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    kimamamh091600123


    僕が中1の頃です。

    僕は中学校に入るとすぐにクラブに入りました。

    クラブはそのとき3年が8人くらい、

    2年は男子が4人、女子が5人で1年は男子6人女子7人とまぁ、学校の中では中規模のクラブでした。


    僕は入ったときから2年の女子の先輩が好きでした。

     顔はかわいいとかはいえないけど、ボーイッシュな

    ところやとても白い肌が好きでした。


    ある程度1年生と2年生の仲が良くなってくると僕は時々、その先輩を冗談でからかったりしました。


    そしたらその先輩も冗談でおこって軽く首を絞めてきたりしました。

    その時、背中に先輩の胸があたるので

    僕は心の中で喜んでいました。

    ぱっと見ても全然ふくらみはありませんが背中に全神経を集中させると制服の

    上からの感触があるんです。


    夏休みに入る直前、2年生の先輩が2人、塾のためにクラブを辞めることになったので別の先輩の家で送迎会

    をすることになりました。

    そこで僕と友達2人がコスプレをすることになりました。

    僕は女子の制服、他は

    露出がきつい服でした。

    女子の制服はなんと、好きな先輩のを借りれることになったのです!

    着替えるために違う部屋に行くとき、なぜかその先輩もついてきました。


    「着替え方わからんやろ?」とか「別にあたし男っぽいしパンツくらい見られてもええやん。

    」とか言って。


    僕は内心喜びながらも先輩を軽く変態扱いしながら着替えを教えてもらいました。

    今思えば、スカートをはく

    ときに、初めにスカートをはいてからズボンを脱げばよかったのにズボンを脱いでからスカートをはいてしま




    ったんです。

    そこをずばっと先輩に見られて「見せたいんか」とか言われながら股間を蹴られました。


    夏休みに入るとクラブでプールに行くことになりました。

    初めて女子と行くプールだったのでかなりわくわく

    してました。

    初めは先輩とはあんまり話してなかったんですが、1時間くらいしてから急に先輩が抱きついて

    きてくれたんです。

    まぁ、おんぶしてもらおうとしただけらしかっただけなんですけど・・・・・

    でもまぁ、さすが水着ですよ。

    モロに感触が伝わります。

    かなり興奮してやばかったです。


    そして俺はその時ある決心をしました。

    「このまま胸触ってやろう!」って。

    作戦はこうです。

    kimamamh090900162


    風俗店、主に箱ヘルだけど、時々行くようになって、女性主体のHな事が好きになった俺。

    でも、30分という短い時間の箱に飽きだし、かと言って高額なソープには行けなかった。

    デリヘルか、エステで悩んだ俺。

    でも一人でラブホは恥ずかしいし、自宅に招くのは抵抗があり、ルームのあるエステを利用する事にした。

    ネットで見つけたのは、「M性感」を謳った店。

    痛い、熱いはないと知り、早速電話。

    指定のマンションに指定時間通りに行くと、可愛い声が出迎えてくれた。



    名前はまゆちゃん。

    女子高生スタイル(ブレザー)に萌え。

    赤いチェックのプリーツミニに、萌え萌えの俺。

    年齢は22歳で、Dカップ(左記、HPのプロフィールより)。

    なかなか可愛い子で、当初は60分を予定していたが、90分に変更した。



    まずカウンセリングからスタート。




    「オプションは何をつけますか?」

    俺が選んだのは、無料だった拘束と、+2Kのトップレス。

    「マッサージ重視ですか?エロ重視?それともエロのみでいきます?」

    勿論エロのみで!



