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      kimamamh080400139


      去年の夏のことです。

      そのとき付き合っていた彼氏と

      受験勉強を一緒にしようと言うことになりました。

      私は数学が苦手で理科が得意。彼氏はその逆で、

      お互い教えあえるなみたいな話はしていました。

      場所は彼氏の家になりました。



      友達にそのことを話すと、

      「絶対目的違うよねw」「家は行かないほうがいいかもよ」

      と反対するのでやめようかと思ったんですけど、

      自意識過剰って思われるかなと思ってずるずると・・・

      結局いくことになりました。



      家に行くのはその日が初めてで、

      なんか色々緊張してました。




      でも彼氏といっても、ずっと友達感覚で

      それらしい空気にはならないと思ってたんです。



      家に入ろうとしたとき彼が

      「親いないんだ。だからゆっくりしてって」

      といい、マンガとかでよく出てくる言葉だったんで

      ドキッとしました。まさか・・・?とか

      思ったんですが、考えないほうがいいかなと

      普段どおりにしていました。



      彼の部屋に入って最初に目に付いたのは

      本棚にある大量の文庫本でした。

      なんか意外で、マンガとかおいてあるのかなと

      勝手に想像しちゃっていました。

      これだけまじめなら大丈夫だろうと改めて言い聞かせて

      勉強を始めることにしました。



      2時間ぐらいやったあと

      「休憩しよっか、なんかみる?」と彼がDVDの用意をはじめました。

      なんか色々出してきたんですが、なんとなく

      「踊る大捜査線」 にしときました。

      ベットに2人でよっかかって、真正面にあるテレビを見はじめました。



      最初は真剣に見てたんですが、寝不足だったせいか

      うとうとし始めてしまって。

      よっかかった時の体操座り(三角座り?)

