫を受けながら

    「私が感じて悶えていても怒らないでくれる?」

    「ああ」

    「知ってる人にされるの?」

    「どっちがいい?」

    「どっちでもいいけど知り合いなら恥ずかしいな」

    「どんなタイプがいい?」

    「うーん、Tさんみたいなタイプ」

    「お前、あんなタイプが好きだった?」

    「なんだかエッチが上手そうじゃない?」

    「Tさんを誘ってみようか」

    「ほんとに?」

    妻は嬉しそうに私に抱きついてペニスをまさぐり始めました。


    「Tさんのおちんちん舐めさせられるのかな?」

    「たぶんな」

    「わたしもあそこ舐められるのかな?」

    「当然だろ」

    「ねぇねぇ、中に出されたら怒る?」

    「出されたいのか?」

    「うーん・・・出されると思ったらあそこのあたりがジンジンしてくる」

    「安全日を選んだ方が良さそうだな」

    他の男に抱かれる事を期待している妻に嫉妬しながら妻を抱きました。


    妻に挿入して腰を動かしていると

    「こうやってTさんのおちんちん入れられちゃうのね。

    Tさんのって大きいかな?」

    そんな話をする妻に興奮しました。


    そして、妻の安全日を選んでTさんを家に呼ぶ事にしました。




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    少年が妻を脅していると知った時のエロ体験談





    今から、1年程前の話です。


    私の実家は街外れの小さな集落で、22歳の時に結婚しました。


    妻は19歳、結婚後、実家に入り息子を授かった。


    子供は小学1年生になり、部落の子供会に参加するようになっていた。


    私は当時28歳、妻は25歳で子供会の中では、一番若い夫婦だったと思います。


    子供の数も少なかったが、30人位は在籍しており家族数も20家族位だった。


    そんな中、6年生になるA君が居た。


    A君は、とても優しそうで、小さい子供の面倒もよく見てくれる、お兄ちゃんみたいな存在だった。


    大人にも凄く愛想が良く、車で道を走っていても必ず頭を下げて来る・・・そうだ?

    これは、妻の言葉で、実際私は頭を下げられた事も無く、下げている彼を見た事も無かったのだ。


    でも、妻は大きくなったA君にも、相変わらず頭を下げて来たり、挨拶されるらしい。


    妻は、”本当にいい子だよね”っていつも言っていた。


    確かに、妻と一緒の時は、ニコニコと笑顔で頭を下げるA君だったが、何だか女性を見る目にも見えていた。


    子供の成長は早いもので、我が家の息子も中学1年になっていた。


    A君は、もう高校生!確か某高校(まぁ偏差値も低い学校)の3年生。


    バイクですれ違うも、妻には頭を下げて来る様だった。


    そんな中、彼の良くない噂を耳にした。


    友達が悪いのか?暴走族風のバイクが、最近彼の家に集まり夜中だろうが構わず花火をしたりと近所迷惑をかけていると言うのです。


    そんな頃も、妻は”今日もA君と会ったけど、相変わらずいい子だよ”とメチャ褒めだった。


    夏も真っ盛りの頃だろうか?私は妻の異変に気づいたんです。


    夜に、寄合だと言い家を空ける事が多くなったんです。


    確かに、子供の学校役員もしていた妻でしたので、初めは気にする事は無かったのですが、あまりに頻繁に集まると言うので、怪しく感じたんです。


    ある暑い夜、妻が風呂に入っている時に携帯にメールが来ていました。


    何とも言えなく気になりこっそり中身を確認すると、”今から離れの部屋に来い”と書かれていました。


    宛先は、A君。


    履歴を調べると、2か月前位から頻繁に来ている様でした。


    6月3日

    ・今日の事は、旦那には言うな!写真をバラすぞ!ネットに書き込めばお前は、ここにはいられなくなる。


    6月7日

    ・前から気に入っていた。

    必ず俺の女にしてやろうと思っていた。

    良い体だったよ。


    6月9日

    ・今度は、外で会おう!映画は何を見る?

