気ままな情報板~エロ話・エッチな体験談~

2chなどのエッチな体験談を集めて毎日更新!JKとの体験談から寝取られ体験までH話の総合サイトです。

【体験談】友だちの彼女のフェラは最高だった
友だちの彼女のフェラは最高だった
【体験談】37歳の主婦なんですが近所の高校生とエッチしちゃいました
37歳の主婦なんですが近所の高校生とエッチしちゃいました
スーツや会社の制服を半脱ぎのままセックスを楽しんでるOLのハメ撮りエッチ画像
スーツや会社の制服を半脱ぎのままセックスを楽しんでるOLのハメ撮りエッチ画像
【エロ話】中学の時にオカズにしていた同級生と再会した結果www
中学の時にオカズにしていた同級生と再会した結果www
【体験談】同じマンションのアラフォーの奥さんが泥酔していたところをナンパした結果www
同じマンションのアラフォーの奥さんが泥酔していたところをナンパした結果www
これぞ至宝!極上のS級巨乳おっぱいの厳選エロ画像まとめ
極上のS級巨乳おっぱいの厳選エロ画像まとめ
【H話】久しぶりに会った友だちの奥さんが美人だったから寝取ってしまった…
久しぶりに会った友だちの奥さんが美人だったから寝取ってしまった…
エロメガネがくっそエロい知的美女たちのエロ画像集めてみた
エロメガネがくっそエロい知的美女たちのエロ画像集めてみた
おっぱい丸出しでパンツ一枚しかまとっていない女の子のエロさは異常ww
おっぱい丸出しでパンツ一枚しかまとっていない女の子のエロさは異常w
お金に困った素人JDがAVに出演!Mだからバックが好きと言われながら挿入されて喘ぎまくりのエロ動画キャプまとめ
お金に困った素人JDがAVに出演!Mだからバックが好きと言われながら挿入されて喘ぎまくり
最新記事紹介