    シャワーを浴びて部屋に戻ると、早速ベッドで仰向けに。

    まゆちゃんは、俺が横になるや早々と服を脱ぎ、トップレスに。

    プリーツミニのみのまゆちゃんが、俺の横に寝そべると、わざと胸が顔に当たるようにして、手を拘束。

    「90分間、た〜っぷり楽しみましょうね♪」とにこっ。

    手枷に太い鎖って感じで、動かすと重く、ジャラジャラという音。

    両足もその後に拘束され、身動き取れないわけではないが、起き上がる事はもう無理。

    目隠しをされて、いよいよプレースタートです。



    腰に巻いていたバスタオルを解き、「ご開帳〜」と言うまゆちゃん。

    「へ〜っ・・・こんなチンコしてるんだ〜」

    早速の言葉責めです。

    「こんなんどう?」

    チンコの先を指ではじくまゆちゃん。

    思わず、「うっ」と言ってしまう俺。

    ベッドに人が上がる気配がして、直後にチンコの上に座られた感触。

    胸にローションをたっぷり垂らされ、「性感帯のチェックするね〜」と明るく言われる。

    そして、いきなりビンゴの胸をさわさわ。

    「え〜っ・・・いきなり当たっちゃった?」

    その後重点的に胸を触られ、俺のチンコはMAX状態。

    「あたしのパンツ、汚したらお仕置きだかんね〜」と、早々と射精管理。

    でも弱点の胸を触られ、股間に乗られてたら、俺、もうダメ。

    「いきそう・・・」

    思わず告げると、「まだまだ!」と厳しいお言葉。

    一端離れたまゆちゃんに、コンドームを被されて、その根元をゴムで・・・

    「サービスだかんね」

    そう言ってまゆちゃんは、チンコをさわさわしながら、胸をペロン。

    思わず「あ〜ん・・・」と言ってしまう俺。

    「女の子みたい」と笑うまゆちゃん。

    「どこが気持ちいいの?」と聞かれ、「胸」と答えるとダメ出し。

    「おっぱい」と言うまで、チンコをオアズケされてしまった。

    やがて訪れた絶頂だが、開放感がなくてただ苦しい。

    痙攣する姿を「きゃはは」と笑われる俺だった。



    またまゆちゃんが、俺から離れた。

    何やら引き出しを開ける音がして、足音が近付いて来る。

    「何されるんだろ?」とドキドキ。

    右胸に何かを当てられ、その後きゅーっと吸い込まれる感覚に、「あぁ〜っ」と言ってしまう俺。

    しかし責めはまだまだ続き、吸い込まれた根元に圧迫感が・・・

    それを左胸にも施し、「おっぱいできちゃった」と嬉しそうなまゆちゃん。

    ひとしきり、互いの乳首を擦り合わせ、その後両胸をローターでいじられる。

    片側は押さえつけられ、片側は乳首周りを。

    俺が「ひぃひぃ」言い出した所で、再びまゆちゃんがチンコ上に座る。

    「いきそう・・・」と告げると、「『いっちゃう〜』って、可愛く言ってよ」と促され・・・

    「いっちゃう〜」と絶叫した俺。

    でもイケナイ・・・



    俺から下りて、いなくなったまゆちゃん。

    俺、一人放置状態。

    落ち着きを取り戻し、目隠しのままきょろきょろすると、甲高い笑い声。

    「寂しい?相手してほしい?」

    「は、はい・・・」と情けない俺。

    「『僕ちんのおっぱい、またさわさわして』って言ったら、触ってあげていいかも」

    情けないけど、言うしかないし・・・


    kimamamh090900163


    トモ(34歳)とは、出合い系サイトで知り合い、半月程

    メールで話しをしてたのだが、話しの中で子供が同い年で

    しかも同じ幼稚園だと知った時はお互いビックリしたが、

    既に写メ交換も済み、お互い気になっていたのでそのまま

    進行して会う事になった。


    メールでかなりいやらしい女だと言う事は白状させていた

    ので、初めて会った日からエッチする事は決まっていた。


    しかも野外で^^;

    トモは結婚前に3P、海での水中SEX、などを体験してると

    言う事だったので僕も体験してみたかった野外エッチをす

    んなりと受け入れてくれたのだ。


    夜の9時に待ち合わせ、僕の車に乗り込むとニコニコと嬉

    しそうにして話しも弾み、どこでするかを考えながら走っ

    ていると、僕の太ももに手を置き摩りだした。


    どうも我慢出来ない様子なので『フェラして。

    』と言うと




    ベルトを外し、ボタンを外し、チャックを開け、ズボンを

    下げ、パンツの中に手を入れチンポを握り、揉んだり扱い

    たりしだし、たまらず勃起してしまうと、パンツも下げ、

    ビンビンになったチンポを優しく扱いた。


    運転しながらなので結構恐かったがトモは激しくなる一方

    で、体勢を完全にこちらに向けチンポに向かって顔を近付

    けたかと思うと、我慢汁を舐め『こんなにベトベトになっ

    てるね^^』なんて笑顔で言うんです。


    『運転中にそんな事されたら誰でも興奮するよ!』って言

    うと『可愛い^^』だって。

    ーー;

    僕も興奮してきて『トモ、パンツ脱げよ!』って言い、ミ

    ニスカの中のパンツを脱がせオマンコを触ると俺以上にヌル

    ヌル! しかも粘りが強い!