    6月13日

    ・今晩は、下着付けずに来いよ!可愛がってやる。


    そしてゆっくり口の中に沈めていきました。


    伊藤さんはビデオでよく見れる様にヒダヒダを拡げています、マンコ中は赤く興奮しています。


    左手で拡げ右手でクリトリスを擦っていると、マンコからトローッとマン汁が長ーく糸を引いて垂れています。


    それを指で拾いアナルに塗り付け軽く人差し指を押し付けています。


    伊藤さんはベッドの中央に座りしゃぶっている所を見せ股を開かせ

    「オナニーをして旦那さんに見せなさい」

    「できません」

    「旦那さんに頼まれてるから」

    渋々指を二本入れクチュクチュ音を出しオナニーしながらしゃぶっています。


    しかも私は何も頼んでいません、嫁は頭を押さえ深くしゃぶらされ、ヨダレまで垂れています。


    伊藤さんはビデオを手で持ち嫁を寝かせ股を開きペニスを擦り付けています。


    「コンドームをして下さい」

    「旦那さんから生でお願いしますと言われてるよ」

    「えっ、それは絶対ダメ」

    伊藤さんは聞き入れず擦り付けています、嫁の愛液か伊藤さんのかわからない白くなった液がクチュクチュ音を立てています。


    半分入れクリトリスを指で擦り抜いては割れ目になすり何回が繰り返すと嫁は腰を浮かせ催促しだしました。


    「りかさん、入れて欲しかったら言いなさい」

    焦らしまだ擦り付けています。


    「お願い」

    「りか、もっといやらしく言いなさい」

    嫁は

    「伊藤さんの硬いオチンチンを入れて下さい。


    「りか、いい子だ入れるよ」

    伊藤さんは根元まで入れじっとしているとオマンコはひくひくしています、ゆっくり出し入れしていると白濁汁でペニスは真っ白にネバネバです

    「想像していた以上にすきものだな」

    伊藤さんは角度をずらし深く挿入し、クリトリスを擦ると「あっ、いくまたいきます」ガクガク痙攣しています。


    ペニスを抜いてもまだ痙攣しています、ビデオをアップでポッカリ開いたマンコを写しています。


    次に伊藤さんが下になり騎乗位にしました。


    嫁のマンコにスボズボ刺さっています、たまに伊藤さんが嫁の腰を引き寄せ突き上げると奥に当たるらしくひくひくと尻を震わしています。


    「りか、四つん這いになって旦那に見せなさい」完全に自分の女の扱いです。


    嫁は尻を突き上げています、伊藤さんはGスポットを探り当て激しくテマンするとピュッピュッと潮を吹かされました。


    後ろから激しく腰を打ち付け嫁も恥ずかしげもなく声を出しています。


    伊藤さんは「りか、いくよ」「ああーん、私もいくー」嫁の尻に大量の精子を出し「最後に綺麗にして旦那に見せてあげなさい」嫁は自分の愛液で汚れたペニスを舐めビデオは終了しました。


    しばらく途方に暮れボーとしてましたが、凄く興奮している自分もいました。


    嫁の事が愛おしく想い自分を見つめ直す事ができました、伊藤さんにはちょっと怒りと嫉妬はあります。


    嫁もあんなに乱れた事を恥ずかしく思い落ち込んでいる様です。

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    単独男性に嫁を貸してプレーした時のエロ体験談





    嫁を貸し出しプレーをした時の話しをします。


    単独男性(51才伊藤さん)と内容の打ち合わせをして、ゴム有り・アナル無しでビデオ撮影を約束しました。


    嫁とは喫茶ルームへは一度行っただけで、他人とのプレーは初めてとなります。


    専業主婦の嫁は考えられないとの事でしたが、私の浮気がばれた事により嫁とのマンネリのSEXと刺激が原因を話し合い、無理矢理納得させました。


    以前から嫁が他の人としたらどんな感じなのか考えると異常に興奮していました。


    きっかけはあるサイトで嫁の画像交換からです、伊藤さんが気に入り何度もお願いされ、私もその気になってきましたが、やはり嫁がと思うとその後が心配で後悔もありましたが、伊藤さんに押し切られた感じでOKしました。


    当日嫁も私も朝から落ち着きませんでしたが、約束の場合に送りました。


    伊藤さんは私達より一回り位年配で落ち着いたおじさんでした、写真とはかなり違いはありましたが、此処まで来たらしょうがなく思い嫁の不安げな顔を無視し別れました。


    嫁は(りか36才15350Eカップ二児の出産経験有りの大人し目のチョイポチャ)です。


    2・3時間の約束で終わったら連絡が来る事になっているので近くで喫茶店を探し待つ事にしました。


    興奮より後悔と不安で長い時間が過ぎ嫁から連絡があり、伊藤さんが送って来ました。


    嫁は元気が無かったのですが伊藤さんから約束のビデオテープを貰い、後で連絡をする事で別れ、気まずいまま嫁と家に帰りビデオを見ました。


    ビデオはベッドの後ろから録られていました。


    嫁が服を着たままベッドに腰掛けています、伊藤さんがバスタオルを腰に巻きシャワーから出て来た様で嫁の隣に座り「りかさん、始めますか?」と言い嫁はビデオを気にして見ています