    kimamamh090200469


    俺が高校1年の夏の話。


    俺は春から始めたバイトにやっと慣れバイト仲間とよく遊び始めた。


    バイト仲間と遊ぶのは自分が一番年下ってこともありなんでも新鮮に見えた。


    そんな頃夏休みに入り7月の給料日にまたみんなでカラオケに行くことになった。


    カラオケ店に着くとみんな飲み物を注文した。

    俺は未成年のくせにカクテルを注文した。


    今思えば少しカッコ付けたかったんだと思う。


    俺はバイトの先輩の誠治君に今度女の子呼ぶから一緒にカラオケ行こうと誘われて

    やたら盛り上がっていた。




    しばらくして歌い終わった美樹さんが俺の隣にやってきた。


    「こらぁ、また未成年が酒飲んでる」

    「酒っても、これジュースみたいなもんですよ」

    「生意気いっちゃってー・・・・・・・・童貞のくせにぃ」

    「夏休みの間には卒業しますって」

    美樹さんは俺の5つ上で、大学の三年生。





    6人いるバイトのメンバーのリーダー的存在で美人なのに全然気取らないし

    最年少の俺から見るともう完全に大人の女に見えてた。


    男のバイトメンバーの下ネタ話にも全然怯まないしかえってこっちが

    やり込められそうになるくらいだ。


    前に仕事が終わってみんなでカラオケに行ったとき信用していた誠治君に

    童貞だってバラされた時も「まぁ高1だしね」って励まされたぐらいだ。




    「でも彼女いないんでしょ?」

    「彼女つくりますって」

    「美樹さんこそ彼氏どーなってんの?」

    「まぁーまぁーいいじゃん。

    ほら、飲め飲め」

    「飲むなって言ったり飲めて言ったり」

    「マー君(俺)、あたしが童貞卒業させてあげよっか?」

    「な、なに言ってんの?美樹さん酔ってる?」

    「かもねw」

    正直俺はかなりうろたえた。

    この会話が他のみんなに聞かれてないか慌てて

    部屋中を見渡した。


    「あははマー君かわいいw」

    くっそうこの酔っぱらいめ、からかわれたと思った瞬間だった。


    「あさっての土曜日バイト終わったらうちにおいでよ」



    土曜日バイトに出ると美樹さんも出てたがいつもと変わらないように見えた。


    俺の頭の中はこの前の美樹さんの言葉に支配されていた。


    「やっぱからかわれてたんかな?・・・・よく考えたら美樹さんの住んでるとこ知らないしなぁ」

    やがてバイトの終了時間が来て、他のメンバーは土曜日なので早く帰って遊びに行く人や

    見たいテレビあるからとかでさっさと帰って行った。


    俺は美樹さんが気になったが普段どうり駐輪場の自分の自転車に向かった。


    自転車のカギを解除してたら後ろから足音が聞こえた。

    振り返ると美樹さんが

    スクーターを押して来た。




    「こら、帰る気?約束したでしょ」

    「えっ、マ、マジで?・・・」

    「今日、時間とか大丈夫?」

    「あっ、はい・・・・」

    「じゃ、おいでよ、すぐそこだから」

    10分くらいで美樹さんのマンションに着いた。


    駐輪場に自転車を入れ美樹さんについて部屋に入った。


    ドアが閉まった瞬間、美樹さんは笑い出した。




    「あははっ、5つも下の童貞君を引っ張り込んじゃった・・・・・どーしよぉw」

    「美樹さんに誘われて断る男いないんじゃ・・」

    「マー君、口上手いなぁ」

    俺はお世辞を言ったつもりはなかった。

    美樹さんは俺にとって手の届かない

    憧れの人だった。


    クッションのとこに適当に座ってると、「マー君来るから買っといたよ」と

    カクテルを出された。


    「高校生だけど、少しくらいいいよね、この前飲んでたし。


    美樹さんはいろんな話をしてくれた。




    5月の連休前に2年近く続いてた彼氏と別れて連休中部屋でずっと泣いて過ごしてたこと。


    そして最近やっと立ち直ったら目の前でお気に入りの新人バイト仲間が

    女の子紹介してもらうとかで盛り上がってるのを見て嫉妬している自分に気付いたこと。


    俺は美樹さんに対する思いを打ち明けた。


    「例えば3万円持って服買いに行くじゃん、で、ジャケット探しててカッコイイの

    見つけたけど 値段が5万円もする。

    すげぇいいなぁと思うけどそんな高いの

    俺には不相応だなと選択から除外。

    俺にとって美樹さんてそーいう人なんです。


    「あはっ、マー君らしいたとえだなぁ。

    でもあたしそんないい女じゃないよ・・・・・

    少しうれしいけどね」



    しばらく話込んでると

    「うーん、ちょっと飲みすぎたかなぁ」

    美樹さんはそういってシャワーを浴びに行った。


    俺は覗きたい衝動にかられたが、ここで怒らすと台無しになる気がしておとなしく

    我慢した。


    やがてシャワーの音が聞こえてきて俺は自分の心臓がバクバクしてるのに気が付いた。


    「これは、夢じゃない。

    ここは美樹さんの部屋で今そこで美樹さんがシャワー浴びてる。


    俺は今から起こる事を想像し早くもチンコがムクムクと勃起しはじめた。




    やがて美樹さんがバスルームから出てきた。


    ボディーソープなのかシャンプーなのか分からないが一瞬にして部屋中が甘い香りに包まれた。


    テレビや雑誌でしか見たことのないバスタオル一枚の格好だった。


    俺の視線は美樹さんの全身に釘付けになっていた。


    「み、美樹さん・・・・・・」

    「大丈夫だってぇ、ほらw」

    とバスタオルの前を開けると、下着を着けていた。

    ほんの一瞬だった。


    でも童貞の俺にはそれだけでも大丈夫じゃなかった。


    薄い水色のブラとパンツで、体の線が思ってたよりすごく細いのに胸の谷間が

    印象的だった。


    俺はチンコがますます大きくなり美樹さんに悟られないように必死だった。




    それから俺もシャワーを浴びるよう促されバスルームに入った。


    さっきの美樹さんの香りが充満していてほんと気が遠くなりそうだった。


    シャワーから出ると部屋は電気が消され小さなスタンドとアロマキャンドルの

    明かりだけになっていた。


    「うお、すごいなぁ・・・・・」

    「隣おいで・・・もっといろいろ話そっか」

    「あの俺パンツ一丁なんだけど」

    「大丈夫よ、あたしも同じじゃんw」

    俺は美樹さんの隣に座った。




    それからしばらくは何かの話をしたが全然覚えていない。


    俺は美樹さんの体にしか意識が働かなかった。


    気がついたらいつのまにか俺は隣に座る美樹さんに覆いかぶさりキスをしていた。


    もう我慢の限界だった。

    美樹さんが腕を俺の背中にやさしくまわしたのが分かった。


    俺はますます興奮して美樹さんの唇の隙間から舌を入れた。

    美樹さんはやさしく

    それにこたえてくれた。




    長いキスのあと美樹さんは呟くよにポツリと言った。


    「あたしね5つも年上なんだからとカッコつけてたのかな・・・・。


     この前は卒業させてあげるみたいなこと言ったけどさ・・・マー君のこと好きだよ」

    美樹さんが俺に覆いかぶさってキスしてきた。


    俺は下から美樹さんを抱きしめ背中に手をまわし、キスしたままブラのホックを

    外そうとしたが緊張なのか興奮なのかうまく外れなかった。




    美樹さんは唇を離すと少し笑って

    「慌てなくても大丈夫w」と言ってくれた。


    俺はやっとホックを外しブラを取ったが体が密着しているので胸が見えない。


    俺は俺の上に覆いかぶさっている美樹さんを下ろし仰向けにすると、上半身を

    起こして胸を見た。


    ほんときれいだった。

    きれいとしか表現出来ないほどきれいだった。


    もう完全に興奮状態の俺は胸を隠そうとする美樹さんの手をどけると

    左乳首を口に含み右手で左胸を揉んでいた。




    「んっ、あっ、あん・・・・」俺は初めて聞く美樹さんの声に興奮しまくりパンツの中に

    手を乱暴に入れた。


    すると「こ、こら、早すぎるぞ」とその手をつかまれた。


    「でもよかった・・・マー君手を出して来ないから嫌なのかと思ったよ」

    美樹さんはそう言うと俺のチンコをトランクス越しに触ってきた。


    「さっきからツンツンあたってるぞ」

    俺は自分のチンコを始めて他人に触られた。


    「ん・・あっ、カチカチじゃん」

    「す、すいません、シャワーの前からこうなんです」

    俺はなぜか敬語になってた。


    「あはっそうだったんだ、かわいいなぁ・・・でもさ謝るのおかしいよ」

    「で、ですね」

    「だーかーら〜緊張しないで。

    あたしだってドキドキしてんだから」

    そう言うと美樹さんは俺を仰向けにしトランクスをズリ下げチンコをやさしく

    握るとまるでソフトクリームを舐めるようにペロリと舐めあげた。


    チンコというか腰全体に衝撃が走り勝手に体がビクッと動いた。


    美樹さんは少し笑ってイタズラっぽい目つきで俺の顔を見ると舐めあげる動きを

    しばらくの間続けた。




    「あ、あの、もうヤバイっす」

    美樹さんは聞こえてるのか聞こえてないのか、今度は亀頭を口に含みゆっくり

    上下に頭を動かし始めた。


    「うわっ、ちょっ、まじでヤバイんだってぇ」

    俺の切羽詰った声は無視され頭の動きが速くなった。


    俺は目の前で、AVでしか見たことのない「フェラチオ」を

    あの美樹さんに自分がしてもらってる現実に興奮しまくってた。


    そして亀頭に美樹さんの舌が這ったのを感じた瞬間、俺は精液を放出させてしまってた。




    「うわぁっ、くっ、うっ、うっ・・・」

    今まで自分でやってた時と比べると驚くほど気持ちよさが全然違った。


    腰が勝手にビクつき続け、チンコがおかしくなったんじゃないかてくらい精液がドクドク出続けた。


    美樹さんはしばらく動きを止めたかと思うとまた何回か上下に頭を往復させると口をすぼめながら

    俺のチンコから口を離した。


    俺は気持ちのよさのあまりただ呆然と美樹さんの行動を眺めていた。


    美樹さんは俺の顔を見て微笑み、次の瞬間、顎を少ししゃくってゴクンと俺の精液を飲み込んだ。


    kimamamh090200464


    もう5年前のことです。


    私が大学の4年生、母が46歳だったと思います。


    母が趣味の陶芸講習付き2泊3日の温泉旅行パックにイヤイヤつき合わされ

    ました。




    館内の和食風のレストランで同じ目的のパックできたご夫婦が2組と男性2,3

    人と私たちのパック一団が同じテーブルで食事をしました。

    同じ趣味という

    ことで、初対面なのに私以外のみんなは食事もお酒も盛り上がり、もっと飲

    もうということで、2組のご夫婦を除いて、私たちと男性二人(40歳前後?)