      のまま腕を組んで、頭を下げて寝初めてしまいました。



      気がついたとき、目は開けれませんでしたが

      なにか違和感を感じました。

      頭も上がっている感じがして、徐々に目を開けると

      目の前に彼の顔がありました。



      びっくりして肩を押し、突き飛ばすと

      彼もびっくりした顔でした。

      『あ、、ごめん』

      「ごめん。いやだった?」

      『いや・・・あの・・・・』

      こういう場合どうやって話題を切り出すかわかんなくて

      気まずい雰囲気になっちゃいました。

      すると彼がぼそっとつぶやきました。

      「・・・していい?」

      普通ならキスのことだと思うんですが

      突然言われて頭真っ白で。とりあえず

      『え??・・・うん(?)』

      と返事をしたら、どんどん近づいてきて

      そこでキスのことだと分かりました。



      彼は私のあごを持ち上げ、キスしてきました。

      最初は軽くだったんですがどんどんする時間が長くなって

      舌も入ってきました。

      私は何がなんだか分からなくなってきて

      そのままされるがままで。

      でもさすがに胸をもまれたときは抵抗しました。

      私は彼を押そうと必死でしたが、彼はその逆で

      自分を押そうとしている手を止めたがっているようでした。

      力はもちろん彼のほうが上でしたが、

      ちゃんと座っている私と違い、膝たちに近い状態でいる彼は

      力が思うように入らないようで同じくらいの力になってたと思います。



      彼が突然顔を離したので「よかった」と思っていると

      彼が怒っているっぽいのに気づきました。

      『なんか・・・怒ってない?』

      「別に・・・」

      『うそ。怒ってるじゃん』

      「・・・そんなにイヤ?俺とするの。」

      『え?』

      「震えてるし、本気で抵抗するし。なみだ目だし。」

      『・・・』

      「いいよ。イヤなら無理すんな。別にお前とやりたいから家に呼んだとか

       そういうわけじゃないから。」

      『ごめん・・・』

      「お前が謝ることじゃないだろ。」



      彼は私の頭をポンポンとたたいて新しいDVDをセットし始めました。

      大事にされてるなとか勝手にこのとき思っちゃったんですが、

      実は今日彼に言いたいことがあって家に来たんです。



      彼の家で勉強会をすることが決まってから数日後、

      元彼から「よりを戻さないか」というメールがありました。

      一応断ったかんじのメールをしたんですが、

      正直言うと元彼がやっぱり好きだったんで

      改めて考えることにしたんです。

      元彼からそういうメールがあったことは彼に伝えてありましたが、

      「断った」といっておきました。



      『あの・・話があるんだけど』

      「・・・・」

      『あのね・・』

      「言わんでいい。」

      『え?』

      「言おうとしてること、なんとなくわかる」

      『・・・』

      「○○(元彼)のことやろ?」

      『・・・うん』

      「噂流れてるんだよ。あいつとお前が付き合ってるって。」

      『え・・』

      「お前・・・あいつのこと好きねんろ?」

      『・・・』

      「いいよ。正直にいって。」

      『・・・わかんない。』

      「そっか・・・」



      再び気まずくなったんで、私は帰る用意をしました。

      玄関を出るとき、

      「お前のしたいようにすればいい。俺なんとなくわかってたから。覚悟はできてる」

      『ごめん、、、』

      みたいな会話をして帰りました。



      私は家に帰って、何をするにもそのことを考えていました。

      好きなのは元彼ですが、まだ信じきれず

      今の彼に悪いところがあるわけではないんです。

      友達に相談したら、「好きなのはどっち?」と聞かれ

      元彼の名前を言いました。「だったら好きなほうと付き合えばいい」

      と、友達の言うことはもっともです。

      だけどどうしても割り切れず、1週間が過ぎました。



      私は元彼とはよりを戻さず、彼と続けることに決めました。



      メールで「話がある」と彼に伝え、彼の家に行きました。

      彼の表情はいつもと変わりませんでした。

      テーブルを間に挟み、向き合って座り、話を切り出しました。



      『あの・・・』

      「より戻すことになった?」

      『え?』

      「○○(元彼)と。そうだよな、仲いいもんな。あいつがお前のことすきやって

       ほとんどの人知ってるし。あいつは自覚なかったみたいやけど(笑」

      『・・・なんで笑ってるの?』

      「え?」

      『本当は△△(彼)がうちと別れたがってるんじゃないの?』

      「・・・これでも平静を保つのに必死なんやけど」

      『・・・』

      「お前の目みてりゃ分かるよ。無理してる。俺のために俺と続けようとしてるんやろ?

       今日そういう話するためにきてんろ?」

      『・・・うん』

      「でもお前本当は○○(元彼)のこと好きやろ。

       すきあってるのに付き合わないの、おかしいと思わん?」

      『違う。ちゃんと△△(彼)のこと好きだから。だから続けるの』

      「ちゃんとってどういうこと?」

      『え?』

      「<ちゃんと>って自分に言い聞かせるために使う言葉じゃないん?」

      『・・・』

      「だから正直に言えって。なんなら俺からふろうか?笑」

      『どうしてそこまでより戻させようとするの?別れたいんならはっきりいってよ。

       迷惑なら正直に言ってよ。」

      「別れたいわけないやろ!でもお前あいつといたほうが楽しそうやし、

       俺とおってもあんまり笑わんし。あの時抵抗したのも、

       俺のこと好きじゃないからじゃないん?」

      『あの時はまだ・・・早いと思っただけだよ。怖かったの。』

      「本当にそれだけ?」

      『うん・・・』

      「本当にいいのか?あいつとより戻さなくて。」

      『だからいいっていってるでしょ。もう決めたの』



      彼は「そっか」といいながら、私のところに来て、私を抱きました。

      でも最後の最後に「本当にいいんやな?」と聞いてきて、

      私は笑いながら「本当に本当にいいの。」と返しました。



      彼はそのまま私を床に倒し、キスしてきました。

      (もしかしての「いいんやな」ってこれのことかなといまさらながら思います・・・)