    フェラをさせながら僕もオマンコを触り、お互いに興奮状態

    で公園に到着。

     人が居ないのを確かめながらM時開脚にさせ

    オマンコを触ってると『んっ?』 なにか固い物が当たると

    思い確かめると、でかいクリにビックリ!? 『大きいクリ

    やなぁ!?』って言うとさすがに恥ずかしいみたいで『言わ

    ないで。





    』だって。


    そんなトモをよそ目に大きなクリを集中攻撃すると、1分程

    で『イヤッ! ダメ! やめて! イッちゃう!』と言いな

    がらイッちゃいました。


    『クリは弱いからダメなの。






    kimamamh090900164


    保健の先生のおっぱい吸ってたことがある。




    いわゆる不登校をはじめたのが中二の三月くらいで、なんだかんだと復帰したのが中三の六月くらいか。

    別にいじめられていたわけではないし、クラスのみんなも同情的ではあったので、ぼーっとしながらも授業には参加してた。


    その保健の先生が来たのが、中三の二学期が始まってから。


    それまでの保健の先生が産休に入ってしまったので、代理で来たんだよね。


    まだ学校を出たてで、赴任したのはうちの学校で二校目。


    保健室登校ってわけじゃないけど、新しい先生に興味があったので休み時間に通うようになった。


    自分が不登校していた話とかもたぶん、聞いていたんだと思うけど、先生はとても優しくてよく話を聞いてくれた。


    色白で、丸顔で、ちょっとぽっちゃりめだけど、よく笑って話していた。


    保健の先生が発行する印刷物の手伝いとかもしてたかな。

    邪魔してただけかもしれないけど。




    毎日、休み時間には毎回通うようになってた。


    自分の教室と保健室が近いのもあったけど、しょっちゅう入り浸ってた。

    ほかにも入り浸っている子はいたけど、だいたい後輩の女の子で、自分の目当てはあくまでも先生だった。




    あるとき、自分が何かで怪我して鼻血だして、先生に手当てしてもらったことがある。





    ベンチソファに腰掛けた自分に向き合って消毒とかしてくれるんだけど、その日の先生は胸の開いたVネックのサマーセーターみたいなのを来ていて、至近距離で胸の谷間が丸見えになってた。

    かなりむっちりとした質感があって、自分の鼻血が違う意味で吹き出しそうになった。


    さらにそのあと、しゃがみ込んで上目使いで「大丈夫?」なんて聞くもんだから、むぎゅっと胸の谷間が寄せられて深くなって、ドキドキしてしまいまともに目を合わせられなくなった。