    「旦那との約束なのですみません・・・りかさんのアソコの画像を貰い気に入って、どうしてもと無理にお願いしたんですよ」

    嫁が「わかりました、シャワー行っ来ていいですか?」と言うと

    「シャワーはいいですよ、時間もあまり無いし、舐めないから大丈夫だよ」

    「えっ、でも今日お風呂入ってないから」

    「大丈夫!すぐ終わるから」

    半ば強引に嫁の服を脱がし始めました、

    「ちょっと待って」

    カメラを見て困っている様ですが、押しに弱く断れない性格だから押し切られ、パンティーだけを残し脱がされ裸にされています。


    伊藤さんは布団をベッドの下にどかし嫁を寝かせました。


    キスをして胸を揉み、首筋に舌を這わせ乳首を吸い脇腹からヘソ辺りを嫁の感度をもてあそび繰り返しています。


    嫁も感じているらしく小さく「あんあん」声を漏らしています。


    伊藤さんがパンティーの上から指でまさぐっています、股を開かされパンティーのマンコの部分が濡れて染みになっているのがハッキリとわかります。


    伊藤さんはわざとパンティーをずらし横から指でクリトリスを触り焦らしています

    伊藤さんは焦らしに焦らして、嫁のパンティーを脱がしました。


    体を股の間に入れ又キスからヘソ辺り迄愛撫し、マンコを舐め様とすると「ダメ、お風呂入ってないから」腰を引き避けようとする嫁の腰を引き寄せマンコに指を入れ掻き回すと、何とも言えない音がします。


    今まで焦らされ濡れ濡れだからしょうがないですが、一層わざと音が出る様に指を動かせ羞恥心を誘っています。


    嫁も我慢出来ず声を出しています。


    伊藤さんは隙を就きマンコに貪りつきました。


    「あっーやっやっ、止めて恥ずかしいー」

    伊藤さんはビデオで見れる様に嫁の体をずらし左手は乳首、右手はマンコにそしてクリトリスを激しく吸い舐め回しています。


    嫁も我慢の限界で腰をガクガク痙攣させ「あぁーっいくいくーっ」ひくひくしていました。


    「りかさん、画像で見たまま巨乳でオマンコの形最高です、毛深い所もずっと想像してオナニーしてたんだよ」

    「ヤメテもう恥ずかしいから」

    「りかさんのオマンコの臭いもいやらしくて最高だよ」

    「本当やめて、主人にも恥ずかしくてさせないから」

    又股を開くと嫁のマンコは濡れ濡れで白濁汁でいっぱいでした

    伊藤さんはベッドの頭と逆に仰向けになって嫁をシックスナインの形にしました。


    調度バックから尻を突き出す感じでビデオのアングルはバッチリです。


    伊藤さんは「りかさん、しゃぶって下さい」嫁はビデオを振り向き伊藤さんのペニスを握り先端をペロリ舐めると、興奮の為伊藤さんの先から液で粘っこい糸を引いています。



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    上司の裏ビデオに妻のビデオがあった時のエロ体験談






    一昨年に結婚した33歳の夫です。


    妻は30歳で職場結婚です。


    3月。

    離婚した上司の引越しを同僚2人と手伝いに行きました。


    会社で風俗マニア・裏ビデオマニアとして超が付く程に有名なスケベ上司です。


    裏ビデオマニアとして有名な上司ですが、どんなに仲の良い人にもビデオは貸さないというケチでも有名でした。


    引越し当日、午後から引越し業者のトラックが来ると言う事で私たちは荷造りの手伝いをしたのですが、噂通りにミカン箱ほどのダンボールに4つにビデオが沢山入っていました。




    私たち3人は上司の友達も引越しの手伝いに来ているし、一つくらいダンボール箱が無くなっても私たちだと分からないだろうと相談してトラックに乗せる振りをして自分たちが乗ってきたクルマにダンボール一箱を乗せ(早い話が盗んだ訳ですが、、、。

    )手伝い終えた後に3人でビデオを分けることにし、ダンボールを開けると聞いたことのあるような題名のビデオや題名のラベルが張ったビデオに混じって、手書きでM・K1993/12/24などと書かれたビデオもありました。


    同僚とこの手書きのなんか凄そうだなと話しながらビデオを分けて帰宅し、その手書きラベルのビデオを見るとそこに写っていたのは紛れも無く妻と上司でした。


    手書きビデオ5本の日付から逆算すると写っている妻は21歳から25歳。


    手書きのM・Kの意味は妻の名前(旧姓)だったんです。


    妻に以前聞いたことがあります。


    何人とエッチしたことある?って。


    妻の答えは一人。


    いつ?

    21の時。


    長く付き合っていたの?

    2、3年くらい。


    それ以上は聞きませんでした。


    妻は10歳以上年上の上司に処女を奪われたのは間違いの無いことだと思います。


    付き合っていたのは2、3年と言うのは嘘だと分かりました。


    長い髪をベッドに広げ中年太りして腹の出ている上司に犯されていた妻。


    どれくらい仕込まれたらあんなになるのだろう?

    上司に股がり自分から腰を振る妻。


    バイブを入れられ、フェラチオをする妻。


    足を上司の肩まで上げられて犯される妻。


    上司のアナルまで舐めさせられている妻。


    ビデオを撮られながら写真も撮られている妻。


    妻は私の上司に徹底的に仕込まれたんでしょう。


    そして、引越しを一緒に手伝った2人も妻と上司の他のビデオを何本も持ち帰った。


    同僚2人も妻と一緒に働いていたので私の妻だと分かった筈。


    あれから同僚2人の態度がぎこちない。


    2人が持って帰ったビデオはどんななんだろう?