      一瞬戸惑いましたが、また抵抗すると問題が発生するかなと思い

      従うことにしました。



      彼は耳や首筋を舐めてきて、体がビクッとしました。

      「弱い?」と聞かれて思わず顔が真っ赤になり、横を向きました。

      彼は片手で器用にボタンをはずしていき、直接胸を揉んできました。

      気持ちいいとかはよく分からなかったけど、自分以外の誰かが

      触っているのが変に感じて、息が荒くなっていました。

      彼の手がスカートの中に入ってきて、あそこをなでていて

      胸は吸われ、舌で乳首を転がしてきました。

      kimamamh080400136


      昔話を聞いて下さい。


      当時、私は北陸のある県の普通高校に通学する真面目な一高校生だった。


      あるとき、勉強に疲れたので一休みしようと自分の部屋を出て、台所に入った。

      お菓子でもつまもうと思ったのである。


      台所のテーブルの上に週刊誌があったので、お菓子と一緒にその雑誌を手に自分の部屋に戻った。


      週刊誌のページをくくると、そこには「私が落ちた快感地獄」というタイトルでいくつかの投稿記事が載っていた。


      「よくこんな記事書くよな!」と馬鹿にしながら読み始めたのだが、そのなかの一つの記事に釘付けになった。


      若い甥に犯され、若さに蹂躙され、ついにはそのセックスの虜になってしまった人妻の物語が書かれていたのだ。

      いま思えば、それこそネタ記事の一つに過ぎなかったのだと思うが、昔の田舎の高校生にはそこそこ刺激的な記事であった。


      その記事を読みながら、私は一人の女性を思い浮かべた。

      それは、母の弟にあたる叔父の妻、すなわち叔母のことであった。


      玲子さんといい、私より12歳年上だった。


      玲子さんに初めて会ったのは、私が小学校5年の時である。

      子供心にも「なんて綺麗な人なんだろう!」と思った。

      目は憂いを込めたように光っていながら、それでいて知性と優しさを感じさせた。

      鼻筋は通って、唇も形良い人だった。


      身近や同級生でも、それなりに綺麗な子はいたが、玲子さんほどきれいな人はなかった。


      いまの女優さんでいうと真野あずさに似ていたかもしれない。


      そんな美人が叔父の奥さんになったのである。

      私は、小さいときから叔父に懐いていたので、とても嬉しい気持ちになった。


      叔父の家に遊びに行ったりすると、しらずしらずのうちに、眼で玲子さんの姿を追っていた。

      そばにいて彼女の声を聞いているだけで幸せだった。


      「俺は女の人を好きにならないかもしれない」




      高校に入った時に、なぜか私はそう思った。

      周りでは同級生が「あのクラスの**チャンは可愛いい」などと始終言い合っていたが、まったく興味が持てなかったのである。


      その日、偶然手にした週刊誌の記事を読んで、私は自分の気持ちに初めて気づいた。


      「俺は玲子さんが好きなのだ!」

      無意識のうちに他の女性を玲子さんと較べていたため、魅力を感じなかったのだということが分かったのである。


      週刊誌を読んだ前と後で、私は別人だった。

      私は無性に玲子さんに会いたくなった。

      その晩から、私は玲子さんを思い浮かべながら何度もオナニーに耽った。

      そうすれば、彼女への想いはとりあえず落ち着くかと思った。


      しかし、逆効果であった。


      明確に像を結んだ玲子さんへの想いは、強まれこそあれ、弱まることがなかった。


      次第に勉強にも差し支えるようなった。

      授業にも身が入らなかった。

      なにをしていても、いつの間にか玲子さんのことを考えるようになっていたのである。


      直後の定期試験(中間テスト)の成績(2年2学期)は散々だった。

      あまりの成績の落下に母は驚き、私の健康状態を心配したほどである。


      週刊誌の記事を読んでからほぼ1ヶ月、私の叔母に対する気持ちは臨界点に近づいた。

      玲子さんを親戚の一人としてではなく、一人の女性として意識し抱きたいと思いつめるようになっていたのである。


      彼女は叔母ではなく、私の意識の中で玲子という名前をもつ温かい肉体をもつ一人の女となっていた。


      私は行動に移った。

      煩悶に耐え切れず、叔母に想いをぶつけようと決心したのである。


      秋も深まりつつある或る朝、自転車で家を出た私は、駅に向かう道を取らず隣町に通じる道に入った。


      道を進むにつれ、遥か向こうには立山連峰の神々しい山塊がみえてきたのを昨日のことのように覚えている。

      立山はまだ冠雪していなかった。


      「あと3、4キロも進めば玲子さんの家だ。

      俺がこの道を戻る時はどんな思いで帰るのだろう」、そんなことを漠然と思いながらペダルを漕いだ。


      家を出てから40分ほどで叔母の家に着いてしまった。