    ただの優しい先生じゃなくて、女の子として意識したのはそのあたりだろうな。




    学校には普通に通うようになっていたけど、勉強とか前ほど真面目にしなくなった。

    それでもたまに学校行くのが面倒になったり、ウツみたいな気分になって寝込むことがあった。

    まあ、今でもそれは変わらないけど。




    その年の年末くらい、ウツの波があって、保健室でグズグズしていたときがあった。


    そのときも、保健室のベッドの上に座って、先生と話していた。


    漠然としたウツ状態で、死んじゃいたいなーとか言っていたら、先生が急に真剣な顔をした。

    真剣っていうか、目が涙ぐんでた。




    肩をがしっと掴まれて、ものすごい勢いで怒られた。


    絶対にそんなこと言っちゃダメ。


    誰にでも産まれてきた意味はあるし、あなたもここに居ていいの。


    私が新人の養護教諭として赴任してきて、不安な毎日の中で、あなたがいつも遊びに来てくれてどんなに助かったか。


    どれだけ、あなたが私のことを救ってくれたか。




    思わず、先生に抱きついた。


    ヤバいんだけど、思わずやってしまった。

    自分も泣いてた。

    先生も泣いてた。


    でも先生も抱き返してくれた。


    とてもあったかくて、不登校はじめて以来、ものすごい救われた気がした。


    今思うと、ただお互い甘えていただけなんだなって思うけど。




    それから、ボディタッチすることが多くなった。


    膝枕してもらったこともある。


    休み時間だけじゃなくて、放課後もずっと遅くまで保健室にいた。




    ん、て感じで先生の白衣の裾を引っ張って、ベッドのほうに連れてくのが合図で。


    「もー、部活やってる子にバレちゃうよ…」とか言いながら、先生も拒否せず。


    ベッドの近くで、ものすごい勢いで抱き合ってた。


    胸のあいだに顔をうずめて、すりすりしていた。


    後で聞いたら、これが「すごいヤバかった」らしい。


    ジーンズを履いていたけど、お尻も触ってた。


    「埼○線の痴漢じゃないんだから…。

    やめてよ、もう」

    とか言ってたけど、本気で怒られたことはなかったな。


    kimamamh090900166



    ウチがまだ20歳の時の事だったんだけど

    家が凄い厳しくてよく家出しては泊まるところさがしてた。


    その時はセックス代わりに泊めてくれる男が5人いたっけw

    そんな感じだったんだけどある日いつものように親と喧嘩して家を飛び出して

    泊まる場所さがしてたのにその日は全員にパスされた。


    とりあえずネカフェ行って色々と探してたら

    今日の泊め男が見つかった!