    は館内のスナックみたいなところに行きました。




    そこはダンスもしている人もいて、他の団体客もかなりの嬌声で騒々しい様

    でした。





    4人でお酒を飲みはじめましたが、タバコの煙とかうるさい雰囲気がイヤで私

    は、「またお風呂に行ってくる」と中座しました。


    30分ほどで風呂からあがりスナックのほうに行き覗くと、お酒の好きな母

    はかなり機嫌よく飲んでいました。

    向かい合わせの席も男性二人にピッタリ

    と挟まれて並んでいたので、「あぁ〜、長くなりそうだぁ」と私は部屋にも

    どりテレビを見てから来ようと思いました。




    そして1時間ほどして階下のスナックに行きました。


    「あれ、席にいない」とおもったら、母と男性とがチークダンスをしてまし

    た。


    「むっ、なんかいい感じぃ」で入りづらい気分だったので、数曲終わる頃に

    入ろうと思い、

    閉店のお土産やを覗いたり友達に携帯電話をしてかなりあとに行って見まし

    た。


    それでもまだ踊っていました。


    それも「いい感じぃ」どころかかなりヤバイ雰囲気でした。

    相当に酔った母

    は体をだらーんとさせて相手の男性の首にしがみ付いて口を半開きにし、相

    手の唇に母の唇が触れんばかりに顔をくっつけてました。


    その上、母を抱きしめた男性の手の指は母のおしりの割れ目の奥に食い込こ

    んで猥らに動いてました。

    更にひどいことに、曲にあわせて腰を密着してる

    二人の足は深く交互に挟み合い、着崩れっぱなしの浴衣の帯から下で、お互

    いの股間の地肌をこすりあっているあり様でした。




    他の団体客も部屋に戻り男性の同行の人も席を立ちいなくなり、人気のない

    スナックで二人はとんでもないチークダンスを延えんとしたたんです。


    いくら酒好きとはいえいきなり、それも初日に、母の姿にショックを受けた

    私は、こんな母とあと2日もつきあうのかぁとウンザリで部屋に戻り布団には

    いり込みました。





    母はだいぶ遅くにゴソゴソと戻って、部屋のうち風呂でザーっと身体を流し

    てました。


    私は、寝たふりのままやり過ごしました。


    翌朝、私は予定を変更して母とは別行動と人工降雪のスキー場へスキーを借

    りて行くことにしました。

    なんか母と一緒にいる気がしませんでした。


    昨日のように夕食を終え私が大浴場から部屋に戻ると、昨夜の男性2人と母が

    外で買いこんで来たつまみでお酒を飲んでいました。


    母は私に「スナックは団体さんで一杯。

    部屋で飲もうと言われたんだけど、

    男の人たちのとこじゃ、危なくてぇ」と笑いながら言いました。


    男性たちも「いやぁ、僕らは健全で紳士ですよぉ、ヤダなぁ」とかほざいて

    ました。


    私は、力なく「ハハハ、どーぞ」とか言うのが精一杯でした。




    2,30分は母たちとお酒を少し飲みましたが、3年ぶりのスキーで疲れたので次

    の間付きの部屋なので奥の部屋でテレビを見ながらメールをしてるうちにウ

    トウトと寝込んでしまいました。

    しばらくして何気ない音で目を覚ますと、

    隣の部屋から人の声が聞こえませんでした。

    どっか行ったのかなと襖をあけ

    ようとしたとき、何か衣服が擦れる音と母の息遣いが聞こえてきてビックリ

    しました。




    「あっ、今、襖を開けるのはヤバイ」と思って、襖ごしに隣の部屋の様子を

    耳立てました。


    テレビを消したり音量を下げたりはまづいと思いそのままにして襖に耳をあ

    てました。


    押し殺した母の声と、男性の「ん?ここか?」「どしたの、いいの?」とか

    母に問いかけてる声がかすかに聞こえました。

    ときどき母が「ウッ」とか

    「グッ」「あぁーん」とか高い声を出すたびに私の心臓はドッキリしまし

    た。


    私はこのままでは部屋を出れないし(隣の部屋を通らないとトイレにもドア

    にも出れない)、どうしようかと迷いました。

    こんな悩ましい声を聞かされ

    た続けるんじゃたまらないし、まったく迷惑な話でした。

    しょうがないか

    ら、部屋の窓を開いて外の広縁づたいに部屋を出ることにしました。




    竹の塀と建物の間を進み母たちが戯る部屋に目をやりました。


    雨戸は閉めてませんでした。

    模様をほどこした曇りガラスの奥は見えません

    でしたが、ガラスの模様の中に透明な箇所があったので、私は顔を近づけて

    そこから中の様子を覗いてみました。


    男性が横に伏せた母の片足を大きく持ち上げ膝をついて自分のものを出し入

    れしてました。

    男性はペニスを母の陰部からほとんど抜けるくらいまで引い

    てから、ゆっくりと母の奥に入れ、更に念入りに互いの腰をくねらし合う、

    そんな動作を何度も繰り返してました。


    その往復してるグロテスクなものは筆箱に入ってる定規より長そうで、唖然

    としました。

    そして母の口は母の顔にまたがったもう一人の男性の股間で塞

    がれてました。

    何ともいいようのない凄い光景でした。




    私自身、まぁ男性とのお付き合いもありセックスも心得てはいたつもりでし

    たが、盗み見、しかも自分の母のですからすごいショックだったのと同時

    に、中年の男女の例えようのないくらいの隠微な絡み方を目の当たりにして

    思わずうずいてしまいました。


    そして何故か、私は外にはいかずにまた元の部屋に戻りました。

    気持ちも身

    体もほとんど呆然としてました。

    隣の部屋から聞こえてくる喘ぎ声、身体の

    接する音、今しがた見た光景と重なりあって、自分でも変になってしまい、

    恥ずかしいことに、浴衣のすそから手を入れてとうとう自慰を始めてしまい

    ました。


    彼氏とのエッチ以上に感じはじめたので忍び足で敷布団を引っ張り出し、テ

    レビも消して下着をずらして没頭してしまいました。


    こちらの部屋が気になったのか、隣の部屋が静かになったような気がしまし

    た。


    私はかまわずに自慰を続けて声まであげてしまいました。


    私がどういう心境でそこまでしたのか今でもわかりません。