    私が盗んだ5本のビデオに書かれたラベルの日付は1993/12/24~1996/3/8とあり、妻の23歳後半から26歳前半に相当します。


    ビデオ5本のうち日付が古い2本と日付が新しい3本は画質が明らかに違い、また新しい3本は途中途中でリモコンでズームなどしているので妻のビデオを撮影する為にビデオカメラを買い換えたのかも知れません。


    ビデオで中年太りした上司に犯され、フェラチオ奉仕している妻を見るのは言葉では表せない程の悔しさと興奮があります。


    悔しいですが、ビデオで見る上司のチンポは大きく、20センチはあるのでは?と思うほどです。


    私も小さい方では無いと思っていますが、明らかに私の負けです。


    妻のマンコに上司の大きなチンポが入った途端、「あぁ~。

    」と声を出している妻。


    私が入ったことの無い子宮の奥深くまで妻は上司に犯されていたのです。


    以前妻に男性経験を妻に聞いたときに経験は1人だけで21歳の時に経験してその男と2、3年付き合っていたと聞いていました。


    これだと妻は私に嘘を言っていることになります。


    21歳の時に処女を喪失して2、3年付き合っていたなら1996年のビデオがあるのがどう考えても変です。


    男性経験は1人じゃない?

    もし男性経験が1人だと言うのが本当なら上司に処女を捧げその後5年以上上司の性玩具だった?

    たぶん私の勘に間違いが無ければ妻が処女を捧げた男は上司で男性経験は上司だけなんだ思います。


    なぜそう思うかというと妻は昔から地味なタイプでさして美人の方でもなく(ブスではありませんが。


    彼氏が居るとかの噂話ひとつありませんでしたし、私の記憶では妻は入社してから社内での飲み会や社内旅行など一度も欠席したことがありません。




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    ネットで知り合った彼とデートした時のエロ体験談




    私は美樹。


    ネットで知り合ったと彼の最初のデートの時のことです・・・。


    彼からの命令は「ショーツをつけないで待ち合わせの場所に来るように」ということでした。


    ちゃんと洋服を着ているのに美樹のまんまんはずっと火照っていて、彼の顔を見たとたん抱きついてしまいました。


    彼に支えられるようにして車に乗り込み、長く激しいキスを・・・。


    指定通りの黒いブラとガーターベルト・・・。


    そしてノーパン・・・。


    彼の指と目がそれを確認して這い回ります。


    スカートの中は洪水です。


    「ほら・・・もうこんなになってる」

    美樹はその言葉でさらに真っ赤になって、さらにさらに濡らしてしまったのです。


    外はまだ明るいし人目だってある・・・。


    欲しくて欲しくて頭の中はパニック状態・・・。


    車が走り出しても彼の指は休んでくれません。


    狭い車内に美樹のいやらしい音が響きます・・・。


    グチョグチョグチョ・・・。


    美樹は彼の顔を見ないで囁きました。


    「指を中に入れて」

    彼は意地悪く「いやらしいおまんこだな・・・」と叱ります。


    無我夢中で腰を動かし指を入れてくれるのを待ちました。


    「指だけでイクんじゃないのか?ほら・・・もうイキそうになってるだろ」

    冷たくそう言ったとたん思い切り指を入れてくれました。




     

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    ライブに行って後輩に中出しした時のエロ体験談





    高校3年の頃、某インディーズのパンクバンドが地元に来る事になった。


    大ファンだった僕は早速チケットを買った。


    学校でも結構人気のあるバンドだったのでチケットを2枚購入。


    誰かに売って一緒に行こうと思っていた。


    しかし何人かに声を掛けてみても皆受験生、高校3年の夏にライブなんて行く余裕のあるやつはいなかった。


    チケットどうしようかなぁ・・と思ってたらある人に声を掛けられた。


    その人は1コ下の後輩のR子。


    中学生の時に同じ部活で仲のよかった娘だった。


    中学時代は背も小さくて子供みたいなやつだったけど、高校に入ってからは急に成長して大人の体になっていた。


    でも性格はそのままで小生意気な妹みたいな感じだった。


    休み時間になるとたまに俺の教室に来ては、からかって逃げていく憎めない存在。


    それがR子だった。


    俺「なんか用か?俺は忙しいんだ!」

    R子「せんぱーい!ちょっと噂に聞いたんですが・・・あのライブのチケット持ってるって本当ですか?」

    俺「ああ、でも誰もいかねーってさ・・・皆受験生だからさ」

    R子「違いますよ!先輩に友達がいないだけですよ」

    俺「またお前は・・・地味にショックな事言うなよ」

    R子「もしよかったら一緒に行ってあげてもいいですよ!わたしもファンなんです」

    俺「おお!金出してくれるならもうお前でいいや!」

    R子「やったー!一緒に行きましょうね!」

    てなわけで後輩のR子とライブに行く事に。


    まぁ気の知れたやつだからいいかと思っていた。


    そしてライブ当日・・・。


    駅前で待ち会わせ。


    俺の服装はジーパンにTシャツという動きやすい格好。


    やっぱりパンクのライブは暴れて何ぼだと思う!