    迎えにまできてもらって超悪いんだけど

    その泊め男凄くキモかったんだよね。


    何か見た目だけじゃなくて雰囲気が。


    とりあえず家についたのはいいけど何も話さないでチラチラこっちを見てるだけ。


    「ウチが嫌でそんなに暗いの?」

    って聞くとスッゴイ速さで頭振りながら違いますって言うのw

    そこから深く理由を聞くと、女と密室で二人になるのは初なんだとw

    からかってやろうと思って、胸に手を持っていくと突然虎のような目に変わり



    kimamamh090900168


    魔界、そこは弱肉強食の原理に支配された混沌の世界。

    いかなる行為も力の前には許され、いかなる倫理も力の前には屈服する。


     その原理に、とある少女が晒されていた。


     少女は下級の悪魔だった。

    かろうじて信頼できる同属の群れで生き、やはり自分より弱いものを食い物にしてきた。


     その因果だろうか、彼女も現在、他の生き物に踏みにじられる立場にあった。

    だがそれは捕食という形態よりはるかに醜悪で邪悪な形での蹂躙だった。




     少女は、苗床として使われていた。




     醜悪な姿をした獣が、少女の前にやってきた。

    少女よりはるかに大きい体格は、かろうじて人型と呼べる手足が付いていた。


    「あ、あああ…」

     魔獣の登場に、しかし少女は逃げなかった。


     両手が壁に埋め込まれていた。

    少女が今いるのは、このモンスター――厳密にはこのモンスター達の群れが作った巣の一部だ。

    巣は彼らが自分の分泌液を混ぜて固めた泥でできており、乾燥した泥は岩のように硬くなる。

    少女の細腕では砕けない。


     だが…たとえ砕けたとしても、少女は逃げなかっただろう。


     モンスターの姿を見つけた少女は、自ら足を開き、秘所を晒しながら、蕩けるような笑顔を浮かべた。


    「ああ…旦那様ぁ…お情けを…かけに来てくださったのですか?」






     少女は群からさらわれた。

    モンスター達が彼女をさらった理由は、彼女に自分達の卵を産んでもらう母親になってもらうことだった。


     このモンスターはそれぞれ卵子と精子を別々に、異種族の子宮の中に流し込み、その母体に子供を生んでもらう種族だった。


     そして、この悪魔の少女は、その母親として選ばれた。


    「あはっ…早くぅ…」

     腰を振り、目の前の魔獣を誘う少女。


     さらわれてきた当初は、彼女は必死に抵抗した。

    だが、小柄な彼女では、魔獣たちに勝てるはずもなく、魔獣に組み敷かれ、醜悪な生命の元を流し込まれた。


     自分の胎内にあの憎むべき化け物の卵が宿ったと気づいたときは絶望した。

    しかし生態系の底辺とはいえ彼女も悪魔。

    舌を噛み切っても自殺できず、モンスターが持ってくる餌を強引に口に流し込まれ、無理やりに生かされた。


     そして、自分のまたぐらから拳ほどの大きさの卵が幾つもひりだされた時、少女の精神は壊れた。


    「ああん、早くぅ…私を孕ませてぇ」

     壊れた少女は、逆にモンスターたちを求めだした。

    この暗い穴倉での、唯一の快楽がこのモンスターとのまぐあいだったからだ。


     モンスターは誘われるように、少女に近づいてきた。




    「いやぁん♪」

     前戯もなく、少女の腕ほどのペニスが突きこまれた。

    少女は嬌声を上げてそれを受け入れた。


     少女の陰部は、すでにモンスターのそれに対応できるように変化していた。

    悪魔の生命力の賜物だった。


    「あん、あああん、すごいぃ…しゅごいぃん♪」

     よだれを撒き散らして快楽をむさぼる少女。

    少女はモンスターの胴に足を絡める。

    動き回るごとに腕が引っ張られて痛みを感じたが、壊れた精神はそれすら快楽として受け取る。


     そんな彼女の目は、モンスターの肩越しにもう一匹のモンスターの接近を捉えた。




    「はぁっ!はあん!ちんぽぉ!もう一本、チンポぉっ!」

     少女がモンスターの股座の生殖器を見てよりいっそうの興奮をする。

    それに誘われるようにモンスターは近づき、しかし少女に増える前に、壁に拳をたたきつけた。


     たった二発の殴打で、少女の動きを制限していた壁は砕け、少女は数ヶ月ぶりに両手が自由になる。


     逃走する機会。

    だが少女は自由になった手を、自分を冒しているモンスターの首に回し、抱きついた。


    「ひゃん!ああん、出してぇ!ザーメン!ビュクビュクしてぇ!」

     もはや少女に逃げ出すという選択肢はなかった。

    生来悪魔に備わっている淫乱の因子が、苛烈なまでのモンスターの責めにより、目覚めていたのだ。

    それに少女の中にある悪魔としての本能がささやいている。


     ココニイレバ、エサニコマラナイ。

    テキカラモマモッテモラエル。


     この『楽園』から逃げ出す必要を、壊れた心は感じられなかった。


    「きて!きて!きてぇぇぇぇぇっ!」

     少女の言葉に応じてか、モンスターが射精を始めた。


     どぶ!どびゅる!

    「ひゃぁぁぁぁんっ!」

     嬌声を上げて、少女はモンスターの精子(あるいは卵子に相当するものかもしれないが)を受け止めた。


     