      家の前に立ったときには心臓はバクバクし、チャイムを押す手は震えていた。

      鳴らしながら、「もう後戻りはできない!」と思った。


      そんな想いを知らぬかのように、チャイムの音が、家の中で軽やかに鳴った。


      「ハァイ!」

      あっけないほどすぐに叔母の声が聞こえた。

      足音がして、彼女が玄関に近づいてくる気配がした。


      玄関の引き戸が開けられ、僕の目の前に、ここ1ヶ月ほど私の懊悩の原因であった玲子さんが現れたのである。


      「あれ、どうしたの隆君、学校は?」

      「うん、ちょっと相談とお願いがあって・・・」

      私は昨晩から考えて用意していた言葉を口にした。


      「どうしたの? ま、上がりなさい。


      叔母は迷うことなく私を家にあげてくれた。


      叔母の家に着く頃から雨がぽつぽつ降ってきたので、私は通りから見えないところに自転車を入れた。

      これなら、来客があることが外からは分からないだろうと思った。

      これも事前に考えていたことだった。


      叔母は玄関に私を置いたままサッサッと家の中に入ったので、私は急いで玄関の鍵をかけ、和室に向かった。

      和室にはもうコタツがあった。


      「もうコタツがしてあって、びっくりした? 隆君も知っているように、うちの人寒がりだから。


      叔母はそう言いながら台所から、コーヒーとお菓子が入ったトレイをもって部屋に入ってきた。


      「さ、コタツ入って! まだ早いかな?でも、コタツに入れば話しやすくなるかもね。


      そう言いながら玲子はコタツに入った。


      私は親戚の間では、真面目で優秀な若者と見られていた。


      今まで何一つ問題はなく、中学時代には或るスポーツ競技で県大会何度か3位以上になり、いわゆる文武両道だった。

      玲子さんも、そう思っていただろう。


      「うん、実はいま凄く悩んでることがあって勉強が手につかないのです。


      「隆君、勉強の悩み? それとも、もっと違ったこと? 叔母さん、力貸すことできないと思うけど、誰かに話せば気が楽になるかもしれないよ。

      悩みってなに?」「本当に気が楽になるかどうか判らないけど」

      私は叔母の質問には直接応えず、黙って彼女の顔を見ていた。

      二重の大きな眼と日本人離れした高く整った鼻、そして小さいながらもふっくらした唇。

      「きれいだ!」と改めて思った。


      「案外そういうものよ。

      年長者の言うことは信じなさい。

      で、なに、相談て?」

      「うん、実は俺生まれて初めて女の人が好きになったということが判ったのだけど、」

      そこまで私が言うと叔母は、

      「え、初めて? それじゃ初恋?」と私の顔を覗き込むようにして尋ねた。


      「今頃、初恋じゃおかしいかな?」

      「そんなことないよ、人それぞれだし。

      でも、隆君が今初恋なんて少し意外だな。

      隆君、勉強も出来るし、スポーツもやるよね。

      それに、性格もいいからうちの人も、自慢の甥だといっているよ。


      「なにしろ初めてなので僕どうすればいいのか・・・」

      「それで、叔母さんに相談しに来たんだ?」

      「そうです」

      わたしは無邪気に振舞う美しい叔母の前で、次第に小さくなる声でそう答えた。


      「隆君。

      隆君て、結構もてる方だと思うよ。

      勉強やスポーツ出来ても変に威張らないでしょ。

      自信持ちなさいよ」

      玲子さんが私のことを好意的に見ていることが分かって、内心嬉しかった。

      でも、その玲子さんにそれ以上のことを望んだら彼女はどう出るだろうと、漠然と考えた。


      そんな私の心のうちも知らぬげに、玲子さんは続けた。


      「いつ頃その娘と知り合ったの?」

      「小5の時」

      「へえ、長いんだあ。

      で、なんで今頃好きだと判ったの?」

      「ちょとしたきっかけで、ずっと好きだと判ったんだ。


      「そういうこともあるかもね。

      でもそう7年間も好きだったんだね。

      ちょっとその娘が羨ましいかも。

      で、どんな娘なの?」

      「なんていうか、とても綺麗な人で、それでいて明るくて、その人がいると自然に目で追ってしまうんだ。


      「おーおー、妬けるわね。

      どんなふうに綺麗なの?」

      「そう、まるで・・・」

      「まるで?」

      叔母は、そう鸚鵡返しに訊いた。


      「叔母さんみたいに、とても綺麗な人なんだよ。


      一瞬叔母は驚いた顔をしたが、すぐ笑顔になり、

      「ありがとう、気遣ってくれて。


      「でも、勉強が手につかないと、親も心配するよ。

      思い切って言ってみて。


      「言っていいのかな?」

      「勉強が手に付かないならね。