    待ち合わせに5分遅れてきたR子はというと・・・。


    白キャミに黒いミニスカート。


    俺「おま・・・!ライブに行くのにそんな格好かよ!」

    R子「すいません・・・考えてみたら私服ってミニスカしかなかった・・・」

    まぁ大丈夫だろうと・・・ライブ会場に到着。


    まだ開演前なのに人がたくさん集まっている。


    このライブはワンドリンク制なので、ライブ前に飲み物を取りに行く。


    俺「すいません!ハイネケン!」

    R子「ちょっと!お酒飲んじゃうんですか!」

    俺「大丈夫だよ!ビールの1本くらい!お前は子供だからヤクルトでも飲んでろよ」

    R子「なっ!私も飲みますよ!ハイネケン下さい!」

    2人でハイネケンをグビグビ、R子の顔がちょっと赤くなっていた。


    そしてライブ開演!

    最初から盛り上がる!みんな暴れてぐっちゃぐちゃ。


    しかし隣から悲鳴が・・・。


    R子「ぎゃーーー痛いー」

    慌ててR子を救出する。


    俺「大丈夫か?後ろにいた方がいいんじゃないの?」

    R子「大丈夫です・・・行かないと損する気がする」

    おいおい大丈夫かよと思ったけど、心配なので俺がR子の後ろについてサポートすることに。


    しかしライブは更に盛り上がり、人もさらにグッチャグチャになり、俺とR子の体もかなり密着していた。


    R子が倒れないよう両手で抱きかかえるように支える。


    ・・・手に柔らかい感触。


    R子「ちょ!先輩!そこは胸です」

    結構大きい・・・手に少し納まらないくらいの大きさ。


    このR子のおっぱいの感触のせいで、俺の興味は演奏よりもR子の体に・・・。


    俺「ごめん!わざとじゃないんだけど・・・」

    R子「・・・気をつけて下さい」

    しかしグチャグチャになるたびにおっぱいを触る。




     

    gaijineroeroe425000467
    妻がチャットで知り合った男の人に恋をした時のエロ体験談






    妻の洋子は、女優の紺野美佐子さんに少し似た感じのスリムな51歳です。


    40も半ばの頃、夫婦間のセックスにマンネリ感を覚えていた私は、戯れで洋子に2ショットチャットを体験させました。


    亭主が出張で暇な欲求不満の主婦という設定で・・・。


    私はキーボードを叩く洋子の身体を悪戯しながら、書き込む言葉がどんどんエスカレートする洋子を見てとても楽しい思いをしました。


    初めはぎこちなかった洋子もだんだんとエッチなチャットに慣れ、とうとう電話でのプレイにまで発展しました。


    初めての電話では最初から最後まで緊張し敬語を使っているような洋子でしたが、徐々に馴染むようになり、相手の言われるままにTELセックスとオナニーに耽るようになりました。


    洋子は少しMっ気があったようです。


    私は電話中のそんな洋子に悪戯し、洋子が相手とセックスに入ると実際に挿入し、本気で大声で悶える洋子を可愛く思っていました。


    ある日洋子が「ねぇ、この間の智さん、とても感じが良かったから、この次も彼とお話しするのがいいなぁ」と言いました。


    智さんは洋子より10歳年下の関西の方で、ソフトで真面目そうな口調の方でした。


    それから約半年間、洋子のTELセックスのお相手は智さん一人になりました。


    半年も話していればもう完全に恋人の会話です。


    激しいTELセックスプレイに洋子も私も完全にはまっていきました。


    智さんも・・・。


    しばらくして洋子が言ったんです。


    「ねぇ智さんから誘われたんだけど、ライブチャットってしてみてもいい?」

    ライブチャット・・・お互いに画像を見ながら・・・。


    私には一つ困ることがありました。


    智さんには私の存在を伝えていませんので、これまで通りTELセックスする洋子と実際にしていたのが出来なくなります。


    私「智さんに僕のことはどうするの?打ち明けてライブでバーチャル3Pしようか」

    洋子「しばらくは内緒にしていたほうがいいかなぁ・・・いきなり画像に貴方が出てきたら騙してたみたいだし、今までどおりにねっ!パパとは終わった後ちゃんとね」

    私はなんとなく、「ちゃんとね」という言葉に納得してしまいました。


    その週末の晩、寝間着の下に一番いやらしい下着を付けた洋子がPCのカメラの前に座りました。


    私は死角からイヤホンで会話を聞いています。


    完全に覗き見状態です。


    洋子「こんばんは、はじめまして・・・洋子です・・・」

    初めての画像にお互いかなり緊張していて「思っていたよりずっと素敵な感じです・・」といった社交辞令が続き、天気の話とか、いつもとは全く違ったぎこちない会話が続きます。