    「あ、あう…ぬ、抜いちゃいやぁ…」

     少女の哀願を聞かず、モンスターは肉棒を引き抜く。

    そのとたん、呆れるだけの量の粘液が、少女の陰部からあふれ出した。


    「も、もれちゃう!卵の元、もれちゃうぅ!ダメェ!孕めない!これじゃあ孕めないよぅ!」

     心から悲しげに言う少女だが、実のところ一滴でも子宮に残っていれば、妊娠には十分なのだ。

    だが、少女はそれを知らず、涙すら流して哀願する。


    「おチンチン!おチンチンンンンッ!挿れてよぉ!挿れてったらぁんっ!」

     ついには引き抜かれ肉棒を手にして、強引にでも自分に挿入しようとする少女。

    しかしその前に、彼女の腰を後から、彼女の両手を開放したモンスターが掴んだ。


     驚いて振り向いた少女だったが、その意図に気づき、笑顔を作った。


    「あなたが入れてくれるんですか?」

     言いながら、少女は自分の陰部に手をやり、広げて、穴を露出させる。


     それをみたモンスターの顔が、愉悦にゆがんだように少女は見えた。

    そして、モンスターは、まだ前に入れたモンスターが吐き出した汚液が残る肉壷に、自分の肉棒を突入させた。


    「ひぃん!」



    「きゃん、いん、いいん!いいよぉ!すごいよぉ!いつもと違う!違うところが擦れるぅ!」

     後から犯され、悶える少女。


     実のところ、彼女は正常位以外の体位をとったことがなかった。

    さらわれる前には性交の経験がなく、さらわれた後は壁に手を埋め込まれ、正常位以外の体制を取れなかったのだ。


     初めての体位により、今まであまり擦られていなかった部分を擦られ、少女はあっという間に追い詰められる。


    「あああああああっ!イクゥッ!いくぅぅぅぅっっ!」

     言葉の通り、少女は膣を痙攣させ、絶頂を迎えた。

    力を失う少女。

    だが魔獣は少女の都合お構いなしに、次の行動に出た。


     少女の肩を掴むと、強引に仰向けにしたのだ。




    「……ぁっ!かはぁぁっ!」

     肉壷の中を肉棒が半回転する感触は、逝ったばかりで敏感になっていた彼女の神経には、あまりにも大きな刺激だった。


     少女は痙攣しながら、さらに数回の絶頂を迎える。

    だがモンスターにしてみればまだ、それは途中の段階に過ぎなかった。


     モンスターは、痙攣する少女の体を抱きしめると、そのまま立ち上がった。


    「!ひぃやぁぁぁぁぁぁっ!」

     自重により、極限まで肉棒を埋め込まれる少女。

    陵辱の限りを尽くされた彼女の肉体はその暴挙すら快感として受け取り手足の筋をビクつかせる。

    少女は少しでも膣に掛かる圧力を軽減し、この破滅的な快楽から逃げようとモンスターに抱きついた。

    だが、逆効果だった。


     少女の反応に気を良くしたのか、モンスターが動き出した。

    自分で腰を振ると同時に、少女の体自体も上下にゆする。

    小柄な少女の体を上下させることなど、大柄な彼らにしてみれば、むしろ自分でピストン運動するよりはるかに楽だった。


    「あぎ、ひぎぃ、はぁんっ!壊れるぅ!気持ちよくてこわれるぅ!」

     半狂乱になって叫ぶ少女。

    半狂乱ゆえに、少女は自分を完全に狂わせようとするものがすぐ後ろに来ていることに気づかなかった。


     先に来て、少女の中に精を吐き出したモンスターが、その巨砲を少女の菊座に向けていた。




    「きひぃぃぃぃぃっ!」

     少女は、初めて度の過ぎた快感以外の理由で悲鳴を上げた。


     魔獣の肉棒が、少女の後の純潔を散らしたのだ。

    排泄以外に使われたことのない肛門は、太い侵入者にメリメリという悲鳴を上げているかのようだった。


     だが二匹のモンスターは気にせずにめちゃくちゃに動き出す。

    それは自分達の快楽のみを追求した動きだった。


     似たいのグロテスクな巨体に挟まれた、可憐な肉体。


     少女は、肛門から伝わる痛みに耐えていた。

    だが、それはほんの一時だった。

    少女はやがて痛みよりもはるかに大きな感覚を得た。


    「ひゃっ!ひ、ひぐぅっ!き、きもち…いい…気持ちいい!」

     叫び、二匹のモンスターにはさまれた少女は、その限られた自由を駆使して、最大限に腰をくねらし始めた。


     その瞬間、その陵辱は陵辱ではなくなった。


    「いん!はう!ひゃうぅ!ひうっ!きゃん!ああん!