    母の猥らな姿態

    を見て興奮したのか?あるいは母に対して女性としての嫉妬心とか対抗心み

    たいなものが芽生えたのか?男性のあの部分の凄さに圧倒されたのか?あの

    雰囲気の中とはいえ、とにかく普通ではありえない私の異常な一面だったと

    思います。





    そのうち、男性(Mさんでした)が襖を開けました。

    私はその瞬間は膝をたて

    て四つんばいで、自慰をしているまっ最中でした。


    「あっ、アキちゃん、、」と母のつぶやきが聞こえたような気がしました。


    と同時に帯も解かれて男性(Kさん)に組み伏された半裸の母の姿が間じかに

    現れました。


    別の男性(Mさん)が私ににじり寄ってきて、私を抱きすくめました。

    挨拶も

    会話とかまったく言葉をかわさないで、いきなり舌を差し込んでキスをしま

    した。


    もう、頭の中が真っ白になっている私もMのその舌にむしゃぶりついてしまい

    ました。




    たいして愛撫とかもしないでMは私に挿入してきました。

    当然のようにスルっ

    と入った感覚は今でも思い出せます。

    そして、みんな良質な温泉に入ったせ

    いか妙にお互いの肌がスベスベしていたのも思い出せます。


    挿入されてから、母が「あっ、あのこにはスキンを、、、」とか言ってまし

    た。


    Mは私に入れてユックリと腰を沈めながら「うん、外に出しますから、、、」

    とかかすれた声で答えてました。

     もう私にはどっちでもいいよっ、という

    気持ちでした。


    普通の形でMに責められてから、後からの形にされました。

    後から挿入されて

    首をもたげると母とKの行為が目の前で繰り広げられていました。




    うつ伏せになった母にKはスプーンを重ね合わせるように覆いかぶさって腰を

    動かしてました。

    そして右手を母の下腹部に差し入れてアソコを自分の腰の

    動きに合わせて指で弄っているようでした。

    顔をうつ伏せにしているので母

    の表情は見えませんでしたが、「ダメ、それは、ソコは、、、イヤ、、」と

    か必死にKの手からクリトリスを逃れさせようともがいてました。


    いまでもこの光景は目に焼きついています。


    Mもそんな母の様子をみながら、「アキ、お母さんエロだなぁ、、なっ、そう

    だろ?」とか後から突きながら言い、更に「アキもそうだろ?」とか私にサ

    ドっぽく話しかけました。


    自分には少しマゾっ気があると私は気づいてましたが、もうこの問いかけに

    更にカーっと熱くなってしまいマゾ気分で「うん、アキをもっと、、、、」

    とかMに答えたと思います。


    Mは約束したとおり外に射精してくれました。


    Kは母の中に出したようです。


    Kは腰をヒクつかせながら母の中に念入りに十分に射精しきったという感じで

    した。

    受入れている母もKの精液を搾りとるようにお尻の筋肉をヒクヒクと収

    縮させてました。

    kimamamh090200465


    週に1度のフラのレッスンを終えての帰り道、駅の雑踏の中で、不意に後ろからポンと肩をたたかれた。


    「さわちゃんじゃないか」

    振り返ると、それは裕二さんだった。


    白状しますけど、裕二さんは結婚前私がまだOLをしていたころ同じ会社にいた方で、そのころ私と彼はお付き合いしていました。

    もちろん肉体関係も何回かありました。

    いわゆる元彼です。


    「本当に久しぶりだね。

    元気かい?」

    「もう、6年になるわね。

    今は?」

    「今、アメリカ勤務なんだ。

    これでもロス支店長だよ。

    本社で会議があるんで帰って来たんだ」

    「アラ、ウチのもアメリカ勤務よ。

    今はオハイオにいるの」

    「こりゃ、奇遇だ。

    じゃ、オレとさわは、淋しい一人暮らしってわけだ。

    ハ、ハ、ハ、、、」

    「イヤねぇ、、、淋しいって、なんのことかしら」

    とりとめのない話をして分かれた次の日、裕二さんから電話があり、食事でもしようということで、私は出掛けました。

    着替えをするとき、私はタンスの奥から淡いピンクのセクシーな下着を取り出して身に着けました。

    主人に対するうしろめたさと、これから起きるかもしれないアバンチュールへの期待が混じり合っていました。


    彼が投宿しているホテルのレストランで食事のあと、私たち2人は、それが当然のように並んでエレベーターに乗り、彼の部屋に入りました。


    2人でバスに漬かって私は素っ裸のまま彼に抱かれてベッドに横たえられました。

    裕二さんは私に覆いかぶさり私の唇にキスしたあと、目、おでこ、首筋、肩、胸にと唇を移動させて行きます。

    硬くなった乳首に彼の舌が触れたとき、私は思わず呻きました。

    お股の合わせ目が濡れているのが分かりました。


    彼の唇は全身をくまなく這い回ったあと、私は両脚を拡げられ、あの恥ずかしい部分に彼の舌が触れたとき、私の全身を電流のようなものが走りました。

    思わず声をあげました。


    彼が入って来ました。

    私はもう、夢中になって彼にしがみつき、両脚を彼の腰にからめて持ち上げ、持ち上げしていました。



    kimamamh090200470


    今私は、大学から東京で一人暮らしをしている25歳のOLです。

    先週金曜日父が出張で東京にきて、仕事が早く片付いたので、私のマンションに

    父が訪ねてきたんです。そして、父と2人で私の手料理で食事をしました。



    食事した後は、お酒を飲みながら、いろいろな話をしました。



    お互いお酒もはいってきて、Hな気分になってきて、Hなネタで盛り上がって

    しまい、父がいきなり私の胸をわしづかみにして、おまえは男にこういうこと

    されているんだろっていって、私の胸を揉んできたんです。





    私もお返しに父のあそこをさわって、お父さんも若い女の子にさわられて

    いるんでしょっていって父のおおきく盛り上がっているあそこをズボンの




    上からさわったんです。



    父は私の胸をさわってから、おまえ、かあさんよりもおおきいなーっていって

    私の後ろにきて、後ろから私のおっぱいを本格的にもんできたんです。