    エッチな雰囲気には程遠い内容です。


    お笑い好きな洋子に合わせ、関西芸人やM-1の話で1時間以上話した後、しばらくの沈黙がありました。




     

    a11122343000591
    美熟女と中出しセックスした時のエロ体験談





    昨日パチ屋でキレイな熟女さんを見かけて、簡単な文章とアドレスを書いた手紙を渡したら、昼にメールがきました。


    内容的には『メル友になれたら』とのこと。


    返信を頂いてから、その日あった出来事や共通の趣味の話題等々、一日三往復程度のメールのやりとりを続けること約一週間。


    お酒の話題になり、相手(優子さん・仮)からの『機会があれば是非』という言葉から急展開。


    夕方、某駅で待ち合わせをし、二人で小洒落たパブに行き乾杯。


    最初に手紙を渡した時は一切会話を交わしていないので、改めて簡単な自己紹介から趣味の話、お酒が進むにつれてお互いの近況など徐々に深い話へ。


    彼女が未婚で結婚を考えている相手がいることをそこで知りました。


    優子さんは綺麗だけど気さくで聞き上手、嫌味のないお姉さんっぽい態度。


    人との出会いはご縁だから大事にしたいこと、普段なら絶対に連絡しなかったけど手紙の内容が丁寧だったからメールした等々、お愛想かもしれないけど嬉しい言葉を頂いて照れる自分。


    相手の目をじっと見つめて話すところが、妙に色っぽいというかいやらしいというか・・・。


    お互い数杯ずつ飲んだ後、場所をカラオケへと移しました。


    ちなみに自分29歳、優子さん30代半ば。


    「相手が年下だとちょっとからかいたくなる」という優子さんは、こっちを見つめながらラブソングを歌う→自分照れる。


    お酒を飲んでいるせいか、べたなのに色っぽいせいでついつい相手のペースに。


    お酒も進み、子供みたいなだだをこね始めた優子さんの行動を、「はいはいそうですね」となだめながらさばいていると、子供扱いされたとごねだし、挙句の果てには「大人の付き合いだってできるんだよ」とか言い出す始末。


    ここまでたくさん話をしてきて、優子さんが本当に魅力的だったことや、勇気を出して最初にメールをくれたことに対する感謝の気持ちやらで、手を出す気なんてさらさら起きず、こうして優子さんといる時間を大切にしたかった・・・気持ちがこの一言辺りでふらつき始める。




     

    si016-194-225x300
    仲の良い男友達の家で飲んだ時のエロ体験談





    私:20歳、大学生。


    男友達:20歳、大学生。


    男友達とは中三で同じクラスになったのをきっかけに仲良くなり、成績も同じくらいだったので同じ高校に行き、大学で二人とも上京して一人暮らしを始めるなど、なんだかんだ環境が似ていて、腐れ縁で続いている関係でした。