      それに、真剣な気持ちで言えば相手にはその気持ちは、伝わるものよ。

      それに少なくとも気は楽になるものよ。


      (俺が好きなのは、あなたなのです!)私は心の中で思ったが、叔母はこれほどにも美しいのに、少しも自らの美貌に気づかず、主婦としての自分に満足しているようだった。


      「僕を軽蔑しない?」

      「軽蔑なんかしないわよ。

      なんで私が軽蔑するの?」

      暫く沈黙が続いた。


      ふと表情を変え、叔母がつぶやくように言った。


      「まさか!」

      「叔母さん。

      僕、叔母さんのことが好きです。

      ずっと好きでした・・・」

      私は、そう言いながら、コタツから腰を浮かせた。


      「子供が大人をからかうものじゃありません!」

      さきほどまでの余裕をなくし、叔母は叫んだ。


      それを聞いて、私から最後のためらいが消えた。


      「からかってなんかいるものか!本当に大好きなんです!」

      「私はあなたの叔母よ。

      それに10歳以上も年上なのよ。

      馬鹿なこと言わないで!」

      叔母は、そういいながら私から離れなければと思ったのだろう、コタツから立ち上がった。


      私も、ほぼ同時に立ち上がり、コタツを回りこんで彼女に近づこうとした。

      私が近づこうとするので叔母は、入り口から反対側に逃げた。


      2人はコタツを真中にして2周グルグルまわった。


      叔母は和室の隣の部屋に逃れようとした。

      どうやって私が彼女の腕を掴んだか判らない。

      気づいた時には叔母をコタツ布団の上に押し倒していた。


      「頭を冷やしなさい!」

      叔母は、そう叫んだようだったが、興奮した私の耳には入ってこない。


      事前に学習していた女性を攻略するための手順もすっかり忘れていた。

      本屋でセックスのハウツー物を密かに買って繰り返し読んでいたのである。


      kimamamh080400144

      私が高校生の時の体験だけどいまだに忘れられない体験がある

      学校から電車に乗って帰っていて地元の駅に着いた時にトイレに行きたくなりトイレに行きました。


      当時は駅全体が改装工事中で男女とも狭い通路の奥にトイレが簡単に作られたトイレでした。


      男子トイレは入り口入って右側に小便器がある簡単な作りで入ってしまえばすぐに便器が見えてしまいます。


      その時男子トイレには俺だけいて女子トイレ側から2人組みの話し声が聞こえました。


      やたら大声で話していたので私はふざけあっているのだろうと思いションベンをしていましが

      その時いきなり2人組みが大声で笑い出したのですが

      何を間違えたのか2人のうち1人が男子トイレに間違えて入ってきて

      私と目が合った後に下に目が行き私のチン○を見てしまいました。


      私「???」

      A女子高生「すみません」

      っと謝って女子トイレに笑いながら戻っていきました。

      kimamamh082600505



      29日に小中の同窓会やりました。

      成人式以来の10年ぶりの同窓会で同級生をおいしく戴きました。



      15,6年前は大人しかった子が乱れまくりなのには、かなり興奮してしまいました。




      女のスペックは身長155-160、体重40-45、カップは自己申告でDでした。



      飲み会の席で最初は離れていたのだが、何度か移動したら隣同士。

      まあ、10年ぶりなのでお決まりの身の上話をしていたのだが、30にして独身な事に負い目を感じていたのか、かなり酔っている感じだった。



      2次会でスナック。




      女は人妻が大半で、独身は彼女を合わせて3人くらい。

      俺が用をたしてトイレから出たときに、ばったりその女に遭遇。かなり酔っていて(というかもう吐きそうなわけだが)致し方なく快方する羽目に。

      小さいスナックのため、スナックのトイレを占領するわけにもいかず、マスターに話して、1階下の営業してないフロアのトイレに二人で行った。

      とりあえず、自力で吐かせるために俺は外で水持って待機。

      出てきて、うるさいところには戻りたくないというので、そのフロアに2人でいることになった。





      現在の共通の話題はないわけで、中学生の時に誰が好きだったとか聞いてくるわけだが、人妻の中に好きだった子がいたので俺的にNGな話。

      適当に当時かわいかった子をあげつつはぐらかすつもりで「でもサトミもかわいくなったよな〜」と言った。

      サトミ「でもってなによ?」

      俺「すまん。でも、まあ、ホントにきれいになったよ。正直いいなあって思う。」

      サトミ「またまた〜そういっていつも口説いてるんでしょ??30親父はエロエロだね。」

      と今思えばここからエロエロモードが始まったわけで。(会話の内容は『こんな感じ』で読んでくれ。)