    私のだんだん気持ちよくなってきて、喘ぎ声をだしていました。



    そして、抵抗もせずに、父の上着を脱がせてもらい、私みずから、ブラをとって、

    父にオッパイをなめられたり、乳首を父に舌でころがされていました。





    すごく気持ちよくて、いっそうおおきな喘ぎ声をだしていました。

    そして、お互い全裸になり、ゆかの上で父のあそこを私のあそこにいれられて、

    私も激しく腰をふってました。

    kimamamh090200471


    一昨日の連休まっただ中に27歳脱童してきたんで報告。


    長文失礼。





    急に関東出張が決まったんで、意を決して横浜のソープ街調べまくった。


    ちょうど安くて(35kだけど)嬢もいいと評判のお店があったので、

    スレとか200回くらい熟読して、容姿もサービスもいいという嬢を

    チェックして、前日朝一に電話。

    無事予約取れた。




    で、当日仕事済ませて、一時間前の予約確認電話入れて、

    充分時間余裕を見て出張先を出たんだけど、

    結局ギリギリの時間になっちゃって、必死で鼻水流しながら走った。

    傍目には泣きながら

    走ってたように見えたんじゃないかと思う。

    この人生最後の「童貞必死だな」の自嘲を

    する余裕もなかったよ。







    で、無事店に着いて、予約してたんですけどーって言うとすんなりと待合室に通されて

    そこで5分ほど待機。

    なんか女性国会議員が質問に答える番組やってた気がする。


    店に来るまでが必死すぎたせいか、不思議と緊張感もなく、名前呼ばれたとき(間違えられたけど)

    耳鼻科の診察で呼ばれたくらいにリラックスして席を立てたよ。




    で、扉開いて教会みたいな階段ホール(?)に嬢が立ってて挨拶してくれたんだけど、

    むちゃくちゃ美人でスタイル良くて、プロフィール年齢(21)とそんなに離れてないと

    思えるほど若くて、正直度肝抜かれた。

    なんか容姿に関してはネガティブなレスばっかり

    見てたからだろうけど、ホントに美人さんに当たることもあるんだなあと。





    ぶっちゃけ仕事関連以外の女性と会話するなんか1年ぶりくらいだけど、(自分的には)結構

    自然に挨拶とかしながら、部屋に案内された。

    思ってたより広くて、手前にベッド、奥に

    風呂スペースがあった。

    たぶん一般的なレイアウトだと思う。


    そこで「実はこういうの初めてなんすよー」と言ったら、

    「普段通りでいいですよー。

    任しちゃってください」

    みたいな事を言われて、腕くんでチューされた。




    ちょwww初キスwwww



    でも、これからもっとエロイことやるんで、キスの方はまったく気に止まらなかった。


    なんかこう、ここで言うしかないと思って

    「いや、女性経験とか無いんで」

    とカミングアウトすると、きょとんとした顔されて

    「嘘っ 私なんかでいいんですか!?」

    みたいなこと言われたんで、正直に「あなたみたいに美人さんでよかったっす」と。


    で、「もてそうなのにー」と、たぶんお決まりのお世辞言いつつも、ぴしっと

    姿勢を直して

    「それでは、精一杯がんばってお相手務めさせて頂きます。

    よろしくお願いします」

    って、お辞儀された。

    三つ指とかじゃなくて、立ったままだけど、なんか凄い凛とした

    雰囲気があって正直感激した。




    で、実のところあんまり緊張してなかったんだけど、冗談めかして「うわ、凄い緊張

    してきましたwww」とか言ったら、

    「私の方がむちゃくちゃ緊張してきましたよ」とか言って、手持って服の上から

    胸にむにゅって当てられた。

    ホントにドキドキしてたのかわからなかったけど、

    とにかく心の中で「これ何てエロゲ!?」を連発してた。


    おにゃのこの胸ってホントに柔らかいのな!? ホント何で出来てるんだろ!?とか思った。

    kimamamh090200474


    あのな、おまいら、ロリ妻とか、年の離れた若い嫁さんとか言って喜ぶヤツが多いけど、

    俺は、嫁にするなら年上がいいと思うぞ。



    ノロケとかじゃなくって。

    ウチのは、2つ年上なんだわ。

    で、何がいいかって、とにかく楽。

    いろんな場面で、いろんな意味でな。

    それと、姉萌えに通じる、やすらぎ感、癒され感や、場合によっては被虐感かな。

    (俺、別にMってわけではないんだが。)

    ま、ここは好みの問題もあるかもな。



    あ、間違えんなよ。

    楽って、俺が特別甘ったれてるとか、ぐうたらだとかじゃないからな。

    一応まともな大学を出て、ちゃんした会社できちんと仕事もしてるし、嫁親のウケも悪くない。






    真面目な話、旦那っていうと一家の大黒柱で、責任者だと思うんだが、

    その「責任者」の部分がかなり緩和されるのな。

    で、そこそこ甘えが許される。



    …って、ここで真面目な話してもつまらんから、えっちの話にする。



    その前にスペックか。

    名前は、とりあえず友香

    28歳

    エレクトーンの先生をしてる。

    女性としては背はかなり高め。

    165以上あって、少しコンプレックスみたいだ。

    太ってはいない。特別にスタイルがイイってほどでもないけどな。

    ただ、脚はすごく綺麗。

    脚フェチの俺が認めるんだから間違いない。

    ムネは、Dカップって言ってた。

    一応、そこそこ美人さん。

    けっこう気は強いが、鬼嫁とかじゃなく、キチンと俺を立ててくれる。

    そして、少しうるさいぐらいの世話焼き。



    えっちは(他もだけど)友香ペースが多い。



    ある日のえっち。

    金曜の夜、俺も友香も明日は休み。

    一緒にお風呂でまったりしたあと、俺が先に出た。

    友香は、ゆっくり浸かった後、お風呂を洗ってから出て来る。



    ベッドで本を読んでる所に、風呂上がりの友香が来た。

    ガウンの下は裸っぽい。

    今日はヤル気満々?



    気付かないふりして、読書に専念。

    ドレッサーの前で、髪を乾かしたり、なんかごそごそしてる。

    緩めに着たガウン(おい!紐結んでないじゃん!)から乳首がチラチラ…

    わざと?