    私には高二で一学年上の初彼氏ができましたが、彼氏が卒業して遠距離が続かず別れてしまい、以来彼氏なしです。


    男友達は高三で同い年の初彼女ができ、受験勉強のため彼女を放置していたら3ヶ月で振られたそうで、以来彼女なし。


    「お互い縁が無いね」なんて話を、月に一度くらい電話で愚痴りあったりしていました。


    そして土曜日、久々に会って飲もうという話になりました。


    待ち合わせして居酒屋に入り、居酒屋を追い出されても話題は尽きず、店の前で喋り続けてました。


    だいたい就活の話と、恋人ができないって話。


    そして気付くとJRを使う私の終電が無くなっていました。


    夜出歩くことが少ないので、終電のこと忘れてました・・・。


    「マジで?JRってそんな終電早いの?俺私鉄だから知らなかった、ゴメン・・・」

    「いや私が時間ちゃんと見てなかったのが悪いし・・・」

    「じゃあ俺んち来る?こうなったらオールで飲もうぜw」

    明るいノリで言われたので、行くことにしました。


    私鉄で移動して、駅前のコンビニで缶チューハイとお摘みを買って、歩いて男友達のアパートまで移動しました。


    上京してから何度か会ってはいましたが、基本的に外で会ってたので、家に行くのは初めてでした。


    ドアの前で「ちょっと待ってて」と言われ、待ってる間、部屋を片付けてたみたいです。


    「どうぞ」

    「おじゃましまーす」

    いきなり玄関にはゴミが積んでありました。


    間取りは廊下を挟むように台所とユニットバスがあり、奥が洋室になっている典型的な感じでした。


    家具は机、椅子とローテーブルとソファベッド、テレビやオーディオをひとまとめにした収納家具と本棚のみ。


    狭いんですがすっきりした印象でした。


    居酒屋は程々にうるさくて自然に会話ができたんですが、二人きりの室内は黙ってるとすごく静かで、初めて緊張しました。


    「この部屋に来たの何人目?」

    「五人かな」

    ・・・みたいな話をしながら二人でソファベッドに座り、チューハイを開けました。


    移動中や買い出し中はそれなりに会話も盛り上がっていたんですが、急にぎこちなくなってしまいました。


    気まずさを察したのか、男友達が「映画でも観ようか」と言ってくれました。


    電気を暗くして『ハムナプトラ』を・・・。


    私これ苦手でした・・・。


    本当に気持ち悪いし怖くてビビりまくりで、男友達は私の様子を見て笑ってました。


    男友達は一度観たやつなのでどうでも良かったのかもしれません。


    私が映画を観ているとき、隣からの視線を頻繁に感じました。


    ハムナプトラを観終わって、チューハイを飲みながら、また就活の話を振りました。


    男友達は浪人してるんで、年は同じですが学年は一個下なんです。


    (男友達の沽券のために言っておきますが、大学の偏差値は男友達が上です・・・笑)

    いま本当に不景気で、私の期が就職は最悪だって言われてます。


    男友達の期も悪いには悪いんでしょうが、私の期よりはちょっと回復するだろうと言われてます。


    結果的に妥協しないで浪人する選択して良かったかもね、みたいなことを言いました。


    そこから就職後の人生設計みたいな話題へ。



    0187
    美容師見習いの女性とやった時のエロ体験談




    俺は個人事業主。


    といっても、商店とかじゃなく、純粋に一人で企業相手にする仕事。


    月400時間働く時期もあれば、平日暇だらけということもある。


    で、5~6年前から、仕事がない日や時間に、2ショットチャットをやるようになった。


    仕事柄ダイレクトマーケティングには少し経験がある。


    その線に沿って、チャットの内容はすぐ設計できた。


    チャットを始めると、これが面白いように釣れる。


    一度に二人とチャットしながら、両方釣れることもあった。


    今までチャットで会ってヤッた女性は40人以上。


    全員会ったその日にセックスした。


    半分以上は、自分がチャットで会うなんて思わなかった、という女性だった。


    そういうターゲットも取り込まなければ、この数は達成できない。


    ゆみ(仮名、というか名前忘れた)は21才。


    美容師見習いだった。


    チャットで話した時間はごく短く、30分程度だったのではないかな。


    美容院が休みだったのだろう、マンガ喫茶からチャットしていたようだ。


    俺の自宅から40分ほどの駅を指定され、途中電話で話しながら、車で向かった。


    その頃は、まだ携帯のナンバーを教えてくれる子も多かったものだ。


    今はダメだが。


    田舎のその駅に着くと、ミニスカートを穿いた子が近寄ってきた。


    ショートカットで目がクリッとして可愛い顔をしていた。


    あとで聞いたのだが、胸はCカップ、151cmだったと思う。


    身長がこのくらいだと、よく首が短い子もいるけど、ゆみは首が長くキレイなうなじをしていた。


    実はこの田舎の駅で会ったのは2人目だった。


    以前の子も若く(年は書けない)、かなり可愛い子だったのだが、その子と何度か食事した店を知っていた。


    ゆみは遊んでいる風ではなかったので、いきなりホテルには向かわず、念のため食事をすることにした。


    ゆっくり食事を摂りながら話を聞くと、「彼氏とうまくいってない」とのことだった。


    よくあるパターン。


    彼氏に不満を持っていて、ついチャットなどで遊んでしまう。


    でも、「会うつもりは全くなかったのに・・・」と言っていた。


    食事も終わって、やはり以前よく行ったホテルに向かった。


    田舎のホテルは、安くて広い。


    新しいホテルもたくさんある。


    そこは俺のお気に入りのホテルだった。


    俺が誘うのはいつもワンパターン。


    車中で、「ホテル行っていい?」とニコッと笑って言うだけ。


    単刀直入の方が言いやすい、というだけだが。


    ゆみにもそう言ったら、少し間があってから、黙ってこっくりと頷いた。


    純粋そうな子だったので、ダメかも、と思ってたので嬉しかった。


    (実は、チャットの段階でこうなる布石は打ってある。

    でないと、セックスする確率は高まらない)