     擦れてるぅ!私の中でおチンポが!おチンチンが!」

     薄い肉膜一枚越しに、二本のペニスがこすれあい、自分を犯している。

    その事実を思うだけで、少女はよりいっそうの快感を覚える。


    「いい!いいよぅ!お尻、いい!おマンコみたいで、いい!ケツマンコぃっ!ケチュマンコイイぃっ!」

     三匹の獣は互いの快楽を求め合い、そして偶然にも同時に絶頂を迎えた。


    「あああああああああんっ!」

     少女が身を固くしたのと同時に、モンスターたちも爆ぜた。




    「でっ!…出て…!?るぅっ…ふぅ!」

     自分の中を生暖かく粘ついたものが満たしている感覚を、少女は震えながら受け入れる。


     偶然にも、自分を犯している二匹は、片方がオス、片方がメスに対応する固体だった。

    両者の生殖細胞が胎内で融合し、少女の中で複数の卵を作るのだ。


     もちろん、それはあくまで子宮内でのことであり、肛門で受精したところで、卵とし成長できない。

    だがそんな生物学的都合など、少女のアナルを犯しているモンスターは知ったことではない。

    ただ自分のすべてを搾り出すような勢いで、少女の腸内に白い粘液を注ぎ込む。


     やがて、永遠に続くとも思われた射精も終わり、二匹のモンスターは少女から肉棒を引き抜いた。


     中での支えを失った少女は、そのまま地面に落ちる。


     冷たく硬い床にたたきつけられた少女だが、彼女も悪魔。

    その程度では傷つかない。


     自分の二穴から、呆れるほどに注ぎ込まれた粘液がこぼれるのを感じながら、焦点の合わない目を見開いている。


     そして、その目の焦点が合ったとき、少女は気づいた。


     自分の周囲に、先ほどの二匹以外にも、数匹の魔獣がいることに。

    そして、穴の入り口からは、更にモンスター達が入ってきているということに。


     少女は気づいた。

    彼らもまた、自分を孕ませたいのだと。


     気づいて、そして同時に歓喜を覚えた。


     マタ注ギ込ンデモラエル!マタ孕マセテモラエル!

     少女はふらつく体に鞭打って四つんばいになりモンスター達に知りをむける。

    そして、左手でぽっかりと開いた肛門を、右手で蜜があふれ出す陰部を開いて、哀願した。


    kimamamh090900170


    長野県南部に住む23歳の看護師さんと出張のついでに会う事になりました。


    仕事のストレスが多いみたいで『誰かに凄く甘えたい』とメールで言ってい

    ました。


    嫌がってましたが白衣と白いパンストも持ってきてもらう約束でした。


    だいぶメールで話をしてたので15分ほどドライブで緊張をほぐしてから当然

    のような顔をしてスルッとホテルに入りました。


    少しほぐれた状態でお互いシャワーに入り、渋るのをなだめ白衣に着替えて

    貰ってベッドイン!