    完全にやる気だ…

    俺も勃ってきたし。

    やっぱ、お風呂で裸見てるのとは、また違うんだよな。

    (もちろん、お風呂もそれなりにイイんだが。)



    しばらくして俺の隣に潜り込んでくると、いきなりガウンを脱ぎ捨てた。

    やっぱガウンの下は全裸。

    「もぅ、友香ちゃんが来たんだよ。本なんかやめちゃいな!」

    本を取り上げてテーブルに伏せると、俺に覆い被さってきた。



    「うぁ、ちょ、待って、」

    キスで口をふさがれた…

    俺のパジャマを脱がせにかかる。

    基本的には俺もヤル気だから、なされるがまま。



    トランクスからチンチンを引っ張り出して擦ってくる。

    俺はおっぱいを掴んでムニムニ、乳首をクリクリ攻めて見るが…

    やべ、きもちい。

    友香の手コキのテクはかなりのもの。

    タマタマを優しく揉みながら、チンチンを擦ったり、先端の穴を爪で微妙にひっ掻いたり…

    友香がその気になると、速攻で逝かされてしまう。



    抵抗を諦めて、快感に身を委ねた…

    で、早くも一回め轟沈。

    ドピュッて出るのをティッシュで受け、キレイに拭いてくれた。

    見られながら出す…この快感は、手コキならでは。



    そのまま休む間もなく2回目に突入。

    布団に潜り込んだかと思うと、カポッて咥えてきた。

    俺も負けじと69に持ち込む…と言うより、友香が俺の顔に跨ってきたんだが。



    しばらく、フェラvsクンニ。

    きもちい…

    ぎりぎりのところでやめてもらって、手コキvs手マンに切替え。

    俺だって、いつもやられっぱなしって訳じゃない。

    大好きな脚だって触りたいし。

    友香のおマンコはもうグチョグチョ。



    で、ここで「ちょうだい…」とでも言えばかわいいんだけどな。

    ウチの場合は「入れるよ!」と来る。

    俺じゃない。友香のセリフ。

    まぁ、いいけどな。

    勝手に進行してくれるから、楽って言えば楽だし。



    で、俺の上に跨って、チンチンを掴んで狙いを定めて、腰を落としてくる・・・

    「ん、あぁぁぁぁ!」

    これは友香の声だぞ!



    俺は仰向けに寝たままで、たっぷりとしたおっぱいを揉みながら、腰を動かす。

    こんだけ大きいと、乳首いじるより、全体を揉むほうがエロい。



    パイズリは、前に一回だけお願いして「あは、おもしろそう。いいよ!」って、やってもらった事があるけど、柔らかすぎてイマイチだった。

    俺は趣味じゃないかな。

    その時は、ドピュッて髪の毛にかかってしまって、友香も閉口してたし。



    で、話を元に戻して。

    友香は俺の肩に手を突いて体を支えながら、動きに合わせてお尻をグイグイ。



    この態勢の欠点は、俺の都合が考慮されにくいって事。

    何の事かって…出そうになったからって、動きを止めたり抜いたりができない。



    「う、あ、もぅ、やばい。でるかもしんない…」

    「いいょ!いっぱいちょうだいっ!」

    ドクドクッ…

    「あふっ!」(これも友香だぞ)