    ホテルのそこそこの部屋に入ると、やはりゆみは緊張しているのか、口数が少なくなっていた。


    でも、少しむちっとした生足や綺麗なうなじを見ていると、期待に胸が膨らんだものだ。


    まぁ我ながら無理もないが・・・。


    ゆみはベッドにうつ伏せになって、TVを観始めた。


    結構楽しんで笑っている。


    セックスに持ち込むムードもへったくれもない。


    仕方なくうつ伏せの彼女の足元に座ってみたら、パンツがよく見えた。


    白。


    「パンツ見えてるぞ」と言ったら、振り返って軽く睨まれた。


    でも隠さない。


    そこで、ふくらはぎから徐々に上に向かって、指先で愛撫を始めた。


    少しくすぐったそうにしていたが、嫌がるわけではない。


    しばらくそうやって愛撫してから、スカートを捲ってみた。


    すると、もう一度振り返って睨むと、「シャワー浴びてくる」と言って、浴室に行ってしまった。


    浴室から出てきたゆみは、バスタオルを巻いただけだった。




     

    kimamamh120500015
    妻を他の男に抱かせた時のエロ体験談





    ある夏の出来事。


    私が33歳、妻が36歳。

    妻は以前、有名なミスコンで準グランプリを取るほどで、私には勿体無いくらいの美人です。


    その上、性格も明るく、言うことないくらいの妻です。


    そんな妻を他人に抱かせたい、他人棒を咥え、そして妻の中に入って、喘いでいる姿を見たいという気持ちが生じ、徐々にその願望を話していきました。


    しかし、結果的にはNG。


    確かに、これほどの美人を抱かせることにもったいなさも感じつつ、ただ自分の欲求もなかなか抑えられず、何か手段はないかと考える日々でした。


    ある時、チャットで見知らぬ男性とそんな願望を話していると、その方もぜひ協力したいとのことで、妻の知らないところでいろいろと計画をたてはじめました。


    まだまだ妄想レベルの打ち合わせをするため、待ち合わせをしたある場所でその男性とあってみると、なかなか誠実そうな中年でした。


    結局、妻とSEXは出来ないまでも、夫婦間のSEXを撮影してもらい、その時の雰囲気で先に進めましょう、という作戦になりました。


    次は妻への説得です。


    いつもと同じように、妻の気が緩むSEX、挿入中に、私の願望を再度話しました。


    私「他人に抱かせたいっていう話は、やっぱり無理そう?」

    妻「うん、、、やっぱりちょっと恐いかな…。


    私「そっか」

    そんな会話をしながらも、私は妻の乳房を揉みながら、SEXを続けます。


    私「だったらさぁ、僕たちの行為を撮影してもらうんだったらどう?」

    妻「撮影?!うん…、そのくらいだったら、まだ大丈夫かな…」

    私は「マジ!?」と思いながらも思いの外の返答に興奮が増し、さらに強く妻を突きました。


    私「そしたら、撮影してくれる人を探してもいい?」

    妻「どうやって?」

    私「ネットで、信頼出来る人を探してみるよ」

    妻「う、、うん。






    本当はすでに計画を立てて、相手も見つけているので、この時点で妻を騙していることになります。


    妻への背徳感と、これからのことを考えると更に興奮が増し、妻をより激しく求めていました。


    妻「あっ。





    ん。





    す、すごい。






    そんな風にして、計画は徐々に進んでいきました。




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    妻が抱かれて帰って来た時のエロ体験談






    一昨年、一人娘が進学で東京に出てから、妻のT子に浮気を公認している。


    T子が始めて浮気をしてきたのは一昨年の初夏、結婚して20年、T子が44歳の時だった。


    卒業25年の高校の同級会に出席して、帰りは深夜だった。


    「誰かに抱かれてきたのか?」

    「ええ、ちゃんとコンドームはしたから・・・」

    「良かったか?」

    「良かったって言うか、興奮した。

    だって、あなた以外は・・・22年ぶりだから・・・」

    「22年ぶりかぁ。

    ところで、俺は何人目の男なんだ?」

    「あなたは3人目。

    私に浮気を許したんだから、あなたも浮気して良いわよ。

    でも、私を抱くことは止めないでね。

    浮気は興奮するけど、セックス自体はあなたが一番気持ちいいもの。

    私の体を知り尽くしているから当たり前だけど・・・」

    うれしい事を言ってくれると思った。


    俺の浮気はT子の浮気の1ヵ月後、部下の人妻だった。


    俺より10歳年下の37歳、メガネをかけた堅物な女で、一緒に行動すること4年、思い切って口説いてみたら簡単に落ちた。


    初めてメガネを外した顔を見たが、意外と美人だった。


    体は細く、妻のT子より抱き心地が硬かったが、普段の堅物イメージがウソのような乱れっぷりだった。


    「凄く感じやすいんだね。


    「主人の時だと、恥ずかしくてあんな風にはなれないんです。


    浮気と割り切るから思い切り貪欲になれるようだった。


    T子はどうなんだろう、と思った。


    T子が浮気相手に抱かれているところを見たくなった。


    妻のT子は、その後も高校の同級生と月2,3回会っていたようなので、T子に小型ビデオカメラをバッグに仕込ませ、不倫の情景を隠し撮りさせた。




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