      俺「まあ、酔えばエロエロなのは男として当たり前なわけだが?」

      サトミ「(笑)。怖い怖い親父の言うことには気をつけないとだね。で、普段だとうまくいくの??」

      俺「ウーン??その時々でうまくいくこともあるなぁ。サトミみたいな女は無理だけどな。」

      サトミ「ひどいなそれ。私は抱けないっていうの??」

      俺「抱けないなあ。立たないもん。」

      サトミ「立ちたいのかよ??」





      俺「オスだからなあ〜」

      とここでサトミの手が俺の股間へ。

      俺「おおおおいいいいいいい。何してる??」

      サトミ「ここでしょw」

      といいつつスリスリとしてきたので俺の股間はたってきた。

      サトミ「すぐ立つんだね正直w」

      俺「オスですから・・・」

      サトミ「見てみたいな」

      俺「いやそれは・・・ここではまずいでしょ??」

      サトミ「誰も来ないからいいじゃん。」

      と言うとチャックを下げられ半立ち状態の息子登場。

      サトミ「フニャチンだねw」

      といいつつ、ゴシゴシ






      ズボンから出ている息子はそのままどんどん成長するわけだ。

      適当に大きくなってきた時点で俺も、彼女の胸に手をあてた。

      サトミ「ナニ??」

      俺「いやなの??」

      サトミ「いやじゃないw」

      と言うことで、そのままエロエロモード全開。

      ジャケットを脱がすと、胸が開いてる服だったので、直に触ると結構胸がある。

      てか、すぐに乳首が立ってしまったのだが面白いのでそのまま続行。

      俺「いい乳してるな。」

      サトミ「そう?ありがと・・・」

      と言いながら、まだ手でしごいてるので

      俺「咥えてくれない?」で即咥える。





      kimamamh082600507



      私は保育士をしている男性です。

      今からウン十年前に20歳で仕事を始めたのですが、当時男性の保育士は

      非常に珍しく、マスコミから取材を受けたりして注目の的でした。



      新任の私は、毎日子ども達と体を目一杯動かしてあそんでいました。

      というか、力量のない私はそれしかできませんでした。



      保護者は当然僕より年上で、きっと私のことを「頼りない若い男」

      くらいにしか見ていないと思ったのですが、それなりにがんばっている

      私を認めてくれ、少しづつ子どもの話や悩み事などを相談してくれるように

      なりました。



      秋の親子遠足の時、担任クラスのお母さん(Yさん)が僕にこう話しかけて

      きました。






      Y「先生、遅くなったんですけど、暑中見舞いのハガキ出していいですか?」

      M「ええ、いいですけど…、僕の住所知らないですよね?」

      Y「あっ、実は知ってるんです…。」

      M「あれ? 教えましたっけ?」

      Y「いえ…、とりあえず送りますから…。」



      Yさんは28歳でした。4歳と2歳の子どもの母です。

      20代前半に見える若々しさと、笑うとえくぼの可愛い人でした。

      結婚前に銀行に勤めていたときには、わざわざYさんを指名して

      預金をしていく人がいたそうです。



      数日後、ハガキが来て、留守電にYさんからメッセージがありました。



      「もうそろそろハガキは着きましたか? 

       電話番号と住所は電話帳で調べてしまいました。

       突然こんな事をしてしまい、先生もビックリしたと思いますが、

       自分でもこんなに大胆な行動にでたことを驚いています。

       決して迷惑をかけるつもりはありませんので、あまり気にしないで

       下さいね。ごめんなさい。」



      僕はとてもドキドキしました。

      こんな経験はもちろん初めてだし、どうしていいか分かりませんでした。

      当時遠距離でつきあっていた彼女もいたし…。



      でも次の瞬間、僕は電話を手にしていました。

      これが禁断の恋の始まりだったのです。

      Yさんが出ました。

      僕はハガキが着いたことを伝えました。

      Yさんはあっけらかんとして

      「ホントにごめんなさい。でもたまに電話かけてもいいですか?」



      「ええ、いいですよ。」



      そんなやりとりをして電話を切りました。



      それから半年ほどは、職場で顔を会わせるときは、

      普通の園児の母と先生、電話では他愛のない話しをする

      友達、そんな関係が続いていました。



      どうやらYさんと旦那さんはあまりいい関係ではない様子。

      愚痴ることはないのですが、言葉の端端に寂しい様子がうかがえます。





      年度が替わって、5月にこんな電話がありました。

      「今週末に夫が職場の慰安旅行に出かけるから

       晩ご飯でも食べに来ませんか?」





      悩みました。

      生きたい気持ちは山々だけど、新年度も引き続き担任になり、

      ここで家に行ってしまうと公私混同になってしまう

      (電話してる時点でもう公私混同なんだけどね…)。



      もしこの関係が誰かに知れたら「園児の母と不倫」なんてことになり

      シャレにもならない。



      「予定がはっきりしないからまた連絡します。」



      そういって、電話を切りました。







      「もし行ったら、ご飯を食べてそのあとはもしかして…、」



      そんな妄想に頭も股間も膨らんでしまいました。





      散々悩んだあげく、次の日に電話をしました。



      「行っていいですか?」と。



      その日は夜の7時に行くことになっていました。

      朝からソワソワと落ち着かないのは、言うまでもありません。



      朝から2度もシャワーを浴びて、念入りに体を洗いました。

      花屋に行って、バラの花束を買いました。

      ビールも買いました。カッコつけようとして

      バドワイザーのボトルを買ったりして…。



      そして8時ちょうど、心臓の高鳴りを押さえて玄関のチャイムを押しました。



      「ハーイ」



      近所を気にしてか、小さい声で出迎えてくれました。



      玄関に入り花束を差し出すと、Yさんはとっても驚いていましたが、

      「どうもありがとう!」と嬉しそうに受け取ってくれました。



      おそるおそる家の中にはいると、二人の子どもはもう眠っていました。



      「今日は頑張って日中外で遊ばせて、早く寝せちゃった。」

      と笑うYさん。



      やばい! 嬉しすぎ!!