    て、最後は中出し。



    俺の上に倒れこんでくる。

    しばらくして目を開けると、ニッコリ笑って(やべっ、年上でもやっぱカワイイわ)、俺の顔中にキス。



    「今日はけっこう長くがんばったね。」

    だって。

    そんな、いつも早すぎるってほどでもないはずなんだが…。

    満足して誉めてくれてるみたいだし、まぁいいか。



    しばらくして、もう一度布団に潜り込むと…

    またチンチンを咥えてきた。「うぁ、友香、も…もぅいいよ!」

    いったん口を離すと

    「うぅん、ちがくて、お掃除よ♪」

    お口でキレイにしてくれた。

    自分のお汁だっていっぱい付いてるだろうに…俺にはできないな。

    kimamamh082600172


    夫と結婚して幸せな日々を送っている私ですが、夫には絶対に話せない事があります。




    それは、結婚して1年くらいのことでした。


    私は、新しいスカートが欲しくて、デパートに出かけました。


    なかなか良いスカートが見つからず、帰ろうかと思いましたが、半ば諦めていた時、

    私好みのスカートが見つかり、凄く可愛いスカートで一目惚れでした。


    しかし、私の予算を軽くオーバーしているので、その場は泣く泣く諦めました。


    私は、未練たらたらでしたが、仕方なく帰途につきました。


    ところが、帰り道の途中で、2人の男性に声をかけられたのです。


    その内の1人は爽やかな風貌の男性で、もう1人は小さなビデオカメラを持っていて、

    なにやら私を撮影しようとしているようでした。


    私は、テレビの取材だろうかと考えていると、爽やかなルックスの方の男性が、

    「インタビューしているんですけど」と声をかけてきました。


    私は、やっぱりテレビの取材なのかと思いましたが、色々と話を聞かれた後、

    「最後に、綺麗な奥様の下着の写真を撮影させて欲しいのですが」と言われたので、




    驚いてしまいました。


    もちろん、私は「忙しいから駄目!」とキッパリ断わったのですが、

    男達は「お礼はさせて頂きます」と言って、金額の提示をしてきたのです。


    私は、その金額を聞いて、先程の欲しかったスカートが頭の中を駆け巡り、とうとう、

    「顔を撮影しない約束なら」と下着撮影を承諾してしまいました。


    悲劇への扉を、自ら開けてしまったのです。




    男達は、私を近くの雑居ビルの非常階段に連れていき、周囲に人の居ないのを確認し、

    「下着を撮影しますので、スカートをたくし上げて頂けますか」と言い出したので、

    私のほうはビックリしてしまいました。


    こんな非常階段のような場所で撮影されるなんて、予想もしていなかったので、

    断わろうにも断われず、仕方がなくスカートを上げ、男達に下着を見せました。


    男達は、私の下着を見るなり「可愛い下着ですね」と言い、撮影を始めました。


    私は、見知らぬ男性達の前でスカートを上げている自分が恥ずかしくなり、

    スカートを下ろそうとしたのですが、男は、そんな私の気持ちなどお構いなしに、

    「パンストをはいていると、下着の色がよく判らないな」などと言って、

    私のパンストをさっと下ろしてしまいました。


    私は、あっという間にパンストを下げられてしまい、カメラで撮影されながら、

    男達に「奥さん凄く綺麗ですね」などと言われて、恥ずかしさのきわみでした。


    そして撮影も終わり、一目散に帰ろうと思って、約束のお金を受け取りましたが、

    男達は「ラブシーンも撮影させて頂けるなら、御礼もこんな金額になるんですよ」と、

    手帳に書かれた金額を私に見せました。


    その金額は、独身時代のOLの時の給料一ヵ月分くらいの金額で、ついつい、

    ラブシーンの内容を尋ねてしまったのです。


    もちろん、ドギツイ内容だったら断わるつもりでしたが、男の説明によると、

    「軽くキスをして抱き合うくらいで、撮影は30分位で終わりますよ」とのことで、

    「近くにスタジオがあるから、来て頂けますか」と言われました。


    キスには少し抵抗があったのですが、すでに下着撮影までしてしまったんだし、

    多額の報酬につられてOKしてしまったのです。


    今にして思えば、キス位でそんな美味しい話がある筈ないと気付きそうなものですが、

    下着撮影のさいの彼らの態度が紳士的だったので、つい気を許してしまったのです。


    それが、彼らの常套手段であるとも知らずに……



    近くにあるというスタジオは、行ってみると、ただのビジネスホテルの一室でした。


    部屋の中には、すでに数人の男性達が居て、はやくも撮影の準備をしていました。


    私は、何か変だなと思いました。


    男達は「さっそく撮影に移りますので、よろしいですね」と言い、

    その中の1人の男性が立ち上がり、私をベッドの真ん中に座らせると、

    濃厚なキスをして、抱きしめてきました。


    ビデオカメラは、枕元に1台、それから左右に1台ずつ、さらに足元にも1台と、

    ベッドを囲む様にセットされていました。


    撮影が始まると、男は、いきなり私のスカートの中に手を入れてきました。


    私は「キスして抱き合うだけですよね!」と、おもわず大声で怒鳴ってしまいました。


    男は平然と「あれっ、聞いてなかったの?下着姿でラブシーンを撮影するんですよ」

    と言いました。


    確かにその通りでしたが、私はもっとライトなものだと思っていたので、

    「出来ません」と言ったのですが、その場の雰囲気もあって強く断わることが出来ず、

    我慢していれば30分くらいで終わるのだからと自分に言い聞かせて、

    仕方なく男のするままに任せることにしました。


    私は、洋服を次々と脱がされて、ブラとパンティだけの死ぬほど恥ずかしい状態で、

    ベッドの真ん中で多数のカメラに囲まれてしまったのです。


    男は「奥さんの背中は凄く綺麗ですね」と言い、「背中も撮影しますね」と言うなり、

    私のブラのホックを外してしまいました。


    私は「胸が見えちゃいます」と抗議しましたが、男が「じゃ、うつ伏せに寝て下さい」

    と言うので、ブラを手で押さえていないと胸が見えてしまう状態の私は、仕方なく、

    男の言うままに、うつ伏せになりました。


    さらに男は「ブラジャーの紐があると、奥さんの綺麗な背中が美しく撮影できないよ」

    と言い出し、「ブラジャー外しましょう」と言ってきました。


    「わっ、見えちゃいますよ」と叫びましたが、男は「うつ伏せだから見えませんよ」

    などと適当なことを言いながら、ブラを強引に抜き取ってしまいました。


    さすがに、身の危険を感じた私は「撮影を終わりにしましょう」と言いましたが、

    うつ伏せに寝かされ、起き上がればオッパイが見えてしまう状態のために、

    私は、逃げたくても逃げられない状態でした。


    図に乗った男は「ここまで脱いだら、パンティも脱いじゃおうよ」と言い出しました。


    私は、足を閉じて抵抗しましたが、起き上がれば胸が見えてしまう状態のため、

    恥ずかしくて身動きできず、ついにパンティを脱がされてしまいました。

    kimamamh082600462


    先週行ってきた、中学の同窓会。

    当時の彼女は来てなく、仲の良かった女友達は多数来ていた。

    その女友達の中で一人何となくこっそり好きな女がいた…R子。



    意識してた訳ではないけど朝方まで飲みは続いてラスト四(男2女2)人になった。

    なかでも酒豪の俺とR子は飲みたりく二人で飲む事になった。



    二人で飲むのはいいが、朝方5時頃…地方の街ではもうこれといった店が開いてない。

    純粋に飲みたい二人。

    俺「どうしょっか?」

    女「どっかないんかねぇ?」

    俺「あ、コンビニで酒かってホテルで飲む?」…マジであくまで純粋に。

    女「いいねぇ!」…純粋に。



    近場のラブホにIN。




    別々にシャワー浴びて飲み始める。

    昔話に華を咲かせ楽しい酒がぐいぐい飲める。

    あくまでも女友達…マジでムラムラする事なく、談笑しながら時間は過ぎてゆく。



    女25

    俺25

    小学校から一緒で親も仲いい。

    社会人になってからも複数で飲み行ったりしてた。

    お互い彼氏彼女アリ。



    女はかなり年上好み。

    二人で遊んだりすることもあったりしたが、マジで普通の友達。



    二年ぶり位の再開。

    中1時に三年の先輩と付き合っててマセてた。

    中学時にセーラーの隙間から薄緑のパンティ見せてもろたのが感激やった。



    AM9時頃、流石に睡魔が訪れる。

    俺「流石に眠いわ、寝る?」

    女「うん眠たい…」



    俺「そんなら俺がソファーでねるけR子ベッドで寝ていいよ」

    女「うん」



    …と、別々に寝る。



    眠れない。



    タバコを一服。

    ん〜やばい。



    したい、…が、相手は久々会った友達。



    俺的に手を出したら、「あんたなんしよぉ〜んW」て、げらげら笑われそうな感じやった。



    そうこうひそかに悶絶しよったら、「ベッド広いんやけこっちで寝たら?」



    …「おう。」

    と、キングサイズも有りそうなベッドに離れて入る。

    その時は既にチンコギンギン。



    お互い背中合わせで寝る。

    もう酔いも睡魔も吹っ飛び、ヤリたい願望に満たされまくる。

    しかし相手は友達…ナンパとかと違い、か〜なり手が出しづらい。



    とにかく笑われそうで。

    そんな仲。

    小中学からクラスも一緒。

    昔から、ませててエロかわいい系。



    ん〜、何とかこの状況を打破せんといかん!



    その時の二人の恰好は、

    俺…Tシャツにジーンズ

    女…ローライズジーンズ?にブラウス?



    さりげなく背後から腕枕をしてみる…

    寝てるのか?