    嬉しかったのは、ベッドでは外されちゃったけど、普段はあまりしないとい

    うナースキャップも持ってきて着けて見せてくれてたことでした。


    『ギュってして』と言う約束でしたので強く抱きしめ丁寧に丁寧にキス。


    両方の耳を丁寧にツツッーと舐め、息をかけてあげれば彼女は色っぽい吐息

    を吐きはじめました。


    僕は何とか、病院でドクターがナースを誘惑してる気分になるよう一生懸命

    イメージしましたw




    耳の穴の中まで舌を入れて舐めてあげます。


    白衣の上から、乳房を誉めながら手のひらで強くならないように何度も撫で

    てあげます。


    『今日は僕がドクターだから、診察してあげるよ』と言いながらボタンをは

    ずすと『エッチなドクター』と言うので僕は笑いながら『じゃ、辞めよう

    か?』というと『意地悪!』と言います。


    『あれー、何でこんなに乳首がたってるのかなぁ?』とか言いながら、むし

    ゃぶりつきたい気持ちを抑えて乳房の回り、肩なんかを丁寧に小刻みに舐め

    てあげます。


    そして、円を描くように乳首に近づいていくと、彼女は声をだしながら乳首

    を僕の口から避けるように体をよじります。


    まず、鼻の頭で乳首をツンツンすると声が一段と大きく『あっ、あっ、ん

    っ、んっ』と我慢しきれず漏れます。


    乳首を中心にして円を描くように舌で小刻みに舐めまわします。


    舌先で触れるか触れないかでチロチロと先っちょを舐めるともう乳首は充血

    してビンビンに堅くなっています。


    上下に舐めたり、左右に舐めたりして散々舌で乳首を転がしながら、吸った

    りペロペロしたりプルンプルンしたりしてやると『あ〜気持ちいいぃーー

    ー』と素直に声をだします。


    彼女は白いパンストにパンツもはいています。

     パンスト越しに見える薄い

    ピンクのレース付の可愛いパンツを見ると、わが○ンチンもズキンズキンと

    きて『がまん汁』が出てるのが自分でもわかります。


    白衣をまくり上げ、しばしパンスト姿を眺めながら『あ〜これからコレを脱

    がせて舐めれる』と思っただけで嬉しくなります。


    パンストの上から微かに局部を鼻の頭で何回も何回も軽く軽く擦り息をかけ

    ながら、エッチな話をします。


    患者さんにセクハラされた事、新人の頃にドクターに犯されそうになった事

    など聞きながら撫で撫でをくりかえします。


    パンストをゆっくり脱がせ、パンツをはかせたまま足を開かせてみました。


    『あ〜、やっぱり凄いなぁ』って言うと『何が?』って言うんで『べトべト

    やで』って言ってやると『いやぁ〜ん』と言って足を閉じようとしますが、

    もう僕の肩にしっかりと両足は抱えられいて僕の目の前にうすい小さな布一

    枚残してあそこの部分が来るようにしてあるので閉じられません。


    パンツのマチの部分は二重になって愛液が沁み出にくくなってますが、その

    周辺部分がベットリ湿っています。


    鼻の頭と舌でツンツン突っついたり、大事な部分に鼻から顔を全部埋めるよ

    うにして首をブルブルと左右に振ってみたりして、余計にグチョグチョにし

    てあげました。


    彼女は『いやっ、やめて〜、やめて〜、あっ、ああぁぁぁ〜〜、恥ずかしい

    〜』なんていいながら、めちゃくちゃ感じています。


    いよいよ、白衣はお腹に残してパンツを脱がします。


    まんぐり返しの形でお尻からすっぽりパンツをはがすとそこに、もうベトベ

    トのお○んこがあらわになりました。


    パンツの裏側を確かめるとマチの部分にタップリと愛液が。


    彼女に見えるようにペロペロ舐めてズルズルとわざと音を立て全部吸ってい

    ただきました。


    『やだぁ〜、やめて〜、恥ずかしい〜』と叫んでますが関係ありません。


    パンツは片足に残し、まず陰毛の生え際くらいを舐めまわしますが、陰毛は

    濡れて皮膚にへばりついて凄く卑猥です。


    太ももの内側をチロチロと舐めながら、割れ目の状態を見ると光る液体にま

    みれてる様がとてもエロくってたまりません。


    クリトリスに向かうフリをしては、片方のビラビラの横を舐め、また反対側

    を舐めたりしてると、もうたまらないようでお尻を振ってクリトリスを僕の

    鼻に擦りつけてきます。


    少し興奮してめくれているクリトリスに鼻を近づけると、陰毛に付いた愛液

    が僕の顔中をぬらします。


    『何でこんなに濡れてるんだろう、おかしいから診察しようね』って言うと

    『そんなに見ないで〜恥ずかしい』と叫んでいます。


    割れ目から湧き出るぬるっとしたその液体を口の中で少し味わいながら、ま

    ずはクリトリスの回りをツンツンと舌先でつつくと『ああぁー、もうだめ〜

    早く舐めて〜〜!』と彼女はついに恥ずかしい本音を発しました。


    クリトリスを舌の先で軽く小刻みにチロチロって舐めては止め、またペロペ

    ロって舐めては止めを繰り返すたびに『はぁー、ああぁぁー、気持ちいい

    っ』と言ってビクンビクンと体が波打ちます。


    舐めるのを止める度に、不満そうな声を出していますが、クリトリスは舐め

    続けるより少し休ませながら舐めると感じるんです。


    ちょっと強めにコリコリっというふうにクリトリスを舐めたりビラビラを唇

    ではさんだり引っ張ったりしてまたクリトリスにもどり・・・

    割れ目に沿って下から上に強めに舐めた時、狙い通り口の中にトロリと愛液

    が入り、思わず口の中でぐるぐると回して味わいゴクリと飲んでしまいまし

    た。


    独特の塩味の液体と膣の中の酸味が大好きです。

      味わってる間は彼女の

    声は止まり、息だけがはずんでいます。


    また鼻でツンツン、舌先でチロチロ、舌で上下にペロペロ、左右にレロレ

    ロ、舌でクリトリスを引っ掛けるようにプルンプルン、舌に少し力入れて回

    すようにグリグリ、クリトリスをコリコリッ、舌全体で膣の辺りから割れ目

    に沿ってクリトリスまでの間を大きくベロンベローンとなめ上げた時に声が

    一段と大きくなりだしました。

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