      今すぐにでも抱きつきたい衝動にかられながらも、

      我慢して、晩ご飯をごちそうになりました。



      もう、めちゃくちゃうまい!!



      当時遠距離で付き合っていた彼女の料理なんて

      問題外のうまさでした。



      食べたあとはビールを飲みながら、互いの子どもの頃の

      話しをして盛りあがりました。



      時計はもう10時近くになっていました。



      話題はだんだんYさん夫婦の話しになりました。

      田舎で銀行に勤めていたYさんは、取引先の人だった

      夫と知り合いました。

      当時若かったYさんは、男性とつきあった経験もなく、

      最初の相手だったそうです。



      そして夫は会社を辞めてお店を開業。

      しかしうまくいかずに間もなく閉店。



      その後生まれた子どもは障害を抱えていました。

      田舎にいては充分は教育を受けさせられない、と思い、

      今のところに引っ越しし、夫は宝石会社に就職しました。

      しかしそこもうまくいかず、転々と職を変え、今に至っています。



      Yさんはそんな夫に不満を持っていました。

      家族は大切にしてくれる人だったのですが、物足りない思いがあった

      ようです。



      話しが途切れ途切れになり、沈黙の時間も増えてきました。

      自分はYさんを好きになっていましたが、子どものの担任でもあります。

      自分はどうしたらいいのか、分からなくなっていました。



      Yさんは私に何を求めているのだろう。

      話し相手? それとも頼りたいの? 



      頭をぐるぐると思いが駆けめぐります。



      そして時計が11時を回った頃、Yさんはこう言いました。



      「遅いからそろそろ寝ましょう。」



      奥の部屋に行き、パジャマに着替えたYさんがでてきました。



      その姿を見た瞬間、僕の中で何かが弾けてしまったのです。



      kimamamh082600069


      酔っ払ってるときに女の子が近くに来ると、すーごい性欲高まるんだけど、女もそうなんかな。

      お持ち帰れてないんだけど、なんとなく泥酔っ子とむにゃむにゃした話。

      去年、寒くなったばっかりのころ、半年くらい通ってるキャバの女の子と、最近カラオケ行ってない、みたいな話になって、じゃあ、店終わったら行こう、となった。

      その時点で、彼女は相当飲んでるはず。

      もともとざるなので、席毎に飲みかけのワイングラスがあって、総量はちょっと分からないんだが、9時からの出勤で、深夜2時までずっとワイン飲んでたらしい。

      当然カラオケに入ったときにはもうすでにろれつが回ってない感じで、俺が歌っている間も、起きてるんだか寝てるんだか分からない状態。

      自分の曲が掛かると、むくっと起き上がるので、爆睡中ってわけではなさそうだったが、それでも何回か繰り返してるうちに、反応しなくなった。





      シートの上で斜めに座って、完全にしなだれ状態。

      いっそ横になってしまえばいいのに、と思い、すぐ隣に座って、大丈夫かー?寝ちゃっていいぞー?とか言いながら、肩に手を掛けて顔を覗き込んでたが、しばらくすると、「もう無理」とかなんとかいいながら、ずりずりとにじり寄ってきて、そのまま俺にしなだれかかって来た。