    特に動かない。



    久しぶりに味あうドキドキ感。



    いっときこの状態が続く…

    結構女には不自由してなく手を出すのは慣れている俺だが、なぜか「友達」と言う今までにないシチュエーションが高い壁を作る。



    尻フェチの俺は尻をフェザータッチで撫でてみた。

    反応なし…本気で寝てる?

    向きを返て背後から胸を触ってみた…てか、もんだ。(自分の中で一線を越えた瞬間やった)



    腕枕をしてるんで手がクロス状態でモミしだく。



    何と、女の体が微妙にウネウネ動くのを瞬時に察知した…起きてる。



    ブラウスの下に手を入れブラの上から揉んでみる。

    ウネウネ…

    完全に感じとる…。

    しかし何度もいうが、友達ゆえ愛撫する手にも緊張し力が入る。



    ブラの下から手を入れ乳首をコリコリ…もう完璧にGOサインのウネウネ具合と微かな吐息。



    背後からパツンパツンのケツにチンコをこすりつけつつモミしだく。



    昔からの女友達…どんな喘ぎ声?どんなエッチ?とにかく緊張と興奮。



    勇気を出しておもむろにこっちを向かす。

    キスをしてみたらすぐさま舌が絡み合う。



    そのままジーンズのボタンを外しパンティの上から触ってみる…。



    パンティ越しにクリをコリコリしてると、ウネウネしながら俺にしがみついてきた。



    吐息が少しづつ「アン…ウゥ…ん」と声に変わった。

    こんなんなんや…と、状態を確かめつつ、キスしながらアソコを攻め立てた…勿論ヌレヌレ。



    そうこうしてるうちに、女の手が俺のジーンズを脱がそうとボタンを外しジッパーをおろす。



    中途半端に下ろされたジーンズ…パンツの上からシコシコされる。



    お互いアソコを触りあう。

    まだ会話も目を合わす事もない…



    俺は足でジーンズを蹴散らし脱ぎ、女のジーンズを脱がしにかかる。



    そっと腰を浮かせる女…。

    パンティは脱がさない(何故ならテカテカ黄色の紐パンだったから、ブラもテカテカ黄色)。

    この時、

    女下着だけ

    俺パンツだけ(既にチンコ出てる)。



    それから重なり合い乳首を吸いながら、アソコを愛撫…「ウゥ…んッ…あッ」と、やはり俺相手だから女も、チョイ恥ずかしいのか声を押さえてるのがわかる。



    パンティは脱がさずクンニしながら、横から69の体制にさりげなく動いてみた。

    すると体をくのじに曲げながら俺のチンコをくわえた。

    ジュルジュル音を立てながら結構激しいフェラにびっくりした…



    横69から重なり69へ(俺が上)。

    始めて見る友達の悶える姿とアソコ…



    女はどうなのか?何を思ってるのか?

    エッチ中そんな事が常に頭にあった。



    アソコの毛はウスウスで具はさっぱりしてた…



    お互いナメ合いながら回転し女が上になった。



    女が上になりお互い貪りあった…

    「あぁ…あッ…」と段々声も大きくなり、のけ反りながらアソコを俺の口に押し付けてくる



    段々と女のエッチの反応から恥じらいが薄れていく感じ。



    顔面騎乗位の状態となる。

    アソコを押し付けながらも「イヤ…イヤッイヤ…」を連呼する



    ん〜、なるほど、イヤらしい。



    そうこうしてる内に、いつの間にか全裸になって絡みあってた。



    興奮してるが、冷静な俺は中々挿入しない…基本ジラし型一発ロングラン堪能人間だ。

    時には頃合いを見て休憩を挟んだりする笑。



    女に挿入をせがまれるのが好きだ。


    【H話】ネトゲで姫やってたメンヘラのJDの彼女との黒歴史とセックス
    ネトゲで姫やってたメンヘラのJDの彼女との黒歴史とセックス
    【エッチ話】オレが寝取った人妻の彼女とセックスの話
    オレが寝取った人妻の彼女とセックスの話
    【エロ話】20歳で処女OLだった私の初エッチの話
    20歳で処女OLだった私の初エッチの話
    【エロ話】サークルの先輩DQNが彼女を脅したので、然るべき対応をした結果…
    サークルの先輩DQNが彼女を脅したので、然るべき対応をした結果…
    半脱ぎ状態のまま騎乗位でヤっちゃってるハメ撮りエロ画像が興奮度マックス!!
    半脱ぎ状態のまま騎乗位でヤっちゃってるハメ撮りエロ画像が興奮度マックス
    整形でも可愛ければいい!韓国人美女専門のデリヘルの嬢たちがエロくてかわいいからまとめてみた
    整形でも可愛ければいい!韓国人美女専門のデリヘルの嬢たちがエロくてかわいいからまとめてみた
    【エロ話】JKの私がサイトで知り合った外国人とデートしてみた結果…
    JKの私がサイトで知り合った外国人とデートしてみた結果…
    激レア!素人韓国人たちの自撮りエロ画像まとめ
    激レア!素人韓国人たちの自撮りエロ画像まとめ
    【エロ話】ものすごい美人の中国人にフェラで抜いてもらった
    ものすごい美人の中国人にフェラで抜いてもらった
    【H話】長期出張の間に大学生の彼女のハメ撮り写真が送られてきた
    長期出張の間に大学生の彼女のハメ撮り写真が送られてきた
    【エロ話】高校2年の頃から付き合っていた彼女が寝取られて捨てられていた…
    高校2年の頃から付き合っていた彼女が寝取られて捨てられていた…
    【エロ話】バリでナンパしてきたアメリカ人の巨根に突かれて…
    バリでナンパしてきたアメリカ人の巨根に突かれて…
    【エロ話】昔、高級ソープで不思議な体験をしたんだが聞いてくれ…
    昔、高級ソープで不思議な体験をしたんだが聞いてくれ…
    【エロ話】1962年にイギリスで報告されたレイプする幽霊の話がエロい
    1962年にイギリスで報告されたレイプする幽霊の話がエロい
    【エロ話】高1の頃にオヤジが再婚した相手がブラジル人で…母とのエロい生活が始まった
    高1の頃にオヤジが再婚した相手がブラジル人で…母とのエロい生活が始まった
    【エロ話】中学2年生のお正月に可愛いと思っていた従姉妹の同級生とエッチした
    中学2年生のお正月に可愛いと思っていた従姉妹の同級生とエッチした