      「いや、何々、どした。

      気分悪いか?」とか返しながらも、ちょっとどきどき。

      多少太めのむっちり巨乳ちゃん(店でのあだ名がドラミ)だったので、のしかかれると、かなり重いが、でもその重さがまた、なかなかいい感じ。

      10近く年の離れた女の子の体温と、髪の毛のいいにおいに、おじさんすでに半ボッキwwww「お前、ぽっちゃりだから、重いよ」とか言いながら、ちょっと体勢を入れ替え。

      「ぽっちゃりじゃねーし・・・」と半分寝言で反論しているその子の身体を支えなおす。

      しなだれ掛かって来る彼女の上半身を膝の上で抱きかかえるようにして、頭を右腕で支えならが、右手は彼女の胸元近くに伸ばしてみる。

      左手は腰を抱くような感じで、おなかの方にそっと添えてる感じ。


      kimamamh082600070



      この間、女子6人にやられました。

      俺は、どっちかと言うと遊んでるタイプで、童貞ではありません。

      女子6人も遊んでるタイプで簡単に言うと不良です。

      俺には、彼女がいたんですが、フラれました。

      その事はほとんどの人が知っています。



      それで、別れて1週間ぐらいがたった頃でした。

      俺の学校では、受験生のために夏休みも勉強会みたいなものをやってくれていて、もちろん俺も行っていました。

      5時過ぎた位に今日は終わりだと言うので帰ろうとしたら、俺は先生に呼ばれて、開放されたのが6時近くて、もぉみんな帰っただろうと思ってました。




      俺はトイレに行きたかったので、3年の階(2階)のトイレに行きました。

      それで、トイレを出ようとした時、女子が6人トイレのドアを囲むように立っていました。




      普段、同じ系統(?)で仲良く遊ぶ事も少なくなかった奴等だったので、

      「まだいたのか?6人揃って何しちゃってたんだよ?」

      と俺がふざけて言うと、

      「ちょっと遊んでたんだよ!」

      といつものように言うので、

      「そっか」と。




      で、俺は教室に荷物を置いてたので、取りに行こうとしたら、皆ついて来た。

      普段通りのくだらない会話をしていたので何の疑いもしませんでした。

      そして、教室に入ると、ドアを全部閉められました。(鍵は無いけど)

      「は?何がしたいんだよ?」

      と俺が苦笑いしながら聞いたら、

      「彼女と別れちゃってタマってるんでしょ?」




      と笑いながら言うから、

      俺はノリで

      「そーなんだよー(笑)」

      と、言ったら、一気に6人に押さえつけられました。

      「やめろよ!!」

      と少しキレて言ったが、あっという間に脱がされ写メに撮られました。

      「抵抗したり、うるさくしたらコレ皆にばらまくからね」

      って半ば脅されました。

      kimamamh082600072


      今日、大好きな優子ちゃんが同じ会社の奴に喰われたことが判明。


      そいつはナンパ野郎として社内でも有名な遊び人。

      社内食堂でそい

      つのグループと隣になった時、自慢げに話しているのを聞いてしま

      った。

      複数で飲んでいたようだが、移動中二人がはぐれたらしく、

      二人での2次会でガンガン飲ませてタクシーで優子ちゃんの家へ。


      ベッドに横にしたらすぐに寝てしまったのでイタズラ。

      ムラムラし

      てそのまま喰ったとのこと。

      そいつは初めから狙っていたらしい。


      途中からは優子ちゃんの意識も戻って完全和姦。

      「最初は痛がって

      大変だったけどマ○コの締り良くてサイコーだった」だと。




      優子ちゃんは清楚な雰囲気で顔もスタイルも本当に可愛いので社内

      でも評判の子。

      去年入社してきた時に一目ぼれ。

      オレは同じグルー

      プで仕事してて仲良いから他の男からうらやましがられていたんだ

      けど。

      優子ちゃん、ずっと彼氏ができなくて寂しいって言ってたの

      に。

      まさか処女膜を破られたのでは・・・。

      午後は隣で笑顔を見るの




      がとてもつらかった。

      かなりへこんでいるんだけど、家に帰って野

      郎に抱かれている優子ちゃんを想像して抜いてしまった。

      超切ない。







      昨日、優子ちゃんはナンパ野郎とデート。


      Hしたのかどうか気になったので、ナンパ野郎と仲の良い知り合いBに

      さりげなく聞いてみた。


      1:「もしかして優子ちゃんて彼氏できたのかなあ」

      B:「それってA(ナンパ野郎)のことじゃない」

      1:「でもあいつ彼女いるんじゃ・・・」

      B:「今の彼女とは別れる気ないらしいけど、結構前から

         優子ちゃんを落としたいって言ってて、この前、つ

         いに喰ったって言ってた」

      1:「・・・」

      B:「Aは自慢げでいろいろ話してたぜ」

      B:「優子ちゃん、どうも初めてだったらしくて、これから

        いろいろ仕込むって息巻いてた。

      まずはふぇらだと。


        俺らも報告楽しみにしてる。

      しばらくは楽しませても

        らうってさ。

      写真撮ってきてくんないかな」

      1:「・・・」






      二人は破局に向かいつつあるようです。


      まさに22さんが言っているようなことを男友達から聞かされたらしい。


      優子ちゃんの相談を受けた友達(女)が教えてくれました。


      「本当なの〜?」って聞かれたんで、「Aに優子ちゃん以外の彼女がいる

      ことは知ってる」と答えておきましたよ。


      Aの成果はまだ聞けてない。






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